●私信・・・Dear my friend・・・

あれから1年・・・早いもんだね・・・
まさか あんなに早く逝っちゃうなんて・・・思いもしなかったよ・・・
お前と出会ったのは 9年前の夏・・・
こっちに転勤で引っ越してきて 2軒目の行きつけのBARだった・・・
顔と体型はドラえもんのくせして
お前の作るジントニックは最高だったよ^^
ただ・・・ドラえもんを売りにして
ソムリエナイフを取り出すときに
(≡ ̄♀ ̄≡)/■■D 》》)) ) ソムリエナイフ~
ってやったときは 吹き出したけどね^^;
それに味をしめたお前は 可愛いお客さんが来ると
ウケ狙ってそればっかりだったけど・・・(^▽^;)
絶対 ハマるから! って言って ミュウミュウと見に行かせた映画が
「世界の中心で、愛をさけぶ」だったよな (shojiくんにもらった割引券だっけ?)
案の定 泣きはらした目で 「takuさん、ヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・」
ミュウミュウは冷静だったけど(爆)
病名 打ち明けられたときは びっくりしたよ・・・
「亜紀と同じ・・・骨髄性白血病なんです・・・」
薬でしばらく抑えて そのうち移植で完治ですから・・・
その言葉を疑いもしなかったよ!
だって 入院の一ヶ月前には takuんちでお好み焼きパーティやって
自慢のレシピ 教えてもらったばっかだったのに・・・
病院にお見舞いにいった時も セカチューの話になって
「綾瀬はるかって・・・可愛いっすよね♪」
そう・・・TV版セカチューが始まってた・・・
二人して 長澤亜紀も可愛かったけど 綾瀬亜紀にハマってたよね・・・
枕元には お前の彼女の写真を使ってtakuが作った
スペシャルカレンダーが置いてあって・・・
下手くそな写真だったから 修正かけるのが大変で・・・^^;;
今度来るときは セカチューの原作本持ってくるから 読んでみ^^
それがお前との最後の会話だったなんて・・・
見舞いに行ってから1週間後 TKさんから電話もらってびびったよ・・・
やばいらしい・・・って
Σ(゚Д゚;≡;゚д℃(゚д゚)エ?? この前行った時 元気だったよ?!
相変わらずドラえもん体型で 痩せもせず・・・
「次の休みに もう一回行ってみるから」 そう言ってTKさんの電話を切った・・・
3日後・・・Kさんから電話もらったときは・・・マジ 時間が止まった・・・
仕事全部 ぶん投げて T○N`sに駆けつけたよ・・・
まさか・・・でも・・・ホントだった・・・
でも・・・どうしても信じられなくて・・・車飛ばして
お前の実家に行って・・・
布団に寝かされてるお前を見た時・・・涙出なかったよ・・・
何も感じない・・・考えられない・・・感情が追いついてこない・・・
肌がかなり黄色かったから 肝臓まで・・・って 冷静な事まで考えてた・・・
お袋さんの言葉も 耳を通り過ぎるだけだった・・・
ただ そっから先は記憶が曖昧で・・・
多分 自分で車運転して T○N`sに戻って みんなに報告して・・・
気がついたら 葬式終わって・・・自分の部屋だった・・・
黒い上着とネクタイ放り投げて・・・ベッドの上に座り込んでた・・・
滅茶苦茶泣いた・・・気が狂うかと思うくらい・・・泣いた・・・
この1年・・・あっという間だったよ・・・
お前が楽しみにしてた セカチュー・・・
今でも大勢の人の心に残ってるよ・・・
takuも毎回 号泣しながら見たよ・・・
今日、8月4日・・・
多分 みんな集まるよ・・・あのカウンターに・・・
大魔王と愉快な仲間たち・・・みんな来るよ・・・
お盆にはちょっと早いけど お前も降りて来いよ・・・
そして・・・takuが好きだったジントニック作ってくれよ・・・
みんなで・・・待ってるから・・・
P.S
KTはオムライスのレシピ ちゃんと守ってるよ・・・
安心しな^^
コメント
きたないなぁ…
涙がでそうになりましたよ。
オムライスだけじゃなくて、ジントニックのレシピも教えておいてもらえば良かった。
きっとあの人はオリジナルのレシピだったろうから…
僕は1ヵ月足らずでしたからね。
色々教えてもらうハズだったのに…
Posted by: Kt | 2005年08月04日 05:46
takuさん おはようございます。
悲しい辛い出来事があったのですね。。。
涙がぽろぽろと出てきました。。。
私も小学生の時、初恋の男の子が白血病で亡くなりました。
せかちゅうの設定よりも少し前なので、
当然、骨髄バンクなどない時代でした。
いっしょに学級員をした思い出に今、ひたっております。
彼の告別式、今日のような暑い日だったな・・・
Posted by: 一期一泳 | 2005年08月04日 08:04
仲間を失うのはどんな言葉を使っても癒せない。病に持ってかれるのもつらいなぁ。。
中坊の時からの友人。。人生に自分でピリオド打った。。お金の為に。。
そんなそぶりもなく、前の日電話でいつものように話をした。。その声が耳にこびりついててずっと離れなくて
めちゃくちゃ明るいやつだったから、笑った顔しか思い出せない
Posted by: みどり | 2005年08月04日 08:16
今日のはなまるの筑紫哲也さんの番宣で、はるかさん出てましたよ~!
Posted by: 波乱万丈 | 2005年08月04日 09:44
takuさん、私も病名は違いますが、3年前に友人を亡くしました。しかもある事情で友人が亡くなった事を知ったのは去年の秋でした。
本当にあいつが辛い時にそばにいてやれなかった私のような輩に対して、私と遊んでいた時が一番楽しかったと話していたそうです。
彼の母親からその話を聞いたとき、自分をこんなに情けなく思ったことはありませんでした。
ありきたりな言葉ですが、彼の分も頑張って生きようと思っています。
もし彼がはるかさんの事を知ったら必ず気に入ると思います。案外天国でtakuさんの友人さんとこんな風に交流してるかもしれませんね(笑)。
Posted by: NMBR | 2005年08月04日 09:50
takuさん、昨日は、お返事有難うございました。私も本を読むのは、止めようと思い直していたところでした。また、私ごとですが、6年前8月2日に、従姉が、癌で、亡くなりました。やっぱり髪がみんな抜けて、綺麗で明るくて、大好きだったのに何もしてあげられませんでした。後悔してるのかな?つい、甘えてしまいましたね。馬鹿で、勝手な相談ごとに、自分の気持ち抑えての、やさしい返事に、感謝してます。頑張りますので。では、また。
Posted by: おがっち | 2005年08月04日 09:55
あまりにも衝撃的だったので、いてもたってもいられず初めてかきこみします。
takuさんの今日の日記を見て最初に頭に浮かんだのがセカチューの10話目、谷田部先生が亜紀に「残された人、ひとりひとりが決めるんことなんじゃないかな」のくだりでした。
takuさんにとって「セカチュー」は現実なのかドラマなのか、さぞ混迷したことでしょう。
ワタシも中学の時、当時20代のいとこのお姉さんが白血病で亡くなりました。女として、これからだという時だった。もし今の出来事だったらワタシは「セカチュー」を見ることができただろうか。
Posted by: ドーラ | 2005年08月04日 10:21
takuさん、衝撃的な内容だったので、なんて言えばいいのか、言葉がありません。
親類、親友、大切な人を失うことがいかに辛いことか…。
だからこそ、残された人間は、その人の想いを胸に懸命に生きていかないとダメなんでしょうね。
takuさんの友人のご冥福をお祈りします。
Posted by: Katsu-kun | 2005年08月04日 11:37
いつも読ませていただいていましたが
今日が始めての書き込みです。
私の母も白血病です。
従兄も20年前、
白血病で亡くなりました。
母は今も闘病中ですが、
周りから見てやせてくるわけでもなく、
本当に白血病なの??
と思う気持ちがあります。
セカチュウの映画、ドラマの
ビデオを友人から送ってもらってみたときは
涙が止まりませんでした。
特に、ドラマの最後に流れる
「○○年、私たちは何も出来ませんでした。」
のようなテロップが流れるたび、
今だって同じよ。。
と思っていました。
なんだか取り留めなくなってしまいましたが
今日の「私信」を読んで
書き込んでみたくなりました。
いつも、綾瀬さんの素敵な映像、
そして山田君の素敵な映像、
楽しみにしています。
海外ではテレビなので見たりする機会がないので
本当にうれしいです。
これからもがんばってくださいね。
楽しみにしています。
Posted by: ぷりん | 2005年08月04日 11:43
takuさんはじめまして。いつもここの掲示板を見ています。私のおじいちゃんも白血病ではないけど、去年のお正月が終わってからすぐ亡くなりました。その時私は初めて父の泣く姿を見ました。死ぬということはつらいことだけどそれをのりこえて新しい道に進められる、という事があの日わかりました。
Posted by: エコ | 2005年08月04日 12:01
takuさん、こんにちは。
takuさんはこのドラマ見ている時につらい想いをされたんですね。しかも白血病だったなんて私が想像できないつらさだったと思います。
私の義母は2年前の夏、ガンで亡くなりました。亡くなる前日に義母は、右手に私の手、左手に主人の手を握りその両手を寄せて何か言いたげでした。もう話もできない、息をするのさえ苦しい状態で、でもその時はしっかりと手を握ってくれました。たぶん「二人で仲良く暮らしていきや」と言ってくれたんだと思います。
亡くなった人の分まで1日1日大切に生きて行かないといけませんよね。
Posted by: 朔&亜紀大好き | 2005年08月04日 12:35
takuさん、こんにちは。
いつも読ませていただいていましたが、
今日、初投稿です。
私の友達も今年の5月に交通事故で亡くなりました。昔、同じ団地に住んでいてとても仲が
良かったんです。しかし、私が引っ越ししてしまい、亡くなったと聞いたのは最近でした。
takuさんも、セカチューと同じような経験をされていたんですね。亡くなったと聞くと本当に言葉にならない想いがありますよね。
takuさんの友人のご冥福をお祈りします。
takuさん、これからも頑張って下さい。
楽しみにしてます。
Posted by: chie | 2005年08月04日 13:21
takuさん、いつも楽しく明るい言葉を書いてくださっているのに、こんなにもせつない出来事があられたのですね、それも「綾瀬亜紀」と重なるようにして。
先ほど、昔の恩師、ピアノの先生が癌の病に勝てず、お亡くなりになったと電話連絡が入りました。6月にお会いした時には、お元気そうにしていらしたのに。。。 人が逝く時というのは、ほんとうにあっけないものですね。。。
思い残す事は何も無いという別れは、誰にも無いのではないでしょうか。辛いのは、その人の死じゃなくて、もうその人と会話が出来ない事ですよね。
takuさんが、どんなに朔と亜紀のことが大好きなのかわかった気がします。
朔パパ「残された者が、ガンバルしかないんだよ。」 takuさんもがんばってくださいね。
Posted by: Lala | 2005年08月04日 14:41
こんにちは、takuさん…
1年前、世界愛の本放送6話ぐらいの時だったんですね。この作品が決して忘れる事ができないのは当然ですね。
takuさんのお友達とブタネコさんのお友達…
天国で会っているような気がしてなりません。
takuさんのお友達のご冥福を心からお祈りいたします。
Posted by: リンダ | 2005年08月04日 17:13
今頃大魔王様は、いつものカウンターでその友達と一緒に飲んでるんだね。
takuさんが、セカチュウに思い入れる理由の訳がほんのすこしかな?分かったような気がします。
あのドラマって、人それぞれの思い入れが詰まったドラマやね。
人は皆それぞれ、忘れられない人々の想い出を胸に生きていく。
人間って熱い生き物や思います。
今晩の酒は、心に沁みるで・・・ほんまに。
亡き友さんへ・・・安らかに
Posted by: Wen | 2005年08月04日 21:26
takuさん、こんばんは。
takuさんのセカチューへの熱い思い入れの理由が少し分かったように思います。
私的な考えですが、亡くなった方は人の記憶の中でしか生きられないと思います。
しかし、ご友人はきっとtakuさんや仲間の方を見守っておられますよ。
お仲間との集まりを大事にしていってくださいね。
Posted by: si-n | 2005年08月04日 21:36
takuさん、どうもです。
僕は幸せなことに今まで大事なまわりの人を亡くしたことはありません(幼児期の祖父母を除いては)。
ですから、いろいろ考えてみても結局は想像の域を出ないんだろうなと・・・、ことばが見つかりません、すいません。
ただ、あれは僕が6,7才の頃で父方の祖父のときだったとおもうんですが、父の兄が祖父の骨をはしで拾いながら「なんか、頭がガンガンするな」と呟いていて、子どもなりにこれは大変なことなんだなと感じたことがあり、そのときの声が今でも耳に残っていて消えません。
・・・すいません、関係ないはなしで。
今の僕で思えることは、(時が過ぎてもときどきは)その人を想うこと、心に居てくれることが、いちばん大事なことなのかなぁ、近くにいても全く心の中に居ない人もいると思うので。
すいません、うまく言えなくて。
心からの御冥福をお祈りいたします。
Posted by: nonta | 2005年08月04日 21:50
こんばんは、のあです。
去年の5月、サークルの先輩に会いました。普段、会えないみんなが先輩のもとに集まりました。でも、先輩は白い衣装を着て、棺の中で眠っていました....。
takuさんの亡きお友達のご冥福をお祈りします。
Posted by: のあ | 2005年08月04日 21:55
takuさん、こんばんわ。
実は…早朝、ここ読んでまして…。今日1日、色んな事考えてました。
同居していた祖父母は老衰で大往生で死んでいったので、むしろ「ご苦労さま」と思ったくらいです。
あとは…高校時にクモ膜下で倒れて数年間闘病しつも、亡くなってしまった友人がいました。成人式の頃にお見舞いに行ったら布団の上から赤い振袖が被せてあったのを思い出しました。
超人だったアンディ・フグも、夢のように亡くなってしまった感があります。体格なんて、関係ないんですね。健康的な体さえも、病原菌には一溜まりもないのだ、とショックを受けたものです。
…そういえば、takuさんが2話の時、「急に死なれた経験がある」っておっしゃってたのは、この方の事だったんですね。だから、本田美奈子さんの時も一生懸命応援されたんだ…と今日気付きました。私はこの時何日もメッセージを考えたのですが、どう励ますべきなのか浮かんでこず、締切を迎えてしまいました。
そんな、死と向き合う毎日の中、去年の秋、母が甲状腺癌を発症し、手術しました。今は順調に回復しましたが、「あと何回、母の作る味噌汁を飲めるんだろう」とか…今まで考えたことがなかったような事が浮かぶようになりました。
今ある時を、そばにいる人を、大切に思おう。大切にしよう…。その思いに辿り着いた1日でした。
取り留めのない長文ごめんなさい。
今日はtakuさん、悲しむんじゃなく、亡くなったご友人と楽しくお過ごしくださいね。亡くなった方は、自分の思い出話をしてもらうのが、一番の供養らしいですから。
―ご友人に合掌―
Posted by: ショコラ | 2005年08月04日 23:44
taku様
大切な人を失ってからの時の流れは本当に早く感じられます…だからこそ、今同じ時を生きている人達との時間を大切に生きていきたいものですね^^周りの人達に楽しい想い出を残す事ができるような人生を歩けたら、人は幸せだと思います。
Posted by: 小雪 | 2005年08月05日 09:46
いつも楽しく拝見しています。
いろんな方々のコメントを読みながら、
人にはそれぞれ辛く悲しい思い出があるのだなぁと痛感しました。
私はちょうど去年の今頃、ガンの告知を受け、
病室でイヤホンをしながら、ドラマ版セカチューを見ていました。
多分、山田君のファンでなかったら
セカチューを見ることもなかったでしょうが、
ドラマが始まった当初は、当然「サク」の気持ちで見ていたものが、
中盤になると「亜紀」の気持ちでしか見れなくなってました。
今は髪の毛も生えてきて、
(前はストレートヘアだったんですが、
今度生えてきた髪は、天パが入ってておもしろいです。)
自分の病気も客観的に見れるようになって
ドラマの中の山田君やはるかちゃんも
楽しんで観れるようになりました。
大切な人を失う悲しみは、想像を絶するものですが、
大切な人を残して逝ってしまう悲しみも
想像を絶するものだと思います。
命あることを大切に思い
志半ばで亡くなってしまった沢山の方々を思いながら、
私もがんばって生きようと思いました!
まだ26歳だし!!
最後に、takuさん、いつもありがとうございます☆
これからもいろんな方々を
楽しませてくださいね。
Posted by: satty | 2005年08月05日 11:03
こんにちは
私の元上司も3年程前に、白血病で亡くなりました。
入社して間もないころから、スキーやバーベキューとかに連れて行ってもらいました。
異動で、別々の部署になってもいろいろ声を掛けてくれました。
そして数年後… 白血病が発病してしまいました。
しばらく入院していましたが、良くなってなんとか仕事に復帰出来るようになりました。
何かの縁があったのかその時、私の仕事の補佐をしてもらう事になりました。 でも、あの頃のような元気はなく、抗ガン剤の副作用で髪の毛も無くなっていました。
3ヶ月くらい過ぎた頃に、また具合が悪くなり再び入院してしまいました。
しばらくして訃報が届きました…
その頃、私はその会社を退職していて葬儀が終わった後に知り、もの凄く心残りがありました。
今でも一緒にスキーに行く夢を見ます。
きっと私の中で、いつまでも生き続けて行くのだと思います。
そして、走り終わったその時に、また一緒に酒を飲める日を楽しみにしています。
takuさんのご友人もずっとtakuさんを見守っていると思います。
心からご冥福をお祈りいたします。
Posted by: zekuw | 2005年08月05日 12:12
こんにちは
衝撃的で驚いています。言葉がありません・・・
昨年はドラマと現実が重なり大変な想いをされたのですね!明るいコメントからは想像できませんでした・・・
大切な方を失った事はとても辛い事ですが亡き友人の分まで楽しく過ごしていただけたらと思います。
頑張ってくださいね!上手く言えませんが・・・
亡き友人のご冥福を心よりお祈り致します。
Posted by: まな | 2005年08月05日 12:36
◆Ktくん
昨夜は (=^ー゜)ノ どうも♪
オムライス うまかったよ (o゜▽゜)oニパッ♪
来月の大人の遠足あたりまで
“彼”はこっちにいそうだよねw
m(~ー~m)~ ← こんな感じで^^;
◆一期一泳さん
>私も小学生の時、初恋の男の子が白血病で亡くなりました
一期一泳さんにもつらい別れがあったんですね・・・
いつか白血病が 確実に治せる日が来ますように・・・
◆みどりさん
>めちゃくちゃ明るいやつだったから、笑った顔しか思い出せない
それでいいのではないでしょうか?
1番いいところを思い出してあげることが
供養だと思いますよ^^
◆波乱万丈さん
>今日のはなまるの筑紫哲也さんの番宣で、はるかさん出てましたよ~!
全く気づかず スルーしちゃいました・・・_| ̄|○・・・
◆NMBRさん
>ありきたりな言葉ですが、彼の分も頑張って生きようと思っています
いえ・・・ありきたりなんて事ないです・・・
takuもその通りだと思うし
そんな風に生きていこうと思ってます^^
◆おがっちさん
>綺麗で明るくて、大好きだったのに何もしてあげられませんでした
みなさん それぞれつらい思い出がおありですね・・・
お互い精一杯頑張りましょう!
◆ドーラさん
>セカチューの10話目、谷田部先生が亜紀に「残された人、ひとりひとりが決めるんことなんじゃないかな」のくだりでした
そうですね・・・
彼の生き様は 昨日 仲間内で話しましたよ^^
◆Katsu-kunさん
>だからこそ、残された人間は、その人の想いを胸に懸命に生きていかないとダメなんでしょうね
そうですね^^ 夢半ばにして夭逝した彼の分まで
生きていこうと思います^^
◆ぷりんさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです
お母様が闘病中との事、お見舞い申し上げます
>特に、ドラマの最後に流れる
「○○年、私たちは何も出来ませんでした。」
のようなテロップが流れるたび、
今だって同じよ。。
と思っていました。
確かに 去年takuもそう考えた事があります
しかし 朔と亜紀の頃より 希望があることに
望みをつなぎたいと思ってます^^
◆エコさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです
御祖父様のご冥福をお祈り申し上げます
>死ぬということはつらいことだけどそれをのりこえて新しい道に進められる、という事があの日わかりました。
残された人間が 一生懸命生きる事・・・
これが何よりの供養だと思います^^
◆ 朔&亜紀大好きさん
御義母様のご冥福をお祈り申し上げます
>亡くなった人の分まで1日1日大切に生きて行かないといけませんよね
ドラマ版セカチューで それを強く教えられたと思います^^
◆chie(part2)さん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです
当blogにchieさんというHNの方がいらっしゃるので
(part2)とつけさせていただきました
ご了承ください ぺこ
ご友人のご冥福をお祈り申し上げます
お互いつらい出来事を乗り越え
彼らの分までがんばって生きていきましょう!
◆Lalaさん
ピアノの先生のご冥福をお祈り申し上げます
>朔パパ「残された者が、ガンバルしかないんだよ。」 takuさんもがんばってくださいね。
ホントにその通りですね・・・
お互い頑張りましょう!
◆リンダさん
>この作品が決して忘れる事ができないのは当然ですね
そうですね・・・いろんな意味で思い入れが深い作品です^^
>takuさんのお友達とブタネコさんのお友達…
天国で会っているような気がしてなりません。
ブタネコさんに・・・特に親友だったブタネコさんの
奥様に怒られそうな気が・・・^^;☆\(-.-メ)バキッ
◆Wenfangさん
>今頃大魔王様は、いつものカウンターでその友達と一緒に飲んでるんだね
ビールで献杯したあと・・・バーボン ボトルで半分いっちゃいました^^;
もうすぐWenさんとも酒を酌み交わせますね^^
楽しみにしております (o゜▽゜)oニパッ♪
◆si-nさん
>しかし、ご友人はきっとtakuさんや仲間の方を見守っておられますよ
そうなんです^^; これは他の友人も語っていたのですが
たまに ~(m~-~)ノ ← こんな感じで感じる事があるんです^^;
◆nontaさん
>今の僕で思えることは、(時が過ぎてもときどきは)その人を想うこと、心に居てくれることが、いちばん大事なことなのかなぁ
おっしゃるとおりだと思います^^
彼はtakuの心の中で 励まし続けてくれてる気がするんですよ^^
◆のあさん
先輩のご冥福をお祈り申し上げます
お互い いろいろな事を乗り越えて
一生懸命生きていきましょう!
◆ショコラさん
お母様 回復なさって良かったですね^^
>今ある時を、そばにいる人を、大切に思おう。大切にしよう…。その思いに辿り着いた1日でした。
うん!(^^) それはすごく大事な事なんだと思います^^
普段は気づかないで 流してすごしてしまう1日も
実はすごく大切な1日なんだと思います^^
>今日はtakuさん、悲しむんじゃなく、亡くなったご友人と楽しくお過ごしくださいね
・・・_| ̄|○・・・呑みすぎました・・・☆\(-.-メ)バキッ
◆小雪さん
>今同じ時を生きている人達との時間を大切に生きていきたいものですね
そうなんですよね^^ 普段はなかなか気づかずに過ごしてしまいがちですから・・・
お互い頑張りましょう!
◆sattyさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです
文面からの判断で恐縮ですが ご病気は回復に向かわれている・・・と思ってよろしいでしょうか?
>命あることを大切に思い
志半ばで亡くなってしまった沢山の方々を思いながら、私もがんばって生きようと思いました!
まだ26歳だし!!
つたない言葉で申し訳ないのですが・・・^^;
セカチューというドラマを通してお知り合いになれたsattyさんに
応援のエールを送りたいと思います^^
◆zekuwさん
元上司様のご冥福をお祈り申し上げます
>そして、走り終わったその時に、また一緒に酒を飲める日を楽しみにしています。
そうですね^^ お互い精一杯走り続けましょう!
◆まなさん
驚かせてしまって申し訳ありません^^;
亡くなった友人へ 一言伝えたかったものですから・・・^^;
>頑張ってくださいね!上手く言えませんが・・・
ありがとうございます♪
お互い 精一杯生きていきましょうね(o゜▽゜)oニパッ♪
Posted by: taku@管理人 | 2005年08月05日 18:04
はじめて この記事への書き込み失礼します。
私も 30年近く前に 友人を白血病で亡くしました。
私の妻は その友人と親友でした。
takuさんの私信を拝読して その友人の事を思い出しました。
takuさんの御友人と 私の友人が もしかしたら天国であってるかもしれない…
そんな想像を チラッと思い浮かべてしまいました。
もし、そんな事があったならば それも ひとつの奇縁と言えましょう。
素敵だなと思いました。
私も コソッとBlogをしており、時々 友人の事を書いてみたりしています。
よろしければ、お暇な時にでも遊びに来て頂けると嬉しいです。
今後とも よろしく御願いします。
Posted by: ブタネコ | 2005年08月06日 01:59
◆ブタネコさん
お互い つらい思い出を乗り越えて
頑張っていきましょうね^^
Posted by: taku@管理人 | 2005年08月06日 17:02
きちんと、コメントまで読みました。
思い出しますね。1年前。
僕はお見舞いを先送りしたのが今でも悔やまれます。
この日飲んだボトルは、AAA。
彼が薦めてくれたやつでした。
Posted by: shoji | 2005年08月09日 08:18
◆shojiさん
カキコありがとうございます^^
>思い出しますね。1年前。
ホントに早かった1年でした・・・
また あのカウンターで待ってますよ^^
Posted by: taku@管理人 | 2005年08月09日 16:46