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2005年07月31日

●世界の中心で、愛をさけぶ・第4話



本放送当時は サイドストーリー的な内容だし

リンダリンダとかあってw 様々な意見が出た第4話・・・

それが・・・最終回へのプロットになってて

最終回後に人気が出た回でもあります^^




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恩師 谷田部先生と再会した緒方朔・・・

明希の事を言われ うろたえまくる^^;

「なんか・・・東京の松本君とは・・・違うのかなぁ?」

「あいつは多分・・・廣瀬亜紀さんの骨を撒きに帰ってきたんですよ・・・」

朔パパから 亜紀の事を聞く明希・・・

「廣瀬は? まだ一緒なんでしょ? グラウンド・・・見せてやりなさいよ」

なんで谷田部先生が 亜紀の骨を持ってることを知っていたのか・・・?

最終回でそれがわかってから この4話を見ると

改めて 森下脚本の凄さがわかります^^;

カット割までシンメトリーしてるし・・・

また このシーンの考察は ブタネコさんのblogに素晴らしいものがあります^^

ぜひご一読ください (o゜▽゜)oニパッ♪

マリア様抱っこから 一夜明け・・・(・∀・)ニヤニヤな朔ちゃんw


亜紀の朝練見て デレデレ ( ̄w ̄)プッ  当然のごとく・・・

デレデレしてんじゃねぇよ!(#゚Д゚)

相変わらずのバカ3人組・・・^^;  3人乗りはツラいぞw

教室でも 亜紀を見つめる朔・・・|д゚) ジー

谷田部先生に テストについた血の事を聞かれる・・・

「亜紀 鼻栓してるんだもんw」

「負けたくなかったの・・・」  「鼻血に? (・∀・;) 」  「うん!(^^) 」

負けん気が強い亜紀ちゃん・・・^^;

大好きなコロッケパンがお休みな事を聞いた二人は たこ焼きパパさんへ♪

実は takuの好きなシーンのひとつです^^

二人で ダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ  ヘ(* - -)ノ

「朔ちゃん!」  「大丈夫?」

「へへっ♪ ウッソーw」

「あたしの勝ち♪」  「ズルいよぉ・・・」

色ボケ魔人ども!ヾ(--;)ぉぃぉぃ

「たこ焼き2つ♪」  「(゜゜;)エ? 2つも食べんの?」  「朔の分だよ♪」

カユいんだよ!お前ら!

亜紀ってば 2話では あんなに隠そうとしてたのにw

ボウズ無視して スィートトークは続きます(笑) ボウズは (´・ω・`)ポツーン・・・

今回キャプしてて 初めて気づいた事!

たこ焼きパパさんに・・・

マトリョーシカがあったとは!! Σ(゚Д゚;!

H2のこれは ここからの流れだったのか? (・ω・ )モニュ?

「暇だったら あんたら見に来てよ」  「いつ?」

Σ(゚Д゚;≡;゚д℃(゚д゚)エ?

エェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜

本心を隠して オドけるスケちゃん・・・(´・ω・`)

「朔ちゃん・・・さっきから何してるの? (・∀・;) 」

いつも一緒にいたいのは わかるけどねw

「見守るより見習ってくれる~!?」

谷田部先生・・・^^;  先生も昔を見習ってくれる~?

波の数だけ抱きしめて の頃は可愛かったのに・・・( p_q)エ-ン☆\(-.-メ)バキッ

「朔ちゃん・・・なんかないの? やりたい事とか・・・?」

「朔ちゃんといると 楽になる・・・って言ってるの♪」

普段は 朔のほうが亜紀にベッタりに見えるけど

実は亜紀のほうが 朔に対して 愛情と甘えと全幅の信頼を見せてる♪

スケちゃんを見かける亜紀・・・

「亜紀ちゃん・・・なんかあったの? テスト・・・血がついてたけど・・・」

「頑張りすぎちゃったのかも?」 亜紀 1本先取^^

「お父さんの言うとおりにしてるだけだよ♪」 2本目(σ・∀・)σゲッツ!!

亜紀ママは (・∀・)ニヤニヤ

スケちゃんが見に来ることになって ハリキる智世^^

あ~なた~の~夢を~♪ あ~きら~め~な~いで~♪

岡村孝子かぁ・・・良く聞いたなぁ・・・...( = =) トオイメ・・・

baby baby とか 潮の香りの中でとかw

部の練習後も ひとりスタートの自主練をする亜紀・・・

亜紀のために なんか役に立ちたい朔ちゃん・・・(・∀・)イイ!!

「よ~~~~~~~いっ!」   「・・・長いよ!」

空回りぎみなのは 置いといてw

「ま・・・あれもやりたい事かぁ・・・┐(´∀`)┌ 」

そう言って さりげなくホイッスルを貸す谷田部先生・・・

しかも これが亜紀への最後のプレゼント・・・_| ̄|○・・・

ホントに4話は 見れば見るほど 印象が変わってきます・・・(´・ω・`)

帰り道・・・スケちゃんを見つけた二人・・・

東京の彼女と うまく言ってない事を告げるスケちゃん・・・

多分スケちゃんの彼女は スケちゃんたちが1年の時の宮浦高の3年生w(2こ上)

地元のレディースで頭はってて 筋が通った姐御肌なんだけど 涙もろいタイプ(笑)

スケちゃんにとっては・・・初めての女性・・・

1987年3月にチーム引退&高校卒業後、東京で就職・・・

以後 遠距離恋愛・・・ってとこかな?

以上 takuのプロファイルでつ ( ̄w ̄)プッ☆\(-.-メ) ツクリスギ

スケちゃんの様子がなんとなくおかしいと感じる亜紀・・・

朔ママに頼まれ 写真館に行くと・・・


スケちゃんが 子供の頃の写真を焼き増しに来ていた・・・

ここで写真屋店長として 一言^^;

よく 受付の時に 「焼きまわし お願いします」と言われますが・・・

間違いですからね、それ^^;  正解は “焼き増し”ですから!^^;

まわしてどうするんじゃ~オリャー!!(ノ-o-)ノ ┫:・┫┻┠'.ヾ(--;)ぉぃぉぃ

ボウズにも カセットテープを託していた・・・

朔ちゃん ダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ

ここまですれば バレるよ・・・スケちゃん・・・(´ロ`;)

ただ・・・この時のボウズは カコ(・∀・)イイ!!

「それ智世に言ってみろ! お前の為にいつもコロッケパン取ってきて・・・

お前が他の女と付き合っても振られても平気な顔して・・・

誰に支えてもらってたと思ってるんだよ!」

凹んでる朔ちゃんを見つけた谷田部先生・・・

亜紀が気づいた事がわかると・・・

あとは任せた! な先生・・・(・∀・)イイ!!


「やらないで失敗しないより やって失敗したほうがいいと思う・・・」

10代で同じ年の場合 精神年齢は圧倒的に女子が上になりますね^^

特に男子は 思っている事が うまく言葉にして伝えられない事が多く

それができない自分にジレてしまうことがあります^^

そんな時 それはこういう事なんじゃないの? と 例え話だったり 1冊の本だったり

1篇の詩だったり・・・に置き換えて 自分の考えを理解してくれる女子がいたら・・・

忘れられない人になっちゃうんだな これが!^^;;

多分 コレを読んでいる 35歳以上の方なら 今までに一人二人いるはずですw

その辺の 森下脚本のノスタルジックな部分をかきたてるうまさが このドラマのファンの

年齢層が高いことに寄与している原因のひとつだと思われます^^

(その辺 どう? 10代の頃の同級生を奥様に持つ 北の御方様は・・・?(爆) 

ちなみに・・・これは正式なネタ振りですw 1本これで書いてね♪).

「俺は・・・亜紀の応援がんばるよ♪」

やっぱり朔ちゃんは 亜紀でいっぱいw

ただ・・・

病気進行フラグ その3も立っちゃった・・・(´・ω・`)ショボーン

まさか亜紀のこのポーズを・・・

1年後に朔ちゃんがやるとは思わなかったけど (^▽^;)☆\(-.-メ)バキッ

「立て! 立つんだ! 亜紀!」

亜紀は あしたのジョー 読んだ事があるのか?^^;;

朔ちゃんは 亜紀の為に ミュージックテープを作成中^^

でも どうやってシングルカセットでダビングしたんだろうって思ったんだけど・・・^^;

(*゜ロ゜)ハッ!! ウォークマン使えばいいのか! という結論になりましたw

作ってもらったテープを聴きながら 練習に励む亜紀・・・

写真を受け取りに来たスケちゃん^^

高校生が 昼間っから ワイン飲んで 思い出語っていいのか?! (・∀・;)

「野暮だねぇ~ お前さん♪」

その点 女子は可愛く たこ焼きパパさんで コーラ♪

スケちゃんへの告白と 退部を賭けた試合への意気込みを語る二人・・・

そして・・・4話タイトル 「最後の日」へ・・・

それぞれの思いを胸に その時を待つ・・・

「足・・・速くなりそうだね♪」  「ですね♪」

朔ちゃんじゃないけど ボウズってホント! イイヤツなんだよなぁ^^

左ジャブはかわしたのに・・・

右ストレートが突き刺さった瞬間w

スケちゃんが昔の写真を取りに来た事を聞いた・・・

智世も聞いていた・・・

「それでも・・・気持ちは伝えたほうがいいと思ったから!」


ドブネ~ズミ~みたいに~♪

リンダリンダ キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

当初は評判悪かったよねぇ^^; これ・・・

他にも選択肢はあったんだろうけど・・・

スケちゃんの この時の境遇や心情なんかも当てはめて これだったんだろうなぁw

「行くよ♪」

珍しく ピンマイクが見えてしまったカットw

コケた智世を助ける亜紀^^     「朔~~っ!」の声 好き (〃▽〃)

間に合った!

「龍之介~~っ!」

「こんくらいでで あたしの事振り切れると思うなよ!」

2ちゃんで 萌え意見が多かった智世の泣き顔^^

「ごめんね・・・最後の試合になるかもしれなかったのに・・・」

ちなみに 左上の写真の智世の右腕の擦り傷は ホンモノだそうですw

このシーンでコケる時に 思いっきり転べ!と言われて

思いっきり転んだ時の傷だそうです(笑)

「何時?!」

朔ちゃんはあきらめない!

「何組?!」   「6組・・・」

谷田部先生がヤキモキする中・・・たどりついたけど・・・

「待っ・・・!」

間に合わなかった・・・

亜紀があきらめて振り返ると そこに朔はいない・・・

朔は競技委員に食って掛かってた・・・^^;

並みの男の子なら 「残念だったね」と 亜紀のなぐさめにまわるはず・・・

だけど朔ちゃんは・・・

「お願いします!!」     「朔ちゃん・・・」

谷田部先生も (・∀・)イイ!!

朔ちゃんをたしなめるのではなく 部の顧問として責任を果たす・・・

まだ あきらめきれずにいる朔ちゃん・・・^^;


「私ね・・・朔ちゃん・・・

走るって結局最後は一人なんだって思ってた・・・

でも違ったね♪」


この場面・・・ありがとう でも ごめんね でもなく・・・

亜紀に語らせたこのセリフ・・・

ドラマのテーマに沿って考えれば


「私ね・・・朔ちゃん・・・

生きるって結局最後は一人なんだって思ってた・・・

でも違ったね♪」

に繋がってる気がします^^

それを聞いていた谷田部先生からの・・・


もうひとつのプレゼント♪



「位置について~!」

「よ~い!」

ピーーッ!

すれ違いながら走り続ける人生の中で・・・

想いがひとつになる瞬間なんて・・・

ごくたまに・・・ホントのごくたまにしか無くて・・・

だとしたら・・・

「12秒・・・91・・・」

「ベスト・・・自己ベスト!」

だとしたら・・・こんな顔を見られる僕は・・・

なんて幸せなんだろう・・・

こんな風に喜べる僕は・・・

なんて幸せなんだろうと思った・・・

12秒91は・・・誰も知らない僕たちの公式記録・・・

僕が忘れるとなくなってしまう・・・亜紀の最後の記録だった・・・

「 もう? 」      「まだ!・・・まだ・・・なんです・・・」

この時点では 緒方朔は ずっと亜紀を引きずって生きてきたのだと・・・思ってました

亜紀の思い出に浸り・・・夢の中で亜紀に会い・・・

亜紀の思い出の品に囲まれ・・・亜紀の骨を持ち歩き・・・

自分の人生が終わるまでをひたすら待ち続け・・・

ケンタッキーのおじさんのように 人前だけで笑ってきたと・・・

そんな考えも 最終回で(いい意味で)裏切られた時・・・

またしても 恐るべし!森下脚本! と唸りました^^;

「12秒91だったね・・・廣瀬のベスト・・・」

そう・・・誰も知らない公式記録じゃなかった

朔が忘れると無くなってしまうものではなかったんです・・・

だから谷田部先生は 朔に言ったのでしょう・・・

「忘れなさい・・・松本・・・

あんたたちの事は・・・私が覚えているから・・・

安心して忘れなさい・・・」

朔がそんなに苦しい思いをして 抱え込んでいなくても

亜紀が生きていた証は 私が覚えているから・・・と・・・

朔がまた 誰かを好きになっても

それは亜紀の事が消える事じゃないんだよ・・・と・・・

そして このセリフを受けて 最終回の亜紀パパのセリフへと続くのです^^

(それは また 11話で^^)

一方 明希は明希で考えてました・・・

「骨を撒いたところで・・・ガラリと何かが変わるわけじゃない・・・

あなたがそれに付き合う事はないんですよ・・・」

かつて・・・亜紀の指定席であったであろう 自転車の荷台に身を置きながら・・・

それでも 聞いてしまうんです・・・

「廣瀬・・・亜紀さんって・・・」

相変わらず長くて ごめんなさい・・・^^;

書いてて止まらないし・・・書いてて涙も止まらないんです・・・_| ̄|○・・・




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コメント

taku takuちゃん、
あ・り・が・と

わぁ~い!一番ゲット?(´艸`)笑。
4話お疲れさまです♪はるかちゃんの走る姿はほんとに見ててウットリです(/д\*)ニヤニヤ朔ちゃんもかゎいいー!実は今年受験生なんでテレビがあんまり見れないです(。´Д⊂)だからtakuさんトコで息抜きさせてもらってます(*≧д≦)
一緒に夜逃げはできないけど(笑)5話もょろしくです('∀'*)ノシ

こんばんは。画面の件は直りました。
4話は、全編とおしても一番泣ける回です。あと、泣けるのは、洗髪のやりとりかな
本仮屋さんも、このスケちゃんとの別れを、番組で、1番に上げていたんですよね。思いっきりころんで痛かったとか、あの番組見ることが出来なかったのですが聞いたことがあります。

忙しいようですね~ぇ。あとでメール?
後でと、おばけは、見た事がないので大丈夫ですw。

ご苦労様です。
4話は私が一番好きな話でしたのでtakuさんがどのように仕上げて下さるのか楽しみにしていました。
亜紀が自己ベストを出した後の大人の朔と矢田部先生のシーンへの移り変わりが何ともいえずいいです。私が一番涙を流してしまうのもここなんです。

takuさん、こんばんは。
この回は朔と亜紀のアツアツっぷりがいっぱい見られていいですよね。
話は違いますが、うちの息子(小1)が先日、大阪のおばあちゃんちへ行ってる時、ポカリの飛行機雲みたそうです。私も見たかった・・・。

私この4・・・・・・・・
あはぁ、こんなことよりも先に、takuさん!有難うございます&お疲れ様でした。ありがとうございます!これをみて、また4話がよみがえってきました..DVD見よっと♪
でっ、さっき話しかけていたことなんですがぁ。。
私、この4話が結構好きなんです。走るところとかもすごいすきだったんですけど
「たこ焼き2つ♪」  「(゜゜;)エ? 2つも食べんの?」  「朔の分だよ♪」
ここにハマっちゃったんですよ(><)))

そういえばぁ、私、takuさんほど、このドラマを深く見ていなかったので、こうしてtakuさんがもう一度振り替えさせてくれて、すごいきずかなかったところとかきずかせてもらえるンですよぉ。なので、これからも、5・6話も出来ればおねがいします。

なんか、全く話がつながったいないんですけど・・ありがとうございますた!

takuさんお疲れ様です。4話は私も大好きです。サクちゃんが亜紀にべったりなところがとてもかわいくて、何度でも見ちゃいます。それ以外でも、ドラマオリジナル度の高いこの話は、エンディングにつながる部分が多く、かなり深い話だったのですね。監督さんの力を痛感しました。
セカチューの放送中、私はこの話をビデオにとっていて、あとで見ようとしたら野球のために放送時間がずれてしまっていたことに気づかず、「安心して忘れなさい」のところを見ることができませんでした。なのでDVDを購入して見られたときの感動はますます大きくなり、印象も強く残っています。たくさんのことを気づかせてくださり、そしてますますこの話を好きにさせてくださって、ありがとうございました。
次はついに亜紀が倒れる話ですね。長くてすいませんでした。

takuさん、待ってましたよ。第4話ありがとうございます。私はこの回が一番好きです。特に緒方朔と谷田部先生のシーンが・・・号泣しましたもん。去年の今はいつもせかちゅーのことばかり考えていて、仕事も育児も手につかなかった・・・(笑)。1年たってもこうしてセカチューに浸っていられるのってシアワセ???
ところでブタネコさん、takuさんのふりしっかりと受けとめてくださいよ~!!楽しみにしてますよ~!

takuさん、待ってました!
17年前のサク&谷田部先生と現在のサク&先生のカットのところ…う~ん、こうやって観てみると、また感慨深いですね…。
それに、「マトリョーシカ」や「電車君」まで飛び出してきて、爆笑でした。
それにしても”谷田部先生”ナイスバディだったんですね…過去形!?

takuさんお疲れ様でした。
この4話は観れば観るほど深い回だな~と思えます。大人朔と谷田部先生のやりとりはホント-に泣けます。ある意味、山田くんとはるかちゃん本人にも『安心して忘れなさい。あなた達が朔&亜紀を演じたことは私達が覚えてるから・・・』といった感じ(^^;
マトリョーシカは私もつい最近気付きました!
それから観るたびに気になってるシーン・・・朔ママが朔パパのお弁当を朔に託す時に朔は制服に鞄を持っているけど、朔妹はお洒落して「デート。」とキッパリ・・・この日って何曜日?
朔妹は休校日なのかな~?
愚問でスミマセンm(_'_)m

takuさん こんばんは
今回は、前回から、アップ早かったですね。いよいよエンジン全開ですか。
相変わらず、楽しんでいます。
わたしも「うっそーー」のシーンの亜紀の屈託のなさが好きです。
亜紀が走ったあとのうれしそうな顔は、かえって余りに切ないですね。
号泣でした。

私も35歳以上ですから、このドラマにはノスタルジーを感じます。
この時期、私を含め男の子は、女の子より精神的に幼く、はっきり言って、
ガキでしたね。振り回されていたというか・・・。

それからマトショーリカには良く気づかれましたね。H2のとき、「なんやあれ」
と思っていたのですが、ここにきがつくなんて、さすがtaku店長!!
次回期待しています。

4話、私も録画ミスでリアルタイムでは見られなかった回です。
全話通すと、ちょっと異色の回に見えるけど、この回があったからこそ救われる部分もありますね。
逆にもっと辛く感じるときもあるのですが・・・。

岡村孝子さん、私も大好きでよく聴いていました。
baby babyが出てきたので、「すごい、すごい、・・・びっくりした。」
私も大好きな曲ですが、岡村孝子の曲の中ではあまりメジャーじゃないと思っていたので、なおさら。
また次を楽しみにしています。

takuさん、更新お疲れ様です。
第4話、緒方朔と谷田部先生の会話、何度見ても泣いてしまいます。
個人的に、緒方さんのサクのシーンで一番好きなところでもあります。
それにしても、4話を見ると、朝ドラ「ファイト」の優と啓太さんが頭に浮かんでしまいます…。

takuさん!第4話ありがとうございます。
私もこの回は本当に良くできてるな~と思ってます。森下さんの「すれ違いながら…」脚本もすごく良くて、この時の平川さん演出のカット割りが好きでした。
最終回ラストに繋がった時は号泣でしたね。涙涙…
この回の松下さんと緒形さんの演技は素晴らしかったですね~両者今も頑張ってるお姿観ると嬉しくなります。

それから、魔女さんのとこに書かせていただきましたが、彼は今鹿児島にいます!

北のブタネコさんとのキャッチボ-ル!毎回楽しませてもらってます(ブタネコ様、ご挨拶もしてなくてゴメンナサイ!)

言葉がありません・・・
私にはこの気持ちを伝える言葉がありません・・・
素晴らしい!takuさん。本当にお疲れさまです。もう、めちゃくちゃいい!!
この4話は見れば見るほど好きになっていく回です。心にしみます。ありがとうございます

そうそう、ワタクシも第4話って他の回に比べると若干感動度が落ちるかな?って初見時は思ってました。
特に前後の3話と5話が前半のヤマ場だけにね。
でも今はむしろ3話5話より泣いてるかもしれない。

毎回のUP本当に有難うございます。最近思うことに、やはり「セカチュウ」のTV版は、すべてにおいて完璧なドラマだったと・・(だからいつまでも私達は抜けられない・・)
石丸Pも言っていたけど、脚本、キャスト、音楽、美術、演出・・etc。これほど結集したドラマがあるでしょうか・・?何度観ても又感動してしまう・・
5話も又期待しています。
ありがとうございます。

おはようございます
更新ご苦労様です。
思い出しますね!第4話か~!!

「あんたたちの事は・・・私が覚えているから・・・安心して忘れなさい・・・」

絶対に忘れません、忘れてはいけないんですよね!takuサン!!

次はいよいよ第5話ですね!待ってますよ~^-^

いつもながらイイです・・・takuサン。
全部見させてもらってひと泣きした後、『ブタネコ』さんとこのブログへもお邪魔して、解説を読んできました。さらに泣けました。。。色々な事を再確認できて、いつもスッキリ、そして・・・ドップリ・・・。

takuさん。。。sakuちゃん。。。あらら?・・・・『t』と『s』だけの違いじゃなァ~い♪

想いがひとつになる瞬間なんて・・・
ごくたまに・・・ホントのごくたまにしか無くて・・・

本当にそのとおりですね。
そして、この文章を読んだ時
「雨の降る日はそばにいて」の
みちるに宛てた、もとき君の
最後の手紙を思い出してしまいました(涙)

もしかしてtakuさん写真屋さんですか!!??
ぁたし写真屋でバイトしてるんです笑
今回も思い出しながらセカチューにひたりました。

第4話ありがとうございます。お疲れさまでした。朔の帰りを待つ明希が、想いにふけって無意識に朔の自転車の荷台に座っている... 明希にはまだ想像もつかない未来を予言しているのではないでしょうか。お祖父ちゃんの指定席。そして亜紀の...。 そして...
本当に細かい作品づくりですね。
私は最初は明希さんの存在を認めたくなかった... でも、本当に思いやりの気持ちをこめて、朔の心を、紐をとくように導いていったのが明希さんなんですよね。今では感謝しています(笑)。

takuさん。いつもいつも、ありがとうございます。
今日は家族中が休みなのに、今、たまたま一人になった時、ここに来てヨカッタです。
また泣いちゃったよ~。。。

初めましてm(__)m
HNから判るように4話好きですね~
リンダリンダがイントロから『行くよ!』で転調する所なんか鳥肌立つほど好きなんです。
ちょくちょくレスさせて頂きますので、よろしくお願いしますm(__)m
余所で見かけたら、声かけてくださいね。

こんにちは^^
第4話、私も好きな回です。 恋に部活に、青春そのものですよね。

すれ違いながら走り続ける人生の中で・・・
ここからの場面は、涙止まらなくなってしまいます。(・_・)

いろいろな比較や細かいところにもチェックが入って、さすがですね。σ(^^)
私なんか画像をまとめるしかない… (×_×)
>書いてて止まらないし・・・書いてて涙も止まらないんです・・・_| ̄|○・・・
ホント、作っているうちに涙が止まらなくなってきますよね。(>_<)ゞ

こんにちは。takuさん、第四話ありがとうございます!!
いつも、いつも細かく載せていただいて感謝しています。あの、たこ焼パパさんとこにあった「マトリョーシカ」でしったっけ?H2!!!そのとーり、でしたね。
第四話はいろんなキーポイントがあって、この回をなくしてはセカチューを深くまで理解できないですね。緒方朔と、矢田部先生のシーンは、二人ともボロ泣きではなく、とってもこらえ泣きに感じた私は自分もこらえ泣きでした。
takuさん、本当に今回もまたありがとう!です!!

takuさん、今回もお疲れ様です、ありがとうございます。

4話は僕も初見時は正直(悪い意味で無く)少し微妙な回で、この回だけ少し色合いが違うのかなぁと思いました(最後には涙してましたけど)。
でも何回か見ていくうちに、(病気未発覚時での)付き合いをオープンにしたサク・アキと、3親友との高校生活のエピソードを中心に描いた唯一の回であり、トータルで見るとこの回がもの凄く重要な位置を占めているんだと気づきました。また最初の頃は、特別編があのかたちならば、こういった回がもう一話あってもよかったな(単に元気な二人見たかったから?)と思いましたが、この4話一回だけだったから話が変に間延びせず締まったんだじゃないかと考え直し、あらためて森下佳子さんの脚本及び構成力に感銘を受けました。

と、僕は勝手に思いましたが、takuさんはこの4話をどういった感じに捉えてますか?(僕の見当外れな見方でしょうか?)

それから、サク・アキ自転車二人乗りのシーンのtakuさんのご考察は、僕も全く全く同意見です。またその点から見てもこの二人は本当に合ってるというか、バランス取れてるというか、長~く付き合えるタイプのカップルなんじゃないかと思われます。あと、たこ焼き買うまでの流れ、僕も大好きです。
しかし本当に絵になる二人ですね、似合い過ぎですよね。

takuさん、本日なぜか?比呂が金八っつぁんに変わってました・・・・・。
「比呂ォーーーーーーーッ!!」(春華)

実は年末再放送組なんだけど、当初から第4話はぼくのなかでは大好きな回です。

それは、このドラマが単なる「亜紀と朔」の物語でなく、すてきな友人たち、頼りになる恩師、大切な肉親に囲まれて「亜紀と朔」は育ったのだな。そして彼らにとっても「亜紀と朔」は大切な人たちだということを伝えてくれるからです。

尚、比較ネタは好きじゃないのですが、映画版で唯一不満な点が亜紀にそういった人々が描かれていなかったことでした。ま、映画での「亜紀」は朔の思い出の中の「亜紀」だったのですが。

後、賛否両論の「リンダ・リンダ」について

「リンダ・リンダ」収録のアルバム『The Blue Hearts』のリリースは87年5月21日。
朔が応援テープを作成したのは同年7月18日(世界の中心で~maniacsより)

ちなみにこの曲が皆(主に東京や大阪等の都市圏)に注目されだしたのは88年ぐらいから。全国的に指示されるようになったのはバンドブームの89年に入ってから。

当然87年当時に注目していた人はいましたが、宝島を熱心に読んでいた。80年代前半からインディーズ、ビートパンクを熱心に聴いてきた人、又は演奏していたアマチュア等。10代で聴くには早熟かも知れません。まして、今と違って情報の伝達感が異なる地方の一町村では。

後、この回のポイントの一つはスケちゃんが朔にあげたカセットテープの山。中には、
『ロング・バケーション』(大滝詠一)(81年大ベストセラーアルバム)
『レベッカⅣ』(レベッカ)(フレンズ収録。85年ヒットアルバム)

スケちゃんの音楽センスが伺えます(笑)。

taku様、おひさです。

あの~、「谷田部」先生じゃなかったっけ・・・
takuさん、全部 「矢田部」になってるよ。
確かに、IMEの変換候補では1番に来てるから
・・・。
これからは、気をつけましょうね^^;
第5話も楽しみにして待っておるぞよ^^;

はじめまして。
いつも読んでいるんですが、はじめてコメントさせて頂きます。
もう何度も繰り返し見たんですが、takuさんのを読んでまた泣いてしまいました。
いつもいつも素晴らしい記事をありがとうございます!

こんばんは、のあです。

>「朔~~っ!」の声 好き (〃▽〃)

私も亜紀の、この声の響き大好きです。


こんばんは 御指名に預かりましたブタネコです。

『(その辺 どう? 

 10代の頃の同級生を奥様に持つ 北の御方様は・・・?(爆) 

 ちなみに・・・これは正式なネタ振りですw

 1本これで書いてね♪)』

という御依頼でしたが、言いなりになるのも口惜しいので

「軽い編」「普通編」「重い編」として3本書いときました。

必要でしたら いつでも書きます。

(但し、takuさんの依頼のみ受付 だって神だもん^^;)


尚、この場をお借りして勝手ながら私信レスをお許し下さい。


★ てら さん

>takuさんのふりしっかりと受けとめてくださいよ~!!

正直言って シカトしたかったです 今回は…^^;


★ リンダ さん

>ブタネコ様、ご挨拶もしてなくてゴメンナサイ!

いえいえ、お気遣い無く^^


★ こじょぴー さん

>『ブタネコ』んとこのブログへも…

御暇な時に ウチにも一言コメント頂けると嬉しいです。

>『t』と『s』だけの違いじゃなァ~い♪

それだけ違ったら 全然、別物ですから^^

(あ、余計な御世話ですね すいません)


★ 雄きち さん

ナイス! ツッコミ^^ 「スッ」としました^^

4話、お疲れさまでーす。
セカチュードラマ版のファンにはなくてはならない、4話だと思います。
普通の高校生カップルの和やかさがあり、
そしてその中に、朔らしさ亜紀らしさがいっぱい詰め込まれ、
この二人を取り巻く人間関係の様々な描写があり、
ただ、朔ちゃんが好き、亜紀ちゃんが好きというわけではなく、
このドラマ全体のすべてに引き込まれる要素がたくさん詰まっていると思います。
次は5話ですね。
個人的にいっちばん好きなシーンがあるので、楽しみにしてますッ!!

続けてお邪魔致しまーす!
今、GETした情報なんですが、
山田クンの新たな主演ドラマ!
takuさんなら、きっとすでにご存知ですかね^^;
TBS系の秋ドラの主演が囁かれる中、
フジのスペシャルドラマ、【スタートライン】で、主演ケテーイですね。
まだ先の12月ですが、H2の再放送がひかりパパ事件で急遽中止になってしまった今、
新・出演情報はなんともうれしい限りだあ~
山田クン新情報をわざわざご報告するのも、あれかなと思ったのですが、
なにしろ、亜紀ちゃんでなく、今度は朔が
走る・・・そして・・・不治の病なんですもん・・・
カキコせずにはいられませんでした・・・

◆みどりさん
 >あ・り・が・と

ど・う・い・た・し・ま・し・てw

◆幸子さん
 >わぁ~い!一番ゲット?

惜しい! ^^; 2番でした☆\(-.-メ)バキッ

>実は今年受験生なんでテレビがあんまり見れないです

あらら^^; こんなトコ来てていいのかな?
ま、息抜きならいっかw

>一緒に夜逃げはできないけど

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工☆\(-.-メ)バキッ☆\(-.-メ)バキッ

◆エメラルドさん
 >画面の件は直りました。

あらら^^; なんだったんでしょうかねぇ?(・ω・ )?

>忙しいようですね~ぇ。あとでメール?
後でと、おばけは、見た事がないので大丈夫ですw

ごめんね (; ̄ー ̄A アセアセ・・・

◆NMBRさん
 >4話は私が一番好きな話でしたのでtakuさんがどのように仕上げて下さるのか楽しみにしていました。

(〇o〇;) ギクゥゥゥ!! ご、ご期待にそえましたでしょうか?^^;

◆ 朔&亜紀大好きさん
 >話は違いますが、うちの息子(小1)が先日、大阪のおばあちゃんちへ行ってる時、ポカリの飛行機雲みたそうです。私も見たかった・・・。

いいなぁ・・・( ゚д゚)ミタイ…

◆麻美さん
 >これからも、5・6話も出来ればおねがいします

∠(*^ー^*)oラジャ!! がんばります♪

◆ナタリーさん
 >ドラマオリジナル度の高いこの話は、エンディングにつながる部分が多く、かなり深い話だったのですね

本放送時には まさかラストに繋がるとは
思ってなかったですもんね^^;

>次はついに亜紀が倒れる話ですね

そうなんです・・・_| ̄|○・・・ダイジョウブカ? オレ・・・

◆てらさん
 >去年の今はいつもせかちゅーのことばかり考えていて、仕事も育児も手につかなかった・・・(笑

( ;´・ω・`)人(´・ω・`; ) オナジッス!
一週間が金曜から始まり金曜で終わってましたからw

◆chieさん
 >それにしても”谷田部先生”ナイスバディだったんですね…過去形!?

遠~~い過去なんでしょうね・・・(´・ω・`)ヾ(--;)ぉぃぉぃ

◆ドリブル~さん
 新HNは バスケのドリブルから? それとも
ドリさんがブル~なの?(^▽^;)☆\(-.-メ)バキッ

>それから観るたびに気になってるシーン・・・朔ママが朔パパのお弁当を朔に託す時に朔は制服に鞄を持っているけど、朔妹はお洒落して「デート。」とキッパリ・・・この日って何曜日?

http://www.geocities.jp/sekachu_maniacs/calen.htm

こちらのカレンダーで見ると 7/16(木)ですね^^
中学生も試験休みだったのかな?(・ω・ )?

◆せとくぼさん
 >いよいよエンジン全開ですか。

(^▽^* Ξ *^▽^) イエイエ♪ 
時間無いので できる時に少しづつ
やるようにしています^^;

>私も35歳以上ですから、このドラマにはノスタルジーを感じます。

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!

◆かきごおりさん
 >岡村孝子さん、私も大好きでよく聴いていました

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ お仲間ですね^^

>私も大好きな曲ですが、岡村孝子の曲の中ではあまりメジャーじゃないと思っていたので

あれってマイナーなほうだったの?(^▽^;)

◆ Katsu-kunさん
 >4話を見ると、朝ドラ「ファイト」の優と啓太さんが頭に浮かんでしまいます…。

っていうより ファイト見てると セカチュー思い出しちゃいますw
最近はそうでもなくなってきたけど・・・
(それはそれで寂しかったりしてw)

◆リンダさん
 >この時の平川さん演出のカット割りが好きでした

あのシーンは秀逸ですね! (o゜▽゜)oニパッ♪

>魔女さんのとこに書かせていただきましたが、彼は今鹿児島にいます!

そして本日 SPドラマネタ 来ましたね v(*'-^*)bぶいっ♪

>北のブタネコさんとのキャッチボ-ル!毎回楽しませてもらってます

ブタネコさん かまってくれるからw☆\(-.-メ)バキッ

◆トマちゃん
 >この4話は見れば見るほど好きになっていく回です

ホントにこの回は深いですよね~( ´ー`)フゥー...

◆うごるあさん
 >特に前後の3話と5話が前半のヤマ場だけにね。
でも今はむしろ3話5話より泣いてるかもしれない。

2回目以降の視聴じゃないとわからないですもんね^^

◆yayoiさん
 >やはり「セカチュウ」のTV版は、すべてにおいて完璧なドラマだったと・・(だからいつまでも私達は抜けられない・・)
石丸Pも言っていたけど、脚本、キャスト、音楽、美術、演出・・etc。これほど結集したドラマがあるでしょうか・・?

ネ申ドラマとしか 言いようがありませんね^^;
願わくば 違った意味で超えるものを
期待したいのですが・・・^^;

◆まなさん
 >絶対に忘れません、忘れてはいけないんですよね!takuサン!!

うんうん!(^-^) その通りです (o゜▽゜)oニパッ♪

>次はいよいよ第5話ですね!待ってますよ~^-^

YE------ d(゚∀゚)b ------S!!
がんばりまーす♪

◆こじょぴーさん
 >『ブタネコ』さんとこのブログへもお邪魔して、解説を読んできました。さらに泣けました

深い考察だったでしょ?^^

>takuさん。。。sakuちゃん。。。あらら?・・・・『t』と『s』だけの違いじゃなァ~い♪

( ̄m ̄〃)ぷぷっ! そうなんです^^

◆とまとさん
 >そして、この文章を読んだ時
「雨の降る日はそばにいて」の
みちるに宛てた、もとき君の
最後の手紙を思い出してしまいました(涙)

これは takuと とまとさんのお約束ですね (o゜▽゜)oニパッ♪
 
 「いつかは別れが来るかもしれない・・・
でも・・・
ある時 ある人を好きだと思う・・・
そう思う事は 一生お互いの中に残るよね・・・」

・・・( p_q)エ-ン

◆ヒトムさん
 >ぁたし写真屋でバイトしてるんです笑

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ 同じ仕事ですねw
フジ系列ですか? ( ̄ー ̄)ニヤリ

◆Lalaさん
 >私は最初は明希さんの存在を認めたくなかった

同じですw 緒方朔には もう思い出に殉じてくれ!
とまで思ってました (^▽^;)ヾ(--;)ぉぃぉぃ

◆もおさん
 >また泣いちゃったよ~。。。

ウルウル(T-T)ヾ(^^ )ヨシヨシ

◆龍之介さん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>ちょくちょくレスさせて頂きますので、よろしくお願いしますm(__)m

こちらこそ よろしくぅ(^o^)/

◆zekuwさん
 >私なんか画像をまとめるしかない… (×_×)

何言ってるんですか?(・∀・;)
takuより1話進んでるじゃないですか!(爆)

>ホント、作っているうちに涙が止まらなくなってきますよね。(>_<)ゞ

キーボードに涙と鼻水垂らさないように
気をつけてます (^▽^;)

◆mayuさん
 >たこ焼パパさんとこにあった「マトリョーシカ」でしったっけ?H2!!!そのとーり、でしたね。

でしょでしょ? (o゜▽゜)oニパッ♪
takuも今回キャプしてて 初めて気づいたんです^^;ヾ(--;)ぉぃぉぃ

◆nontaさん
 >トータルで見るとこの回がもの凄く重要な位置を占めているんだと気づきました

nontaさんのおっしゃるとおりですね^^
初回放送時にはわからなかったけど
見直す事によって この回の重要性がわかるしくみになってますね

>takuさん、本日なぜか?比呂が金八っつぁんに変わってました・・・・・

ひかりパパのせいという意見が多数占めてますね^^;;

◆ふたさん
 (ノ´▽`)ノオオオオッ♪ ふたさんの最長コメントじゃない?(^▽^;)
それだけ思い入れのある回なんですね^^

>それは、このドラマが単なる「亜紀と朔」の物語でなく、すてきな友人たち、頼りになる恩師、大切な肉親に囲まれて「亜紀と朔」は育ったのだな。そして彼らにとっても「亜紀と朔」は大切な人たちだということを伝えてくれるからです。

一言一句 同意見です♪
だからこそ ドラマとして深みが出たんでしょうね^^

>『ロング・バケーション』(大滝詠一)(81年大ベストセラーアルバム)
『レベッカⅣ』(レベッカ)(フレンズ収録。85年ヒットアルバム)

懐かしいなぁ・・・...( = =) トオイメ・・・
とくにロング・・・のほうは 思い出がいっぱいですw

◆雄きちさん
 >あの~、「谷田部」先生じゃなかったっけ・・・

)))))))))))( ̄ー ̄;)/ギク!
・・・_| ̄|○・・・やっちゃいました・・・
全て直しました^^;
ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
気をつけてたんだけどなぁ~(^▽^;)☆\(-.-メ)バキッ

◆ひめさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>もう何度も繰り返し見たんですが、takuさんのを読んでまた泣いてしまいました。

嬉しいコメント ありがとうございます (o゜▽゜)oニパッ♪

◆のあさん
 >私も亜紀の、この声の響き大好きです。

でしょ~! (o゜▽゜)oニパッ♪
一話の埠頭に走ってくる時も
「朔~~っ!」の声なんですよw

◆ブタネコさん
 >言いなりになるのも口惜しいので

口惜しいのかよ!(;´Д`)

>「軽い編」「普通編」「重い編」として3本書いときました

3本も・・・(・∀・;) ありがとうごわsrftgyふじこ☆\(-.-メ)バキッ

>正直言って シカトしたかったです 今回は…^^;

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

>それだけ違ったら 全然、別物ですから^^

そっかなぁ~? 似てない? ( ̄w ̄)プッ☆\(-.-メ)バキッ

>ナイス! ツッコミ^^ 「スッ」としました^^

..............( _ _)σ イジイジ

◆一期一泳さん
 >このドラマ全体のすべてに引き込まれる要素がたくさん詰まっていると思います

ホントにそうですね^^
それだけに森下脚本の凄さを実感させられます^^

>個人的にいっちばん好きなシーンがあるので、楽しみにしてますッ!!

(>Д<)ゝ”イエッサ!! がんばります!

>フジのスペシャルドラマ、【スタートライン】で、主演ケテーイですね。

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

秋にはるかちゃんの赤い運命
冬に山田君のスタートライン・・・(o゜▽゜)oニパッ♪

あとは・・・連ドラきぼん!

すいません もう一言だけ言わせて下さい

「谷田部」->「矢田部」

これって DVD-BOXのオマケ・カセット・テ-プ・ネタだったんじゃ
なかったの?

さりげなく 弄るところが さすが神と思ってたのに…

>口惜しいのかよ!(;´Д`)

口惜しいよ^^

◆ブタネコさん
 ブタネコさんよ…

 アンタって人は… (ToT)

( ̄m ̄〃)ぷぷっ! マネしてみました(笑)☆\(-.-メ)バキッ

↑ ギャハハハ・・・
もう、サイコー

>全て直しました^^;
ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
気をつけてたんだけどなぁ~(^▽^;)☆\(-.-メ)バキッ

takuさん、ありがとうございます。
でも、この間違いはtakuさんだけじゃなく、
他の人もよく間違ってますから・・・。
ではでは、5話期待しています。

はじめまして。
テレビ版セカチューの熱いレポートありがとうございます。
私も結構お気に入りのドラマだったのですがここまで深く見ることができていなくて
特にこの4話がどれほど大事だったのか、
なんてことがわかっていませんでした。
今日ゆっくり読んでみてなるほど~と
うなずけることだらけでした。
第5話楽しみにしています。

takuさん、素敵なレビューありがとうございます。待ってたのよ。。。
今回も頭の中は自然にセカチューサントラが流れ始めました。(もちろんリンダリンダ♪も/笑)
全話、思い入れはハンパないんですが(当たり前~っ!!)、
この回ラストの”2人だけの試合”
「かたちあるもの」がバックに流れる中、一生懸命走る亜紀ちゃんとそれをゴールで見守る朔ちゃん。
朔ちゃんのナレーションも加わって、、、何度観ても号泣してしまうシーンの1つです。
この時の「かたちあるもの」はタイトルバックでは流れていない、”強がる愛の弱さ両手に~”のサビの部分が使われているんですよね。この回の時はまだCD発売前だったと記憶しているんですが、何この詩?初めて聴くよ?・・・と、余計に号泣してしまった記憶があります。違ってたらすみません。
「かたちあるもの」凄く好きです。
サントラ・かたちあるもの。こんな素敵な曲を作ってもらって・・・(感動)

またもや涙涙で大変だと思いますが、5話も楽しみにしてます。夢島・・・

たこ焼パパさんとこの「マトリョーシカ」、新たな発見でした。takuさんありがとう!

5話まだ?

◆みどりさん
 >もう、サイコー

でしょでしょ ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

◆雄きちさん
 >他の人もよく間違ってますから・・・

そうなんですよ・・・^^;
それだけに注意したはずだったんですが 。。゛(ノ><)ノ ヒィ

>ではでは、5話期待しています。

∠(*^ー^*)oラジャ!!

◆まつさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>今日ゆっくり読んでみてなるほど~と
うなずけることだらけでした

そう言っていただけると 嬉しいです (o゜▽゜)oニパッ♪

◆ジュンさん
 >「かたちあるもの」がバックに流れる中、一生懸命走る亜紀ちゃんとそれをゴールで見守る朔ちゃん。
朔ちゃんのナレーションも加わって、、、何度観ても号泣してしまうシーンの1つです。


いいよねぇ~( ´ー`)フゥー...
今でも 詩を読み返すと・・・泣けてきてしまいますから^^;
「かたちあるもの」 takuも大好きです♪

◆ピエロさん
 最近 カキコ回数少なくな~い?
浮気とかしてない? どーしてレス返してくれなかったの?
ずっと前のレス読んでたんだよ・・・(^▽^;)ヾ(--;)ぉぃぉぃ

>5話まだ?

あのねぇ・・・^^;

ごめん。。。Σ(^∀^;)

o(^▽^)oゲラゲラゲラゲラ

◆ピエロさん
 >ごめん。。。Σ(^∀^;)

そ、それだけ・・・? (´;ω;`)ウッ…

今日…やっと書き込める…(´-`)takuさん、残暑お見舞い申し上げますm(__)m

オープニング…緒方さんと松下さんって、実年齢、緒方さんが1コ上なんですよね(^-^;けど、松下さんの老けメイクの違和感のなさ…演技力凄いな、2人共。

その後は…この回は、この回だけ見てたら、純粋に「短篇の青春ドラマ」って感じですよね。全体的にスピード感があって。そして、「こんな恋愛をしてみたかった」と思える、私も好きな回です。takuさんの好きなたこ焼きダッシュや、「よ~~~~い!」「長いよ!!」とかも、ちょっとコント仕掛けぽくてw
教室でセーラー服姿の亜紀は、とても透明感があって綺麗だし、亜紀を傍で一生懸命応援する微笑ましい、かわいい朔ちゃん。この二人だから余計、愛しい場面になりますね。

!あと、あのラジカセ!家ではまだ現役ですょ(`・ω・´)ゞ「REC」が日本語で「録音」って書いてあったりw

…実はちょっと前、PCで4話をバーッと見ておいたのですが…エンディングの「すれ違いながら走る~」辺りから、よその会社であるにもかかわらず、うるうるきてしまい、涙目になってしまいました。改めて文章も添えて見ると…凄く伝わりますね。ヤバかったです。智世のホームの場面も同じく。走っていくときの智世の台詞がどうしても聞き取れなかったんですけど、ここではっきりとわかって、理解できました。智世にも泣けたし、介ちゃんの泣き顔は…キテしまいました。
本当に、ひとりひとりのキャラの素晴らしさが光る、4話でしたね。

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