« 綾瀬はるか・王様のブランチ♪ | メイン | 綾瀬はるか・赤い運命いよいよ明後日♪ »

2005年10月02日

●世界の中心で、愛をさけぶ・第10話



見ているのが 一番辛かった10話・・・です・・・(ToT)




1日1回応援クリック (*・・)σ【】ぽちっとな♪ オ・ネ・ガ・イします



「助けてください・・・」

緒形朔は あの日と同じ様に 祈り続けた・・・

1987年・・・

亜紀から渡された “願い” のテープを 繰り返し聞く朔・・・

「一度しかない・・・最後なら・・・私・・・世界で一番・・・青い空が見たい・・・」


「おはよう・・・」

体力の限界で 投薬を打ち切る事になった亜紀

クリーンユニットも 1週間はずせるので その間に ウルルに行きたいと告げる・・・

「亜紀は・・・生きる事・・・あきらめたの?」

「死ぬって事が・・・否定できなくなった時・・・

死に方に・・・夢を持つ事は・・・諦める事なの?

最後まで・・・生きようと思う事なの?」

世界を飛び回りたいと言っていた亜紀が・・・

うちに来る事を夢だと語る・・・

多分・・・現実を受け入れていくと・・・こういう事なのだ・・・

どんどん夢が小さくなって・・・

とうとう・・・最後の夢になっちゃった・・・_| ̄|○・・・

「ウルルに新婚旅行かぁ・・・」

朔の精一杯の強がりと思いやり・・・

亜紀の前では 涙を見せず 一人泣き崩れる朔が哀しい・・・。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。

そして・・・亜紀も・・・

「私・・・死ぬのか・・・」

亜紀の願いを叶える為 手配を始めた朔に 40万円と言う障害が・・・

「お母さん  皆に会いたい」

スケちゃん 智世 ボウズへの 最後のお別れなの? (ToT)

頭を剃った亜紀を見て 絶句する智世・・・

「廣瀬・・・お・・・そ・・おそ・・・」

おそろいじゃないだろ・・・ボウズ^^;  案の定 スケちゃんに割り込まれるw

「これ 全部 朔が撮ったの?」   「うん^^」

はるかちゃん 首の筋が浮き出て・・・多分 減量のピークだったんだろうな・・・ (゚д゚lll)シンパイ・・・

旅行費用をなんとかしようとする朔・・・

「何してんの!」

見つかっちゃった・・・(´・ω・`)ショボーン

「怒んないから 言えっつってんの!」 と 120%怒りながら言ってる朔ママ・・・(^▽^;)

「どうぞ お使いください♪」

テープの補充は 谷田部先生がしてくれてたのかぁ とわかった瞬間w

「授業して欲しいんです・・・もう・・・教室行けないかもしれないから・・・」

10話の亜紀のセリフは・・・全てが・・・哀しい・・・よ・・・。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

先生が手に取った “徒然草”・・・徒然・・・感慨深い・・・^^;☆\(-.-メ)バキッ

先生の言葉を ジッと聞く亜紀・・・

一つ一つの事を しっかり眼に焼き付けようとしているんだよね・・・(ToT)

その晩 朔ちゃんは 旅行計画書を作成

でも・・・

亜紀を ホントにウルルに連れていっていいのか・・・悩んでいた・・・

「亜紀・・・ホントにこれで・・・いいのかな?」

「だけど・・・もう時間ないじゃない!」

肌に残った爪跡が・・・痛々しかった・・・_| ̄|○・・・

包み込むように 亜紀を支える朔・・・17歳の朔には・・・重過ぎる運命・・・

谷田部先生に相談する朔・・・

「もしもの事があったら・・・あんたのせいだっていう人もいるかもしれない・・・

あんた自身も・・・そう思ってしまうと思う・・・」

谷田部先生の言うとおり 朔は これからその十字架を背負っちゃうんですね・・・(´・ω・`)

一生懸命 “ソラノウタ” を描きすすめる亜紀・・・

アボリジニの詩を書き込みながら 考えてしまったのでしょう・・・

「私・・・何の為に死ぬんでしょうか・・・?」

「それは・・・残された人 一人一人が決める事なんじゃないかな?

その生き様を見て・・・

廣瀬亜紀は・・・どんな風に生きてきた?」

この言葉に 背中を押され ウルル行きを・・・最後まで 廣瀬亜紀として生きる事を決める・・・

お爺ちゃんの遺影の前で悩む朔に・・・

手渡された・・・お爺ちゃんが遺してくれた “朔への想い” ・・・

毎月8千円づつ・・・逆算すると 朔が生まれた月から積み立てをしていた お爺ちゃんの想い・・・

そんなお爺ちゃんのおかげで ウルル行きのチケットを手にできた朔・・・

旅立ちは 朔の誕生日・・・

亜紀に もうひとつのお願いをされ・・・

廣瀬家へと出向く朔・・・


亜紀ママの手作りのお弁当で・・・

廣瀬家の・・・最後の・・・晩餐・・・・゚・(つД`)・゚・

「また・・・あるわよね・・・」 と言ってた頃は まだ・・・治ると信じてたのに・・・

それでも・・・ほんのつかの間の家族団欒が嬉しい亜紀パパ・・・

「お父さん・・・なんでカニクリーム好きなの?」

「覚えてないの?」

Σ(゚Д゚;≡;゚д℃(゚д゚)エ? な亜紀w

「俺じゃない! お前だ!  m9っ`・ω・´) 」

「ウチのコロッケって お父さんの好みでカニクリームなの」

お父さんの好みじゃなかった・・・

亜紀が好きだったから・・・廣瀬家のコロッケは カニクリームになったんだよ・・・

自分が・・・どんなに両親に愛されて・・・育ててもらっていたのか・・・

嬉しかったよね・・・亜紀・・・

「私って・・・どんな子だった?」

「頑固で負けず嫌い」

「ま・・・カッコつけの・・・泣き虫だな」

亜紀ママが亜紀パパの・・・   亜紀パパが亜紀ママの・・・

それぞれの特徴をあげて おたがいを _・)チラ  って見てるw

2人のいいトコ取りで 生まれてきたんだね^^

「飾らないお母さんと・・・ノンキなお父さんと・・・

だから朔ちゃんが生まれるんだね」

結びつけがホントにうまい森下脚本・・・^^;


その頃 朔は 亜紀の旅行準備をしていた・・・

ちゃんと靴下も 亜紀結びだ!w


何もかもが亜紀を物語る部屋の中で・・・亜紀だけがいなかった・・・

誰かの痛みも・・・  受けるかもしれない非難も・・・  独りで死を看取る恐怖も・・・

全てを背負って 亜紀の “一度しか無い最後” を 共に生きようとする朔・・・

出発前夜・・・  “ソラノウタ” の最後のページのイラストを描き終えた亜紀・・・

「亜紀・・・行こう! ウルル・・・   一緒に見に行こう・・・空・・・」

この夜・・・亜紀は随分迷っていたんだと思います

世界で一番青い空を見る夢・・・  自分の死の意味を 見つけ出したい・・・

朔と 最後の刻まで一緒にいたい・・・   でも・・・朔に・・・迷惑をかけたくない・・・

夜が明け・・・手紙を置いて 出かけようとする朔に・・・

朔ママが差し出した 2人分のお守り・・・

1話の始まりも 朔ママが差し出した傘がきっかけでしたね・・・

母の気持ちに・・・頭を下げる朔・・・

そして・・・

最後の・・・おはよう・・・( ´▽`)σ)´Д`) は もう・・・無し・・・_| ̄|○・・・

タクシーに乗り込んだ亜紀は・・・

朔を突き飛ばしてしまう・・・

「ありがと・・・」

最後の最後で 朔に迷惑はかけられないと決めた亜紀・・・

朔へのテープを遺してないっていう事は・・・

一人で行くと決めたのは この時なんですね・・・(´・ω・`)

探しに行こうとする亜紀ママを止め テープを聞く亜紀パパ・・・

お父さん・・・お母さん・・・ごめんね・・・

これが自殺なのかなんなのか・・・わかりません・・・

だけど・・・

頑固で・・・負けず嫌いで・・・カッコつけで・・・泣き虫の・・・

私の・・・最後の我が侭・・・

白血病で死ぬ事が・・・私の運命だったとしても・・・

そんなものに・・・私の17年を・・・潰されたくない・・・

きっと・・・生きたいように生きる為に・・・

生まれてきたから・・・

最後まで・・・そうしたい・・・

青い空を見に・・・行く・・・

我が侭で・・・ごめんなさい・・・

「これは・・・自殺ですか?」   「反抗期だと思います・・・」

愛娘の・・・最後の願いを・・・理解した亜紀パパ・・・

多分 ウルルで渡そうと思っていた “ソラノウタ” ・・・

「亜紀!」

「なんかあったら どうするんだよ・・・」

もう・・・亜紀の想いや 迷いは 全部わかっている朔・・・

「だって・・・これ以上迷惑かけらんないよ・・・」

全てを受け止められる男に成長してしまった朔が・・・哀しい・・・

「重いかも・・・?」   「・・・いいよ 」   「腐るかも・・・?!」

「亜紀は・・・そのまんまでいいんだよ」

        .。::+。゚:゜゚。・::。.        .。::・。゚:゜゚。*::。.
      .。:*:゚:。:+゚*:゚。:+。・::。゚+:。   。:*゚。::・。*:。゚:+゚*:。:゚:+:。.
   .:・゚:。:*゚:+゚・。*:゚     ゚(ノД`)゚       ゚:*。・゚+:゚*:。:゚・:.
  。+゜:*゜:・゜。:+゜                   ゜+:。゜・:゜+:゜*。
.:*::+。゜・:+::*                        *::+:・゜。+::*:.



2人を包む雨・・・

始まりも・・・雨だった・・・

「思い出してた・・・亜紀の誕生日・・・7月2日・・・

俺が生まれてきたのは・・・亜紀のいる世界だったんだって・・・」

「待ってたの・・・私はずっと・・・朔のいない世界で・・・

朔が生まれるのを・・・私は・・・待ってたのよ・・・」

「亜紀は・・・たった3ヶ月とちょっとじゃない・・・1人だったの・・・

それって・・・ズルくない?  俺・・・これからずっとだよ・・・」

「足速いんだもん・・・私・・・」

「どこ行くんだよ・・・そんなに走って・・・あの世なんて無いって言ってたじゃない」

「・・・天国」  「逃げんなよ・・・」

        .。::+。゚:゜゚。・::。.        .。::・。゚:゜゚。*::。.
      .。:*:゚:。:+゚*:゚。:+。・::。゚+:。   。:*゚。::・。*:。゚:+゚*:。:゚:+:。.
   .:・゚:。:*゚:+゚・。*:゚     ゚(ノД`)゚       ゚:*。・゚+:゚*:。:゚・:.
  。+゜:*゜:・゜。:+゜                   ゜+:。゜・:゜+:゜*。
.:*::+。゜・:+::*                        *::+:・゜。+::*:.



空港に着いた2人・・・でも・・・

最後の・・・呼び鈴が・・・鳴った・・・


「朔ちゃん・・・朔・・・・!」

「亜紀・・・亜紀っ!」

亜紀の・・・ “時” が終わりを告げていた・・・

止まらない “時” ・・・

「戻ろう!」   「行く・・・行きたいの!」

生きたいの! に聞こえるよ・・・_| ̄|○・・・

必死で 立とうとする亜紀・・・

「歩く!  ・・・自分で歩くの!」

体が思うように動かないもどかしさ・・・

ほんの数ヶ月前までは・・・陸上部のエースだったのに・・・

それでも・・・頑固で負けず嫌いの亜紀は 自分を変えない・・・

そんな亜紀を 必死で支える朔・・・

だけど・・・

止まってしまった “時” ・・・

崩れ落ちた亜紀・・・

「やっぱり・・・あの世なんて・・・ない・・・  天国なんて・・・ない・・・」

「・・・ここ  天国だもん」

3話で 愛する人の腕の中が 世界の中心と感じた朔・・・

そして今・・・亜紀も同じ事を 感じていた・・・


「好きよ・・・朔ちゃん・・・」


        .。::+。゚:゜゚。・::。.        .。::・。゚:゜゚。*::。.
      .。:*:゚:。:+゚*:゚。:+。・::。゚+:。   。:*゚。::・。*:。゚:+゚*:。:゚:+:。.
   .:・゚:。:*゚:+゚・。*:゚     ゚(ノД`)゚       ゚:*。・゚+:゚*:。:゚・:.
  。+゜:*゜:・゜。:+゜                   ゜+:。゜・:゜+:゜*。
.:*::+。゜・:+::*                        *::+:・゜。+::*:.



亜紀が逝ってしまう・・・そしてそれは・・・止められない・・・



山田君の目は・・・もはや演技なんてレベルを超えていた・・・

「助けてください・・・助けて・・・ください・・・」

一番世間の注目を集めたであろう このシーン・・・

堤監督の演出と 見事演じ切った山田朔と 綾瀬亜紀に・・・

大きな拍手を贈りたい・・・

そして・・・

1987年と 2004年に それぞれ取り残された 想いのかけらが2つ・・・




1日1回応援クリック (*・・)σ【】ぽちっとな♪ オ・ネ・ガ・イします

コメント

takuさん、更新お疲れさまです。
ううっ、このblog解説でも涙が止まらないです…。
takuさんも書かれてましたが、亜紀の台詞の全てが哀しく感じました。
そして、はるかさんの演技には、なんて言えばいいのか、言葉を失うほど魅入ってしまいました。
「生きるとはどういうことか?」ということをとにかく考えさせられた第10話でした…。
次は、いよいよ最終話ですね。
お待ちしております…。

takuさん、ご苦労様です。
>生きたいの! に聞こえるよ・・・_| ̄|○・・・
この言葉に完全にやられました。号泣です。
せめてウルルまで亜紀の生命が持っていれば朔も17年も自分を責め続ける事はなかったのかもしれませんね。

後最終話が残ってますが、頑張ってください。

私は、亜紀のあの爪跡が、亜紀の想いの全てを表してるようで・・・

息をするのを忘れそうに見入ってしまいました。

以上・・のみヽ(τωヽ)ノ モウダメポ

号(┳◇┳)泣

以上・・・のみ

涙が止まらないです…
DVDでも号泣
画像でも号泣
takuさんのコメントが素晴らしくて号泣です。
演技を越えたようなサクとアキ、山田君とはるかチャンにも感動。再び、喪失感を思い出してきました(T_T)

写真どうもです^^

凄く嬉しい。(ToT)

takuさん、あ~もうダメ(泣

これを見ているだけで、泣けてきたよ~。

最終話もつらいかと思いますが、待ってます。

takuさんありがとう
・・・・・・
(どっぷり「せかちゅう症候群」重度発作再発。。。)

takuさんへ

>「ありがとな・・・つらかったろ・・・?」(by 真)

こんにちは。
前回はどうにかこらえたヶれど
今回は無理でした・・・(TT▽TT)ダァー

(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ
しっかり仕込んでいるし。。。誰が気づくかな?o(^▽^)oゲラゲラゲラゲラ

しかし。。。つらいなー10話。。。

( ;∀;) カナシイナー
(´Д⊂ モウ馬太目 ぽ..._〆(゚▽゚*)

で。。。11話は?いつだろうなーΣ(^∀^;)

いつもながらいい出来ですね。
思い返されます。

って、ちがーう、2日午後4時から
「赤い運命 直前SP」がやってました。
主に撮影現場の模様です。

はるかもたっぷり出ていましたよ。

セカチュウとは関係ないけどトラバさせてください。

takuさん、こんにちは。
10話は本当につらいです。
はるかちゃんは折れるかと思うほど細くなって・・・。
「好きよ、朔ちゃん」は1話と同じセリフだけど表情が全然違いますね。1話はまだぎこちない感じ、10話は本当にはるかちゃん山田君の事好きなんじゃないの?って思うほどの気持ちの入った表情。
どの場面も、どのセリフも泣けてきます。
あと1話ですね。がんばれ!takuさん!!

どうも・・・。
いい話ですねぇ・・・
泣けてきます(T Tb

フラッシュバックもあって・・・
最高ですよ、takuさん・・・OTZ・・・(挫折か;

最後の一話、楽しみにしてます♪

blogお疲れ様です。
なんか・・・泣きそうになりました・・・(ノlll;´□)ノ
blogを読みながら大塚愛ちゃんの「プラネタリウム」を聞いていて、
なにか重なるものがあり、さらに泣きそうになりました。

10話は生きている亜紀との最後の会話。涙涙ですね。


>「これ 全部 朔が撮ったの?」   「うん」

あ、takuさんとブタネコさんの撮ったのが混じってる。 「うん」じゃないじゃないですか。

おつかれさまです。
みなさん、コメント短くなってしまってますね。
哀しすぎて言葉が続かないよーー またも号泣。
このころ、廣瀬亜紀がほんとうに死んでしまうのではと思い続けていた。

ポカリの空の写真さりげなく入れましたね。( ̄ー ̄)ニヤリ

takuさん、いつもご苦労さまです。
もうここ見てるだけで涙がでてきそうです。
山田君とはるかちゃんの演技はもう演技を越えて、ドキュメントにしか見えませんでした。
ホント、二人凄過ぎ!!神演技ですよ。
2話のあじさいの丘での「いいよ」、そして10話の駅のホームでの「いいよ」、もうこの時の
山田君の声と表情に夢は完全にノックアウトされました。最高ですよね!!
そうそう!!まだ確定がでてないんですけど、
来年1月になんと!山田君とはるかちゃんでドラマやるそうです。それからつい最近
二人の目撃情報とかもあって、嬉しいニュース続きですごくハッピーな気分で~す!!^^/

10話は朔も亜紀も可哀想すぎる。
何度DVD見直しても、いつもここで止まるんだよな。

それにしてもtakuさんとブタネコさんのソラノウタ・・・そう来たか。

takuさん、お疲れさまです。
僕にとっても見るのが一番辛かった回ですね。takuさんのコメント読むだけで泣けて来ます。AH病再発しそう・・・
でも「赤い運命」に向けて気持ちを切り替えなくては。録画しておいた「赤いナビ」見ようっと。

サンクス、です

ご苦労様です。
9話に引き続きコメントさせて戴きます。
9話も辛かったですが、やっぱり10話は・・・。

朔の強い気持ち・決断には頭が下がります。果たして自分が愛している人の死をわかりながら、ここまでできたかと。

山田君の目の演技には確かに感動します。天才ですね!

 はじめまして。みひろと申します。久しぶりにおじゃましましたが、takuさん、力作です。とてもみやすいし、すばらしい。
 遠い昔に私が高校生だったころの、古文の教科書が、全く同じものだったんです。あんな年のときにこんな重い現実があっただなんて・・・。また思い出して泣けちゃいました。
 明日はお祭りですね♪

takuさん!!
乙です....ウワァ~~本気で泣きました...
takuさんが言ってぃた
>>10話の亜紀のセリフは・・・全てが・・・哀しい・・・よ・・・。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

↑これ本当に同感ですっ!
あと山田君の涙も演技レベル以上だってのも感じたくらいです....(T0T)
山田君が朔で、綾瀬さんが亜紀でよかったなぁと改めて思いますw

はじめまして、おじゃまします。
綾瀬はるか、という女優さんは決して演技がうまいというわけではないと思います。
しかしセカチューに関しては、演技の神様がのりうつったかのように、見てる者を惹きつけますね。
10話は何度もくりかえし見てしまいます。

森下脚本のシンメトリーの解説、
いつも「あぁ、こことここがリンクしてたんだ」と
すごく納得です。
1話1話こうして画像を貼って、説明をして、と
大変な作業ですよね。でもありがとうございます。
最終話も楽しみに待ってます。

Takuさん・・・10話はみなさんのコメントが何故短いのか判ります・・もうすべてが涙なしでは観れないシーンなんですね。孝之くんもはるかちゃんもクライマックスシーン(空港)ではもう完全に神がのりうつっているというか・・
確かメイキングでもそのあとの孝之くんは放心状態でしたものね・・
ついに最終話・・
辛いけどTakuさんお願いします。待っています。

takuさん、お疲れ様。

目の前が涙で雲って見えなくなっちゃったよ・・・・・・。

あと一話。
taku師匠のライフワーク?の有終の美、とくと拝見させていただきます。

いつも本当にありがとうございます。
DVD買うのどうしようかずっと迷っていたのですが、こちらのおかげで買わなくてすみそうです(^^;;

10話、胸が苦しくなります。
谷田部先生に質問した「何の為に死ぬんでしょうか?」
生きることじゃなくて死ぬことの意味を知りたがる亜紀が、哀しい・・・。
森下さんの脚本には降参です(T_T)

11話を残して、その前に今週は島崎直子モードですね、takuさん♪

つらいなぁ。
朝から号泣です。
次はいよいよ・・・・。takuさん、頑張って!!

第10話、もうコメントなんかは要らないですよね...  そのままで...  お互いを見つめる亜紀と朔が伝えてくれてますものね。 究極の愛を見せつけられたら、何も言う言葉がないです...

ポカリの写真も素敵です。

廣瀬亜紀の感謝の言葉は、いつも5文字じゃ無く、4文字なんです(「う」は無い)... 

だから

takuさん、10話 ”ありがと!”

taku様
10話更新お疲れさまです。
亜紀が一人で駅の階段を上がっているときの言葉に胸が締め付けられます…見ているのがとても辛いのですが、相手を思い遣る心の大切さを改めて教えられました。
親が子を想い、祖父が孫を想い、友達が想い、そして愛する人を想う。
忙しない毎日の中で、一番大切なことを気づかせてくれたこの作品に感謝しています。

お早うございます、この回をTVではじめて観た時みたいになってしまいました・・かなり胸が苦しいです。takuさんは大丈夫ですか?何だか写真で見ると二人の表情が凄いですね哀しくて綺麗で・・頑張りきれませんでした私、今酷い顔です、あと、お二人の写真うまく納まりましたね良かったW ではまた。

こんにちは
10話UPご苦労様です!
とうとう来てしまいましたね~!
やはり辛く苦しいです・・・ーー;
私以上に作成するtakuサンの方がきっと辛いと思いますが・・・!!
辛いでしょうが最終話期待しています^^;ペコ

10話は本当に見るのも辛くなるんですよね。
それでも2人の演技力には光るものがあって、
特にMintとしては、山田孝之君ってすごい!って思ったのもこの頃だったと思います。
後はDVDが出てから、クランクインのシーンがいきなりオーストラリアってのを知って
ますます山田孝之君の演技力のすごさに驚きました。
Mintは元女優なので(大根役者でしたが)、特に演技に関してはうるさいです。
この作品は脚本を含めて素晴らしいスタッフに囲まれただけじゃなく
最高の演技をしている出演者がたっくさんいるからこそ
ここまでヒットしたんでしょうね。そう思います。

誰かが突っ込んでましたが、青空の写真の差し替え、さりげないです。(笑)

始めまして、ももたんといいます。
だいぶ前から拝見させていただいておりましたが、
なんだか恐れ多くて書くことができませんでしたが、先日映画版のセカチュウがテレビ放映され、
初めてこの映画を見たこともあり、その感想も含め書かせていただきました。
いつものように画像とコメントを繋げたらそのままドラマの再現になる完璧な内容に
とても感激いたしました。特に今回は10話ですし。
山田君、はるかちゃんは本当にすばらしいですよね。でも映画ははっきり言って申し訳ないのですが、
私自身は少しも感動出来ませんでした。亜紀は最後まで少しもやせていなかったし、
はるかちゃんのように病人の感じがぜんぜん出ていなかったです。
「ドラマは面白くなかった」なんていうコメントを見たことがありますが、この二人の演技に比べたら、
真に迫るところが欠けているな~と思いました。そのくらいこのドラマはリアルに感じました。

言葉少なの皆さんのコメントの中で、語っちゃいそうでゴメンナサイ。
せめて 箇条書きで簡潔に。

>「だけど・・・もう時間ないじゃない!」の時、
亜紀ちゃんの帽子にkissしたのは、山田くんも意識してない 朔の仕草なのでしょうね。
きちんと畳まれたパジャマを抱きしめる亜紀ママは、
「お母さんはいてね」のシーンと共に 申し訳ないですが飛ばしちゃいます。 母やってるとツライです。
「担いで戻ってくるよ」の表情で、
一瞬で役者・山田のファンになりました。その前後 亜紀に見せていない朔の表情は少し険しい、覚悟の顔です。

はぁ・・・、元気な亜紀ちゃんと のんびりした朔に会いたくなって、一話から見てしまいそうです。

takuさん、お疲れ様です(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)
もう、はじめから最後まで、涙、涙でした。・゚゚・(>_<)・゚゚・。
あの空港のシーン、駄目です(T^T)かなしすぎます(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)
二人とも、演技とは思えないくらい見てて切なくなっちゃいます(;>_<;)ビェェン
はるかチャンのやせ細った感じがまた、涙をそそるんですよね(ノ_<。)
切ないわ・・・・・

◆katsu-kunさん
 >亜紀の台詞の全てが哀しく感じました

もう・・・ホントにつらいですよね(ToT)

>次は、いよいよ最終話ですね

がんばります^^v

◆NMBRさん
 >この言葉に完全にやられました。号泣です。

作ってる最中に 号泣してましたw

◆Wenfangさん
 >亜紀のあの爪跡が、亜紀の想いの全てを表してるようで・・・

・・・_| ̄|○・・・確かに・・・切ないです・・・TT

◆わこうさん
 ウァーン・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ナクナ

◆シンさん
 >喪失感を思い出してきました(T_T)

AH病再発です・・・( ̄w ̄)プッ

◆ブタネコさん
 >写真どうもです^^

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

◆雄きちさん
 >最終話もつらいかと思いますが

ラジャ!( ̄- ̄)ゞ がんばります♪

>「ありがとな・・・つらかったろ・・・?」(by 真)

つらいというより 切ないです・・・(ToT)

◆もおさん
 >どっぷり「せかちゅう症候群」重度発作再発。。。

( ー人ー)|||~~~ ナムナム☆\(-.-メ)バキッ

◆SAORIさん
 >今回は無理でした・・・(TT▽TT)ダァー

入院コースですねw☆\(-.-メ)バキッ

◆ピエロさん
 >誰が気づくかな?o(^▽^)oゲラゲラゲラゲラ

↑ で ブタネコさんが気づいてるじゃないw

>で。。。11話は?いつだろうなーΣ(^∀^;)

帰ってきてから ( ̄w ̄)プッ

◆チャしもさん
 >いつもながらいい出来ですね

ドモドモ\(´▽`*)(*´▽`)/ドモドモ

>「赤い運命 直前SP」がやってました

もっちろん見ましたよ♪  v(*'-^*)bぶいっ♪

◆朔&亜紀大好きさん
 >はるかちゃんは折れるかと思うほど細くなって・・・

そんなに役作りしなくていいから!(ToT)・・・って思ってました^^;

◆Vitalizerさん
 >いい話ですねぇ・・・

ホントにすごいドラマでした^^

◆海さん
 >10話は生きている亜紀との最後の会話。涙涙ですね

そうなんです・・・゜゜(´O`)°゜ ウワーン!!

>あ、takuさんとブタネコさんの撮ったのが混じってる

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

◆せとくぼさん
 >哀しすぎて言葉が続かないよーー またも号泣

( ;´・ω・`)人(´・ω・`; ) オナジッス

>ポカリの空の写真さりげなく入れましたね。( ̄ー ̄)ニヤリ

(o゜▽゜)oニパッ♪

◆夢さん
 >10話の駅のホームでの「いいよ」、もうこの時の山田君の声と表情に夢は完全にノックアウトされました

全く一緒ですw

◆松本ガム太郎さん
 >何度DVD見直しても、いつもここで止まるんだよな

ダメですw 最後まで一気に行って下さい ( ̄ー ̄)ニヤリ

>takuさんとブタネコさんのソラノウタ・・・そう来たか

( ̄ー ̄)ニヤリ( ̄ ̄ー ̄ ̄)ニヤリ( ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄)ニヤリ

◆雨鱒さん
 >AH病再発しそう・・・

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ 

>でも「赤い運命」に向けて気持ちを切り替えなくては

うんうん!(^-^) 明日だもんね^^

◆みどりさん
 ども、です^^

◆riverさん
 >果たして自分が愛している人の死をわかりながら、ここまでできたかと

そこまで深い愛・・・だったんでしょうね^^

◆みひろさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>力作です。とてもみやすいし、すばらしい

ありがとうございまーす (o゜▽゜)oニパッ♪

>明日はお祭りですね♪

(・∀・)人( ̄ー ̄)人(´_ゝ`)ノワショーイ♪

◆mariさん
 >山田君が朔で、綾瀬さんが亜紀でよかったなぁと改めて思いますw

うんうん!(^-^) 素晴らしいお2人でした^^

◆ponnzuさん
 >1話1話こうして画像を貼って、説明をして、と大変な作業ですよね

好きでやってますからw

◆yayoiさん
 >確かメイキングでもそのあとの孝之くんは放心状態でしたものね・・

かなりハードな撮影だったし 演技だったのでしょう^^

◆抹茶さん
 >目の前が涙で雲って見えなくなっちゃったよ・・・・・・

ウルウル(T-T)ヾ(^^ )ヨシヨシ

>taku師匠のライフワーク?の有終の美、とくと拝見させていただきます

ラジャ!( ̄- ̄)ゞ がんばります♪

◆yumejiさん
 >DVD買うのどうしようかずっと迷っていたのですが、こちらのおかげで買わなくてすみそうです(^^;;

絶対買うべきです!( ̄0 ̄)/
これは 一生もんですから (o゜▽゜)oニパッ♪

◆ドリブル~さん
 >生きることじゃなくて死ぬことの意味を知りたがる亜紀が、哀しい・・・

ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

>その前に今週は島崎直子モードですね、takuさん♪

うん!(^^)

◆パオさん
 >朝から号泣です

ウァーン・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ナクナ

◆Lalaさん
 >究極の愛を見せつけられたら、何も言う言葉がないです...

( ̄  ̄) (_ _)うんうん 素晴らしい愛ですね^^

◆小雪さん
 >忙しない毎日の中で、一番大切なことを気づかせてくれたこの作品に感謝しています

このドラマに出会えた事を幸せに思います (o゜▽゜)oニパッ♪

◆おがっちさん
 >takuさんは大丈夫ですか?

(ToT)ダメポ・・・

>お二人の写真うまく納まりましたね良かったW

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

◆まなさん
 >私以上に作成するtakuサンの方がきっと辛いと思いますが・・・

(ToT)ツライッス・・・

>辛いでしょうが最終話期待しています^^;ペコ

∠(*^ー^*)oラジャ!! がんばります♪

◆Mintさん
 >後はDVDが出てから、クランクインのシーンがいきなりオーストラリアってのを知って
ますます山田孝之君の演技力のすごさに驚きました

うんうん!(^-^) あれにはホント驚きました^^;

>青空の写真の差し替え、さりげないです。(笑)

( ̄ー ̄)ニヤリ

◆ももたんさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>私自身は少しも感動出来ませんでした。亜紀は最後まで少しもやせていなかったし

ドラマ→映画だと そう思っちゃうみたいですね^^;
takuは 映画→ドラマだったので 映画も号泣モンでしたよ^^

◆西の彼方さん
 >語っちゃいそうでゴメンナサイ

どうぞどうぞ! タプーリ語ってくださいね♪

>申し訳ないですが飛ばしちゃいます。 母やってるとツライです

すごく良くわかります^^

>はぁ・・・、元気な亜紀ちゃんと のんびりした朔に会いたくなって、一話から見てしまいそうです

takuはそれやると そのまま特別編まで一気に行っちゃいます^^;;

◆まーたんさん
 >あの空港のシーン、駄目です(T^T)かなしすぎます

つらい・・・シーンでしたね(ToT)

私の文才では、感想が書けません。
自分の心の中がうまく表現できません。
なんというドラマに出会ってしまったんだろう、という感じです。

takuさん、どうもお疲れ様です。
やっぱり10話もダメです、あきません、哀し過ぎです(作品としては完璧で)。
もう本当にどのシーンも素晴らしいんですけど、ひとつ挙げるなら(地味なんですけど)駅の階段を上がるシーンです。
ここの亜紀のセリフはもう思い出すだけでダメです、また同時に考えもさせられます。
ここに廣瀬亜紀の、人間の、「強さ・尊さ」があるのかなぁと、感じます。
はたして自分にはこんな強さがあるかなぁと自問自答してしまいます。最期の選択、最後の最後まで治療し続けることなのか、いや人として自分として生きてゆくことなのか。まだ、わかりません・・・でも心に響きます。
あとサクの(山田くんの)心の内にさけぶような「助けてください・・・・」が大好きです。ここは絶対にこれで大正解だと思います。ここを大声でさけぶのは(ある意味簡単だけど)、このドラマには絶対合わないと、もしかしたら(それだけで)作品を壊してしまってたかもと。その意味でも、森下脚本・堤演出・役者山田孝之は、あらためてすごいなと。もちろん、綾瀬亜紀がいてのことですが(申し訳ないが映画版の亜紀は丸々した顔で大きな声で叫んでました「明日なんか・・・!!」って。身内の闘病体験から言っても重病人の大きな声はあまりにも不自然です。綾瀬亜紀は病室で絞り出すような声でしたよね)。
最終話も楽しみにしてます(さらにきついっすね)。

あれ??
ブタネコさんの「ポカリ雲写真」
朔の空の写真の中にし込みました?
言われてみたら・・流石(^.^)takuさん!!
遅れ馳せながら・・私も師匠と呼ばせていただきます!ペコリ(o_ _)o))

出遅れてしまいましたが、10話、ありがとうございました。
この回に関しては、言葉がありません。
とにかく、二人の気迫に飲み込まれっぱなしでした。
空港シーンのはるかちゃんは、本当に死んでしまいそうで・・・。
タクシーで朔を突き飛ばしたり、初見のときは?だったシーンも、レビューを読んですっきりしました。
いよいよ、最後ですね。
またお待ちしています。

takuさん、こんにちは

私も、上の投稿の方とおなじくタクシーで朔を突き飛ばすシーンがどうしてもわからなかったのです。
今回のレビューを拝見して、もう一度見直してみようと思います(つらいですが)

あと1話ですね。「頑張れtakuちゃん!」

お知らせ遅くなりましたが、私のBBSでも紹介させていただきました・・・瞬きもできず涙で曇る目でドラマの行方を見守った去年の夏を思い出します。きっとココでコメント書いているひとは、同じ時に同じ思いをしていたのでしょうね(もちろんtakuさんも)。takuさんアップしてくれてありがとうっっ 

パソコン見ながらこんなに涙が流れたの。。。初めてです。。。

耳で聞いてるセリフをtakuさんが文字にすると・・・また違った悲しさがありました。

お疲れ様。どうもありがとう(/_;)
あと1話・・・待っていますね。

◆アズベストさん
 >なんというドラマに出会ってしまったんだろう、という感じです

同感です^^  これ以上のドラマには
もう・・・出会えないかも・・・(´・ω・`)

◆nontaさん
 >やっぱり10話もダメです、あきません、哀し過ぎです(作品としては完璧で)。

takuも ヤラれまくってます^^;;

>ここは絶対にこれで大正解だと思います

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!
映画版の「助けてください!」も 見た時はいいと思いましたが
山田君を見ちゃうと そっちのほうがよくなりましたw

◆cindyさん
 >ブタネコさんの「ポカリ雲写真」
朔の空の写真の中にし込みました?

σ(゚∀゚  takuのもだよw

◆かきごおりさん
 >空港シーンのはるかちゃんは、本当に死んでしまいそうで・・・

初見時は・・・かなり辛かったです (ToT)

>いよいよ、最後ですね

('0')/ハイ! がんばります♪

◆alchemist さん
 >私も、上の投稿の方とおなじくタクシーで朔を突き飛ばすシーンがどうしてもわからなかったのです。

確かに 朔よりもウルルを選ぶの?!って
思っちゃいがちなシーンですよね^^;

◆mimiさん
 >お知らせ遅くなりましたが、私のBBSでも紹介させていただきました

ありがとうございまーす (o゜▽゜)oニパッ♪

>瞬きもできず涙で曇る目でドラマの行方を見守った去年の夏を思い出します

確かに・・・その通りでした・・・(ToT)

◆チサさん
 >耳で聞いてるセリフをtakuさんが文字にすると・・・また違った悲しさがありました

そう言っていただけると とっても嬉しいです (o゜▽゜)oニパッ♪

>あと1話・・・待っていますね

∠(*^ー^*)oラジャ!! がんばります♪

 すぎこうです。宜しくお願いします。
 だいぶコメントが遅れてしまいましたが、実はリアルタイムで見ていたときは9話が一番絶望感(スキンヘッドの件もあって)がありました。10話では、綾瀬さんの演技に鬼気迫るものを感じ(山田君も素晴しいですが)、なんかスキンヘッドの件はどうでもよくなりドラマにはまった記憶があります。
 ちょうとこの10話の翌日ブランチでメイキングが流れ、空港のシーンが現場が流れて、その迫力に圧倒されたものです。
 亜紀の「私の17年間を。。。」という声と、「自分で歩くの!(だったかな?)」にこのドラマの亜紀像があり、それを熱演した綾瀬さんは凄かったです。堤演出も圧巻でした。
 11話での例のソラノウタにつながり、最後の堤防のシーンで喜びを感じるですよね~。いいドラマです。

◆すぎこうさん
 > ちょうとこの10話の翌日ブランチでメイキングが流れ、空港のシーンが現場が流れて、その迫力に圧倒されたものです。

あのシーンの撮影は もの凄い緊張感がありましたね^^;

キャスト スタッフが一丸となって取り組んでいるのが
痛いほど伝わってきました

どうも
taku様、お久しぶりです・・・

10話、もう何回読んだことでしょう・・・
もう何回読んでも感動的ですねw
自分は空港のシーンが好きです
でもさびしすぎて、なかなか見る勇気がないっす;
とうとう次が最終話ですね・・・
がんばってください♪
期待してます♪

特別編もやるんですか ?(・ω・ )

◆Vitalizerさん
 >でもさびしすぎて、なかなか見る勇気がないっす;


見てると 辛くなるんですよね・・・(´・ω・`)ショボーン

>特別編もやるんですか ?(・ω・ )

・・・( ̄  ̄;) うーん・・・やらないと思います^^;

どうも 
taku様。

特別編やらないのですか・・・;
見過ごして、見たかったので
残念です・・・ OTZ

でも、全11話だけでもかなり
ありがたいです!w

最終話、期待しております~

◆vitalizerさん
 >最終話、期待しております~

たった今・・・うpしました・・・
目が・・・腫れてます・・・(ToT)

takuさんのレビューをみてやっと僕の中で一つに繋がりました。それまでは朔の「亜紀の死」に対する考え方の流れが納得できなく「なんでだよ、朔」って思っていたんですが、takuさんの考察を読んで「そうだったんだ、朔」と思えるようになりました。嬉しい気持ちです。本当にありがとうございました。
     ・・・・
takuさんにたくさんの感謝の意を込めて(爆)(すいません。なんか考えついてしまったので)
^^;

コメントする