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2005年08月29日

●世界の中心で、愛をさけぶ・第6話



とうとう折り返しを越えたセカチューレビュー・・・^^;

タイミングを計ってうpしてるわけでもなんでもなく

作ったらすぐうpしてるんですが 今回5日以上も空いちゃったのは

SKY Messageを撮影しようと 頑張って仕事してたからです^^;

それと・・・5話以降は ちょっと気合いを入れないと・・・作れなくて・・・(^▽^;)




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とうとう蓋を開けてしまった緒方朔・・・

一番幸せだった時の想い出は・・・そのまま一番悲しい想い出の幕開け・・・

2人の最高の想い出になるはずだった夢島で 倒れてしまった亜紀・・・

物議を呼んだ 頭文字Dばりの ドリフトターン♪ (^▽^;)

なんで亜紀の両親があらかじめ乗ってるの?とか・・・2ちゃんはお祭り状態でした(笑)

亜紀パパの右フックが炸裂! 。・゚・(Д`(⊂(゚Д゚ つ⌒

呆然とする朔とスケちゃん・・・

緊急入院した亜紀・・・

白血球の異常上昇を告げる佐藤医師・・・

「急性白血病です・・・」

息をのむ真と綾子・・・

なぜ・・・自分たちの娘に・・・?

一方 心配した朔も 廣瀬宅に駆けつけたが 真に相手にされず・・・(´・ω・`)

家に帰ると・・・

「今後 お付き合いのほうは ご遠慮くださいって・・・」

娘を持つ母として 息子を叱る朔ママ・・・

自分の娘に置き換えちゃうんだよね^^; 母親って・・・

父も妹も何も言えず・・・

翌朝・・・目を覚ました亜紀

「おはよ!」        「おはよう・・・」

「朔は悪くないんだよ! 私が体調悪いのに勝手に・・・」

「そうなんだろうなぁ・・・」

娘よ! 父は心配で徹夜で付き添ったのに・・・

お前は彼氏の心配か?!(ToT) (ブタネコ風味w)

父が出て行くと そそくさと朔へのメッセージ作り♪

テープエンドでNGを出し はるかちゃんに恥をかかした小道具さんは減俸モノw

心配で何も手につかない朔・・・

“再生不良性貧血”と告げられる亜紀・・・

「当分はお見舞いも禁止」の言葉に (´・ω・`)ショボーン

「あの・・・これ・・・朔ちゃんに渡してもらってもいい?」

亜紀の気持ちは 朔でいっぱいなんだね^^

でも・・・亜紀パパに没収・・・(´・ω・`)ショボーン

亜紀の写真を選ぶ朔・・・フィルムはアグファかぁ・・・渋いなwヾ(--;)マニアック

夏休み中で情報は入ってこず (´・ω・`)ショボーンな朔ちゃん・・・

亜紀も必死で闘っていた・・・朔を心の拠りどころにして・・・

「テープ断ちだって」     「他に・・・女の子とか・・・」

ヤキモチ・・・いじらしい・・・(ToT)

「亜紀の事ばっかり聞いてくるわよ♪」     「ホントに!」

あなたを裏切る男は この世に存在しませんから! ( ̄0 ̄)/ ☆\(-.-メ)バキッ

「明日から新学期か・・・」

この言葉を聞いた時の 亜紀ママの表情が切ない・・・(ToT)

新学期が始まっても亜紀の姿はなく 気が気でない朔ちゃん・・・

石P・・・この頃は次の企画も動いてた頃だよね?

下手な演技してないで もっと練るべきだったんじゃない?(#゚Д゚) プンスコ!ヾ(--;)マァマァ

「と・り・な・さ・い!」  で渋々帽子を・・・w

このエピソードは まんま石Pの学生時代のモノだそうです^^

(公式BBSに同級生がカキコしてましたw)

そして・・・

「廣瀬が入院しました・・・」

入院先を教えてもらえない朔・・・

放課後 たこ焼きパパさんにて^^  智世・・・口大きく開けすぎw

「ケチくさい事言ってっからフラれんのよ! バーカ!リーゼント!」 「ま・・・そゆ事で・・・」

これでチャラなのか? 智世・・・(・∀・;)

「稲代総合病院で亜紀のお母さん見た人がいるんだって!」

全速力ですっ飛ばす朔・・・

でも・・・亜紀の容態は・・・(´・ω・`)ショボーン

「私・・・良くなってるんだよね?」

。・゚・(ノд`)・゚・。

「そっか・・・よし!」

亜紀は・・・頑張ってる・・・_| ̄|○・・・

亜紀の前ではつらい顔を見せない綾子ママ・・・やっぱり頑張ってる・・・

そこへ・・・

朔ちゃん登場・・・

「俺・・・なんでもしますから! できる事何でもしますから!」

「できる事なんて簡単に言わないでっ!!」

この時の手塚さんの演技は コレを彷彿させました^^;

「白血病なんだ・・・君に何ができるんだ・・・」

あまりにも重い事実を突きつけられた朔・・・

その頃 亜紀は・・・

病気への不安を消すように 朔からのテープを聞いていた・・・

本当は会いたい・・・会って話がしたい・・・

とうとう亜紀の口からこぼれます・・・

「大好きだよ・・・」

「会いたいよ・・・朔ちゃん・・・」

ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!

同じ月の下 朔は自分を激しく責めていた・・・

かつて 自分が投稿したハガキの事を・・・

別にハガキの内容が事実になったわけじゃない・・・

新たにハガキを投稿したって 亜紀が治るわけじゃない・・・

そんなのはわかりすぎるくらいわかってる・・・

でも! それでも何かをせずにはいられない朔の気持ち・・・。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。


智世、スケちゃん、ボウズが心配してる頃・・・

朔は “亜紀にできる事” を必死に探していた・・・

調べれば調べるほど 思い当たる病状・・・

自分の行動が 亜紀の病気の進行を早めたのではないか・・・

谷田部先生も なんと言って言葉をかけていいのか・・・

それでも 気合いだけは入れてくれたぞ! (*^ー゚)b グッジョブ!!

そして もちろん悪友3人も・・・^^

「あ!ある日 ジュリエットが突然小さくなってさ!」 「どうやってやんのよ!?」

それ・・・同じクールにやってた「南君の恋人」ネタですか? (・∀・;)


チャラい慰めじゃないところが (・∀・)イイ!!

「お前さんは? どうしたい?」

そう! 決めるのは朔ちゃん自身なんだよ! スケちゃん いい事言った!ヽ(´ー`)ノ

“亜紀にできる事” を見つけた朔ちゃん・・・(,,゚Д゚) ガンガレ!

朔パパも センセも見守ってるぞ!(o゜▽゜)oニパッ♪

ネーミングのセンスの無さは・・・ちょっと・・・(;´Д`)

小姑二人組の横ヤリも・・・

智世とボウズで粉砕w  だけど・・・

安浦くんまで助け舟出したのは 罪滅ぼしなのか?(・∀・;)

その安浦くんからも・・・

「あの・・・キスシーンは?」

「・・・・・」                    「・・・・・」

捕獲された2人(笑)

スケちゃんはともかく ボウズのファーストキスの相手が ♂ ケテーイ!(爆)

すんごく懐かしい雰囲気^^  ちなみにtakuは 高校の文化祭はお化け屋敷やりますたw

そんな中 谷田部先生から 亜紀の面会謝絶が解けたと聞いた朔^^

「お父さん・・・朔の事誤解してると思うんだ・・・」

朔の名誉挽回に必死な亜紀^^;

娘よ! もう朔って呼び捨てなのか?(ブタネコ風味part2w)

「ホントに凄くイイ奴で・・・お父さん会ったら絶対気に入る!」  「そうなんだろうな・・・」

娘よ!気に入るわけ無いだろうが!(ToT) (part3w)☆\(-.-メ)バキッ☆\(-.-メ)バキッ

ごめんなさい^^; ホンモノのブタネコさんは この時の亜紀パパの心情を

実に深く考察されています  ご一読くださいませ^^

ブタネコのトラウマ 世界の中心で、愛をさけぶ 第6話

この時の亜紀の切ない表情 そして亜紀ママのつらそうな表情のコントラストが・・・_| ̄|○・・・

面会謝絶解除を聞いて カッ飛んできた朔ちゃん^^

「認めて欲しいんです・・・亜紀の・・・お父さんだから・・・」

朔の気持ち・・・朔の覚悟・・・そんなものを真は感じたんだろうな・・・

だからこそ・・・

「だからこそ・・・君を憎む事でしか・・・俺は立っていられないんだ・・・」

普通 娘の同級生 しかも17の男の子に言えるセリフではない・・・

朔を・・・心では認めているからこその 言葉だと思います

そして亜紀ママ・・・同じ親でも 男親と女親ではアプローチが違います

亜紀ママも 朔を認めていて・・・っていうより もうちょっと積極的に気に入っていて・・・

もし亜紀が発病していなかったら・・・

朔との交際に大反対であろう亜紀パパの目をかわす手伝いを

亜紀にしてくれていたんだろうな^^

「元気ですか・・・? 亜紀・・・」           「うん!」

亜紀パパが 朔を認めたがゆえに突き放したように・・・

亜紀ママは 認めた上で 朔を笑顔で包んだように見えました^^

亜紀ママが持つ “優しさ” は 亜紀へと受け継がれ

3話のマリア様抱っこに繋がるのでしょう^^

「今日はやめときます・・・ちゃんと会えるようになりたいから・・・」

左は本放送の画像  右は5話の最後にあった予告編の画像です^^

見てお分かりのように 違うテイクが使われています

(左は泣いていませんが 右は涙を浮かべています)

きっとこのシーンだけでも 何テイクも撮ったのでしょう

山田君の演技にかける情熱には 頭が下がります^^;

「どうして? どうして朔だけ来れないの?」   (´・ω・`)ショボーンな亜紀・・・


若い二人の苦悩を見て・・・二人の父は何を思うのか?

もう・・・この写真の頃の・・・俺だけの亜紀じゃないんだな・・・と気づく真・・・

決心したとおり 亜紀には会いに行かないと告げる朔・・・


そして・・・友との再会を喜ぶ亜紀・・・

「よっ!」                          「よっ♪」

何気ないけど takuが気に入ってるシーンです^^

亜紀の遺したテープにあった

「大木君と私は ちょっと似てるかなって思ってます」

ここに少し繋がってる気もするし・・・

亜紀パパの出現に みんなビビりまくってるけどw

一人静かに待つ朔ちゃん・・・

「道ならぬ恋の物語~♪」

ヤオイ物のコミックショーを 親の前で見せていいのか?(・∀・;)

自分の前では見せた事の無い笑顔の娘を見る父・・・

スケちゃん・・・目が逝ってるし・・・(;´Д`)

それぞれの父が見つめてる・・・

親父たちの初顔合わせ^^

朔パパ・・・ “○| ̄|_” が縦になったカッコしてるし (^▽^;)☆\(-.-メ)バキッ


「これ・・・お嬢さん・・・とてもいい顔してるんです・・・見てあげてください」

この回から 二人の父が 実にいい味を出してきましたね^^



最初の写真は・・・亜紀の遺影に使われた写真でした・・・_| ̄|○・・・

覚悟を決めた亜紀パパは 朔の元へ・・・

このテープが何なのか どうして渡してくれたのか・・・

朔にはすぐにわかったんだろうな^^

ただ・・・

「こんな知らされ方は不愉快だよ・・・」

亜紀パパも 最後のカウンターだけは忘れてないけど(笑)

「俺にできるのは・・・入院費払うくらいだからな・・・」

裏を返せば 俺にだってそれくらいの事しかできないんだ・・・

君も 君のできる事を (娘に)精一杯してやってくれ・・・という事だと思います^^

そして・・・


「四階の・・・一番はじの部屋だ・・・」

とうとう亜紀パパに認めてもらえた朔ちゃん♪ ヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・

病院の廊下を走ってはいけません ( ̄w ̄)プッヾ(--;)ぉぃぉぃ

とうとう亜紀に会える! その時!

朔ちゃん フリーズ!^^


( ´∀`)σ)∀`)


やっと会えたよ! ヽ(´ー`)ノ 

7月23日(劇中)に亜紀が倒れて この日は9月12日(劇中)

約一ヵ月半ぶりの再会だぁ! (・∀・)人( ̄ー ̄)ワショーイ!

亜紀は安心したのか (´Д⊂グスン

朔ちゃんは しっかりハグ♪

泣きそうになった・・・だけど・・・泣いてはいけないと思った・・・

僕が泣くと・・・きっと・・・亜紀が思いっきり泣けなくなるから・・・

1話の頃の朔ちゃんじゃない^^    強く・・・優しくなったよね^^

「もう一回呼んで・・・朔ちゃんって・・・」

「朔ちゃん」  「もう一回」  「朔!」 「もう一回・・・」  「朔・・・朔ちゃん!」

何度でも呼ばれたいよね・・・朔・・・。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。

「もう・・・なんでテープ返してくれなかったの?」   「ごめん・・・」

「私・・・ずっと 前のテープ聞いてたんだよ・・・」

亜紀パパに隠されてた事は言い訳せず ごめんと謝る朔ちゃん・・・d(-_☆) グッ!!

「学校の行事のほうが大事なの? ・・・浮気とかしてない?」

亜紀が・・・こんな我がまま言えるのは・・・今迄で朔ちゃんだけなんだろうな^^

それがわかってるからこそ 緒方朔は こんなにヘタレちゃったんだろうし・・・

そして・・・あの日の亜紀のように・・・朔は海へ・・・

本放送時 この6話が終わった後 2ちゃんでは 朔がどうやって助かるのかが議論にw

多かった意見は 亜紀パパ(65歳)が助けるんではないかというものでしたが・・・

ハズれましたね^^;


お散歩してた亜紀は 絵を描く一人の青年と出会います・・・

自分と同じ薬を使う青年・・・真嶋と・・・




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コメント

>タイミングを計ってうpしてるわけでもなんでもなく

takuさん、ホント?
実は、したたかに計算してたりして^^;
今、会社で見てるのですが、ISDNなので
家に帰ってじっくり見たいと思います。
ありがとうございます。

takuさん、お疲れ様でした。6話は亜紀パパがサクを突き放すシーンが多いせいか、全11話のランキングの最下位だそうです。
でも、これを見ると、実に深いというか、温かい話だったのだなあと感じてしまいました。
最後のハグのシーンは大好きです!亜紀もサクだけにはわがまま言えるっていうのがいいですね。
だんだんと覚悟が必要になってきましたね。本当にお疲れ様でした。

まずはtakuさん、ありがとう!!
ほんとにいつも言葉がなくて、自分の表現力、語彙力のなさに、せつなさ×2に増幅されてしまいます。
でも、やっぱりこの感動を伝えたくて拙いカキコしてしまう。。。
ブタネコさんの真パパへの思いも切ないくらいで、、、
takuさん
ワンシーンのキャプをとるだけでも、本編や予告など随所チェックされてるんですね。
改めて丁寧なお仕事に、「セカチュー」への愛を感じてしまいました。
本当にありがとうございます。深謝!!

takuさん、ご苦労様です。
だんだん辛くなってきました。upするtakuさんはもっと辛いでしょうが最終話まで頑張ってください。

>亜紀パパに隠されてた事は言い訳せず ごめんと謝る朔ちゃん・・・d(-_☆) グッ!!
このシーンの朔はカッコいいです!それがあんなに情けなくなるなんて亜紀の存在の大きさが分かりますね。

takuさん、こんばんは。
第6話待ってました。ありがとうございます。
この回は、朔と亜紀の両親や友達が2人の事を思いやってるのがひしひしと伝わって、悲しい物語の始まりなのにすごくあたたかい気持ちになりました。
実は6話を見た夜は、しばらく眠れませんでした。
ドラマを見てここまで心をつかまれたのは初めてでした。
takuさんのレビュー見ると、またセカチュー見たくなる。でも、見てしまうとしばらく放心状態に・・・。

takuさ~ん待ってましたよ☆
なんかこの辺になると”サクとアキ”より両親の気持ちに近くなってる私です。
これから段々辛くなってる…(涙)
でもこの久しぶりに会ってハグするシーンは大好きです。ナレーションの山田君の声がたまらなく優しく、切なく胸に響きました。
ブタネコさんのブログも拝見させていただきました。娘を持つ父親の気持ちがよ~~く分かりました(笑)

Takuさん~もう首がキリン状態になっちゃうほど待っておりました・・「セカチュウ」のTV版が映画と一番違うのは朔と亜紀の周りの人間の描写・・
特に二人の両親の描写は素晴らしいですよね・・
タイプは全く違うのに朔や亜紀を想う気持ちは本当に深いですよね・・
この辺りから朔がだんだん強くなって亜紀の支えになっていくんだよね~
ひと月半ぶりの再会の時の二人の抱擁にはもう涙がとまりませんでした。
どんなラブシーンよりも美しい抱擁・・
七話も楽しみに待っています。

takaさん待ってました-!6話ありがとうございました。朔が亜紀を抱きしめる時、私も抱きしめてもらいたいって思いました(笑)taku
さんはつらいと思いますケド、これからも、がんばって下さい!

で。。。七話まだ?( ^∀^)ゲラッゲラ

takuさん乙!!

山田朔ちゃん大好きで見ていたのですが、
ここら辺から両親、特にお父さん二人の心情が、深く心に刺さってきました。
歳のせいか、親であるせいか、
「山田くんキャ~」になりきれなくて、中毒なのでしょう。
亜紀パパは ものすごく娘を愛している、そんな場面がこの先多くて、つらかったです。
朔パパの「ウチの馬鹿が…」も、沁みました。

>「もう一回呼んで・・・朔ちゃんって・・・」
  「朔ちゃん」
のとき、かみ締める様に一瞬目を閉じて聞いた朔ちゃんを見つけたとき、
アドリブか?想定内か?山田くん凄いのか?
と思いました。

長々~、失礼しました。

こんにちわ!
takuさん、本当にいつもありがとうございます!
皆さんが仰るとおり、お父さん達や二人を取り囲む人々が愛情・友情がいっぱいな事と、亜紀に対する朔の真摯な気持ちに涙・・涙です。
>あなたを裏切る男は この世に存在しませんから!
あはは!本当ですよねー!(私、女だけど・・。)
今日、『H2』の再放送で、Tシャツの袖からワキ毛がはみ出た山田君(以前にあったらごめんなさい)をみて軽く眩暈がした私です・・・。
あっ!でも山田君大好きです。
長々とすみません。今後とも宜しくお願いします!

 朔の前では、めいいっぱい甘えられる亜紀で、朔はどんどん頼もしくなっていって、ふたりの絆がどんどん深くなっていって離れられなくなっていって。思うように会えなくなってすっごくせつなくて。
 
 あ~あれから一年なんですね。でも続編とかいらないです。これが完成形だから!!

takuさん、どうも。
お疲れさまです。とうとう6話ですか・・・
僕はこの6話好きなんですよねぇ・・・・
最後のグルグルカメラワークとか

(もちろん、全ての回、好きですけど。順位はつけられない)
>会いたいよぉ・・・
>浮気とかしてない?・・・
このセリフにはやられた・・・・

いままで、1話から6話まで見てきて
何か自分でもお気に入りを作ろうって、切貼り7thを作くるきっかけになったのもこの6話を見てからです。
僕にはtakuさんを始め、色々な方のようにコメントを付ける程の力は無かったので・・・・

ホント、僕も6話の今朔のように封印を解かないとなぁ。
takuさんやzekuwさん論説を見ていると、あの夏を思い出してしまいます。

takuさん、久しぶりにコメントします。暑い夏、どうにか生き延びました。(takuさんの作品を心の糧に)。6話うpありがとうございます。本当に特にこの6話からは、サクとアキのあまりにも切ない想いと、それぞれの父と母の気持ちが、とても深く感じられ、胸が苦しくなります。
takuさんの熱い思いも、充分すぎるほど伝わり、頷きながら、涙して見ました。(そして、ブタネコさん的心情も・・・Gッ)

takuさん、お疲れ様ですm(__)m
待ちに待った第6話です。ほんとこっからは涙・涙の連続ですよね(T_T)

>朔を・・・心では認めているからこその 言葉だと思います
>亜紀ママは 認めた上で 朔を笑顔で包んだように見えました^^

この二つ、読みながら(ToT)ウルウルきてしまいました。そして・・・・・・
>「四階の・・・一番はじの部屋だ・・・」

これで号泣してしまった・・・・。・゚゚・(>_<)・゚゚・。
ドラマを見ていたときは、毎週ハンカチを離せなかったまーたんですが、このtakuさんのセカチューシリーズもハンカチがないと涙で顔がグチャグチャです(T^T)また、7話で泣かせてくださいm(._.)m

takuさん!
お疲れ様ですw
さっそく見させて頂きました♪
うぅ・・・見ていると涙目になってきましたぁ↓これからは見ているときにいつのまにか目から涙を浮かばせているんだろうな・・と想像がつきます・・・(^-^;)最後、一ヶ月ぶりに亜紀と朔が会えるシーン、うるうるときます!!7話もよろしくです☆

takuさん、お疲れさまです。
実は、第2話のあじさいの丘についで好きなのがこの第6話です。
幸せなシーンが減って、切ないことこの上ないのですが、やっぱり最後の抱擁シーンでぐっときてしまいます。
そして、お互いの両親がこの回から際だって胸に迫ってくるようになりますよね。
今回のキャプシーンを見て、改めてはるかちゃんのさりげない表情に気が付いたりして、もう一度見たくなってしまいました。
本放送からもう1年が過ぎているのに、何度見てもまた発見があります。
これからどんどん辛く切なくなるでしょうが、takuさん目線のせかちゅを楽しみにしています。

takuさん、どうもお疲れ様です、今回も素晴らしいです。
いろいろとこの6話も思うことがあり過ぎるんで、今回僕が気に入ったとこは、あえてここにします。
>あなたを裏切る男は この世に存在しませんから!
takuさん、もう仰る通りです。たぶんほとんどのニッポン男児が「うん、うん、絶対いない、考えられない」と大きく同意したことでしょう。(あの石田純一プロだって不可能だ、絶対に)

あと、一ヶ月半振りの再会でサクの「もう一回言って」と言ったあとの、声にならない「えっ・・!」の綾瀬さんのあの画は、表情といい照明といい美しさといい、あのマリア亜紀に次ぐ位の珠玉の映像だと思います(すいません、こう言える映像があと30位有りますが)。また、あの表情を見るだけでアキの気持ちやサクへの想いが伝わり見て取れて、綾瀬さんの素晴らしい表現力を感じます(でもこれ、演技に見えません)。言うまでもなく山田くんはどこも抜群です。
御存知のようにこのドラマは脚本・演出・キャスト・映像・音楽・・・・・全てが揃った奇跡のドラマなんですが、一つひとつの綾瀬さんや山田くんの映像を見て、あらためて「この二人」がいたからこそ成し得た奇跡なんだと思い知らされます。

おはようございます。
もうここからは見るのがちょっと辛くなってきますよね。何度見ても、涙涙です。朝から、記事を読んで泣いてしまいました。

6話・・・そう、こんなお話でしたよね。
あまりに辛くて、封印していましたが
こうしてtakuさんがうpしてくれたから
少しづつ思い出しました。

一ヵ月半ぶりの病室前の再会のシーンは
本当に感動的でした。
が・・・あのカメラワーク(って言うのかな
グルグル二人の周りを回る。空港で倒れた
シーンでも使ってましたけど)
あれだけは私の中ではちょっと
受け付けないんですけどね;;

ブタネコさんの考察も拝見しました。
涙が出ました。

◆雄きちさん
 >実は、したたかに計算してたりして^^;

してませんから! (;´Д`)

>家に帰ってじっくり見たいと思います

ごゆっくりご覧くださいませ♪ ヽ(´ー`)ノ

◆ナタリーさん
 >全11話のランキングの最下位だそうです

( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェー
でも・・・どこで見れるんですか? そのランキング・・・(・ω・ )モニュ?

>だんだんと覚悟が必要になってきましたね

・・・_| ̄|○・・・そうなんです・・・

◆みどりさん
 >まずはtakuさん、ありがとう!!

こちらこそ いつも来ていただいてありがとうございます ペコリ(o_ _)o))

>ワンシーンのキャプをとるだけでも、本編や予告など随所チェックされてるんですね

っていうより これは本放送時から気づいてました^^;
毎回 放送が終わると 次の放送まで
何十回もプレイ&リバースしてましたからw

◆NMBRさん
 >upするtakuさんはもっと辛いでしょうが最終話まで頑張ってください

涙でキーボードを濡らさないようにするのが
目下の悩みです^^;

◆朔&亜紀大好きさん
 >すごくあたたかい気持ちになりました

嬉しいお言葉ありがとうございまーす (o゜▽゜)oニパッ♪

>見てしまうとしばらく放心状態に・・・

そうして皆さん AH病が進行していくんです・・・_| ̄|○・・・

◆chieさん
 >なんかこの辺になると”サクとアキ”より両親の気持ちに近くなってる私です

年齢的にはtakuもそうなんですが
どうしても朔目線で考えてしまいます^^;

>娘を持つ父親の気持ちがよ~~く分かりました(笑)

でしょでしょw

◆yayoiさん
 >映画と一番違うのは朔と亜紀の周りの人間の描写・・特に二人の両親の描写は素晴らしいですよね・・

そうなんです! 一歩間違うと ウザくなってしまうんですが
このドラマに限って言えば 全くそんな事はなく
かえって深みを感じるんですよ (o゜▽゜)oニパッ♪

◆kanaさん
 >朔が亜紀を抱きしめる時、私も抱きしめてもらいたいって思いました

takuは抱きしめたい!って思っちゃいますた(^▽^;)☆\(-.-メ)バキッ

◆ピエロさん
 >で。。。七話まだ?( ^∀^)ゲラッゲラ

あんた そればっかりやがな・・・(´ロ`;)
それより・・・幹事(,,゚Д゚) ガンガッテネ!

◆西の彼方さん
 >ここら辺から両親、特にお父さん二人の心情が、深く心に刺さってきました

うんうん!(^-^) 両パパさんたちの演技が
素晴らしいですよね^^

>アドリブか?想定内か?山田くん凄いのか?と思いました。

山田君が凄いに一票 (゚Д゚)ノ

◆インガルスさん
 >あはは!本当ですよねー!(私、女だけど・・。)

大丈夫!v(*'-^*)b♪
takuは♂ですが 山田君(・∀・)モエッ ですからw☆\(-.-メ)バキッ

◆ピアスの穴さん
 >ふたりの絆がどんどん深くなっていって離れられなくなっていって

そうなんですよね~(ToT)
それだからこそ もうすぐ来る別れが・・・つらい・・・_| ̄|○・・・

◆TomokunMacさん
 >切貼り7thを作くるきっかけになったのもこの6話を見てからです

懐かし~い!  takuは8thしか持ってないんですよ^^;
あの頃・・・Snowさんとこに通って・・・
TomokunMacさんのフラッシュ見るのが
すごい楽しみでしたもん♪

>ホント、僕も6話の今朔のように封印を解かないとなぁ

ヽ(^◇^*)/ ワーイ  ぜひ!

◆もおさん
 ヽ(^Д^*)/おひさ~♪
6話以降はだんだん辛くなっていきますよね・・・(´・ω・`)ショボーン

◆まーたんさん
 >ドラマを見ていたときは、毎週ハンカチを離せなかったまーたんですが

takuはバスタオルでした・・・(^▽^;)
今でも・・・

◆mariさん
 >見ていると涙目になってきましたぁ

もうね 作ってるときから(;_;)(T_T)(T-T)(T^T)ダァーです・・・^^;

◆かきごおりさん
 >やっぱり最後の抱擁シーンでぐっときてしまいます

あのシーンは 一ヵ月半会えなかった二人が
ようやく再会できた嬉しさ、それまでの不安・・・
いろんな感情の揺れがきれいに描かれてましたよね・・・( ´ー`)フゥー

◆nontaさん
 >すいません、こう言える映像があと30位有りますが

(^▽^* Ξ *^▽^) イエイエ♪
takuには 7~800ありますからw

>あらためて「この二人」がいたからこそ成し得た奇跡なんだと思い知らされます

うんうん!(^-^) 一言一句 激しく同意!です^^

◆ひめさん
 >もうここからは見るのがちょっと辛くなってきますよね

ジワジワと・・・迫ってくるんです・・・_| ̄|○・・・

◆とまとさん
 >あれだけは私の中ではちょっと
受け付けないんですけどね;;

人によって 感じ方が違いますもんね^^;

>ブタネコさんの考察も拝見しました。
涙が出ました

うんうん!(^-^) 性○はイマイチだけど☆\(-.-メ)バキッ
文章はうまいんですw
(*゜ロ゜)ハッ!!
|彡サッ

(ToT)

◆ブタネコさん
 こ、こんなトコまで見るのかよ・・・_| ̄|○・・・

◆ブタネコさん
 問: 上の○には何が入るでしょう?

①格  ②癖  ③能  ④技

マジレスすると

⑤根

かな…

いつもお疲れさまです。とうとう6話ですか。
この辺から、亜紀と朔の立場が変わって、朔が亜紀を支えていくようになっていくんですね。
私も最後のハグのシーンははるか姫の表現力の集大成みたいなところだと思っています。
喜怒哀楽が全て短い時間に出てくる。素晴らしいですよね。朔にもう一回呼んでと言われたときの
あの驚きと、うれしさが混じった表情はとても演技とは思えません。
キャブを見ただけで、台詞が思い出されるし、涙腺が緩んでしまいます。

次も楽しみだけれど、直ぐ終わってしまうのも寂しいし。ずっと見ていたいです。

こんばんは毎度どうもです
6話ご苦労様です
やっと時間が出来たので見てたとこです^^
DVD観なくてもキャプ画と解説だけでハッキリと思い出します!
いつ観てもいいものです^0^
内容は悲しいですが・・・
7話も頑張って下さいね!^^;

◆ブタネコさん
 な、なるほど・・・(・∀・;)

◆せとくぼさん
 >最後のハグのシーンははるか姫の表現力の集大成みたいなところだと思っています。
喜怒哀楽が全て短い時間に出てくる

確かに! そして同じ事が山田君にも言え
その掛け合いで あのシーンの魅力が
倍増していると思います (o゜▽゜)oニパッ♪

◆まなさん
 >やっと時間が出来たので見てたとこです^^

乙でーす^^  今も出張の嵐なんですか?

>7話も頑張って下さいね!^^;

∠(*^ー^*)oラジャ!! ただ・・・だんだん辛いシーンが多くて・・・_| ̄|○・・・

takuさん素敵です!!
第6話って初めて見た時も、もちろん泣けたんですけど、
繰り返し見ると、始めてみた時以上に涙が出てきてしまいます。
悲しくて切ない物語なのに、なぜか何度もDVDを見てしまいます。
はるかちゃんや山田君はもちろんですが、
このドラマに携わった全ての人に感謝です。
この2人には、こういう素敵なドラマでまた再共演して欲しいです。

◆さくらさん
 >takuさん素敵です!!

た、takuが?!(///∇//)テレテレ☆\(-.-メ)バキッ☆\(-.-メ)バキッ

>悲しくて切ない物語なのに、なぜか何度もDVDを見てしまいます

うんうん!(^-^) わかります!
takuも何回見た事か・・・( ´ー`)フゥー
それでも 又 見たくなるんですよね (o゜▽゜)oニパッ♪

裁判長!!

>takuさん素敵です!!

これは証券取引法で禁じられている「風説の流布」行為であり違法です。

【解説】風説の流布とは、株価の動きを操作する目的でデタラメな情報を流すこと。

taku氏に極刑を求めます!!

◆ブタネコさん
 ( ゚Д゚)_σ異議あり!!

もともと被告の株価はうなぎのぼりであり
操作の手を加える必要がありません!
ブタネコ氏の発言の 議事録からの削除を求めます!

裁判長!!

お聞きになりましたか? 今の発言

「うなぎのぼり」

被告は ただ「のぼる」だけにとどまらず「のぼせ上がって」おります。

まさに「うなぎの のぼせ上がり」です。

うなぎに対する冒涜です。

この件は別件で起訴したいと思います。

◆ブタネコさん
 ~> ̄ )~~~~~~~~~~~ うなぎだぞぉ~☆\(-.-メ)バキッ

うなぎをバカにする奴は うなぎに泣くぞ…

◆ブタネコさん
 大丈夫! 今日の晩御飯 うなぎの特上食べたから(マジだけど意味不明・・・^^;)

ついでに 梅干しも食っとけ、ある意味、身体に良いから…

◆ブタネコさん
 >ついでに 梅干しも食っとけ

お腹壊しますがな! (´ロ`;)

taku様
6話更新お疲れさまです。昨日こちらの地元での舞台セカチュー見てきました。田中幸太郎クンも佐藤めぐみサンも素晴らしい演技でしたよ^0^となりの妻も周りの女性客も(T_T)だったので号泣はできませんでした(´ロ`;)今から再放送を見て…(涙)

◆小雪さん
 (*^o^*)オ(*^O^*)カ(*^e^*)エ(*^ー^*)リーー!
舞台版良かったみたいですね^^

>となりの妻も周りの女性客も(T_T)だったので号泣はできませんでした(´ロ`;)

ダメですよ^^;  回りを気にせず号泣しなくっちゃw

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