●世界の中心で、愛をさけぶ・第2話

谷田部先生からのハガキと不思議なラジオの投稿で 記憶の封印を解いた緒形朔は
故郷・宮浦に戻り 亡き亜紀の遺灰を撒こうとしていた・・・



在りし日の亜紀が好きだと言った場所へ・・・



「おはよう 朔♪」 「お、おはよう・・・亜・・・廣瀬・・・」
まだまだファーストネームは呼べないシャイな朔ちゃん ( ̄w ̄)プッ


絶叫マシンに亜紀を連れ去られ (´・ω・`)ショボーンな朔ちゃん・・・


「朔! イ・レ・ト・イ・タ 」

この嬉しそうな顔! (´▽`*)アハハ


「おまえさん♪ 鼻の下伸びてるよw」 スケちゃんにも突っ込まれ・・・^^;;

早速 屋上にて愛しの亜紀のテープを聞く事に・・・が!
「こんばんは!
廣瀬亜紀です!」


フルボリュームに驚く朔 ^^; まだまだ亜紀には勝てんw

「ウチのコロッケって お父さんの好みでカニクリームなの」
放送当時は 何気ない微笑ましいワンシーンだったのですが
まさかこのセリフを受けて 10話で 「俺じゃない お前だ m9(`・ω・´) 」に
泣かされる事になろうとは・・・(・∀・;) 恐るべし森下脚本・・・

「わらわはコロッケが食べたいぞよ♪ 図書室で一緒にコロッケパンが食べたいよ♪」
初見の時は可愛かったこのシーンも 2回目以降に見ると・・・
ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!
特に1~4話は 2回目以降は 泣ける場所が変わってきますよね^^;;


限定30個のコロッケパン (σ・∀・)σゲッツ!!


すぐさま 亜紀の所へ ダッシュ!-=≡▼・ェ・▼ワンワン
しかーし! 亜紀は・・・

学級委員の安浦君と打ち合わせ中・・・(´・ω・`)


「・・・」 「・・・」

「ゴメン・・・文化祭の事 相談されちゃって・・・」 「そ、か・・・」


(´・ω・`) な朔ちゃん・・・さりげなくコロッケパンを隠す優しさと 少しの強がり・・・

待て! のポーズwヾ(--;)ぉぃぉぃ


キタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!! と思ったら


「今日は遅くなりそうだからいいよ」

スケちゃんとボウズに相談中 (;´Д`)


「おまえ・・・からかわれてるだけなんじゃねぇの?」
キツいひと言だよ!スケちゃん ( >Д<;)


「このままじゃ ロミオ役のヤツのほうが先にキスするな♪」
追い討ちをかけるボウズ・・・(^▽^;) 妬みか?w


「不安になると スグ寄ってきやがるからなぁ~」 「おまえさんも・・・ツラいねぇ」
バカ3人組 (・∀・)イイ!!


いてもたってもいられない朔ちゃんは お迎えに・・・w


「いいって言ったのに・・・」 「忘れ物取りに来たついでだから・・・」
素直に迎えに来たよって言えないお年頃w うんうん!(^-^) わかるわかるw

「つきあってんの?!」
絶叫マシン健在・・・(^▽^;)

「教えてあげよっか♪ 私の秘密♪」
ちょっと(#゚Д゚) プンスコ!な朔ちゃんを うま~く操る亜紀 (^▽^;)


陸上部のエースと帰宅部じゃ 基礎体力が違うわな ( ̄w ̄)プッ

「しかたないなぁ・・・」


Σ(゚Д゚;≡;゚д℃(゚д゚)エ?? なtakuでしたw☆\(-.-メ)バキッ


「朔ちゃん♪」 声がワントーン高くて甘いぞ!亜紀・・・(・∀・;)


当然 朔も _・)チラ


俄然 ハリキリだす朔w 朔 on the 亜紀の手のひら・・・(爆)
この後も何回か 亜紀が朔のスケベ心(?)をうま~く操るシーンがあるけど
実際 17の女の子が ココまでうまく操れる訳ないんだけど・・・^^;
脚本なのか演出なのか 男が描く理想の亜紀像を作り出した事によって
AH病は静かに・・・深く進行していくのであった(笑)

もう説明の必要も無い紫陽花の丘・・・^^


「綺麗だよねぇ~」 「亜紀の方が・・・」
このへんの画作りは さすが堤監督! 目を見張るほど綺麗なシーンです^^


「なんで紫陽花って 青だったりピンクだったりするの?」
「紫陽花って不思議な花でね、土壌の酸性度によって色が変わるんだって!
青い紫陽花は酸性 ピンクはアルカリ性
ちなみに植物がよく育つのは弱酸性なんだって!」
ココに重要な伏線があります! 詳細は後ほど・・・v( ̄ー ̄)v


しかーし! そんな説明は朔の耳に入ってきませんw
朔の頭の中にはKISSの文字だけ ( ̄w ̄)プッ
当然 亜紀は・・・

「ヤダッ!」


当然 (´・ω・`)ショボーンな朔ちゃんw (今回 (´・ω・`) これ使うの 多いなw)
ファーストキスのタイミング掴むのって 難しいよね(^▽^;)
皆さんの経験談 お待ちしてますw


帰りがけ お爺ちゃんにとっ捕まった朔^^;


「実はな・・・朔・・・おまえに折り入って・・・頼みたい事があるんだ・・・」


「盗んで欲しいんだよ・・・ある人の骨をな・・・」
朔が亜紀の骨を17年間持ち歩く事になったきっかけでしたね・・・


「いいな・・・おまえの彼氏・・・」
妹の彼氏まで羨んでる朔ちゃん・・・(;´Д`)

家族は目が点・・・( ̄w ̄)プッ

病状発覚の第一段階・・・
ここで使われたサントラのタイトルが “予感” ・・・_| ̄|○・・・

「俺としては亜紀にジュリエットやらないで欲しいっていうか・・・」
悩める朔ちゃん・・・(,,゚Д゚) ガンガレ!


次の日の返テープは無し・・・^^; ┐(´д`)┌ ヤレヤレ な亜紀w


バカ2人は GOROのグラビアに夢中w (多分 菊池えりと推測w)

バカ2人に食いつかない (´・ω・`) な朔・・・


亜紀登場に _・)チラ

でも 亜紀は素通り・・・(;´Д`)


「どうしたのとか聞けよぉ~」 スネる朔ちゃん ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!


HRでロミオ役を決める事に・・・


まだ携帯もメールも無い古き良き時代w 授業中のメモ回し よくやりました^^;
メモの折り方にも人それぞれこだわりとかあって・・・...( = =) トオイメ・・・ヾ(--;)ぉぃぉぃ

メモの送り主は智世ちゃん^^ この(o゜▽゜)oニパッ♪な顔が (・∀・)イイ!!


ボウズにうながされて・・・


朔ちゃん ついに 立つ! (ノ´▽`)ノオオオオッ♪


「せっかくなんだしさぁ~ ジュリエットが選べば?」 先生も┐(´д`)┌ ヤレヤレ

「学級委員どうしという事で・・・」


マジ?! Σ(゚д゚lll)ガーン


(´・ω・`) な朔に・・・ 「怒ってる?」
怒ってません♪ (///∇//)テレテレ☆\(-.-メ) オマエジャナイ!

「連れてって欲しいトコあるんだけどなぁ~♪」
またも手のひらの上で転がされる朔ちゃんw


たとえ その行きたい場所が 松本写真館だったとしてもw


「ベタベタしないっ! (#゚Д゚) 」 お爺ちゃんにまで妬くなよ^^;;

「これ・・・誰ですか?」


ホントに誰だったんだろう・・・(・ω・ )? 植松真美で ガチなのか?


「あの人の骨と 俺の骨を 一緒に混ぜて 撒いて・・・撒いて欲しいんだよ」
この事は 朔と亜紀に 大きな影響を与えましたね・・・


「タヌキじじい!」 この時点では 朔ちゃんはわかってないけど^^;

「好きな人と一緒に暮らすのと 好きな人を思いながら別の人と一暮らすのと・・・
どっちが幸せなんだろうね?」


「一緒にいると イヤなとこもたくさん見えるじゃない・・・」 「ひょっとして俺の事?」
朔ちゃん 気弱すぎ^^;;


「手伝ってあげれば? お爺ちゃん・・・」


次の日は返テープありw

「そなたの接吻を阻止するのじゃ! コロッケパンが待っておるぞよ♪
あ・・・図書室・・・」
( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
「あの場所じゃわかんないでしょ!」って言われたもんだから(笑)

今日も頑張ってコロッケパンを (σ・∀・)σゲッツ!!


図書室に行ってみると・・・


ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!

投げ捨てられたコロッケパン・・・


「何やってるんだよ! WBの時は親友だったのによ!」
(^▽^;)☆\(-.-メ)バキッ

矢田部先生の事情聴取・・・


亜紀の偽装に 朔ちゃん ゲンコをグー (;´Д`)

「もう いいよ!」 ある意味キツいぞ 亜紀^^;;


「何でホントの事言わないの・・・?」 「朔ならわかってくれると・・・」


「心が狭いんだよっ! 俺は!」
痛いほどわかるぞ・・・朔・・・(´ロ`;)


ドン底まで落ち込んでる朔に スケちゃん登場^^


「ボウズがさぁ 負けたってよ・・・」


男子に唇を奪われた山田君@2回目(笑) (1回目は窪塚でつw)

「何の意味があんのよ! こんなキスに!」
スケちゃ~ん! (*^ー゚)b グッジョ~~ブ!! このセリフは感動モンでした^^


「正々堂々と持っていかれたボウズの悔しさをさぁ 考えてみなよ・・・」
ん! イイ事言った!


「朔が・・・演出やってくれるって言ってたんですけど・・・」
実は朔を頼りにしている亜紀が 顔を覗かせました^^


「行こう! お爺ちゃん!」
持っていかれる悔しさを理解した朔ちゃん・・・一方亜紀は・・・




テープが無い!

お母さんじゃない・・・


「いつまで? 私いつまでがんばらなきゃいけないの?」
2回目以降 このシーンでも ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

「やり過ぎだったんじゃないんですか?」
1回目の感想: そうだ! 悪魔! 鬼!
2回目以降の感想: 後で死ぬほど後悔するんだよ・・・亜紀パパ・・・_| ̄|○・・・

サトさんの骨を盗みに来た2人・・・


「朔という 素晴らしい運転手にも 出会えたしなぁ」
この言葉が 3話にかかってくる・・・( p_q)エ-ン



捨てられたテープを見つけた亜紀・・・

夜中に亜紀に会いに来た朔・・・会えるとは思ってなかったけど・・・


エェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜


命綱してるんだろうけど 体当りの演技のはるかちゃん^^


「何やってんの?!」


「会いに行こうと思って・・・朔に・・・会いに行こうと思って!」

夜明けの紫陽花の丘へ・・・


2人して 「どうぞ!」 (・∀・)ニヤニヤ


「じゃあ いっせーのーせっ!」


「問題起こすと面倒だからって 私・・・家でも学校でも嘘ばっかりついてるの・・・」
多分 普段亜紀がコンプレックスを感じてた部分なんだね


「ほんっと 変な女だよね・・・」


「それ・・・骨・・・?」 「・・・うん」


「汚いところも・・・ズルいところも・・・ダメなところも・・・
しみや皺も好きになれるような・・・そういうのがいい・・・」


「だから亜紀も・・・そのまんまがいいよ・・・」
これが10話の駅のシーンとシンメトリー・・・_| ̄|○・・・


「鼻の下に・・・ニキビとかできてもいい?」 「・・・いいよ」
女子意見では この時の山田君の瞳にヤラれちゃったそうですw


「水虫もいいよ」 「無いっ!」

「初めてなの・・・私・・・がんばらなくていいって・・・
そのまんまでいいって言われたの・・・」
今まで 頑固で 負けず嫌いで カッコつけで 泣き虫に生きてきた亜紀を
そのまんま受け入れてくれた朔太朗・・・


寄り添う2人・・・

「嫌いにならないでね・・・朔ちゃん・・・私の事 嫌いにならないでね!」
このへんから 涙止まらず・・・( p_q)エ-ン


キスをしようとする朔を かわす亜紀・・・


「それさ・・・なんなわけ?」 「口内炎があるの・・・3つも・・・」



<BGM:朔と亜紀>

こんな風に ひとつづつ 僕達は近づいていくのだろう・・・
10年後・・・20年後・・・ひょっとしたら・・・100年後・・・

ケンカをしたり・・・仲直りをしたり・・・だけど・・・

昨日より今日・・・今日より明日・・・明日より明後日・・・

僕は・・・当たり前のように亜紀を好きになる・・・

そう思っていた・・・

ここに毎年・・・紫陽花が咲き続けるように・・・
今も変わらずに 紫陽花は咲いていた・・・

だけど・・・
あの日亜紀と見た・・・ピンクの紫陽花は一本も無かった・・・
目の覚めるような青だった・・・

僕の目を覚まさせる鮮やかな青・・・

亜紀などいなかったのだと言われている気がして・・・
僕は撒くことが出来なかった・・・
<このシーンの考証>
takuのブロガー仲間のブタネコさんのblogに素晴らしい考証がありましたので
ブタネコさんのお許しを得て 引用させていただきます^^
ブタネコさんのお友達に
「アキバ系研究員を束ねた某国立大学理工学部教授」という方が
いらっしゃり そこのアキバ系研究員の方々の考証です^^
(以下 引用)
アキバ系研究員達は このシ-ンの解釈にこだわる。 要するに
最初のアジサイがピンクだったのは その丘の土壌がアルカリ性で
あまり良い土壌では無かった。
しかし、17年後、その丘のアジサイが青になっていたという事は
17年間の間に土壌が良くなっていたという事になる
亜紀が死に、その死から抜け出せない朔…
にも関わらず アジサイの丘の土壌は良くなっている…
このアンバランスな構図に疑問を抱いたと言うわけだ。
しかし、この問題の答えは 実は 第11話の中にある…と言う。
ウルルで 亜紀の骨を撒く 朔と亜紀の両親のシ-ン。
その中での 亜紀父と亜紀母の会話
父:「アボリジニは遺体を2回埋葬するらしい…」母:「そうなの?」
父:「最初は土に埋葬して その後で骨だけを取り出して
その骨の全てを 木の皮でくるむ」
母:「なんのために?」
父:「肉も骨も全て大地に戻すためらしい。
大地に戻った人間は 新たな命を育む。
アボリジニにとって 生と死は一体なんだよ。」
(中略… 両親は骨を撒く)
母:「花を咲かせるかしら?土に還って
あの子は 命を…
あの子は命を育てて 花に…」
アキバ系研究員達は言う。
「ウルルで 両親が骨を撒き 亜紀は土に還ったんだ」と。
だから、
「亜紀はアジサイの丘で 新たな命を育み
良い土壌となってアジサイを青に変えたのだ…」と。
第2話のラストで 17年後の朔が
「亜紀など居なかったのだと言われている気がして」
と感じたその場所に、実は亜紀は還ってきていたのだと
(以上引用)
これを呼んだ時 正直 感動しました!
さすがアキバ系研究員!とw
そして このドラマの根底に 亜紀の意思を感じました・・・
1話で 倒れた緒方朔のポケットから転げ落ちた亜紀の骨が入ったビン・・・
折しもそれは 亜紀の誕生日の7月2日・・・
その時から 亜紀は朔の近くに来ていたのではないでしょうか?
17年後の朔を見て このままではいけないと思い 朔に道を指し示していく・・・
ドラマでは説明の無かった ラジオネーム:ジュリエットさんからの
不思議な投稿ハガキ・・・
5話の夢島で 亜紀が残したテープを探す緒方朔に
まるでテープを見つけさせるかのように転がっていくビン・・・
最終話で 朔と明希との事を確認して
自分の役割は終わったのだと言わんばかりに
自ら割れて “ソラ”へと消えていった亜紀・・・
“ソラノウタ”が 17年後に朔の手元に渡った事さえも
亜紀の意思が働いたのだと考えるのは・・・いき過ぎでしょうか?^^;
この2話のラストにおいても
「亜紀など いなかったのだと言われている気がして」
と考えてる朔の横に来ていて
「昔 教えてあげたのに・・・
朔ちゃんって いっつも肝心な事忘れるよね・・・
ココの紫陽花が今は青いのは 私のおかげなんだよ♪」
って笑ってる気がするんです^^;;
超~ながーい第2話・・・お付き合いありがとうございました (o゜▽゜)oニパッ♪
3話は・・・しばらく先です^^;;;
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コメント
takuさん
待ってたよ^^
この記事が掲示されるのを 待ってたよ^^;
Posted by: ブタネコ | 2005年07月04日 21:47
いやぁ・・
再放送組のワタクシとしては7月2日から
一週間に一話ずつ、本放送を観るように観ていこうと思ったけど、
ダメだ、耐えられそうに無い。
2話もう観ちゃおかな。
あ、でもこのドラマは一気に観た方が良いよね。
(と、意志の弱い自分を自己フォロー)
Posted by: うごるあ | 2005年07月04日 22:10
すばらしいです。もうことばもありません。
あじさいのお話では涙してしまいました。(あじさいフェチ?)
あ、はじめまして、takuさん。いつも拝見させていただいてます。(動揺しています。)最終回まで読ませてください。楽しみにしています。
Posted by: あを | 2005年07月04日 22:14
はじめまして、クミチョーと申します。
前々からこのblogは毎日寄らせてもらっていたんですが・・今日は素通りなんてできません。我慢ならぬといった感じで・・あまりの素晴らしさに(じゃ、1話で書き込めよって話ですが・・笑)感動で涙出ちゃいます。
やっぱ2話いいですね。またDVD見たくなっちゃいました。考証も納得させられました。今度見直すときはまた違った角度から見れそうです。
これからもblog楽しみにしています。3話も頑張ってください(プレッシャーになっちゃったらごめんなさい・・笑)
Posted by: クミチョー | 2005年07月04日 22:15
秋葉系研究員さんたちの考察・・・すごすぎる
Posted by: すごい | 2005年07月04日 22:32
どうしていつもtakuさんには心を読まれてしまうんだろうと思うくらい…同感です!
一つ一つのコメントが「そうそう!」と頷かずにいられません。
このコメントの欄に私と同じようなコメントを残される方も多いと思いますが、
ほんとに不思議ですよね、日本中のあらゆるところで同じ気持ちを共有している人がいるって。
このブログ見つけてよかったって改めて思います。
最後の公証、ほれぼれしました(*^_^*) さすが!
Posted by: child93 | 2005年07月04日 22:47
takuさん、更新お疲れさまです。
すごい画像の量ですね、圧倒されました。
同時に、素晴らしい解説にも感動しきりです。
また2話を見直そうと思います。
見れば見るほど、新たな発見がありそうです。
3話も期待しています。
無理のないペースで頑張ってくださいね。
ありがとうございました。
Posted by: Katsu-kun | 2005年07月04日 22:59
こんばんは。
秋葉系研究員の方々の考察に感動しております。その上takuさんの「ココの紫陽花が今は青いのは 私のおかげなんだよ♪」にやられてしまいました。
やはり深く考えるほど涙が出る作品ですね。
Posted by: NMBR | 2005年07月04日 23:09
takuさん! 第2話お疲れ様でした。
すごい画像の数ですね、そしてtakuさんのコメントには頷かされ、笑わせられました^^
ブタネコさんのお友達にはこんな深い考証をなさる方々がいらっしゃるのですね~
私は紫陽花の色がピンクから青に変わってしまったので無意識に悪い方向に捉えていました。
レビューを見てたら完治するはずもないAH病がまた疼いて・・・
(ノω・、) ウゥ DVD観よ。
続きは気長に待ってまーす。 無茶しちゃ駄目ですよ^^
Posted by: si-n | 2005年07月04日 23:14
こんばんは、のあです。
梅雨の季節にアジサイを見る度、アジサイの丘を想ってしまう私...。
Posted by: のあ | 2005年07月04日 23:18
takuさん、第2話ありがとうございます。\(^▽^)/
「アキバ系研究員を束ねた某国立大学理工学部教授」・・・
世の中でセカチュー症候群に侵された人には、いろんな方々がいるんだなぁ~と、改めて思いました。(上には、上がいるもんだ・・・)
名シーンの考察を絡めたレビュー最高です!感謝!!
自分も、taku○師匠のこのシリーズ(?)で、更にセカチュー道を極めるように精進いたします。(爆
コロッケパンと云えば、「ベーカリーショップ 清水屋」さんに2回買いに行きましたが、2回とも 売 り 切 れ でした~ (´・ω・`)ウッテクレ・・・
Posted by: わこう | 2005年07月04日 23:47
右上の亜紀に癒されるピエロ。。。クッ……ヤラ( ゚∀゚ )レタ!!!
録画機器の進歩もありますが、本放送中も夜中まで何度も何度も繰り返し見て、前半は懐かしく、後半は涙の中で見ておりました。。。ヽ(τωヽ)ノ モウダメポ
亜紀はポニーテールの時は強気。。。
そうでない時は弱気な面をだしていて。。。
なんて、どうでもいいのですが、やっぱり、このドラマは( ・∀・)イイ!
それに比べて。。。構成力のない。。。やめておこう、穢れる。。。┐(´∇`)┌
ミニする亜紀。。。カワイイ。。。馬太目 ぽ..._〆(゚▽゚*)
でも(・A ・) イクナイ!と言ってみたい。。。
次は第三話。。。おら大好きな三話だす。。。
かわいい亜紀の私服が。。。(゚∀゚ )\(-.-メ) バキッ
Posted by: ピエロ | 2005年07月04日 23:49
(´-`)ノシtakuさん、こんばんわ
第2話アップ、お疲れさまでしたm(__)m大変でしたね。
takuさん…これってもう…ほぼ本編ではないですか…_| ̄|○素晴らし過ぎます…
携帯で、もちろんBGMは「朔と亜紀」を口ずさみながらポチポチクリックで全部見届けました(`・ω・´)ゞ1時間以上かかりました。
最後の考察…涙が出ました(TдT)素晴らし過ぎます…
私なんて…弱酸性=ビオレ=松下由紀出てたしな…なんて思いながら見てた自分が、馬鹿で情けなくなりました_| ̄|○
最後にtakuさん…素敵な誕生日プレゼント、ありがとうございました(^ε^)-☆Chu!!
Posted by: ショコラ | 2005年07月04日 23:51
takuさん、お疲れ様です。画像も見解も素敵ですね。また第2話が見たくなってしまいました。第1話のところでも書きましたが、最初セカチューは映画のイメージが強く、なかなかドラマを見る気にはなれなかったため、第3話くらいから見始めました。2話はDVDで初めて見たのですが、こんなに素敵な話なら、なんで最初から見なかったのだろうと今は後悔しています。セカチューは究極のラブストーリーですね。この2人で正解です。でも、無理のないようにしてくださいね(笑)。
Posted by: ナタリー | 2005年07月04日 23:57
やっやばい。
記憶が戻っていく・・・
セカチュウ中心の生活を送っていた
あの日々に・・・たすけてぇ~
Posted by: fall | 2005年07月05日 00:20
朔と亜紀に逢いたいな・・・と思ってDVDを観ようかと思ってたんですけど、こちらへ寄って2話まとめを読んで満足しました、泣けました。
お疲れ様でした。
こんなに感動作で谷田部先生も印象的だっただけに、後に食わず嫌い王に出た矢田部・・・イヤ、松下さんの嫌いなものがクリームコロッケだった時にはかなり..._| ̄|〇...でした。
Posted by: ドリ | 2005年07月05日 00:35
mimiです(><)うわーーーーんっっ!!しばらく封印していたセカチューだけど、この2話のシーンだけでも、こんなに考証するところがあるんですね。takuさんの、亜紀の意思が働いていて朔のそばに来ていたという考え、読んでいて震えてしまいました。感動しました(涙)私のサイトでもtakuさんが2話をアップしているということを知らせてきましたよ~。そうそう、今日発売の日経エンタメp49で読んだのですが、ポカリスエットのあの飛行機雲が全国の大空で見られるそうです。詳しくはポカリスエットのサイトで。東京・千葉・さいたまは7月18日から20日だそうです。飛行機雲の時間は7分間だけなのでサイトでチェックして下さいね。
Posted by: mimi | 2005年07月05日 00:38
最近まで満開だった近所のアジサイには青もピンクもありました。いつのまにかアジサイたちは役目を終え、いなくなっていました・・・
ドラマ版・松本朔太郎は私の彼氏に似ています。特に目ぢから&太眉!OA中は彼氏に似てるな~この人って山田君を見ていました。友達に言うと甘やかされているねと言われ馬鹿にされるのであんまり言いたくありません。
山田君のもさもさっとしたカンジとか、「そのままでいい」とか染み渡る優しさも似ています。今となってはこの人を失ってはいけないと思えるようにまでなりました。
良い作品をブログにしていただき再感動をいただけました。(;v;)
Posted by: ピアスの穴 | 2005年07月05日 00:58
takuさん、今回も本当にお疲れさまです。
さぞかし大変だったと思います。
全てにおいて御意です。
本当に深い、そして温かい・・・、魂の入ったドラマだ。(この二人を見てるだけで、心が温かくなる)
このドラマが始まって1年、終了して約10ヶ月、その後再放もあり(僕はその時から)、出逢った時期は人それぞれだけど、なによりも、この作品を愛するみなさんとの場を設けてくださってることに感謝です。
そして今だ色褪せることない(たぶん永遠に)この奇跡のドラマの全てに感謝です。
もっともっとたくさんの人に見てもらいたいな。(このドラマ見るのに遅いなんて事ないから、絶対に。早いに越したことないけど)
こちらのブログもきっかけになるとイイですね。
Posted by: nonta | 2005年07月05日 01:05
お疲れ様です。
途中の「怒ってる?」・・のシーンまでで約100枚ですね。
すごすぎです。
最後のアジサイの丘からの87年と2004年の映像がつながる映像シーンがとても好きです。
サクの17年間の、心のブリキ箱に閉じ込めた、長かった17年があの映像を見るたびに思い出されます。
Posted by: とさっこ | 2005年07月05日 01:12
takuさん、ありがとうございます。結局画像は何枚だったんでしょう?!見たいシーンがほとんど入っていたので(「どうしたのとか聞けよ」も!!ありがとう!)嬉しかったです。アジサイの丘キスシーンは永久保存版にします!
次回は男性諸君に絶大な人気を誇る3話ですね。気合も入りまくりじゃないですか??楽しみにしています。
nontaさん、本当にもっと、もっと多くの人に見てもらいたいですね。日本中、いや、世界中の人々に。
Posted by: まるる | 2005年07月05日 01:24
感動~!!w( ̄o ̄)w オオー! 紫陽花の解説じっくり読んじゃいました。すばらすぅぃ~!!紫陽花は紫や青のほうが土壌がいいとは知ってはいたものの、紫陽花の花の色の変化が、17年たって意味するものが良くわからなかったのでスッキリした感じ。。。でも。。。やっぱり亜紀と朔が一緒に見たピンク色の紫陽花のほうがいいかな・・・。ドラマの中だけのイメージでいくと、ピンクのほうがあたたかさを感じて、青のほうは冷たさを感る・・・かなっ。
takuさん大変でしょうけど、今後の3話以降も期待しちゃってますからねっ。。。うふ♪(* ̄ー ̄)v
そして、1話ごとにじっくりと亜紀と朔の素敵な日々を思い返したいと思います。
takuさんありがとォォォォ!大好きっ♪
Posted by: こじょぴー | 2005年07月05日 02:00
こんばんは。セカチュー第二話、よみがえってきました!そして、takuさんのコメントどおり転がっていくビンの意味、まったく同感でした。ラジオのジュリエットも・・・そう考えると、さらにさらにアキちゃんがせつなくって・・・
朔ちゃんの優しさ、アキちゃんの優しさがこのドラマにはたーくさん詰まっています。心が、あったかくなります。実話ではないけれど、ほんとにこんな若い2人がいたんだなーなんて、錯覚しちゃいます!!
キスシーンの動く二人には、朔ちゃんには悪い気がしたけど笑っちゃいました。ちょっと、takuさんの気持ち入っちゃって・・・・?
Posted by: mayu | 2005年07月05日 02:35
2話のレビュー、読ませていただきました。
また久々にセカチューの世界にどっぷりと引き戻されてしまいました。
あの暑かった夏が再びやってきます。
日々の生活に追われて、DVDをゆっくり見返す時間がなかなかありませんが、こうやって画像をみながら、takuさんの解釈にうなずきながら見ていると、時間が戻っていきます。
朔と亜紀にすっかり心を奪われた夏に。。。
3話以降も楽しみにしています。
Posted by: かきごおり | 2005年07月05日 02:49
takuさん、お久しぶりです~!
久しぶりに遊びに来て見たら・・・
引き込まれるように、最後まで一気に読んじゃいました。
takuさんのコメントと画に、頷きながら読んでいて最後にはつい、泣いちゃいました。
紫陽花の素敵な解釈。
まさにそのとおりですよね・・・
亜紀はず~っと今までも、そしてこれからも朔ちゃんと共にいる・・・って私は思ってます。
また今年も、夏に松崎で「セカチュー展」あるみたいですね。
去年は台風と、仕事の波に飲み込まれ断念したけれど・・・
今年こそ、行きたいなぁ~って思ってます。
takuさん、ありがとう!
Posted by: るか | 2005年07月05日 03:04
takuさ~ん、紫陽花の丘のサクちゃんにまたまたやられちゃいますた…
「だから亜紀も・・・そのまんまがいいよ・・・」
「それさ・・・なんなわけ?」
の時のサクちゃんの甘えたやさしい声…心から愛おしいですよ~!
秋葉系研究員の方のご意見もすごい、納得です。紫陽花の色の変化、人の死と生きる意味、う~~ん、考えさせられました。
アキちゃんのおかげであの紫陽花、きれいだったんだね…。
次回お待ちしております(笑)
Posted by: chie | 2005年07月05日 08:55
taku様
おはようございます。>自ら割れてソラへと消えていった亜紀…涙で画面の文字が見えなくなってしまいました…家族そろってパソコンの前で涙してしまいました…この気持ちを癒してくれる場所へ行こう!そう、松崎へ!お盆休みに宿の予約をしてしまいました。w( ̄o ̄)w 何回行っても良いところなんですー!
Posted by: 小雪 | 2005年07月05日 10:05
takuさん、本当にお疲れ様でした。
DVDを購入しても、本編は悲しくて封印していたのですが、ここに来て一年前の想いを思い出しました。
そうそう!女子イケーンですが
『鼻の下に・・・ニキビ~』の後の朔ちゃんの『いいよ』は、山田君の表情だけでなく、声にもヤラれちゃった人、多数かと思われますっ!
Posted by: とまと | 2005年07月05日 10:11
はじめまして、いっこと申します。
毎日お邪魔させてもらってます。
ここを通過しないと1日がはじまらないtakuさんファンです。
毎日ポチッとしてます(*^^)v
このドラマの奥の深さを再確認し、感動が色あせることなく持続しているのはこのドラマの質の高さプラスtakuさんの素晴らしい解説のおかげだと思います。ありがとうです。
謎解き『TV版 世界の中心で愛を叫ぶ』
takuさんの解説を本にして ネットの苦手な 「TV版 世界の中心で愛を叫ぶ」びいきな方々にも広めたい気持ちです。ほんと皆に読んでもらいたい!
次回楽しみにしてま~す(^^♪
Posted by: いっこ | 2005年07月05日 10:37
まってたのに。。。出遅れちゃった・・・orz・・・
わぁ~ん・・泣いちゃう・・・。素晴らしいです。やっぱり、このドラマは素晴らしいです。奇跡に近いくらい。。これはY田クンファン目線でも、AH症候群目線でも無い人が見ても、凄く良くできているドラマだと思います。せっかくだから(←って意味も良くわかんないけど)、DVD見ようっと♪(で、又泣くんだ私)。
takuさん、たいへんな作業だったて゜しょう・・ご苦労様でした、ありがとう。そして、さらに続き待ってるぞよ。(人使い荒ッ!)
Posted by: もお | 2005年07月05日 11:49
こんにちは
第2話キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
マッテマシタ
お忙しい中での更新、誠にご苦労様です。
それにしても凄い画像の数ですね~!
おお~っと一部動画入りで!素晴らしい^0^
やはり、思い出すと辛い反面、素晴らしいドラマだったのだと改めて思い知らされました。
そろそろ、もう一回DVD観て見ようかな~^0^
Posted by: まな | 2005年07月05日 12:45
takuさん
ずーっとずーっとまっていました。
すばらしいです。期待通り、いや期待以上です。
「これだけの枚数編集するのは辛かったろーー」(亜紀パパ風に・・)
動画gifもなかなか笑えますね。
まだこのころは亜紀も活き活きしていて良いですね。
あれからもう一年経つのですね。
それまで、はるか姫のことなんか全く知らなかったのですが。
去年の今頃は、あの笑顔に完全にやられていましたね。
個人的にいちばん好きな第3話楽しみにしています。
また、DVDを見たくなってきた。
Posted by: せとくぼくん | 2005年07月05日 15:28
通りすがりで拝見させて頂きました。
いや~、管理人さん治りかけがまた熱が出そうな内容であっぱれです。
やっぱ切ないけど、後から見てもいい構成なドラマですね。
しかし一つ気になった事が・・・・。
母:「花を咲かせるかしら?
土に還ってあの子は 命を…
あの子は命を育てて 花に…」
の最後の 「花に…」の部分は「母に…」だった様に思うのですが?。
私の勘違い(聞き間違い)でしたらすいませんです。
いずれにせよ母なる大地(土に還り)になったと解釈でも同じですかね。
アキバ系研究員さんの解釈もあっぱれです。
また寄らせてもらいます、ありがとうございました。
Posted by: もくぞう | 2005年07月05日 16:25
第2話アップお疲れ様です。ところでtakuさんのすばらしい考察力を見込んでお聞きしたいことがあるのですが、最終話の一番最後のシーンで朔が防波堤?みたいなところに走っていくと、すこしして亜紀がトントンプスをして「びっくりした?」と聞いて朔が「びっくりしたよー。」というシーンなんですがそのシーンもまたなにか意味があるのでしょうか?すいません、くだらない質問なのでスルーしてくださっても構いません。長文失礼しましたm(_ _)m
Posted by: どぶねずみ | 2005年07月05日 19:35
あ、言い忘れてました・・・。おじいちゃんの愛しい人の写真・・・植松真美というより、「上戸彩」ってどお?だめか・・・w(^▽^;)
Posted by: こじょぴー | 2005年07月05日 20:16
takuさん、前に一度カキコさせていただいたともぞうと申しますm(_ _)m2話アップありがとうございます。
ピンクの紫陽花に顔を近づけるはるかちゃん、本当にきれいですよねー!山田君目当てで見始めたセカチューですが、この表情ではるかちゃんにもはまりました(^-^)
「亜紀の意思」説、私にはできなかった解釈です。読んでいて鳥肌がたちました。「朔ちゃんって いっつも肝心な事忘れるよね・・・」。頭の中に亜紀の声で響いてきて…、もう駄目でした(涙)。。。
大変だとは思いますが、3話以降もお願いします!
Posted by: ともぞう | 2005年07月05日 20:32
泣きそうになった・・・
だけど泣いてはいけないと思った・・・
2話で泣いていてはあと9話もたないから・・・
…おい山田孝之!はるかちゃんを見る目が本気だぞ!!
はるかちゃんの山田くんを見る目も本気ですねハイハイ…_| ̄|○
Posted by: ウォーターセカ厨房イズ | 2005年07月05日 20:33
す、すごい数のレスですね (・∀・;)
takuさんがパンドラの箱を開けてしまったような気がするのは私だけ?
とにかくここまできたら残り9話ガンバですね、ファイト!オー!☆\(-.-メ) バキッ
Posted by: 松本ガム太郎 | 2005年07月05日 23:03
takuさん☆
久々に「せかちゅう」の世界に浸らせていただきました。。
でも、こんなに画像…大丈夫?
1話での「好きよ、大好きだよ、朔ちゃん」のアキが大好きだっただけに、
この2話でのアキはまるで別人に感じてしまって、
2話は、最後のアジサイの丘のキスシーンのみを
ひたすらリピートするだけの魔女でありました。。。(壊)
≪朔ちゃん、やったね!!≫
と、応援しながらも、ツキンとした胸の痛みを覚えるんだよね…
それにしても、
魔女なら、たとえ口内炎が10個できていようが、
朔ちゃんの唇を避けるなんて事は絶対絶対しないのにな。。。(爆)
Posted by: 魔女 | 2005年07月06日 00:43
こんにちは、リンダです。
takuさん、本当にありがとうございます。(感涙)
あれから1年まだまだDVDに手が届いている私です。
紫陽花のキスシ-ンの山田君の瞳にノックアウトされた女子の一人ですが、紫陽花の考察は、本当に感動しました。奥が深いよ。。
しかし、ホントtakuさんってスゴイ人なんですね。これからも、ボチボチ頑張って下さい。
Posted by: リンダ | 2005年07月06日 01:14
takuさん、忙しいのに、またコメント増やしてごめんなさい(2回目です)。takuさんのレビューを何度も見返しています。亜紀ちゃんファンのtakuさんだけど、朔ちゃん目線からも語ってくれて嬉しい♪そして2話はキスシーンが3回あるんですね(←キスシーン好き)圭くんのキスもスケちゃんのキスも、キス慣れした感じで、鼻がぶつからないように横向きでキスしに行くけど、朔ちゃんのキッスは初めてのキスという感じで、とにかく唇と唇を合わせた懸命さが、いとおしくて大好きです。私のサイト
http://homepage2.nifty.com/afternoontea2/sekatyu.html
ここの右側、公式サイトの下に、takuさんのレビューをリンクさせてもらったのですが、大丈夫でしょうか??もしダメだったら言って下さいね。
Posted by: mimi | 2005年07月06日 01:46
◆ブタネコさん
記事の引用の許可をいただき
ありがとうございましたぁ♪ (o゜▽゜)oニパッ♪
>待ってたよ^^
この記事が掲示されるのを 待ってたよ^^;
だめだよ・・・ブタネコさん^^;
待ってた”の” 私はずっと・・・って書いてくれなきゃ(笑)☆\(-.-メ)バキッ
◆うごるあさん
>あ、でもこのドラマは一気に観た方が良いよね。
というより takuはいつも 見始めると
ノンストップになって突っ走りますw
◆あをさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
これからも気軽にカキコしてくださいね^^
◆クミチョーさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
>考証も納得させられました。今度見直すときはまた違った角度から見れそうです。
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ そう言っていただけると
次への励みになります (o゜▽゜)oニパッ♪
◆すごいさん
>秋葉系研究員さんたちの考察・・・すごすぎる
takuも初見の時 そう思いました^^
◆child93さん
>ほんとに不思議ですよね、日本中のあらゆるところで同じ気持ちを共有している人がいるって
そう考えると インターネットってすごいですね^^
>このブログ見つけてよかったって改めて思います。
ありがとうございまーす (o゜▽゜)oニパッ♪
◆Katsu-kunさん
>3話も期待しています。
無理のないペースで頑張ってくださいね。
( ̄▽ ̄)ゞラジャ ちょっと時間を開けて
またがんばりまーす (o゜▽゜)oニパッ♪
◆NMBRさん
>その上takuさんの「ココの紫陽花が今は青いのは 私のおかげなんだよ♪」にやられてしまいました
嬉しいお言葉ありがとうございまーす (o゜▽゜)oニパッ♪
◆si-nさん
>ブタネコさんのお友達にはこんな深い考証をなさる方々がいらっしゃるのですね~
そうなんです! それにブタネコさん自身の
お言葉も深いですよぉ~^^
是非 ブタネコさんとこにも 足をお運びくださいませ^^v
◆のあさん
>梅雨の季節にアジサイを見る度、アジサイの丘を想ってしまう私...。
( ;´・ω・`)人(´・ω・`; ) オナジッス!
紫陽花は特別な花になってしまいました^^;
◆わこうさん
>更にセカチュー道を極めるように精進いたします
(,,゚Д゚) ガンガレ! 応援しますからw
◆ピエロさん
>亜紀はポニーテールの時は強気。。。
そうでない時は弱気な面をだしていて。。。
確かに! 言われてみるとそうですね Σ(゚Д゚ υ)
>次は第三話。。。おら大好きな三話だす。。。
takuも大好きです^^v がんばろうっと!
◆ショコラさん
け、携帯で1時間以上・・・(・∀・;)
大変でしたね^^;;
>素敵な誕生日プレゼント、ありがとうございました(^ε^)-☆Chu!!
(///∇//)テレテレ☆\(-.-メ)バキッ
◆fallさん
>やっやばい。
記憶が戻っていく・・・セカチュウ中心の生活を送っていたあの日々に・・・
takuは今でもそんな日々ですw
◆ドリさん
>後に食わず嫌い王に出た矢田部・・・イヤ、松下さんの嫌いなものがクリームコロッケだった時にはかなり..._| ̄|〇...でした。
エェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜ そうなんですか?!
ま、まぁ はるかちゃんがそうだったらシャレにならないけど
松下さんなら カニクリームは直接関係無いから・・・(^▽^;)
◆mimiさん
>私のサイトでもtakuさんが2話をアップしているということを知らせてきましたよ~
ありがとうございまーす (o゜▽゜)oニパッ♪
>東京・千葉・さいたまは7月18日から20日だそうです
takuの在住県が・・・ない・・・_| ̄|○・・・
◆ピアスの穴さん
>ドラマ版・松本朔太郎は私の彼氏に似ています
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ ステキな彼氏が
いらっしゃるんですね^^
じゃあ ピアスの穴さんは はるかちゃんを
目指さなきゃ!(,,゚Д゚) ガンガレ!
◆nontaさん
>takuさん、今回も本当にお疲れさまです。
さぞかし大変だったと思います。
ありがとうございます^^;
すんごく・・・大変だったけど でも!楽しかったですw
>そして今だ色褪せることない(たぶん永遠に)この奇跡のドラマの全てに感謝です
ホントにおっしゃられる通りですね~( ´ー`)フゥー...
>こちらのブログもきっかけになるとイイですね
そうありたいと思う・・・私の理想ですw☆\(-.-メ)バキッ
◆とさっこさん
>最後のアジサイの丘からの87年と2004年の映像がつながる映像シーンがとても好きです
あのシーンは 色合いといい CGの使いかたといい
最高!ですね^^
◆まるるさん
>「どうしたのとか聞けよ」も!!ありがとう!
そこはチョットまるるさんを意識しました(笑)
2枚続きにしてあったでしょ? ( ̄ー ̄)ニヤリ
◆こじょぴーさん
>takuさん大変でしょうけど、今後の3話以降も期待しちゃってますからねっ。。。うふ♪(* ̄ー ̄)v
(>Д<)ゝ”イエッサ!! がんばりまっす!
◆mayuさん
>キスシーンの動く二人には、朔ちゃんには悪い気がしたけど笑っちゃいました。ちょっと、takuさんの気持ち入っちゃって・・・・?
そ、そんな事は・・・^^; ちょっとあるかもw☆\( ̄ ̄*)バキッ
◆かきごおりさん
>朔と亜紀にすっかり心を奪われた夏に。。。
takuは・・・まだ・・・“あの夏”が終わってないのかもしれません・・・^^;;
◆るかさん
>亜紀はず~っと今までも、そしてこれからも朔ちゃんと共にいる・・・って私は思ってます
そうですね^^ いつか走り終えた後で・・・
めぐり合えるんですよね (o゜▽゜)oニパッ♪
◆chieさん
>サクちゃんの甘えたやさしい声…心から愛おしいですよ~!
そっか!w 瞳だけじゃなくて 声も重要な
ファクターだったんですねw
◆小雪さん
>自ら割れてソラへと消えていった亜紀…涙で画面の文字が見えなくなってしまいました
実は・・・takuも書きながら半べそかいてましたwヾ(--;)ぉぃぉぃ
◆とまとさん
>そうそう!女子イケーンですが
『鼻の下に・・・ニキビ~』の後の朔ちゃんの『いいよ』は、山田君の表情だけでなく、声にもヤラれちゃった人、多数かと思われますっ!
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ ここにも声にヤラれた方がいた! ( ̄w ̄)プッ☆\(-.-メ)バキッ
◆いっこさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
>毎日ポチッとしてます(*^^)v
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ ありがとうございまーす♪
>次回楽しみにしてま~す(^^♪
( ̄▽ ̄)ゞラジャ しばらくお待ちくださいね^^
◆もおさん
>まってたのに。。。出遅れちゃった・・・orz・・・
ウルウル(T-T)ヾ(^^ )ヨシヨシ
>さらに続き待ってるぞよ。(人使い荒ッ!)
。。゛(ノ><)ノ ヒィ がんばりますです!
◆まなさん
>おお~っと一部動画入りで!素晴らしい^0^
今回ちょっと 凝ってみますた(爆)
>思い出すと辛い反面、素晴らしいドラマだったのだと改めて思い知らされました。
ホントに神ドラマですね^^
◆せとくぼさん
>すばらしいです。期待通り、いや期待以上です。
ドモドモ\(^_^ ) ( ^_^)/ドモドモ
>個人的にいちばん好きな第3話楽しみにしています。
takuも3話大好きですから・・・( ̄ー ̄)ニヤリ
◆もくぞうさん
>最後の 「花に…」の部分は「母に…」だった様に思うのですが?
はいw おっしゃられる通りです(笑)
ただ ここはブタネコさんとこからの引用なので
そのまま掲載いたしました(笑)
◆どぶねずみさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
>そのシーンもまたなにか意味があるのでしょうか?
いろいろな解釈がありますが taku的意見は
最終話のレビュー時にかかせていただきますので
もうしばらくお待ちください (o゜▽゜)oニパッ♪
◆ともぞうさん
>「朔ちゃんって いっつも肝心な事忘れるよね・・・」。頭の中に亜紀の声で響いてきて…、もう駄目でした(涙)。。。
そこ書いてる時に そんな風にtakuにも聞こえてきたんですよw
◆ウォーターセカ厨房イズ さん
>泣きそうになった・・・
だけど泣いてはいけないと思った・・・
2話で泣いていてはあと9話もたないから・・・
どうしてレス返してくれなかったの?
浮気してなーい?( p_q)エ-ン☆\(-.-メ)バキッ☆\(-.-メ)バキッ
◆松本ガム太朗さん
>takuさんがパンドラの箱を開けてしまったような気がするのは私だけ?
(^▽^* Ξ *^▽^) イエイエ♪
第1話のレビューやった時に すでにそう思ってました(爆)
◆魔女さん
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ 館からのご来訪
ありがとうございまーす (o゜▽゜)oニパッ♪
>でも、こんなに画像…大丈夫?
( ̄ヘ ̄;)ウーン 多分w☆\(-.-メ)バキッ
>魔女なら、たとえ口内炎が10個できていようが、
朔ちゃんの唇を避けるなんて事は絶対絶対しないのにな。。。(爆)
takuが朔なら それ以前に 「ヤダッ!」って
避ける前に決めちゃい・・・(^▽^;)☆\(-.-メ)バキッ
Posted by: taku@管理人 | 2005年07月06日 01:55
◆リンダさん
>しかし、ホントtakuさんってスゴイ人なんですね
違いますよ~^^ スゴイのは 考証してくれた
アキバ系研究員の皆さんでつw
それに リンダさんのほうがスゴいじゃないですかw
本放送の頃 公式BBSで リンダさん達ビッグネームの
カキコを読むのが楽しみでしたからw
◆mimiさん
>忙しいのに、またコメント増やしてごめんなさい(2回目です)。
全然! お気になさらず ガンガンかきこしてくださいね^^
それがtakuの燃料となりますからw
>亜紀ちゃんファンのtakuさんだけど、朔ちゃん目線からも語ってくれて嬉しい♪
山田君ファンでもありますからw
リンクありがとうございまーす (o゜▽゜)oニパッ♪
Posted by: taku@管理人 | 2005年07月06日 02:04
takuさん、はじめまして。はじめておじゃまします。あの・・ただお礼が言いたくて。本当にありがとうござます。ブタネコさんと同じく慢性セカチュー症候群の私としては、もうこの上もない感動を頂戴いたしました。三話以降も楽しみにしております。でも無理をなさらずにね。
Posted by: てら | 2005年07月06日 03:06
takuさん、レス乙でした!(笑)
これだけたくさんのコメントあると大変よね★
それで・・・
『いい忘れたことがあった~!』
・・・と思い出だしたので^^;戻ってきました。
朔のおじいちゃんが大事にしてた写真・・・
あの写真は、仲代さんの亡くなられた奥様の若いころの写真に加工を加えたもののようですよ。
仲代さんのご提案のようです。
ほんとにきれいな方ですよね。
そして亡くなられた今も、大切に大切に思われている仲代さんも素敵だなって思いました。
もしかしたら・・・朔ちゃんは仲代さん、御本人なのかもしれませんね。
Posted by: るか | 2005年07月06日 09:03
毎日毎日増えていくレスの数、、、読みながらもう言葉がなくて、ずっとスルーしてました。今も鳥肌立ってます。。。今までの朔と亜紀でも充分に満足していたけど、どんどん深~くなっていくのね。
takuさんの「セカチュー」としてファイリングすることにしました。きっと一つの本にできるぐらい素敵になると思うよ。宝ものだよ。本当にありがとう。
”がんばって”
PS。ブタネコさんのお友達にも感謝です。
Posted by: みどり | 2005年07月06日 09:10
すぎこうです。宜しくお願いします。
乗り遅れてしまいました、凄いコメント量ですね。このようなブログを作ってくれた管理人さんに感謝、感謝。
結構夏ドラマ見ているんだけど、やっぱり綾瀬砂漠には勝てず、仕事終えて、寝る前にセカチュー見るのが日課になっております。紫陽花の丘のシーンがやはり素晴しいのですが、そこにいたるまでに亜紀,サクの性格の描写とか丁寧ですよね。
この作品を見ると役者さんはもちろんだけど、やはり脚本、演出の重要性を感じますね。こら、野島!
綾瀬さん、次回はいいドラマに出て欲しいです。
Posted by: すぎこう | 2005年07月06日 10:18
takuさん、すごい数のレスですね~。
レビューの作り甲斐がありますね。
ちょっとこの場をお借りして、いいですか?
リンダさんへ
もし、このコメント読んで下さったら、私のブログに是非遊びにきて、ブログ始めた日の日記を読んでください。お待ちしています。
Posted by: まるる | 2005年07月06日 11:41
亜紀の意思、故人の意思、天の意思というか、そういう目に見えない力ってやっぱりあるんだと思います。
今回、私はそう思えるような事が多々ありましたもので・・・
現世とあの世と言われる場所って、繋がってて、いつも身近にあるような気がします。
しかし、腰のある内容で偉いなぁ~っと思います( ^∀^)
キャプ画像の1枚1枚に、takuさんの思い入れを感じることが出来ましたよ。
さぁ、残り9話・・・
ライフワークですね~w
Posted by: Wenfang | 2005年07月06日 17:06
( ゚д゚)ハッ!書き忘れた・・・
私の2話でのお気に入りシーンは、最後の紫陽花の丘でのキスシーンで、亜紀が一瞬引く瞬間の顔の表情が非常にも(・∀・)モエッなのです。
画像ありがとう~(〃 ̄ー ̄〃)
Posted by: Wenfang | 2005年07月06日 17:13
takuさ~ん、私のレス忘れないで~(泣)。
でもこれだけの数があったら忙しすぎますよね。ともかくお疲れ様です。
Posted by: ナタリー | 2005年07月06日 20:50
この場を お借りして…
◆もくぞうさん
>最後の 「花に…」の部分は「母に…」だった様に思うのですが?
早速、確認しましたところ、確かに 御指摘の通りです。
当方の記述が間違っておりました。
謹んでお詫びと訂正を申し上げる次第です。
尚、アキバ系研究員達の続編を先程掲示しましたので
よろしければお暇な時の暇潰しにしていただけますと
幸いです^^
Posted by: ブタネコ | 2005年07月07日 12:11
☆★☆★☆☆★☆☆★☆★☆☆★☆☆★☆★☆☆★☆
ありがとう・・・takuちゃん
☆★☆★☆☆★☆☆★☆★☆☆★☆☆★☆★☆☆★☆
Posted by: チサ | 2005年07月07日 18:29
takuさん、おひさしぶりです。ゆりです。毎日おじゃましてはいるんだけど・・・。コメントかくのは久しぶりで、ちょっとドキドキしてます。
このあいだ2話を観賞して信じられないくらい泣いてました。何回も見てるのにこんなに泣けるドラマって・・・。2回目の観賞以降は二人のほのぼのとしたシーンも悲しく、切なく思えてしまいます。大好きな2話、takuさんのところでじっくり見れてうれしいです。ちなみに2話の「OKぞよっ♪」もすきです。
Posted by: ゆり | 2005年07月07日 23:53
ワク p(^-^q=p^-^)q ワク
3話はまだかな-
早くみたいな-
o(*▼▼*)o ワクワク・・
Posted by: ピエピエ | 2005年07月08日 10:46
◆てらさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
>あの・・ただお礼が言いたくて。本当にありがとうござます
こちらこそ読んでいただき ありがとうございまーす (o゜▽゜)oニパッ♪
>三話以降も楽しみにしております。でも無理をなさらずにね
( ̄▽ ̄)ゞラジャ がんばります!
◆るかさん
>takuさん、レス乙でした!(笑)
ドモドモ\(^_^ ) ( ^_^)/ドモドモ
>あの写真は、仲代さんの亡くなられた奥様の若いころの写真に加工を加えたもののようですよ
エェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜ そうなんですか?!
知りませんでした! (◎皿◎)!!
よろしかったら ソースを教えてくださいませ ぺこ
◆みどりさん
>毎日毎日増えていくレスの数
嬉しい限りです (o゜▽゜)oニパッ♪
>宝ものだよ。本当にありがとう。
こちらこそありがとうございます ぺこ
◆すぎこうさん
>やっぱり綾瀬砂漠には勝てず、仕事終えて、寝る前にセカチュー見るのが日課になっております
( ̄m ̄〃)ぷぷっ! takuも3話を見返して 準備をすすめていますw
>紫陽花の丘のシーンがやはり素晴しいのですが、そこにいたるまでに亜紀,サクの性格の描写とか丁寧ですよね
確かに! それがあるからこそ あれほどの作品になったのだと思います^^
◆まるるさん
>takuさん、すごい数のレスですね~。
レビューの作り甲斐がありますね。
はーい!ヽ(´ー`)ノ 嬉しい限りです (o゜▽゜)oニパッ♪
◆Wenfangさん
>亜紀の意思、故人の意思、天の意思というか、そういう目に見えない力ってやっぱりあるんだと思います。
今回、私はそう思えるような事が多々ありましたもので・・・
ホントにそうなんですよね~( ´ー`)フゥー...
>さぁ、残り9話・・・
ライフワークですね~w
。。゛(ノ><)ゝ ヒィィィ すみませーーん!!ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
またやってしまいました (;´Д`)
気をつけてはいるんですが・・・(^▽^;)☆\(-.-メ)バキッ☆\(-.-メ)バキッ
◆ブタネコさん
( ̄m ̄〃)ぷぷっ! フォローしなかったら
スネちゃったブタネコさんだw☆\(-.-メ)バキッ
最近 キャプ画を貼るようになりましたね^^
ソフト買ったんですか? ( ̄ー ̄)ニヤリ
◆チサさん
☆★☆★☆☆★☆☆★☆★☆☆★☆☆★☆★☆☆★☆
どういたしまして・・・チサさん
☆★☆★☆☆★☆☆★☆★☆☆★☆☆★☆★☆☆★☆
◆ゆりさん
ヽ(^Д^*)/おひさ~♪
>ちなみに2話の「OKぞよっ♪」もすきです。
・・・_| ̄|○・・・それ入れるの忘れてました・・・
takuのバカ・・・☆\(-.-メ)バキッ
◆ピエピエさん
(#゚Д゚)ゴルァ!! 2話が終わったばっかりなんですよ^^;
時間かかるんだから・・・これ・・・(^▽^;)
Posted by: taku@管理人 | 2005年07月09日 19:25
taku師匠、お疲れ様でした!
takuさん&皆さんの素晴らしい考証にもう、言葉もありません。
ただただ、この作品の素晴らしさにはもう涙しか流れません。
サクと亜紀は永遠に輝き続けますね。
(色々と・・気をつけてね♪)
Posted by: 抹茶 | 2005年07月11日 11:41
◆抹茶さん
>ただただ、この作品の素晴らしさにはもう涙しか流れません。
ホントに・・・言葉がありません・・・
takuには この感動を伝える言葉がありません^^
>(色々と・・気をつけてね♪)
(〇o〇;) ギクゥゥゥ!! な、なんの事かな?(;^_^A アセアセ・・・☆\(-.-メ)バキッ
Posted by: taku@管理人 | 2005年07月13日 00:23
takuさま
某掲示板にて、しおさまの紹介があり、拝見させていただきました。
せっかくAH病が快方に向かっておりましたのに、また深みにはまりそうです(^_^;)
シンメトリーといえば、第2話での(朔)「水虫もいいよ」・・・が、第8話亜紀と佐藤医師との会話での(亜紀)「水虫と一緒だと思えばいいんですよね?」に繋がっていますよね。
まだ一気に治す方法のない白血病を朔が「いいよ」と言ってくれた水虫のようなものに置き換えたい・・・
そんな亜紀の気持ちを考えると、
こんなシーンでもジーンときてしまうのでした(:_;)
ボリュームがすごいので大変だと思いますが、頑張ってくださいネ
Posted by: hiro | 2005年08月09日 01:03
◆hiroさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
>某掲示板にて、しおさまの紹介があり、拝見させていただきました
某掲示板・・・( ̄ヘ ̄;)ウーン どこだろ?
>シンメトリーといえば、第2話での(朔)「水虫もいいよ」・・・が、第8話亜紀と佐藤医師との会話での(亜紀)「水虫と一緒だと思えばいいんですよね?」に繋がっていますよね
うんうん!(^-^) その通りです^^
>ボリュームがすごいので大変だと思いますが、頑張ってくださいネ
ありがとうございまーす (o゜▽゜)oニパッ♪
Posted by: taku@管理人 | 2005年08月09日 16:43
takuさん
はじめまして。
そして、申し訳有りません。
takuさんの文章を引用された、ブタネコさんの記事
「オタク的 考察」カテゴリーの「ブタネコ的 ラストシ-ンの考察」 2005年07月12日
> 自ら割れて “ソラ”へと消えていった亜紀・・・
> “ソラノウタ”が 17年後に朔の手元に渡った事さえも
> 亜紀の意思が働いたのだと考えるのは・・・いき過ぎでしょうか?^^;
この部分を、ブタネコさんの文章と勘違いしてコメントしてしまいました。
本来は、takuさんのこの元記事に付けるべきコメントでした。
takuさんと、ブタネコさんに不快な思いをさせてしまって…
ほんとうに、ごめんなさい。
ちなみに、コメントの内容は下記の通りです。
いき過ぎではないと思います。
10話でのビンの描写は、冒頭でビンが割れ、雨が降ってきて、遺灰が流され、最後は空になったビンの残骸です。
そして、ビンの残骸の前後のシーンは「助けてください」と空港のロビーに落ちている“ソラノウタ”です。
亜紀の側から見ると、「ここ天国だもん」と「もう見えないよ なぜなら おまえの中にいるからさ」の間に“遺灰が流され、空になったビンの残骸”がいるわけで…
ビンが自ら割れることで、その役割を“亜紀の意思を言葉で語る=ソラノウタ”に託したのだと思います。
Posted by: モン | 2007年06月13日 11:16