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2005年09月18日

●世界の中心で、愛をさけぶ・第8話



感情が壊れ始めたのが この第8話くらいからでした^^;

尚、今回よりこのレビューは まず ブタネコさんのblog を別ウィンドウで開き

一番上にあるBGMプレイヤーのプレイボタンを押してから

ご覧になる事をお奨めします^^




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「実は・・・死のうとしてさ・・・」  「バカ過ぎ!」

夜の海に入っていってしまった事を打ち明ける緒形朔・・・

「ねぇ・・・もし・・・亜紀さんの存在が無かったら・・・松本君は一樹を生めって言った? 」

前回の7話の最後に書いた一樹の存在の解釈・・・

この後の明希のセリフが takuの考えを変えました

しかし 初回放送時には理解せず 最終回まで見た後で

2回目の視聴で理解できたんです・・・

このドラマは 1987年と2004年が 交錯しています

その2004年・緒形朔に言われた言葉を抜粋すると

谷田部先生: 「忘れなさい・・・松本・・・あんた達のことは私が覚えているから」
亜紀パパ : 「忘れたいでも、忘れないでもなくてね・・・人は忘れていくんだよ・・・」

それに対して 明希は・・・

小林:「そういう形で・・・亜紀さんは・・・松本君の中で生きてるんじゃないのかな?

忘れるとか・・・忘れないとかじゃなくて・・・もうずーっといる」

最終回で知った 亜紀が遺した「ソラノウタ」・・・

おまえは最後にきく
隣のあの子はどこに行ったの?
するとわたしは答えるだろう
もう見えないよ
なぜなら、おまえの中にいるからさ
おまえの脚は、あの子の脚だ
がんばれ

この時点では 緒形朔も もちろん明希も ソラノウタを知りません

でも緒形朔の中に 亜紀の遺志を感じ取った女性 明希・・・

そして その誕生から関わりを持っていた一樹・・・

亜紀を失った事で 朔が得た物・・・

それが理解できた気がするんです^^

1987年・・・

「特効薬が出来ますように!     ・・・なっ!」

「これ! 持ってきな!」

朔パパ&ママも 精一杯 朔を励ましてる! でも・・・

「なんにでも卵が効くと思ってて・・・^^;」

もっと昔は お中元やお歳暮に 卵が喜ばれた時代もあったらしい (^▽^;)

(さすがにtakuは知りませんw)

「人に会ったら 挨拶しなさい」

「君は毎日来てるみたいだな・・・勝手に!」

「・・・お父さん?!」

いやぁ~ 亜紀パパは完全に確信犯だな ( ̄w ̄)プッ

キョドる山田君の表情が秀逸♪

「誰が帰れって言った?」

どうしたらいいんだよ! ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン! な朔ちゃんw

ただ・・・入院費を稼ぐしかないお父さんは 大変です ^^;

娘に気を使わせないように 気を使うお母さん・・・

そこで亜紀は聞いてしまう・・・

「君は大学はどうするんだ?  君の人生っていうのもあるだろう・・・」

亜紀パパにとって 朔はもう身内・・・だったんでしょうね^^

「しょーぶ!」           「よぉ~しっ!」

だんだん重くなっていくドラマの つかの間の清涼剤・・・

今はまだあるんです・・・今は・・・。・゚・(ノд`)・゚・。

ある日 朔にお手紙が・・・♪

ボウズは エェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜       智世は (-_☆)キラーン

早速 亜紀に (  ̄ノ∇ ̄) ̄ー ̄)ヒソヒソ      朔ちゃん (◎_◎;) ドキッ!!

「今日 ラブレターもらったんだって?」

「ふ~~~ん」

このおしゃべり! と 智世を ( →_→)ジロ!

でも・・・

智世が帰ると・・・

堤防での お願~い♪と双璧をなす ヤキモチ亜紀!  (///∇//)テレテレヾ(--;)ぉぃぉぃ

「もしかして・・・疑ってる?」

おっとこまえなセリフだなぁ~朔! ( ̄w ̄)プッ

スケちゃんの姪っ子のモモコちゃんからの手紙

「可愛かったぁ~」

朔の子供好きを語るシーンでしたが これが 後に亜紀を苦しめる事に・・・_| ̄|○・・・

セカチューには ホント! 無駄なシーンというのがありませんでした

修学旅行に行かないと言い出す朔に 下見のつもりで・・・と促す亜紀・・・

見送る背中が 寂しかった・・・(ToT)

「水虫といっしょだと思えばいいんですよね」

2話で 朔が言ってくれた 「水虫でもいいよ」

白血病になんて負けない! 朔ちゃんがいいと言ってくれた水虫みたいなものなんだ!

そんな 朔の小さな言葉にさえ 救いを求め 感じる亜紀・・・。・゚・(ノд`)・゚・。

亜紀の前では頑張ってる朔ちゃんも おうちではピリピリ上昇・・・(´・ω・`)

そして修学旅行当日・・・

「あのさ・・・前から気になってたんだけど・・・お前・・・クラスに友達いないの?」

ボウズ! いいトコ突っ込んだ!( ̄m ̄〃)ぷぷっ! 確かにみんな気になっていた!

後ろ髪引かれる朔を乗せて バスは行く・・・

病室から朔を見送る亜紀・・・

やろうかなぁと思ったけど ピエロさんあたりから クレームつきそうなのでwヤメタ

そして 再び倒れてしまう亜紀・・・_| ̄|○・・・

オーストラリアに到着した朔・・・  ちゃんと協力企業の看板は写ってるぞ!w

カメラの不調に 胸騒ぎを覚える朔・・・

「亜紀に会いたくなっちゃったぁ?」

智世・・・あんがいボリュームあ・・・・(*゜ロ゜)ハッ!!☆\(-.-メ)バキッ



「今日死ぬかもしんねーんだよっ!  白血病なんだよ・・・」

とうとうカミングアウトしてしまう朔・・・

関係ありませんが さっきのシドニー空港のシーンは クランクイン直後のロケ撮り

このシーンは 後からのセット撮り・・・

朔ちゃんの髪型に違和感を感じさせないヘアメイクさん (*^ー゚)b グッジョブ!!

「来る度にこれだもんなぁ~」

この意味がわからなかった男子意見は多かった  ( ̄w ̄)プッ ワカイノウ・・・

2chでは詳細キボンの声がたくさん上がって 優しい女子意見がカキコされてました(笑)

「きっと・・・ずっと逆なんだよね」   「悪いけど あきらめてないわよ!」

この・・・亜紀ママの言葉が(・∀・)イイ!!   でも・・・


少しづつ・・・でも確実に・・・病魔は亜紀を蝕んでいく・・・_| ̄|○・・・

「ちゃんと連絡とってるから・・・」

病室では ラジオから男女の別れの投稿を読む “ラムちゃん” の声が・・・

平野さんの「走れ歌謡曲」・・・懐かしいなぁ~( ´ー`)フゥー


亜紀の事が気になってしょうがない朔は 1枚も写真が撮れない・・・

ふと行き着いた場所は・・・

亜紀が行きたいと言っていた “世界の中心” ・・・

1度だけシャッターを押した “世界で1番青い空” ・・・

「いつか・・・亜紀と一緒に来るのだから・・・亜紀がその眼で見ればいい・・・」

でも・・・

「無理だよ・・・朔ちゃん・・・」

。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`) ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・

帰国して すぐに ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=(;-_-)/ ダッシュ!  【稲代総合病院】

面会謝絶・・・_| ̄|○・・・

渡されたテープには・・・

「さようなら・・・朔ちゃん・・・」

たまらずに 亜紀に会いに行く朔・・・  しかし・・・

薬のせいで 眼を開けない亜紀・・・

思わずカーテンを開けそうな朔を 亜紀ママが止める・・・

今の亜紀の状況を説明してくれる亜紀ママ・・・

「何かあった?」     「それから?」

亜紀のお母さんの “うん”は・・・亜紀にとても似ていて・・・僕はもうダメだった・・・


        .。::+。゚:゜゚。・::。.        .。::・。゚:゜゚。*::。.
      .。:*:゚:。:+゚*:゚。:+。・::。゚+:。   。:*゚。::・。*:。゚:+゚*:。:゚:+:。.
   .:・゚:。:*゚:+゚・。*:゚     ゚  (ノД`)゚       ゚:*。・゚+:゚*:。:゚・:.

takuもダメーーーーーーーー!

自分の無力さに気づき 学校をサボる朔・・・


友達っていいなって思った瞬間^^

ただ・・・寺の跡取りが 神社でお百度はアリなのか? (・∀・;)☆\(-.-メ)バキッ

髪を洗ってもらう亜紀・・・  このシーン (ToT)ダメポ・・・

娘の・・・薬の副作用に 母は・・・

それでも努めて明るい声を出す母・・・

「朔は・・・これからどんどん色んな世界に行って・・・ちゃーんと出会いもあって・・・」

亜紀! それは亜紀のほうだったはず!

世界を飛び回って 絵本を作りたかったのは 亜紀のほうだったはず!。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。

「きっと・・・子供とかも・・・無理っぽいよね・・・」

子供好きの朔を思いやる亜紀・・・

「お母さんはいてね・・・お母さんだから・・・いてね・・・ずっといてね・・・」


        .。::+。゚:゜゚。・::。.        .。::・。゚:゜゚。*::。.
      .。:*:゚:。:+゚*:゚。:+。・::。゚+:。   。:*゚。::・。*:。゚:+゚*:。:゚:+:。.
   .:・゚:。:*゚:+゚・。*:゚     ゚  (ノД`)゚       ゚:*。・゚+:゚*:。:゚・:.


図書室にこもり 亜紀に出来る事を探す朔に・・・

「わからないなぁ・・・廣瀬が松本に求めてるものなんて・・・あんたたちにしか!」

こんな風に ビシっと答えてくれる先生が どれだけいるんだろう・・・

そしてこんな風に言ってくれる友達も・・・

「明日に死ぬとしたら・・・お前さんは何したい?」

スケちゃん (*^ー゚)b グッジョブ!!

思い出される亜紀の言葉・・・

すぐに病院へと走る朔!

「帰って!」             「これだけ・・・お願い・・・」

今まで2人を繋いできたウォークマンに想いを込める朔・・・

「今晩は 松本朔太郎です・・・ 今日は俺の・・・嫌いなものについて話します・・・」

朔ちゃんが 背中で語れる男になっていたよ・・・

「第5位・・・図書室でキスされるような・・・男にガードが緩い廣瀬亜紀・・・」

「第4位・・・俺の前で無理をして・・・俺を特別扱いしない廣瀬亜紀・・・」

「第3位・・・夜の海で死のうとする廣瀬亜紀・・・」

「第2位・・・テープ1本で別れようとする・・・フザけた廣瀬亜紀・・・」

「第1位・・・後ろに乗ると言ったくせに 約束を守らない廣瀬亜紀・・・」

「以上・・・のみ・・・あとは好き・・・全部好き・・・」

「朔ちゃんにあげられるもの・・・なんにもないよ・・・

私といても・・・いい事なんて なんにもないよ・・・」

「じゃあ・・・結婚して!」

「俺を・・・幸せにして!」

朔の言葉が嬉しくて  でも・・・悲しかった・・・

亜紀は 出来る事はもう何もないと言ったけど

亜紀は俺を幸せにする事が出来るんだよ!

亜紀と2人でいる事が 俺の幸せなんだよ!

そんな朔の 心の叫びが・・・悲しかった・・・

跳ね上がるカーテン・・・    寄り添う2人の影・・・


僕達は失い続けた・・・

分かち合える未来も・・・ 描ける夢も・・・

当たり前だと思っていた幸せも・・・

もう・・・何一つ残されていなかった・・・

たった一つを除いては・・・

廣瀬亜紀が好きです・・・

とても・・・とても・・・

好きでした・・・

初回放送時は ココが嫌いでした^^;

亜紀を過去形にしないでくれと  緒形朔は 亜紀にこのまま殉じてくれと・・・

亜紀がここまで愛した朔なのだから 明希は消えてくれと・・・

本気でそう思ったイタい視聴者でした^^;

冒頭で語った事とは違いますが・・・(^▽^;)

(あれは2回目以降 複数回数見た後の感想ですからw)

そして・・・次は・・・

・・・_| ̄|○・・・いよいよ・・・




おまけ^^;


この8話の (・A ・) イクナイ! 点!





(#゚Д゚)ゴルァ!!


なんであと数分待てん!T○S!




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コメント

takuさん、ご苦労様です。
徐々に衰弱していく亜紀を見るのが辛いです。最後の方なんてそれが顕著で…(号泣)。

takuさん、ありがとうございます。
え・え・え~ん・・・。私も初回放送時は、理解しがたいことばかり、そして、2人の姿がいじらしく、悲しいばかりでしたが、最終回後、二回、三回見るうちに、周りの人たちの思いも合わせて心にしみいるセリフばかりでマイッテシマウ。。この脚本のすごさったら無いです。

お初です。
と言っても、ずっと前からお邪魔してした。
特にこのせかちゅーネタは楽しみにしてました。今回我慢できずコメントしました。

ここの回は苦しくて直視できませんでした。
せつなすぎます。
しかし亜紀の強い気持ちと言うか。あの頃の淡い気持ちというのがものすごく伝わってきました。悲しすぎるお話でした。しかし。もっとこれからがつらいんですよね。

え~ん。哀しくて切ない回ですよね。
この回から、一気にはるかちゃんの衰弱(激痩せ)が目に見えてきますね。
私は「お母さんはいてね」の一連のセリフの言い方が、ものすごく好きです。
この母子のやりとりが、セカチュウの中では一番涙腺を刺激されるシーンかもしれません。
こんな風に娘に言われたら、母として言葉がないですよね。
はるかちゃんはもとより、手塚さんが本当に素晴らしかったと思います。

それから、「じゃ、結婚して」の後のはるかちゃんの「ほえ?」の顔と、
6話の「もう一回呼んで、朔ちゃんって」の後の「ほえ?」の顔が
私の中では、はるかちゃんの一番印象に残っている表情かもしれません。
すごくかわいい(この回だと不謹慎なんですが・・・)。
最後のカーテンが揺れる直前の亜紀の笑顔があまりにも病人の顔に見えて、本当に切なかったなあ。

また次の回を、辛いけれど、待っています。

takuさん、お疲れさまです。
本放送の時は、もう僕の頭の中は完全に廣瀬亜紀=綾瀬はるかになってしまっていて、その激ヤセぶりも手伝って、まるではるかちゃんまでが亜紀と一緒にいなくなってしまうのではないか、という不安さえ感じたほどでした。
ドラマを見てそんな気持ちになったのは、初めての経験でした。それだけ、はるかちゃんの演技がすばらしかったという事ですよね。

二度目の書き込みです。
いつも「すごい」というところを突っ込んでくるtakuさんに脱帽です。
この回あたりから、つらくて最終回まで見られなくなっていました。
いつもテレビの前に座るのだけれど、「あぁ、やっぱダメ」と見ていませんでした。
ちゃんと最終回まで見たのは、DVDを買った年明けです。
何とも妙なファンなのですが、番組HPで進行状況を確認するのが精一杯でした。
速報が入っていたんですね。
そういえば、オリンピックの時のドラマだった、と思い出しました。
ちょっと画面の亜紀と似つかわしくない内容ですが^_^;

何回も観たけど、どの場面もせつない…皆それぞれに愛しているからこそ…個人的には、亜紀が朔へ、やきもち妬くシーンが一番印象に残って号(┳◇┳)泣

takuさんこんばんは。
takuさんとブタネコさまのまるで、ケーキ入刀のような共同作業、臨場感たっぷりですね。
画と音響とtakuさんの文章もう、今日の満月を見て吠えそうwわおっーーー

かきごおり様の『ほえ?』って言う表現は、そうそうと頷きました。自然で、女性から見ても、仕草がかわいいんですよね。
オセロゲームのときの、マスクに隠れてるけど、朔はとてもやさしい目をしていて・・・うっ泣けてきた。髪を洗ってもらうところは、里美さんママの苦悩を表現していたといいますか、あの場面になれば、女性としても、母親としても、演技をこえて一人間として亜紀とむきあっているんでしょうね。
書けばきりがないけれど、ブタネコさま、takuさまありがとうございました。
またまた、空を見上げることが多くなりそうです。

第8話は8月20日放送でしたね~。

私が公式BBSに想いを投稿するようになったのはお盆があけてからくらいだったかな~。

私は、オンタイム放送時から「明希」の存在、「一樹」の存在は朔にとって、救いになるような気がしてました。
1話で谷田部先生のハガキを渡したのも明希だし・・・
11話で、最後朔の背中を押したのも明希でしたね。

本当にいらない場面がまったくない、国宝級のドラマでした。
子供が大きくなったら、また親子で考えながら見たいドラマです。
人間としての大事な物がたくさん詰まったドラマでした。

「来る度にこれだもんなぁ~」・・・こういうセリフにも、。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええんでした。

母子の会話でも、なんか切なくて切なくて・・・
身が引きちぎられる想いでした。

次回は9話かぁ~・・・
見る方も切なくなるのに、作ってるtakuさんは○| ̄|_

お互いまだまだ痛いっすね(´-ω-`)

私もこの話は大泣きでした~><

ひょっとしたら一番好きな回だけど、ツラいからあんまり見返してません。
亜紀ちゃんにテープを聞かせている間の朔の すごく綺麗な横顔。
この時点で精一杯の男らしさなんだけど、
でも、でも・・・学ラン着てるんだよね、高校生なんだよね。
若くて、もうホントはいっぱいいっぱいな「危うさ」もあったりしてる。
制服姿の多い朔に、そんな背景も勝手に感じちゃったりしています。

>>亜紀ママの「うん」のシーン
個人的に大好きなシーンのひとつです。

>>ベット脇の紙おむつ
ぼくも某大手匿名掲示板(はっきり書くと検索で引っ掛かるよ)でスレが変わる毎に事細かに説明した一人です。
あの頃のセカチュースレッドは本当に良かった。
今は・・・・・・。

こんばんわ、久し振りに書き込ませていただきます。
本当に、セカチューは無駄なシーンがないですよね。細かい伏線たちが後々のシーンに大きな効果をもたらす、目が離せない見入ってしまうドラマだと改めて感じています。
ただ・・・役作りのためと分かっていても徐々に病魔に侵され痩せていく亜紀(はるかちゃん)を見ているのはつらかったですね。
(´Д⊂グスン  
またちょこちょこカキコしまーす!(o*。_。)oペコッ

私自身が娘であり、娘を持つ母親であるから
亜紀ちゃんと亜紀ママのシーンは感動のあまり体がピリピリ痛くなります、ホントに。
ブタネコさんプレゼンツのBGMをリピートしっぱなしです・・・。
この場をお借りしてブタネコさんにも御礼ですm(_'_)m

takuさん、更新お疲れさまです。
第8話、亜紀と亜紀ママの「お母さんはいてね…。」のやりとりは、何度見ても、涙が止まりません。
それでも、第8話は何度もDVDを見返してしまいます。
亜紀ママの演技がとても心に残ります…。
次は、第9話…。
作るのが辛いかと思いますが、あと3話、無理のないペースで頑張ってくださいね。

ブタネコさんのBGMで読み進めました。。。

涙がジワッ。。。

「お母さんはいてね」のシーン。。。もしかして私が一番弱いシーンだと思うのです。

takuさん、ブタネコさんありがとうございます。

takuさん、、
泣かせていただきました。。。
「朔と亜紀」のピアノバージョンを、同じくリピートしまくり…
ブタネコさん、ありがとうございます。。
朔ちゃんにも亜紀にも本当に辛い時期。
「お母さんはいてね」の亜紀に感情移入して涙涙、
亜紀ママの前で泣きじゃくる朔ちゃんにオンオン泣いた8話でありました。
「俺を、、幸せにして」の朔ちゃんは本当に本当に愛しいよ。。。
亜紀にはまだできることがあるんだよって伝えたくて…
アキの、いつもの、「しょーがないな~」っていう笑顔が見たくて…
もう~ホントに大好きです!!
亜紀がクリーンユニットから飛び出していく気持ち、心の底から解ります!!
病室の切ないキスシーン…
長かったね。。。壊

最後のテロップねぇー

ホント再放送組(年末)で良かったと思います。
しかも録画したやつを観たのでCMもすっ飛ばせたし、一週間も待たずに済んだし。
9話の最初20分が削られるというハプニングはあったけどね。

二度目の。。。キスシーン。。。

長すぎない?(#゚Д゚)ゴルァ!!by魔女さん( ^∀^)ゲラッゲラ

この回あたりから、滝のような涙が。。。
つらかったなー。。。よく頑張ったよ塚田選手。。。

クレーム?入れないよーそんなに意地悪じゃないもん。。。Σ(^∀^;)
ただ。。。病室の天井に貼ってたら。。。怒るかも。。。プンs(・`ヘ´・;)ゞプン

で。。。9話は?

ブタネコさんのピアノバージョン聞きながら拝見いたしました・・・

はい来ましたよ・・・うるうる来ましたとも 。゚(゚´Д`゚)゜。
まさに・・・神blog

TV録画を繰り返して見ていた時は、この8話まで行ったり来たり・・・
病室ですねた亜紀チャンを見て、「かわいい!」とか、ほっとしていた自分です。(9話~が見たくなかったんです)

でももうすぐ9話ですね・・・
takuさんも心を清らかに、正気を保って・・・"(,,゚Д゚) ガンガレ!" 

う~んもう完全に「朔と亜紀の世界」です。朔ちゃんの顔が本当に男らしくなって頼もしい・・ブタネコさんの「朔と亜紀」のピアノバージョンも最高・・サントラは勿論持っているけどオールピアノというのが二人の愛の純粋さを際立たせている気がします。
Takuさんはもとよりブタネコさんも本当にありがとうございます。お二人が神様に見えますよ!

takuさん もう駄目・・・涙が止まらない・・・

「お母さんはいてね・・・お母さんだから・・・いてね・・・ずっといてね・・・」このシーン辛すぎます。ブタネコさんのブログをBGMに流して読み進めたけど、さらに触発されてAH病に冒された脳内細胞が活発になりすぎて嗚咽状態いなってる。
読むことと聴くこと、そして記憶にあることが見事にリンクしちゃってちょっと辛すぎる。
でもtakuさんってすごい。

takuさん、お疲れ様です。
この回の”プロポーズ”大好きです。
サクちゃんが一生懸命考えて出した結論が2人で一歩進む事…。うれしいだろうなぁ~。婚姻届け持って来てくれた事。”好き”って言われてないって、ちょっとプリッってなってたもんね(笑)
サクの『俺を幸せにして…』の所でTVに向かって『はい…』って返事しそうな私…(壊)

takuさん更新乙です、いつもありがとう。
8話は名セリフと名シーンが宝石のように詰まった回だよね。
唯一の難は金メダルのテロップだけど、選手もガムバってたからしょうがない。
朔ちゃんじゃないけど「あとは好き、全部好き」な回です(^^;
DVDが発売されたら絶対に買いだと固く決意した事を思い出しました。

takuさん いつもありがとうさんです。
何遍見ても泣いてしまいます。
「以上・・・のみ・・・あとは好き・・・全部好き・・・」のせりふを聴いたとき、鳥肌が立ちました。
BGMでの盛り上げ方 もう泣けとばかりの確信犯でしたね。
もう一年もたったけれど、なかなか抜けられないです。いつになったら・・・・ (;_;)ウッ

takuさん、ここでは初めましてです、はるうさぎです!
すっごく素敵なブログですね☆
というか、凄すぎです><
セカチューは特に後半、亜紀とサクの両親の気持ちも丁寧に描かれていますよね。
それと、この辺りからのはるかちゃんと山田くんの演技はもはや演技に見えません…!
私は実は小さい頃、白血病ではありませんが長い間入院していたことがあって、
病室の寂しさと夜の長さはトラウマになるほどです。
ドラマだから全てがリアルというのは不可能ですが、闘病ものじゃないのに患者の心の奥まで演じたはるかちゃんと演出したスタッフは凄いなーと思います。

taku様
8話更新お疲れさまです。「君は毎日来てるみたいだな・・・勝手に!」亜紀パパの朔ちゃんイジリ最高でした。自分も結婚する前にお父様にイジられたことを昨日のように思い出しますf(^ー^;当時は嫌われているのではないかと本気で思ってました^^;takuさん、繰り返し見る度に、ひとつひとつのシーンに対して感想や解釈が変わるなんて本当に深いです…森下さんの新しい作品見たいです。

takuさん!!!
お疲れ様です....もぉ負けました↓完全に見ながら泣いていました(T0T)
また、朔ちゃんが成長したというか...朔ちゃんの言葉とかで感動する場面が更に多くなったり・・・・あと先生の言葉、スケちゃんの言葉、今回は色々な人の言葉で感動させてもらいましたっ!!!
あとプロポーズシーンではもぉずっと幸せでいて欲しい!!(>_<)って思いましたヨ↓

こんにちは
お疲れさまです。特別編が終わってから早くも1年が過ぎましたね~!
とうとう8話・・・ツ、辛い!涙がーー;
DVDもここからがなかなか進めないのでありました・・・
あと少しですねー、どんどん辛くなりますが期待してます^^;

つ、つらい…
最近忙しいのを理由にROMばかりだった私をココに引き戻すのはやっぱり“コレ”なんですよね。゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!
takuさん最高!大好き!
こんなに私たちの心をぐっとつかめるなんて、
ホントに魔法使いなんじゃないの…って思っちゃいます。
でもやっぱりつらいですね(´;ェ;`)ウゥ・・・

takuさん、こんにちは。
すごい!すごすぎる!!
takuさんの考察すごいです!
本放送の時、冒頭の明希の「忘れるとか忘れないとかじゃなくて、もうずっーといる」で号泣。それまではちょっと冷めた目で2人(緒形朔&明希)を見てました。素敵なシーンですよね。
亜紀と亜紀母のシーンはもう本当の親子にしか見えない。はるかちゃんの演技力に脱帽。
ありがとうございました!!

takuさん こんにちは。
先日「朔と亜紀」を文化祭で演奏したくーです。
出来は練習のとき以上、大成功でしたよ♪
(練習中は心にじーんとくるものが…涙出そうでした)

8話、お疲れ様です。
私は“嫌いなものランキング”が好きですね。
最初、「どうして“好きなもの”にしなかったんだろ?」って思ったんですが…
「あとは好き…全部好き…」にはやられてしまいました。

では9話も頑張って下さいね♪
気長に待ってます。

こんにちは。
7話と8話は、幸せと絶望の対比がつらいですね。
プロポーズにも泣きましたが、“嫌いなものランキング”にも泣きました。
一番嫌いなものが「夜の海で死のうとする」でもなく、「テープ一本で別れようとする」でもなく、「後ろに乗ると言ったくせに 約束を守らない廣瀬亜紀」なんですよね。
自転車で一緒に走ることは、生きることなんですね。サクの気持ちがいたいほど感じられて。
9話からは、ますますつらいですね…(T0T)

Takuさんどうもおつかれさまです。
朔がラブレターをもらったことを、智世から聞いて亜紀がヤキモチ妬いているシーン
亜紀ママの「うん」のシーン
朔の嫌いなものランキングのシーン
どれもこれも私の涙腺を大解放されるシーンで、
みるのがとてもつらくなってきます・・・・TT
朔の幸せにしてという言葉も、普通なら幸せにするという言葉がでてくると思いますが(男なら)
亜紀の「もう私があげられるものないよ」と言う言葉に対する朔のやさしさが出てくる素敵なシーンだと思います。

それでは9話も頑張ってくださいね^^

追記・・・・ところで朔はこの後亜紀が他界するまでに、
亜紀に好きという言葉を生声でいったのか、
気になってます。やっぱり亜紀の顔をちゃんと見て言って欲しかったら・・・

長文すいません・・・

↑にも書いたくーですが…

以前書き込んだときは「ぼにー」のHNでした…(WBの記事です。)
ぼにー = くーです。スミマセン。

一応、国際エミー賞 TVドラマ・短編部門でノミネートされたことを伝えておこう。

takuさん、お疲れ様です。
皆様挙げてらっしゃいますが、「お母さんはいてね・・・」と「後は好き・・・全部好き・・・」は、もぉぉぉぉ~ダメだ、壊れる・・・って感じでした。
特に2児の母である私は、つい想像してしまって。もし子供が不治の病に侵されて、こんなこと言われた日には。。。あんなに毅然とした母にいつかなれるんだろうか?
あ、takuさん、かなり遅いですが、sky messageおめでとう!お、大宮地区!もしや埼玉県人ですか?私の尊敬するtakuさんが、そんなに遠くない所にいると思うと、かなり嬉しいんですが!

今晩はtakuさん、昨日覗いてキタキタと思ったんだけどまだ誰もコメント無かったので伸ばしたらまたまた凄いですね!皆待ってるのね・・・前回お願いしたあのシーン、良かったです、うんうんと頷くのみでした。最後のホッと一息もありがとう。ただブタネコさんとこは止めました、この間参りました状態になりましたのでW では、また。

takuさん、皆さんこんばんわ。
 私にとってこんな日にセカチューがアップされていて驚きました。
 今日、私の彼氏の携帯に彼の母親が胃ガンになったという知らせが入りました。私は彼と一緒に急遽、九州へお見舞いに行くことになりました。静かに涙を流す彼を横に最初は理解不能で。気がつくと私も泣いていました。
 セカチューはお話だけど、朔や亜紀の気持がよくわかります。亜紀のように泣いている彼を正面から受けとめられなかった自分がいました。ただ声を出すタイミングを探して。
 これからの闘病生活は信じることは戦いで、とても苦しいです。どうしたらお母さんと彼が少しでも笑顔になれる瞬間を作れるかって、自分にできることは何かって考えてしまいます。彼を産んでくれたたったひとりのお母さんで。親子関係はこの世の絶対で。世の中には絶対と言い切れるものは無いけど。私には一緒に泣いてあげることしかできていません。眠れない夜とまずくて一日三回も来る病院食事。激痛の走る点滴と。先に退院していく病室の友達の笑顔とか。面倒くさそうに面会に来る担任の表情や、私が経験した入院生活も苦しかったから。どうか最善な方向へいきますように。

どうも taku様!
待ってました第八話!
いやぁ・・・また絶妙なコメントの数々・・・
見てるだけで鳥肌・・・(TwT

結構伏線がありますね・・・。
ドラマを見てるだけだとわからないところがあって、こうして写真で見れると違う発見があって楽しいです。

己的にはここで、アキの強がりが強調されていると思います。
サクの前では涙を見せないアキも、母親の前では泣きますし、サクの前ではなるべく元気でいよう、という感じがします。
手紙もらったあとの顔が個人的には好きです・・・アハハハ(核爆(超核爆

個人的には最後の明希との写真のシーンは好きです。なんか、「再スタート」を切るサクって感じで、「人生第二章」っていう風に感じます。ここで、やっと、サクもアキの死を受け入れ始めたのでと思います。

では、第九話も楽しみにしてます♪

takuさん、第8話ありがとうございました。
私は昨夜、8話を見ました(なるべく合わせるように、しているんです)。takuさんのキャプに泣けてしまいました。。。

一番最初の放映を見て、直向きに明希を否定するtakuさんの純粋さ、私がこのページを見始めた頃のtakuさんも素敵でしたよ。
でも、朔自身が気がついていない、「朔の中の亜紀」を見つけて、朔に教えてあげる明希の存在を少しずつ認めてあげている今のtakuさんは、少し”大人”になったのかな...って思います。明希は「自分は一生、二番目でいい」って思っている心おおらかな女性なんです...
(私だって、今でも亜紀ちゃんが一番好きです)

今回のキャプの「突っ込み」、良かったですよ(笑)。  お寺の子が神社にお参り。。。私でさえ気がつきませんでした、言われるまで!
ほんとうにご苦労さまでした。

takuさん、8話のキャプ、お疲れ様でした。
ここらへんからどんどん辛い作業になってくるでしょうね。
私はリアルタイムで見てなくて、DVDを買う前に見た組なんですけど
何回見てもやっぱり切ないです。(泣)
私も娘を持つ母親なので、やっぱり亜紀ちゃんがお母さんに本音をもらす
その気持ちもわかるし、娘にそんな風に言われたら
ただただ抱きしめるしかできないでいる、歯がゆい思いをしてる
手塚ママの気持ちがすっごくわかります。

朔ちゃんの「結婚して」って言った時の
ちょっと嬉し恥ずかしい表情がなんともいえず大好きです。
背中の演技、確かにうまいですよね~。
途中のtakuさんの突っ込み、グッジョブ!です。(笑)<住職になる人間が神社でお参り

何でかわからないけど、上の書き込みはLalaじゃなくてMintですから。
何で名前変わっちゃうんだろう?( ̄ヘ ̄)ウーン

takuさん、いつもありがとうございます!
そして、ブタネコさんのBGMがほんとに涙を誘って…PCの前で号泣してしまいました(^_^;)
『お母さんは、いてね…』のシーンは、何度見ても辛すぎて胸が苦しくなります。
そんな中でも、takuさんの突っ込み健在で、救われました☆ボウズが神社におまいりって…(笑)
これからも、楽しみにしてますね~♪

takuさん、お疲れ様ですm(._.)m
さっきまで、テレビで『黄泉がえり』を見ていて、
かなり、涙腺の緩んでいた私は
takuさんのアドバイスどおり、ブタネコさんの
とこのBGMをかけながら、拝見したため、
大号泣でした・・・。・゚゚・(>_<)・゚゚・。

>だんだん重くなっていくドラマの つかの間の清涼剤・・・

今はまだあるんです・・・今は・・・。・゚・(ノд`)・゚・。

この文を読んでから、涙があふれてきて、

>亜紀のお母さんの “うん”は・・・亜紀にとても似ていて・・・僕はもうダメだった・・・

ここで、大号泣でした・・・(ノ_<。)ビェェン

明日は目を腫らして仕事にいきます(T^T)

ちょっとだけスレ違いですけど、
赤い運命のHP、ギャラリーとレポートがアップされていますね^^
ご報告まで・・・

takuさま!
いつもすばらしい物をありがとうございます。
今回はプラスBGMにて
もう・・  ダメでした・・(T_T)
それと
>この8話の (・A ・) イクナイ! 点!
これっ!  わたしもはっきりと覚えてます!
これほど金メダルをうれしくないと
思った事は初めてでしたね~ (-_-メ)
ドラマが終わって は~っ としている
しかも一番いいエンディング画像の時に
まったくもぉ~ ぷんぷんぷん。。。。。。。

◆NMBRさん
 >徐々に衰弱していく亜紀を見るのが辛いです

それをキャプして切り取っていく作業がツラかとです・・・_| ̄|○・・・

◆もおさん
 >二回、三回見るうちに、周りの人たちの思いも合わせて心にしみいるセリフばかりでマイッテシマウ

そうなんです! このドラマは 1回見て終わりじゃ
もったいないし 理解度も半分くらいです
複数回見る事(最終回まで通して)で
わかる事もたくさんありますから^^

◆riverさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>今回我慢できずコメントしました

ロムラーさんが出てきてコメントくださるのは
とっても嬉しいです (o゜▽゜)oニパッ♪

>ここの回は苦しくて直視できませんでした

・・・_| ̄|○・・・次回からはもっと・・・

◆かきごおりさん
 >はるかちゃんはもとより、手塚さんが本当に素晴らしかったと思います

確かに! 亜紀ママは 手塚さんしか考えられません^^

◆雨鱒さん
 その通り!!!!です!!
全く一緒でした!( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!
あの時の焦り 不安 憔悴感は・・・異常なほどでした^^;;

◆コハルさん
 >いつもテレビの前に座るのだけれど、「あぁ、やっぱダメ」と見ていませんでした。

あらら^^; まぁ お気持ちはわかります^^

◆まーボウズさん
 >個人的には、亜紀が朔へ、やきもち妬くシーンが一番印象に残って号(┳◇┳)泣

あそこの亜紀は可愛いですよね~(///∇//)テレテレ

◆エメラルドさん
 >ケーキ入刀のような共同作業

。。゛(ノ><)ゝ ヒィィィ  オヤヂと入刀したくないでし^^;

>朔はとてもやさしい目をしていて・・・

うん!(^^) すごく優しい瞳をしてました♪

>またまた、空を見上げることが多くなりそうです

気がつくと 空 見上げてるんですよねぇ~( ´ー`)フゥー...

◆Wenfangさん
 >1話で谷田部先生のハガキを渡したのも明希だし・・・
11話で、最後朔の背中を押したのも明希でしたね。

ここでネタバレするのもWenさんだし・・・^^;

>見る方も切なくなるのに、作ってるtakuさんは○| ̄|_

マジ 作りながら泣いてます・・・(ToT)

◆わたこさん
 だよね~(ToT)

◆西の彼方さん
 >若くて、もうホントはいっぱいいっぱいな「危うさ」もあったりしてる

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ さすがお姉さんなイケーン♪
でも 確かにそうなんでしょうね(´・ω・`)
それでも負けずに頑張る朔ちゃん・・・(・∀・)イイ!!

◆ふたさん
 >スレが変わる毎に事細かに説明した一人です

乙!(*^-^)ゞ 

>あの頃のセカチュースレッドは本当に良かった

うんうん!(^-^)

◆si-nさん
 ヽ(^Д^*)/おひさ~♪

>役作りのためと分かっていても徐々に病魔に侵され痩せていく亜紀(はるかちゃん)を見ているのはつらかったですね

それが一番辛かったです・・・_| ̄|○・・・

◆ドリブル~さん
 >私自身が娘であり、娘を持つ母親であるから

ドリブル~さんと同じご意見の方は大勢いらっしゃるでしょうね^^
あのシーンは・・・ホント・・・辛い・・・(ToT)

◆katsu-kunさん
 >亜紀ママの演技がとても心に残ります…。

この回の亜紀ママは神演技です・・・^^

◆チサさん 
 >ブタネコさんのBGMで読み進めました。。。

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ 評判いいなぁ♪
多謝! 豚猫さん♪

◆魔女さん
 >泣かせていただきました。。。

takuも作りながら泣きました・・・(ToT)

>アキの、いつもの、「しょーがないな~」っていう笑顔が見たくて…

そうそう・・・切ない・・・(ToT)

>長かったね。。。壊

( ̄m ̄〃)ぷぷっ! 
それでも 前に使った3枚のキャプ(キス祭りの)
は 魔女さんのこと 考えてやめたんですがw

◆うごるあさん
 >しかも録画したやつを観たのでCMもすっ飛ばせたし、一週間も待たずに済んだし。

待ってる時間もデートのうちだしwヾ(--;)ぉぃぉぃ

◆ピエロさん
 ブタネコさんトコじゃ あんなに真面目に書くのに・・・(´・ω・`)

>病室の天井に貼ってたら。。。怒るかも。。。プンs(・`ヘ´・;)ゞプン

やるに決まってんじゃん ( ̄ー ̄)ニヤリ

◆わこうさん
 >正気を保って・・・"(,,゚Д゚) ガンガレ!" 

・・・_| ̄|○・・・保てるか?俺・・・

◆yayoiさん
 >オールピアノというのが二人の愛の純粋さを際立たせている気がします

ピアノの音がいいですよね~( ´ー`)フゥー...

>お二人が神様に見えますよ!

あ! ブタネコさんは髪さまですからw☆\(-.-メ)バキッ

◆Nobさん
 >読むことと聴くこと、そして記憶にあることが見事にリンクしちゃってちょっと辛すぎる

今回のブタネコ・プレゼンツは破壊力抜群ですねー^^;;

◆chieさん
 >サクの『俺を幸せにして…』の所でTVに向かって『はい…』って返事しそうな私…(壊)

( ̄m ̄〃)ぷぷっ! でもダイジョブ♪
亜紀の「いいのかな?」で
大声で「いいんだよ!」と答えてましたからwヾ(--;)ぉぃぉぃ

◆松本ガム太郎さん
 >朔ちゃんじゃないけど「あとは好き、全部好き」な回です(^^;

ガム太郎さん ナイスで~す♪

◆せとくぼさん
 >もう一年もたったけれど、なかなか抜けられないです。いつになったら・・・・ (;_;)ウッ

一生無理ですからw

◆はるうさぎさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです

>この辺りからのはるかちゃんと山田くんの演技はもはや演技に見えません…!

確かに! だから大勢の方の胸を打つんでしょうね^^

◆小雪さん
 >自分も結婚する前にお父様にイジられたことを昨日のように思い出します

( ̄m ̄〃)ぷぷっ! わかるわかる♪

>森下さんの新しい作品見たいです

瑠璃の島の第1話だけでしたからね~(´・ω・`)

◆mariさん
 >今回は色々な人の言葉で感動させてもらいましたっ!!!

そうなんですよね~(ToT)
スケちゃん 谷田部先生・・・ステキでした・・・

◆まなさん
 >どんどん辛くなりますが期待してます^^;

精神的に不安定になりそう^^;;☆\(-.-メ)バキッ

◆child93さん
 ヽ(^Д^*)/おひさ~♪

>でもやっぱりつらいですね(´;ェ;`)ウゥ・・・

次回はもっと・・・_| ̄|○・・・

◆朔&亜紀大好きさん
 >亜紀と亜紀母のシーンはもう本当の親子にしか見えない

娘を思う母の気持ち・・・母にすがる娘の気持ち・・・
。・゜゜ '゜(*/□\*) '゜゜゜・。 ウワァーン!!

◆くー(ぼにー)さん
 >出来は練習のとき以上、大成功でしたよ♪

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ 成功おめでとうございます! (o゜▽゜)oニパッ♪

>最初、「どうして“好きなもの”にしなかったんだろ?」って思ったんですが…

ヒネリが効いてて さすが!な脚本でしたね^^

◆オーツカさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです

>一番嫌いなものが「夜の海で死のうとする」でもなく、「テープ一本で別れようとする」でもなく、「後ろに乗ると言ったくせに 約束を守らない廣瀬亜紀」なんですよね。
自転車で一緒に走ることは、生きることなんですね。サクの気持ちがいたいほど感じられて。


深い!目から鱗がポロリ!素晴らしいご意見です^^

◆まきさん
 >ところで朔はこの後亜紀が他界するまでに・・・

多分 行ってないと思います^^
だからこそ ラストの駅での いいよ だと思うので^^

◆ふたさん
 Σ(゚Д゚;≡;゚д℃(゚д゚)エ?キタノ?

http://diji-photo.cutegirl.jp/blog/archives/2005/08/post_233.html

これ以降 なんかネタ来ました?

◆じゅんじゅんさん
 >特に2児の母である私は、つい想像してしまって

やはり現在 母でいらっしゃる方は そう思われますよね^^

>sky messageおめでとう!

ドモドモ\( ̄▽ ̄*)(* ̄▽ ̄)/ドモドモ

>もしや埼玉県人ですか?

惜しいw その上(笑)

◆おがっちさん
 >凄いですね!皆待ってるのね・

ありがたいかぎりです (o゜▽゜)oニパッ♪

◆ピアスの穴さん
 彼氏さんのお母様のご回復をお祈り申し上げます

◆Vitalizerさん
 >サクの前では涙を見せないアキも、母親の前では泣きますし、サクの前ではなるべく元気でいよう、という感じがします

そうですね^^ だからこそ 最後に朔の前で泣いちゃうのが
印象的なんです (o゜▽゜)oニパッ♪

◆Lalaさん
 >少し”大人”になったのかな...って思います

これ以上“大人”になったら takuはおじいちゃん・・・_| ̄|○・・・

>お寺の子が神社にお参り。。。私でさえ気がつきませんでした、言われるまで!

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

◆Mintさん
 まず・・・^^;

>何でかわからないけど、上の書き込みはLalaじゃなくてMintですから。

このblog カキコの下に名前が来るようになってます^^;
だから Mintさんの名前の上に Mintさんの
カキコがありますから^^;;

>私も娘を持つ母親なので・・・

Mintさんもお母さんですか^^
そうすると この回は辛いですよね・・・(ToT)

>途中のtakuさんの突っ込み、グッジョブ!です。(笑)<住職になる人間が神社でお参り

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

◆スミレさん
 >takuさんの突っ込み健在で、救われました☆ボウズが神社におまいりって…(笑)

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ 評判だな!コレ!(o゜▽゜)oニパッ♪

◆まーたんさん
 >さっきまで、テレビで『黄泉がえり』を見ていて

・・・_| ̄|○・・・見るの忘れた・・・

>明日は目を腫らして仕事にいきます(T^T)

(,,゚Д゚) ガンガレ!

◆まきさん
 >赤い運命のHP、ギャラリーとレポートがアップされていますね^^

マジッスカ?Σ(゚Д゚;
早速 ダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ

◆ふなむしさん
 >ドラマが終わって は~っ としている
しかも一番いいエンディング画像の時に
まったくもぉ~ ぷんぷんぷん。。。。。。。

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!
ホントにマッタク モー!でしたねw


おはようございますブタネコです。

なんか、この度は 私がピアノを演奏する姿を思い浮かべて泣いておられる方が多いとか?…

え? 違う?

すいません あの音源は お願いして頂戴させて頂いたものなので…

好評の様で嬉しいです。

そのうち 私の演奏のも組み込みたいな…とは思ってますが^^;


さて、takuさんとこではありますが、この場をお借りしまして…


★ エメラルド さん

>ケーキ入刀のような

その前にパイを顔にぶつけてますから^^


★ ドリブル~ さん

温かいお言葉ありがとうございます。

私も娘を持つ父なんで… (ToT)


★ チサ さん

こちらこそ どもです^^


★ 魔女 さん

>「お母さんはいてね」

「お父さんじゃ 駄目か?」

そんなボケをかませない素晴らしいシーンでした(ToT)


★ ピエロ

フ━━━( ´_ゝ`)━━━ン!!


★ わこう さん

>takuさんも心を清らかに、正気を保って・・・

無理です。 ギャハハハ(≧▽≦)


★ yayoi さん

私(ブタネコ)が演奏している姿を思い浮かべると もっと泣けますよ^^


★ Nob さん

ドンマイです^^


★ 小雪 さん

横レス失礼します。^^;

>自分も結婚する前にお父様にイジられたことを昨日のように思い出します

私も 散々、いじられました^^;

結婚してからも いじられました^^;

もし、娘の彼氏が現れたら…

その日のために ゾクゾクするようないじり方 今から山のように用意してあります。

ガンガレ!! > 俺 


★ おがっち さん

>ブタネコさんとこは止めました

ドンマイ > 俺 orz


★ スミレ さん

>ブタネコさんのBGMがほんとに涙を誘って…

そのお言葉が 私を泣かせます。(ToT)


★ まーたん さん

ドンマイです^^


最後に takuさんへ

>。。゛(ノ><)ゝ ヒィィィ  オヤヂと入刀したくないでし^^;

フ━━━( ´_ゝ`)━━━ン!!

>ブタネコさんは髪さまですからw☆\(-.-メ)バキッ

フ━━━( ´_ゝ`)━━━ン!!

◆ブタネコさん
 まだ起きてるのかよ (ToT)

お早う御座います、takuさん風が良い感じですよ・・ところで私はブタネコさんを落ち込ませたんでしょうか?それとも私が構われてるんでしょうかwブタネコさんピアノ弾るんでしょうか、男の人が弾くといいですよね・・では、また。

いつも拝見させていただいています
サチさんの所によく遊びに行ってる者です
本当にtakuさんのおっしゃる通り、セカチュウには無駄なシーンが1つもない、涙させていただきました、涙を出させといてボウズの
「あのさ・・・前から気になってたんだけど・・・お前・・・クラスに友達いないの?」
には笑いました
次も楽しみにしています

ブタネコさんって夜行性動物みたいです。。。


で。。。9話まだかな~
たのしみだなー

最近ポカリのCMが多いナーo(^∇^o)(o^∇^)o ヤッタ!~

次はどんなCMや連ドラに出るんだろうなー楽しみだなー

★ taku さん

そう言うtakuさんこそ いつ寝るの?


★ おがっち さん

>落ち込ませたんでしょうか?

落ち込んではいませんが、「止めました」という一言で
ちと 涙ぐみました^^;

>ブタネコさんピアノ弾るんでしょうか

現在 練習中です^^


★ ピエロ

>ブタネコさんって夜行性動物みたいです。。。

あれ? 知らなかった?

>>takuさん

9/16付けのファイルより
TVドラマ/短編部門(一般的に1クールは短編扱いみたい)の最終選考に残ったということ。

ちなみに最優秀俳優及び女優部門は漏れちゃったみたいだけど、各枠2名ほど空きが有り。

◆おがっちさん
 >私はブタネコさんを落ち込ませたんでしょうか?

ああ! いいのいいの♪ ほっとけば!(爆)ヾ(--;)ぉぃぉぃ
おがっちさんが気になさる事じゃないからw

◆はるさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>サチさんの所によく遊びに行ってる者です

サチさんには お世話になっております (o*。_。)oペコッ
これからもヨロシク(^○^)/です♪

◆ピエロさん
 >最近ポカリのCMが多いナーo(^∇^o)(o^∇^)o ヤッタ!~

潜ったところカットバージョン見てないです・・・_| ̄|○・・・

◆ブタネコさん
 >そう言うtakuさんこそ いつ寝るの?

若いから♪ <o( ̄^ ̄)o> エッヘン!!ヾ(--;)ぉぃぉぃ

◆ふたさん
 情報 d(゚Д゚)☆スペシャルサンクス☆( ゚Д゚)b

どうもです、takuさん。
ダメです、イケません、アカンのです、この回は切な過ぎます、涙止まらない度では最終話と双璧でしょうか(でもどの回もそれぞれ別の意味で感動し泣けるんですけど)。
特に「お母さんは、いてね・・」シーンは何度見ても、綾瀬さんも手塚さんもとてもとても演技に見えません(このときの会話が最後のウルルでの綾子さんの「あの子は、母に・・・」繋がるのだと、僕は解釈してますが)。たぶん間違いないと思うんですが(このシーンについてのお二人のコメントを聞いたことないんですが)お二人に「演じる」という感覚は無くなっていたのではないのでしょうか。であるとすれば、他にもあるこういった名シーンの数々もまたこの作品が<奇跡のドラマ>になった要因のひとつなのでしょうか。普通のドラマだとワザとらしい感動シーンが一つ二つなんですけど、このドラマは一つの回の中に三つも四つも珠玉の名シーンがあるんですよね(しかも何度見ても色褪せない)・・・もう反則です。
>セカチューには ホント! 無駄なシーンというのがありませんでした
ホント仰るとおりです、まさに「奇跡のドラマ」たる理由のひとつですよね。(Wenさん「国宝級のドラマ」、それイイです、スイマセンそれ今度使わせて頂きます)

それから、特に男性陣から見ると「ヤキモチ・アキ」はカワイイっすね(takuさんが、ココ大きくしたの同感です。あっ、綾瀬はるかさんはどの表情も可愛いというツッコミは無しで)。切ない中にも所々こういったシーンがあって(いや、その綾瀬はるかさんの魅力が)、切なく悲しい内容でも、重々しくはなり過ぎない作品になったのではないかと改めて感じてます。
なんか男なんでいつも綾瀬さんのことばかり言ってますが、言うまでも無く山田くんはどこもどこも完璧だし、この年代で唯一の群を抜いて大好きな男優です。

すいませんアホみたいに長文で、あまりにも好きな回なので(正直まだ書き足りませんが)。
takuさん、9話も楽しみにしてます(でも無理なさらないで)。僕らからしたら、こういう場を設けてくださってるだけで心から感謝ですから。

takuさん、いつも真剣に見ております!
ところでなんですけど、記事のコメント的な文章って自分で考えてるんですよね?
さすがです!すごい!!

◆nontaさん
 >ダメです、イケません、アカンのです、この回は切な過ぎます

作ってる最中 ボロ泣きでした^^;

>takuさんが、ココ大きくしたの同感です

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

◆hasshさん
 >記事のコメント的な文章って自分で考えてるんですよね?

は、はい・・・(;^_^A アセアセ・・・

どうも!

気づいたんですけど
8話の最後らへんでサクの髪型変わってません?;
それともガクランきてるからそう見えるのかな ?(・w・;

第9話楽しみです・・・。
実は最初の30分を逃し見れなかったんです;
期待してます!w

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