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2005年10月16日

●世界の中心で、愛をさけぶ・第11話



忘れないでください・・・

朔と亜紀の過ごした日々を・・・




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「ホントにもう頼むよ・・・明希・・・さん・・・」

“小林”・・・ではなく 初めて “アキ” と呼んだ緒形朔・・・

明希への想いが・・・亜紀を超えはじめた事を感じていた・・・

生きている者への想いは・・・死者への想いに勝っていくという

その残酷な事実に 返せる言葉が・・・僕にはもうない・・・

亜紀の死と過ごした17年が・・・終わっていく気がした・・・

きっと流れる血は いつしか君の記憶さえ彼方へと運ぶのだろう・・・

僕はあと何度 君の名を呼ぶんだろう・・・

あと何度 あんな朝を迎えることができるのだろう・・・

与えられた未来と失われる過去の狭間で 君の名を呼ぶ・・・

亜紀・・・

1987年・・・

倒れた亜紀を・・・それでもウルルに連れて行こうとする朔・・・

空港職員に止められ 病院に連れ戻されたが

朔自身 精神の糸が切れてしまう・・・


そして・・・亜紀も・・・最後の時が・・・・゚・(つД`)・゚・


そ・・・ら・・・

ウルルに・・・撒いて・・・

わたし・・・

サ・・・ク・・・ちゃん・・・


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紫陽花の丘・・・教室・・・たこ焼きパパさん・・・

そして あの・・・堤防・・・

亜紀の・・・最後の意識が・・・想い出の場所を駆け巡ったのでしょうか・・・

そして・・・夜が明け・・・

亜紀は・・・?   今朝ね・・・

その言葉で 全てを悟った朔・・・

急いで病室に走ったけど・・・

もう・・・亜紀は・・・いなかった・・・

打ちのめされる朔・・・

最後にあんたの名前呼んだって!

嘘だろ・・・こんなの全部嘘だって言えよ・・・

遺影にと 朔パパが渡した写真は 夢島で朔が撮った写真・・・

「うちのバカが・・・」 と謝る朔パパに

「こちらこそ・・・最後までありがとうございました・・・」と答える亜紀パパ・・・

愛娘の最後の希望を理解していたからこそ 朔に感謝していたのでしょう・・・

何も考えられない朔・・・

亜紀から朔への 同じカットからのフェードが切なかった・・・(ToT)


そして始まった 亜紀のお葬式・・・


亜紀への想いがつのる・・・   でも朔は・・・


葬儀場の手前で 足が止まってしまう・・・


現実を受け入れられずに 逃げ出してしまう朔・・・

白い菊に包まれた亜紀・・・

す・・・好きでし・・・た・・・

亜紀にプレゼントするはずだった青いニット帽・・・

いってらっしゃい・・・亜紀ちゃん・・・

リンダ・リンダの入ったカセットテープ・・・

亜紀・・・また・・・一緒に・・・一緒に走ろう・・・

白い・・・ランニングシューズ・・・

頑張ったねぇ・・・廣瀬・・・

陸上部のホイッスル・・・想い出の12秒91・・・

泣き崩れる朔・・・

そして・・・

出棺・・・

“ソラ” へと還っていく亜紀・・・

渡された 亜紀の最後の想い・・・




智世へ・・・

智世と初めてしゃべった日・・・今でも覚えてるよ・・・

陸上部の練習の初日・・・

「タオル貸して♪」

屈託の無い・・・智世の明るさは・・・私の憧れだったんだよ・・・

智世の笑った顔・・・好き・・・大きな声も好き・・・

だから・・・いつまでも・・・変わらないでね・・・




ちくしょー!


・・・_| ̄|○・・・ホントニ チクショー・・・




ボウズ♪

一回・・・呼んでみたかったんだ・・・

怒るかもしれないけど・・・お坊さん・・・向いてると思うよ・・・

ボウズの明るいお経・・・いいなぁ・・・

聞いてみたいよ・・・

わらわは・・・バッチリ聞いておるぞよ・・・




大木くん・・・

夢島・・・ありがとう・・・

私と大木くんは ちょっと似てるかなって思ってます

カッコつけなところとか・・・実は・・・小心者のところとか

もっと色んな事 話したかった・・・

もっと友達になれたよね・・・おまえさん・・・

サクちゃんを・・・よろしく・・・




先生・・・

最後まで・・・ありがとうございました

いつでも・・・誰に対しても変わらない・・・先生の強さと優しさは

こうでありたいと願う・・・私の理想でした・・・

恩師と呼べる人に・・・出会えた私は・・・

幸せでした・・・


        .。::+。゚:゜゚。・::。.        .。::・。゚:゜゚。*::。.
      .。:*:゚:。:+゚*:゚。:+。・::。゚+:。   。:*゚。::・。*:。゚:+゚*:。:゚:+:。.
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空港から届けられた “ソラノウタ”・・・

亜紀が遺した “願い” を知る廣瀬夫妻・・・

亜紀・・・撒いてやらないか? ウルルに・・・    ・・・うん

ちなみに このシーンと後で出てくる緒形朔と亜紀パパのシーンは

本放送とDVDとではBGMが違ってます^^ (サントラ未収録曲)

両方お持ちの方は 聞き比べてみてください^^

想い出の中に逃げ込んでいる朔を心配した3人組・・・

そのうち・・・目が覚めなくなったりして・・・

この言葉に スケちゃんがキレた!

(o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;'

廣瀬が・・・一番欲しかったものは・・・

おまえさんは持ってんだよ!

そして 朔パパも・・・

やりたい放題やって・・・自分が一番可哀想か?

悲劇のヒーローは・・・大威張りだな!

どうして送ってやることひとつできねぇ!?

どうして死んだ人間の頼みひとつ 聞いてやれないんだ!

情けねぇなぁ・・・

9話の結婚写真の時に託した息子への想い・・・

心を鬼にして 朔パパは朔を突き放す・・・

スケちゃんと朔パパ・・・2人に背中を押され

亜紀の遺した “願い” を叶える決意をした朔は・・・

ウルルへと旅立っていった・・・


これは亜紀の “願い” なんだ・・・

一緒にやろう・・・朔くんも・・・

亜紀の “願い” が・・・ウルルの大地に飛び去っていく・・・

決心がつかない朔・・・

泣き崩れる亜紀ママを支え 朔を信じ 一人にさせた亜紀パパ・・・

なぜだか・・・世界が色を失っていた・・・

あんなに青かった空も・・・赤かった土も・・・

そんな世界の中で きっと骨だけは白く・・・

変わらない真実だった・・・

亜紀の遺灰を見ていると・・・


在りし日の亜紀が思い浮かぶ・・・

温度も無い・・・重さも無い・・・

吹けば飛ぶような白い粉・・・

それが亜紀だった・・・




亜紀~~っ!


僕の好きな・・・人だった・・・


        .。::+。゚:゜゚。・::。.        .。::・。゚:゜゚。*::。.
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.:*::+。゜・:+::*                        *::+:・゜。+::*:.


この山田君のモノローグは・・・ダメポ・・・

あまりにも・・・ツラ杉・・・(ToT)

しかも これがクランク・インの演技とは・・・(・∀・;)

結局 撒けずに持ち帰ってしまった亜紀の遺灰・・・


残された亜紀との想い出たち・・・

手に取る事無く 封印された品々・・・

5話で・・・緒形朔が開けてしまうその時まで・・・


亜紀の骨を撒けなかった事を 谷田部先生に告げる朔・・・

ずっと・・・持っていようかなって・・・

忘れないように? 廣瀬といた事を・・・

静かに首を振る朔・・・

亜紀が・・・死んだ事を・・・

この瞬間 全てが理解できました・・・

朔は・・・亜紀の死を忘れられず・・・

亜紀の想い出を引きずって生きてきたのではなかったのです・・・

亜紀が死んだ事を忘れないように 亜紀の骨を持ち歩き

亜紀に何もしてやれなかった自分を不甲斐なく思い・・・

俺・・・医者になろうかなって・・・

白血病と闘う為に 医者への道を歩き出したのです・・・

戻ってきた日常・・・

懐かしい松崎の風景・・・

先週の今頃は・・・_| ̄|○・・・マタ イキタイ・・・

朝・・・起きると泣いている・・・

1話と見事なシンメトリーを成し ラストへと帰結していく演出・・・

ヤラレっぱなしでした^^;;

ありもしない現実に期待する・・・

そんな事は・・・あるはずもないのに・・・

英単語が “いきなり 急に” っていうのがワロタ

こうやって 亜紀の骨を見る事で 亜紀の死を確認し

頑張って生きてきた朔・・・

それが僕の・・・17年だった・・・

落として・・・割れちゃって・・・ビン・・・      亜紀さんを?!

亜紀さんの骨が・・・松本君に頑張れって

言ってくれたんじゃないの?

松本君は それに応え続けてきたんじゃないの?

すごい事だと思う・・・

そんな恋はきっと・・・二度とないよ?

かけがえのない17年を・・・こんな形で・・・終わりにしてもいいの?

朔が過ごした17年を理解し

そこに「意味」を与えた明希・・・

17年ぶりに 廣瀬家へと向かった朔・・・

懐かしい窓を見上げていると・・・




まだ生きてたのか!


森下脚本 完璧すぎ^^;;;;

この時の緒形朔のキョドりかたは 山田朔のまんまコピー!

緒形直人という俳優さんを

この時初めて ♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!! と思った瞬間w☆\(-.-メ)バキッ

昔も言ったと思うが・・・人に会ったら挨拶しなさい!

亜紀パパのイジりも 健在だぁ♪ ヽ(´ー`)ノ

亜紀の仏壇・・・

今でも置いてあった結婚写真・・・

廣瀬夫妻は 娘婿の事をずーっと心配してたんだろうな・・・

初めて焼香できた朔の事を・・・

17年ぶりに手渡された 亜紀の “想い”・・・

まだ・・・独りらしいな・・・?

明希の事を伝えると・・・

C=(^◇^ ; ホッ! とはしたものの すぐに・・・

もう忘れたか・・・亜紀のことは・・・

とチクリw  カウンターもナイスです♪ 亜紀パパ d(-_☆) グッ!!

忘れたいのでも 忘れないのでもなくてね・・・

人間は・・・忘れていくんだよ・・・生きていく為に・・・

よく頑張ったなぁ・・・朔・・・

生死を扱う仕事は・・・辛かっただろう・・・

もう・・・十分だ・・・ありがとう・・・

愛娘に伝えられなかった 「よく頑張ったなぁ」・・・

言葉の伏線にヤラれまくり・・・(ToT)

亜紀の遺した “ソラノウタ” を読み始めた朔・・・

隣のあの子は どこへ行ったの?

すると私は答えるだろう・・・

もう見えないよ

なぜなら おまえの中にいるからさ

おまえの脚は あの子の脚だ・・・

かたちあるもの(亜紀の骨のビン)が無くなっても

自分の中に 亜紀は生き続けていく事を悟った朔・・・

亜紀との始まりの場所を訪れ・・・

2人が過ごした高校へと向かう朔・・・

亜紀が駆け抜けた校庭を見つめる朔・・・

走りたいだろう・・・亜紀・・・

17年前には出来なかった朔が・・・

亜紀の・・・亜紀への想いを解き放つ・・・

亜紀の姿とダブらせながら 走り始める朔・・・

追いつけない速度で去っていく亜紀を

僕はもう捕まえることができない・・・

生きている限り 君と僕とは遠くなるばかりだろう

だけど 僕は走ることをやめない・・・

走り続ける僕たちの足跡は・・・

君がいた、証だから・・・




頑張れ!




朔ちゃん! ピーッ!


この “頑張れ” は かつて亜紀が嫌っていた亜紀パパの口癖であり

亜紀が亜紀パパの愛を悟って死んでいったことも暗示するという森下脚本・・・(ToT)

走り終わったその時に・・・

君に笑って・・・会えるだろう・・・

現在の智世・・・左足のバンソーコが泣かせるw  ただ・・・

スケちゃんと一緒になってて欲しかったな・・・(´・ω・`)ショボーン

たこ焼きパパさんとボウズ♪

「廣瀬よりイイ女」・・・は見つかったんだろうか?w☆\(-.-メ)バキッ

惚れた女と 夢島だけは行くなよ

スケちゃんにとっても 夢島は辛い想い出なんだろうな・・・(´・ω・`)

ロミオとジュリエットで 朔と亜紀を思い出す谷田部先生・・・

そして・・・

娘の大好きだった “カニクリーム・コロッケ” を食べる亜紀パパ&ママ・・・

この堤防で 朔が立ち直った事を 亜紀に報告していたんではないでしょうか?


このシーンでとどめを刺されました・・・(ToT)

松本写真館で働く 朔パパ&ママ・・・写真館の壁には・・・

多分 結婚して 宮浦に戻ってきたであろう朔と明希と一樹の写真が・・・

朔は稲代総合病院にお勤め? (・ω・ )モニュ?

失くす傷みを知ったあなたは

他の愛を掴める・・・そう祈っている・・・

それが亜紀の想い・・・(ToT)チョト セツナイ・・・

そして・・・

想い出の港を・・・

想い出の堤防を走る朔・・・

“誰か” を探している・・・

懐かしい亜紀がそこに!

ビックリした?          したよぉ!

寄り添える場所・・・遠い夏の日・・・

このシーンが 走り終えた “その時” に出会った2人なのか

それとも

17年の想いから解き放たれた緒形朔の “夢” なのか・・・?

それは 我々ファンに委ねられていると思います^^

これで終わっちゃ 見てるほうも(´・ω・`)ショボーン だし・・・

このシーンがあったからこそ 生きる素晴らしさ 愛の切なさと尊さを感じ

語り継がれていく名作になったと思います^^


哀しい運命の2人でしたが・・・そこには確かな愛があったのですから・・・

素晴らしいドラマでした・・・

石丸Pの言うとおり 記録ではなく記憶に残るドラマでした・・・

ただひとつ・・・

いつか これ以上のドラマに出会えるのか? 

それだけが 不安ですがw

そして・・・

5月から始めたセカチューレビュー・・・

とんでもなく長くなり 終わるのにも 半年かかってしまいました^^;;

今まで あきれずに読んでくださった方々へ・・・

ホントにありがとうございました ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ

そして・・・ラストカットは 前から コレ と決めてました^^




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コメント

こんばんは☆

更新お疲れ様です。
魂まで、松崎においてきたのかと思い心配しました。
前回のバカ5人組は6名写ってますよね?
私の見間違えなのかなぁ。こわい

よく頑張ったなぁ、taku
もう充分だ
ありがとう ・゚・(つД`)・゚・

おいらも例のもの頑張ってまつ
さっきやっとオープニングが出来た(;・∀・)
これから本編ですw

補足です。
『バカ5人組は』だと私がバカと言ってることになりますね。
写真の㊦のところに、バカ5人組と記載されてるのは、6名写ってませんか?の意味です。
くれぐれも、誤解の無い様にお願いいたします

takuさん、松崎からお帰りになって
二人の歩いた風景もご覧になって。。。。
満を持しての11話のうp!!!!

もう、涙・涙・涙です~~~。

本放送は観てなかったのでDVDとの比較は出来ませんが本当に素晴らしい作品ですよね!!!

は~~~っ。。。
ため息。。。。

また涙が出そう。。。
かなり壊れてます。

takuさんも今日までお疲れ様でしたね!!!

レビューとっても素晴らしくて遊びに来るのが楽しみでした♪
次は何ですか?^^;

takuさん 半年間お疲れ様でした。
私の中の漠然としていた想いやあれこれを
言葉にして著してくれたtakuさんに
心から感謝しています。
あまりにも悲しくて封印していたセカチューを
レビューという形で見せていただいて
近いうちに、どっぷり浸かれる環境を整えて
もう一度見てみようと思えました。
ありがとうございました♪

で。。。次は?

半年間お疲れ様でした。。。
また1話からはじめると、違った視点で見れるかもしれませんぜ。。。旦那。。。

o(^▽^)oゲラゲラゲラゲラ

今晩は、お疲れ様でした・・本当に素敵な作品でしたね。山田くんとはるかちゃんも本当に良かった・・実を言うと私は映画は観るんですがドラマはあまり・・の人で、だから映画をTV
で?の人でした。はなまるに出ていた山田くんが少し気になって見てみだした、だけだったんです。でも、皆さんと同じようにどんどん二人の演技の虜になってしまうし、ドラマでもすごく良いものあるんですね~と考え変わったりして今に至るんですW おまけにtakuさんのとこお邪魔したりして・・イロイロ良かったです。では、また。

追伸、私も最後は二人の笑顔で終わって本当に良かったと想っていました後姿の二人も嬉しいです、アリガトウ・・・

taku兄さん、お疲れさまでした。そして、本当に有難うございました。改めてこの作品は私にとって生涯忘れることなど出来ないものである事を確信いたしました。ラストカット・・テレビジョンでしたね。耳の真っ赤な山田くんが可愛くて可愛くて思わず“くすっ”となりながらも、『ずっと手をつないでいけたら・・』そんなささやかな願いを叶える未来のなかった2人を思い、涙がこぼれて仕方がありませんでした。そして今日も・・。も~兄さんのバカッ!!

takuさん、本当にご苦労様でした。
ラストの朔と亜紀の手を繋いでいる写真、最高です!!これ以上ないと思います。
takuさんの「世界の中心で、愛をさけぶ」レビューを通じて、自分では気づかなかった多くの面を教えて頂き、本当に感謝です。
また、この作品を通じてtakuさんや多くの方々と知り合えるきっかけを与えて下さった綾瀬はるかさんを初めとするドラマ関係者の方々に感謝です。
綾瀬はるかさん、山田孝之君の応援は、まだこれから長く続きますが、改めてよろしくお願いします。

次は「あいくるしい」いっとこうか( ̄ー ̄)ニヤリ

お疲れ様でした。まだ見てませんがコメントのみw

エメラルドさんへ・・・

6名(σ´□`)σ正解です。

あえて突っ込みませんでした・・・((;゚Д゚)オレシラナイ

初めてコメントさせていただきます。
ずーっと、見させていただいてましたが、takuさんのおかげで、ますますこのドラマとはるかちゃんを好きになってしまいました。takuさんの言う通りこのドラマを越えるドラマに出会えるのか(出会えるとすれば、やはりはるかちゃん主演のドラマでしょうが)それが気がかりです。しばらく、忙しさで見てなかったDVDをまた見てみようと思います。本当にお疲れ様でした。これからも、いろいろ楽しませてください。

takuさん、お疲れさまでした。
書きたいことはたくさんあるのですが、とてもまとめられそうにありません・・・
とにかく、「世界の中心で、愛をさけぶ」というドラマに出会えたことが幸せでした。
公式HPのBBSに書き込みたい一心で、初めてパソコンを買って、takuさん始めこの作品を愛する人がたくさんいることを知れたのもうれしかった・・・
やっぱり、まとまりのない文章になってしまいました。
とにかく、takuさん、ありがとうございました。

takuさん、本当にご苦労様でした

ラストの朔と亜紀の手を繋いでいる写真、さすがです!!!!

5ヶ月の長きにわたり有難う御座いました

この作品を通して、「世界の中心で、愛をさけぶ」を何度も何度も新たな視点で見ることが出来ました

本当に有難う御座いました

takuさん。ご苦労様でした。そしてありがとう。
ドラマ全体に流れる シンメトリー 反復。
人生?は ただの繰り返しでなく らせん階段のように 少しずつ でも確かに登りつめめていくものなんですね。
ケンタッキーのおじさんみたいに笑ってたのは いつもニコニコしていた亜紀が同化してたからなんですね。 

takuさんのコメントで はじめて気がつく事がたくさんありました。

果たして 今後このドラマを超えるものは?

AH病のワクチンはAH菌しか無いような。

(ブタネコさ~ん)

takuさま

サンクス&お疲れだした

takuさん、最終話レビューお疲れ様です。

これで、セカチューのレビューも終わったし、
はるかweekも終わってしまったし・・・。
どうか、抜け殻の様にならないでね。
これからも、「綾瀬砂漠にひとしずく」 宜しくお願いしますね。

takuさん、お疲れ様でした。
最終回も、泣かせていただきました。
こうして見ても、この最終回はやっぱりすごいです。
骨を持ち続けた意味が、逆転したときは、
ミステリーの謎が解けたような爽快感がありました。
ン十年、色々な感動的なドラマを見てきましたが、
セカチューの最終回ほど、ぼろぼろに泣いて、
でも清々しい感動を与えてくれたものは無かったように思います。
朔と亜紀は、山田綾瀬しかありえません!
本当に切なくて可愛い二人でした。

トドメの一発・・・ズシンと壊れました。゚(゚´Д`゚)゚。

以上・・・のみ

takuさんお疲れさまでした。

松崎から戻ってからの最終話。。
takuさんの想いが、いっそう深まったのではないでしょうか?
再共演はいつなんでしょうか…

takuさん、お疲れ様でした。
また泣いてしまいましたよ。
さて、明日からまた一週間だ、という日にupじゃ、つらすぎる・・・。
でも、流す涙はいい涙です。

takuさん、こんばんは。 セカチューレビュー今まで全話見させてもらいました。 私の考えが及びもしないくらい時間も掛かるし大変なことだと思います。 皆さんのコメントを読んで自分では気も付かないことに納得したり、驚かされたりもしました。
素晴らしい脚本と最高のキャスト&スタッフさんに感謝します。takuさんにもちゃんと感謝♪
先日、松崎に行かれたそうですねぇ、やっぱり撮影現場をみると数々のシーンが思い浮かびますよね。私も現地に行ったら壊れるかも^^;

これからも綾瀬さんの活躍を願い&応援したいですね♪お疲れ様でした。

takuさん、有難うございました。

私はこのドラマを見て、綾瀬はるかと言う女優を好きになり
takuさんの所へお邪魔するようになったのです。

いいものは何度観てもいいですね!

takuさん、また1話から始めるのですか?(爆
これを超えるTVドラマは今後あるのかなぁ?
もしあるのなら、そのヒロインは綾瀬はるかであって欲しい!

長い間のレビュー、お疲れ様でした。
毎話楽しみにしてました。
私は亜紀の遺したカセットテープがもう・・・台詞を読むだけでやばいです。意外にもボウズに送ったテープが泣けるんです。
朔・亜紀そして互いの両親、先生、友達の熱演そして細部までこだわった森下脚本、堤演出、が上手く絡み合ってこのドラマがこんないい作品になって本当に良かったです。

お疲れさまでした。
スタートから、半年ですか。あっという間だったように思えます。
始まったときは、自分がどうなるかと思っていましたが、やはりドラマを見たときのことがぶり
返してしまって・・・・。いやそのとき以上に嵌ってしまったように思えます。
最初は「ドラマなんか・・」と思っていた私にとって、忘れられないドラマになってしまいました。
恐るべしと言うしかないですね。
ありがとうございました。takuさん。

それから、takuさんのポカリの写真。
ドラマのラストシーンの太陽が輝く、澄んだ青空の写真と雰囲気が似ていますね。
まさか、そこまで計算してはいないでしょうけれど。(笑)

で、次は?

takuさん、更新お疲れさまです。
セカチューレビューもついに最終話になりました。
本当にありがとうございました。
このドラマに出会えて、本当に良かったです。
キャスト、スタッフ、関係者の方々に感謝、感謝です。
余りにも多くのものを与えてもらった気がします。
このドラマがあったから、女優、綾瀬はるかさんにも出会うことができました。
そして、takuさんのブログに出会って、セカチューへの想いや、はるかさんを応援したい気持ちが強くなりました。
はるかさんファンの皆さんの気持ちも、takuさんのブログを通じて伝わってきますしね。
takuさんにも感謝の気持ちでいっぱいです。
さて、今度はtakuさんがブログでどんな展開を見せてくれるのか、楽しみです。
これからも、takuさんや皆さんと一緒に綾瀬はるかさんを目一杯応援していきたいと思います。
今後もよろしくお願いします。

takuさん…もう胸いっぱいです。
長い間お疲れ様でした!…って
なんか閉鎖するみたいだなw
これからもよろしくお願いしまーす!

takuさん、初めてコメントさせていただきます。
でもAH病のセカチューファン(オッサンですがw)として、前からずーっと拝見させていただいておりました。
最終話のレビューを見て、我慢できずに書き込ませていただきます。
私は、本放送時は、「はやりものの臭い泣かせドラマなんか観るもんか」と思い、1話は観ませんでした。
しかしたまたま2話を途中から観たところ、完全に嵌ってしまい、毎回号泣しておりましたw
 それにしてもtakuさんのレビューには、毎回新たな発見をさせていただき、感服しております。
 最後に亜紀に成り代わりお礼の言葉を贈ります。
 好きよ、takuちゃん、大好きだよ、ありがとw

takuさんお疲れさまです。
本当に良いドラマでした。
素晴らしい作品を、takuさんのお陰で、より深く見ることが出来ました。
山田君の演技力は、わかっていたつもりでいましたが、ココまでやってくれるかと惚れ直したのもさることながら、出演している俳優さん達、それぞれの力量を見直してしまった作品でありました。みんなの想いが一つになって、「凄いドラマ」に仕上がってしまった!!

takuさんお疲れ様です!

泣きながら読み終わりましたこんなの初めてです・゜・(´Д`)・゜・ウァーン


孝之ファンの私としてはスタートラインに期待です(`・ω・´)>

ちなみに…
エキストラいってきたので余計に(*´艸`)

本当に素晴らしいドラマでした・・何度でも観れば観るほど思いが深まるドラマ・・
こんなドラマってこれから先に出逢えるのか心配です。
takuさんの解説などで改めて「奥の深いドラマ」なんだ・・
と実感・・もしこれから先このドラマを越えるドラマに出逢えるとしたら、やはり「山田孝之」と「綾瀬はるか」の共演しかあり得ない気がします。
takuさん本当にありがとうございました。

takuさま
初めてお邪魔させていただきます。
レビュー、お疲れ様でした。

以前より読ませて頂いていたのですが、一言お礼を言わせて頂きたいと思い来ました。
実は、この半年近く映像を観ていませんでした。それは、封印と呼べる程のことではなかったのですが、どういうわけか手が伸びなかったのです。
ある日、こちらに伺ったとき、青い空を走るように駆け抜ける雲、「世界の中心で、愛をさけぶ」の文字。「あぁそうだ。これこそが、亜紀だった。サクだった。」と、胸が熱くなりました。

最後に選ばれたカットは、これがtakuさんのレビュー、これがtakuさんの『セカチュウ』だと、世界に一つだけの素晴らしいレビューを見せて下さったことに心から感謝いたします。
こうして、多くの方々に素敵な記憶を刻んでいく作品に巡り会えたこと、それを思い出させて下さったこと・・・、本当にありがとうございました。

松崎のレポートも、とっても楽しかったです♪

takuさ~~~ん(>_<)
更新乙カレー様です......
ビデオで録画しているこの最終話。もぉ見たくなかったんですょぉ....で、久しぶりに見たらもぉーー号泣(T0T)
最後のtakuさんのまとめ方にも感動!!このドラマは本当に私にとってすばらしいドラマですw一生忘れないと思いますよー☆今もセカチューひきづってますからねぇ♪♪(^-^;)ストーリーも脚本もキャストも心に残ります(^0^)これからもこの二人を応援していきたいと思います☆ミ

>いつか これ以上のドラマに出会えるのか? 
私は出会えなくても良いかな?と思っています。
私は初見が去年の年末の再放送ですが
あの時点で一生で一番のドラマに出会ったんだと思っています。

takuさんホントお疲れ様ですー。
更新の度に泣きまくって次の日はいつも目が腫れてました・・(ひとりでゆっくりみたいからいつも深夜に読むのです)
でも最終回は悲しい涙で終わるんじゃないとこがこの作品の素晴らしいトコだと思います。

takuさんのレビューすごく良かったです!!!
ありがとうございましたぁ!
私もこのドラマを超える作品に出会えるか不安です・・。

takuさん。ついに完結しましたね。ご苦労様でした。
松崎に行ってからの作品なのでより一層takuさんの
魂や思いが込められているとおもいます。
『せかちゅー』に出会えて本当に幸せです。そして、takuさんのブログに出会えて本当に幸せです。素敵なレビューをありがとうございました!!これからも素敵なブログを作り続けてください。
多分やった方もいると思いますが、”頑張れ、朔ちゃん!”のところから『かたちあるもの』を流しながらみると、涙があふれます。やばいです。やってみましょう(^^)b
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よく頑張ったなぁ、taku
レビューのために何度もDVD見返すのはツラかっただろう。
もう充分だ・・・ありがとう

Snow さんもおっしゃってますが最終回のねぎらいの言葉はコレしかありません。(^^;
長丁場お疲れ様でした。

takuさんお疲れ様でした。
takuさんの不安わかります。
自分もこれほど感動できるドラマには当分出会えないかなーと思っています。次は10年、20年先か。かなりのおやじになっている。
これでセカチューに関してすべておわってしまった。なんか寂しい。

takuさん、本当にお疲れ様でした。
「ソラノウタ」は絶対にダメです、頭に浮かべるだけで目頭が熱くなります。
「生きてゆくあなたへ」当然これはサクへ、「死にゆくわたし」(語弊があったらすいません)からのことばですよね。それを思うと・・、本当は当たり前に将来を夢見て(社会に出て、結婚して、子を産み育て、素敵な家庭を築き、・・・)やりたいことがたくさんあっただろう、もっともっと生きたかっただろう、たった十七歳の(十七年しか生きられなかった)少女が、このことばをどんな気持ちで発したのか、そこに行き着くまでの葛藤(悔しさ・諦め、悟り?)を思うとたまらなくなります。もちろん亜紀は、最期は誰よりも幸せに旅立てたとは思いますが。
もちろんこのドラマはフィクションなわけですが、それを微塵も感じさせず、それどころか僕の心の中には現実にサクと亜紀の世界が存在しているようにさえ感じます。
こんな素晴らしいドラマには本当にもう出会えないのかもしれないと、この頃は特に感じています。最近は本当に純粋に良いものをと真面目に作られたドラマが数字を取れなくなっていると関係者の嘆きを聞いた事があります。
でも、僕はあきらめが悪いので期待し続けます。現実に山田孝之・綾瀬はるかさんら素晴らしい役者さん、演出家、脚本家さんら他素晴らしいスタッフさんが居られる限りは。そしてtakuさんはじめ、こちらに来られる心温かい感性をお持ちのみなさんが居られる限りは。また心震え心温まり、考えさせられ、心の中に生き続ける作品に出会えると信じ、期待し続けます(やっぱり、そのときも山田くん・綾瀬さんコンビであることを祈りながら)。

takuさん、本当にこの半年間ありがとうございました。このレビューのおかげで、ただ映像(動画)を見るのとはまた違う付き合いが出来たような気がします(それをみなさんと共有出来たような)。
それから「史上最大!全米が泣いた!」級のお祭り、マジに楽しみに待ってますよ。相変わらずの長文失礼しました。

いろいろ、よみがえってきましたよ。
そう、「僕の好きな・・・人でした・・」は駄目でしたオンエアではココでぶっ壊れました。今日も久々にまた泣けてきました。。
あと、最後の手を繋いだバックショット。いいですね。幸せいっぱいな二人がまた泣かせてくれる・・・
二人の間に流れる空気が大好きでした。いつか、また、綾瀬さんと山田さんの共演が見たいです。
素敵なレビュー、どうもありがとうございました。グッジョ~ブ!!

takuさんお疲れ様です!!
ブログで涙流したのは初めてですよw
そして最後の写真、もう涙止まりません。
頑張れじゃなくて、あの写真とはね。
。・゚・(ノД`)・゚・。

今日から携帯の待受をまたセカチュウモードに切り替えます!
11話お疲れ様でした~(≧∇≦)b

P.S.途中に特別編の画像入ってたけどあれは?^^;

takuさん、もう最高です!
...とうとう最終回11話が来てしまいましたね...

私はDVDを何ラウンドもしているので、最終回でもそこまでは感動しないだろう、泣かないだろうと思っていたんです...  でも

DVDの動画だと流れる映像に、心も流されてしまうのでしょうが、スチールの写真は、やはりスゴイ! スチールの威力を再認識させられました。 特にtakuさんは、シーンごとのスチールの選び方が最高で、一番良いアングルのを選ばれるから...  私のほうこそ、やられっぱなし...   ネットで、この作品をただ振り返るというだけで無く、静止画像・スチールだったからもっと意味のあるものだったと思うんです。そしてtakuさんのコメントも素敵だったですし。

私の独断と偏見の見解ですが、朔が亜紀の灰の入った瓶をずっと持ち続けたのは、朔は、まだ「亜紀は生きている」と信じていたかったし、「信じていた」んだと思うんです。 でも朔の現実は、亜紀のいない「現実」の世界で生きていかねばならない。「現実」の世界でずっと亜紀の幻想を引きずっては暮らしていけないと悟っている”理性のある朔”が、”感情に浸ってしまう朔”へ「亜紀の死」を言い聞かせるために、”ずっと持っていよう”と。  亜紀の瓶に触れていないと、現実から離れていく自分を解っていたから..。亜紀に何もしてあげられなかった分、医者になって役に立てる人間になろうという志を貫くには、現実の世界から離れては成就できないから...。

だから「亜紀と一緒にいた事を忘れないため」では無く、「亜紀が死んだ事を忘れないため」。  瓶に触れていないと、亜紀が死んだ事実さえ忘れてしまう・思いたくない自分がいる。  普通の人とは反対なんです、”死んだ事を忘れないため”...   

どうして朔が亜紀の死を受け入れるのに17年かかったのか...  ここで大事な事は、朔は「亜紀の葬式に出席していない」という事。彼女の死の現実(お棺の中の亜紀)を見ていない事。(受け入れたくない朔がいるのが前提ですが)
それほどに、朔と亜紀の魂は一つになっていたのでしょう...   だから17年もかかってしまった...

すごい森下脚本・石丸プロデューサー。 そして堤監督のすばらしい演出・映像。

素晴らしい写真とコメントで、この作品を振り返ってくださったtakuさん、その御労力と誠意に感謝します。ありがとうございました。

takuさん、おはようございます。
セカチューレビュー最後までありがとうございました!
ここまで心に残る(というか心を支配する)ドラマは初めてでした。もちろん嵌ったドラマは過去にもあったけど、あくまで「ドラマ」なんだって割り切れていました。
でもこのドラマは違いました。前にテレビで骨髄移植のドキュメントをやっていて、その時に「亜紀ちゃんがもう少し生きていたら骨髄移植受けることができたのかも」って思ってハッとしました。亜紀ちゃんを実在する人としてそう思ったのです。自分でもすごくびっくりしました。
流行り物が嫌いな天邪鬼の私は、山田君がちょっと気になっていたので見始めました。もし山田君に興味がなかったら、きっと今でも見てなかったと思います。もちろん「電車男」も見ることはなかったでしょう。
takuさんやここに集うみなさんのセカチューに対する想いを知ることが出来て凄く幸せです。

takuさんありがとう!!
そしてこれからもよろしくお願いします!

はじめてカキコします。
はるかちゃんや山田くんを知ったのも、ドラマ版セカチューを見たのも、
まだ4ヶ月前というビキナーです。

と、ある日、このブログに迷い込み、抜け出せなくなりました。各話の考察には、いつも、「な~るほどぉ・・・」と思わされましたが、とうとう完結ですね。takuさん、お疲れさまでした&ありがとうございました。

あっ、と言うことは、これでレビューもおしまいってこと?それって、亜紀を亡くした喪失感に匹敵するものがあります。
いやだ、いやだ、終わらないでー。

takuさん、最終回UPお疲れ様でした。
みなさんのコメントを読ませていただきながら、同じように感じ、同じように涙している自分がとて幸せに感じます。
このドラマに会えてよかった、takuさんのブログに巡り合えてよかった…。
これからもよろしくお願いしますm(__)mペコッ。

takuさん、本当にお疲れ様。ありがとうございました。この作品に対するtakuさんの愛があふれていて、もう言葉がありません。

期待して期待して期待しすぎて、でも終わるのを見たくなくて、どうにかなりそうだった最終話当日を思い出しました。そんな思いを、全てを超えて、あの素晴らしいラストで締めくくってくれた。涙の洪水の後の、清々しい感動。忘れられません。同じ気持ちをこのレビューを読んで味わうことができました。何度見ても、見飽きることの無い、素晴らしい作品。大好きです。
こんなドラマは、二度と、ないよ。

taku様
泣きながら一気に読みました(T^T)松崎に行かれた後での最終話の製作は辛かったですよね。
本当にお疲れさまでした!このドラマに出会えて本当に幸せでした。やっと、念願だったウルルに行って来ます。青い空を見に。

とうとう最終話。
なんで、こう何回見ても同じだけ涙が出るんでだろ?恐るべし、ドラマセカチュー。
takuさんにとっては、実際に松崎を見てきてのレビューだから、ますます思い入れも深くなったのでは?

セカチューファンの皆さん、このドラマに出会えてほんとにヨカッタですね!

今後とも、山田君、はるかちゃんの活躍をお祈りしましょう。

takuさん、お疲れ様でした。ありがとうございました。感謝感謝です!!
亜紀の亡くなった瞬間直後の音のない朝方の朔と亜紀のいた場所・・・・・。
亜紀の死を知って病室で号泣の朔ちゃん・・・。
そして、お葬式のシーンは、自分もその場にいるような錯覚におちいり、辛すぎて苦しくて・・もう駄目でした。
最後の二人のシーンで、本当に救われて・・
素晴らしい、素晴らしすぎるドラマでした!!
このドラマに出会えて、山田君とはるかちゃんに出会えて本当に嬉しかったです。
もちろんこれからも応援していきたいと思ってます。
次の共演のニュースが早く聞きたいですね(^^)

何が凄いって、
山田くんガン見が動機だったのに 緒方朔の立ち直りを喜び、親の気持ちに禿同し、
若い女優さんを素直に「かわいい」と思い、演出・脚本・キャクティングなんて言葉を覚え、
最後の最後で 視聴者として救われた、という体験です。
最終回に関してはひとつ、差し替え前のBGMは「穏やかに流れる日常」なカンジが 好きでした。

感動と涙が繋がらない体質で、手持ちのDVDでは泣かない自分ですが、
takuちゃん版最終回で 不覚にも泣きました。 「そうだったのか!」もありました。
初カキコの人が沢山でスゴイね。
今日からの生きがい、早く見つけてね。
慰労しつつ 案じております。

takuさんありがとうございました。
このドラマ、このサイトに出逢えた事に感謝します。
もうこのドラマは私の体の一部なんです。
宝物を胸に秘めて、これから生きていける幸せ
朔と亜紀のように、その日まで、あの堤防まで、自分の足で走りつづけます。

走りつづけたその後に、君に笑って出逢えるだろう

涙涙涙・・・・
みなさんのコメントの中に同じ思いが溢れています・・あれからかなりの時間が流れているのに・・ホントどうしたらいいんだろう・・山田君&はるかちゃんのコンビが偉大になりすぎてます。takuさんの類まれな感性と洞察力が新たな風を吹き込み・・またしても涙・・最後の二人が最高!!私も大切に保管してましたがパネルに入れいつでも見れる場所に飾りました・・我が家の「朔&亜紀」コーナー山田サクちゃん&綾瀬アキちゃんがいっぱいです♪

2度目ですいません(言い忘れたことがあったんで)。
僕も、このラストカット、前々から大好きでした(何で公式VBに載せてないのか不思議なくらいです)。
これがこのドラマのすべてを・・・いや違いますね、うまく言えないけど、この2ショットが「僕らの求めているサクと亜紀のすべて」を表している(物語っている)ような気がします。
ドラマ本編最後があの堤防の二人で見事だったように、このレビューの最後がこの2ショットで、見事にtakuさんレビューの「世界の中心で、愛をさけぶ」を表現してる(描いている)と思います。
たぶん、この後ろ姿は、こどもからおじいちゃん・おばあちゃんまで、誰もが理想とする姿なのかもしれません。
「ありがとう、takuさん!」

とめどなく涙がこぼれました・・・。
最終話は言葉の全てが完璧で、胸の奥底に波の様に押し寄せて来ました。
その言葉がまたtakuさんによって蘇って・・・(T_T)
takuさんのレビューがひと区切り付いたのをキッカケに、朔が17年間銀色の缶にしまいこんだ亜紀との想い出のように、私もしばらく【セカチュー】を封印してみようかな。
『走り終わったその時に、君に笑って会えるだろう』
どこまで走ることが出来るかわからないし、笑って会うどころか再会した時には洪水になりそうだけど(T〇T)

はじめまして。
いつもこちらを楽しみに拝見させて頂いています。
書き込みもしたくていつもタイミングを逃していました。
だけどここでもついに最終回・・・みたいな気持ちで寂しさがいっぱいです。
私も未だにセカ中毒です・・・。
これからどうしよう・・・。
私も松崎、takuさんと一緒にいきたかったなぁ・・・なーんてオバサンなんだけど・・・。

ちなみに今日TVを見ていたらはるかちゃんのコナカのCMを初めて見ました。

takuさんもいつまでも中毒でいてね(*^^*)

◆エメラルドさん
 >魂まで、松崎においてきたのかと思い心配しました

魂は いまだ あの堤防の上にいますw

>前回のバカ5人組は6名写ってますよね?

そうなんです^^; よく見たら6人写ってました(爆)ヾ(--;)ぉぃぉぃ

>くれぐれも、誤解の無い様にお願いいたします

(*'-')ゞリョウカイ♪

◆Snowさん
 >おいらも例のもの頑張ってまつ

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ 楽しみにしてますから♪
o(^O^*=*^O^)o ワクワク

◆みみこさん
 >松崎からお帰りになって 二人の歩いた風景もご覧になって。。。。

そうなんです^^ 松崎に行く事が決まった時に
最終話は 帰ってから書きたいと思ってました^^

>次は何ですか?^^;

・・・( ̄  ̄;) うーん まだ考えてませんw

◆とまとさん
 >takuさん 半年間お疲れ様でした

ドモドモ\(´▽`*)(*´▽`)/ドモドモ

>近いうちに、どっぷり浸かれる環境を整えて
もう一度見てみようと思えました

ぜひぜひ そうしてくださいね♪

◆ぴえろさん
 >で。。。次は?

あんたなぁ~(´ロ`;)

>また1話からはじめると、違った視点で見れるかもしれませんぜ

(ー_ー )ノ" パス

◆おがっちさん
 >はなまるに出ていた山田くんが少し気になって見てみだした、だけだったんです

takuもそんな感じですよw
映画を見た後だったし・・・

>後姿の二人も嬉しいです

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

◆yu-kaさん
 >改めてこの作品は私にとって生涯忘れることなど出来ないものである事を確信いたしました

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!  その通りですね^^

>も~兄さんのバカッ!!

(´;ω;`)ウッ…☆\(-.-メ)バキッ

◆NMBRさん
 >ラストの朔と亜紀の手を繋いでいる写真、最高です!!

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ 評判いいなぁ~^^

>まだこれから長く続きますが、改めてよろしくお願いします

こちらこそ (=´ー`)ノ ヨロシク です♪

◆Wenfangさん
 >あえて突っ込みませんでした・・・((;゚Д゚)オレシラナイ

(o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;'

◆Takaさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>忙しさで見てなかったDVDをまた見てみようと思います

1~11話を一気に見る事をお奨めしますよ^^
ただ・・・そのあと社会復帰が難しいですけどw☆\(-.-メ)バキッ

◆雨鱒さん
 >公式HPのBBSに書き込みたい一心で、初めてパソコンを買って

と言う事は そろそろPCにも慣れましたか?^^
ご自分でもblogを作ってみるとかw

◆セカチュウ症候群中年さん
 >ラストの朔と亜紀の手を繋いでいる写真、さすがです!!!!

ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ ありがとうございます♪

あ!そだ・・・現在 画像掲示板と壁紙ギャラリーは
鯖スペースの関係でお休みしてます^^;スマソ

◆虎馬さん
 >人生?は ただの繰り返しでなく らせん階段のように 少しずつ でも確かに登りつめめていくものなんですね

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ステキな表現ですね^^
今度使おっとw☆\(-.-メ)バキッ

◆みどりさん
 >サンクス&お疲れだした

ドモ♪\(^▽^〃)♪ヽ(〃^O^〃)ノ♪(〃^-^)/♪ドモ

◆雄きちさん
 >どうか、抜け殻の様にならないでね

いや~松崎から帰ってきて以来 抜け殻でつw

>これからも、「綾瀬砂漠にひとしずく」 宜しくお願いしますね

∠(*^ー^*)oラジャ!!

◆茶々さん
 >骨を持ち続けた意味が、逆転したときは、
ミステリーの謎が解けたような爽快感がありました

ホントにその通りです (o゜▽゜)oニパッ♪

>朔と亜紀は、山田綾瀬しかありえません!

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

◆Wenfangさん
 >以上・・・のみ

後は好き? 全部好き? ( ̄w ̄)プッ☆\(-.-メ)バキッ

◆リンダさん
 >松崎から戻ってからの最終話。。
takuさんの想いが、いっそう深まったのではないでしょうか?

うん!(^^) 目一杯 思い入れが詰め込んでありますw

そういえば・・・なんと! ↑ に・・・
あの! 不二子さんがいらっしゃってくれました♪
ペリドットさん リンダさん そして不二子さんと
公式BBS 3強揃い踏み♪ヽ(´ー`)ノ

◆コハルさん
 >さて、明日からまた一週間だ、という日にupじゃ、つらすぎる・・・

ホントは土曜日にうpできればいいんだけど・・・^^;
仕事なモンで・・・ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ

◆si-nさん
 >私の考えが及びもしないくらい時間も掛かるし大変なことだと思います

最初のうちは 延べ20時間とか掛かってましたが
最後の方は 8時間くらいでした(爆)

>私も現地に行ったら壊れるかも^^;

断言します! 壊れます!( ̄w ̄)プッ

◆わこうさん
 >私はこのドラマを見て、綾瀬はるかと言う女優を好きになり

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!  takuもそうですよ♪
1話のレビューの最初をお読みいただくと
お分かりいただけると思いますw

>もしあるのなら、そのヒロインは綾瀬はるかであって欲しい!

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

◆ponnzuさん
 >毎話楽しみにしてました

ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ ありがとうございます♪

>意外にもボウズに送ったテープが泣けるんです

takuはやっぱり 智世へ・・・です^^;

◆せとくぼさん
 >スタートから、半年ですか。あっという間だったように思えます

takuも 終わってみると早かったかも^^

>まさか、そこまで計算してはいないでしょうけれど。(笑)

( ̄m ̄〃)ぷぷっ! さすがにそこまでは^^;;

>で、次は?

み、未定っす・・・(・∀・;)

◆katsu-kunさん
 >余りにも多くのものを与えてもらった気がします

ホントにそうですね~( ´ー`)フゥー...

>今度はtakuさんがブログでどんな展開を見せてくれるのか、楽しみです。

が、がんばりまっす! (>Д<)ゝ”

◆さちさん
 >長い間お疲れ様でした!…って
なんか閉鎖するみたいだなw

まだまだしませんから・・・(´ロ`;)

◆gobotenさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>AH病のセカチューファン(オッサンですがw)

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ takuと全く同じですねw

>好きよ、takuちゃん、大好きだよ、ありがとw

(///∇//)テレテレ・・・(*゜ロ゜)ハッ!! オサーンダッタ・・・☆\(-.-メ)バキッ

◆もおさん
 >みんなの想いが一つになって、「凄いドラマ」に仕上がってしまった!!

キャスト スタッフ 脚本 ロケ地・・・
全てが最高のドラマでしたね (o゜▽゜)oニパッ♪

◆meiさん
 >エキストラいってきたので余計に(*´艸`)

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ エキ行かれたんですか!
山田君 カッコ良かった? ( ̄ー ̄)ニヤリ

◆yayoiさん
 >何度でも観れば観るほど思いが深まるドラマ・・

そうなんです・・・takuはヘタすると・・・
見た回数がそろそろ3桁を超えるんじゃないかと^^;
でも 飽きると言う事が無いんです^^

◆不二子さん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

お名前拝見した時に・・・くぁrftgyふじこ・・・!
となっちゃいました^^;;
本放送当時 金曜の23時には 必ず公式BBS見てました^^
ペリドットさん リンダさん そして不二子さんの
カキコは必ず読ませていただいてました^^

>世界に一つだけの素晴らしいレビューを見せて下さったことに心から感謝いたします

嬉しいお言葉ありがとうございます♪

>松崎のレポートも、とっても楽しかったです♪

バカ晒してます^^;;;;

◆mariさん
 >最後のtakuさんのまとめ方にも感動!!

ドモ♪\(^▽^〃)♪ヽ(〃^O^〃)ノ♪(〃^-^)/♪

>これからもこの二人を応援していきたいと思います☆ミ

一緒に応援しましょう! ( ̄0 ̄)/ オォー!!

◆うごるあさん
 >あの時点で一生で一番のドラマに出会ったんだと思っています

確かに! そうなる可能性大かもw

◆カナさん
 >でも最終回は悲しい涙で終わるんじゃないとこがこの作品の素晴らしいトコだと思います

うんうん!(^-^) 最後に残るのは爽やかな清涼感なんですよね^^

◆こあらさん
 >松崎に行ってからの作品なのでより一層takuさんの魂や思いが込められているとおもいます

うん!(^^) 込めまくってますw

>あ、そうそう、今日も応援クリック、ぽちっとしましたよ?。

ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
最近 順位落ちまくってるモンで・・・(ToT)

◆松本ガム太郎さん
 >Snow さんもおっしゃってますが最終回のねぎらいの言葉はコレしかありません。(^^;

ドモドモ\( ̄▽ ̄*)(* ̄▽ ̄)/ドモドモ

◆marutaさん
 >次は10年、20年先か。かなりのおやじになっている

takuは・・・腐るかも?(´ロ`;)

◆nontaさん
 >「ソラノウタ」は絶対にダメです、頭に浮かべるだけで目頭が熱くなります

takuは最後の 「頑張れ 朔ちゃん!」・・・
しかもカセットテープバージョンの方を聞くと
(TT▽TT)ダァー  となりますw

>それから「史上最大!全米が泣いた!」級のお祭り、マジに楽しみに待ってますよ

∠(*^ー^*)oラジャ!!

◆かんさん
 >そう、「僕の好きな・・・人でした・・」は駄目でしたオンエアではココでぶっ壊れました

( ;´・ω・`)人(´・ω・`; ) オナジッス・・・
あそこの・・・山田君の声は・・・卑怯だ^^;;

◆こばけんさん
 >頑張れじゃなくて、あの写真とはね

あれは 3話を書いている頃から決めてました^^

>P.S.途中に特別編の画像入ってたけどあれは?^^;

特別編のレビューはやらないので オマケw

◆Lalaさん
 >特にtakuさんは、シーンごとのスチールの選び方が最高で、一番良いアングルのを選ばれるから...  

ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ ありがとうございます♪

>ここで大事な事は、朔は「亜紀の葬式に出席していない」という事

・・・_| ̄|○・・・それ・・・書き忘れました^^;☆\(-.-メ)バキッ

◆朔&亜紀大好きさん
 >ここまで心に残る(というか心を支配する)ドラマは初めてでした

( ゚∀゚)人(゚∀゚ ) オンナジー♪

>そしてこれからもよろしくお願いします!

こちらこそ よろしくぅ(^o^)/ です♪

◆あるまじろさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>ある日、このブログに迷い込み、抜け出せなくなりました

め、迷路でしょうか?(^▽^;)☆\(-.-メ)バキッ

>これでレビューもおしまいってこと?

セカチューレビューはお終いです^^

◆chieさん
 >みなさんのコメントを読ませていただきながら、同じように感じ、同じように涙している自分がとて幸せに感じます

みんなで 同じ事で 感情を共有できるって
いいですよね^^

◆まるるさん
 >期待して期待して期待しすぎて、でも終わるのを見たくなくて、どうにかなりそうだった最終話当日を思い出しました

それに加えて・・・胸が張り裂けそうに痛かったのを
思い出します・・・(ToT)

◆小雪さん
 >松崎に行かれた後での最終話の製作は辛かったですよね

いえ・・・やっぱり行った後で良かったと思ってます^^

>念願だったウルルに行って来ます。青い空を見に

エェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜  まじっすか?!
いいないいなぁ~ジタバタ (((o(><)o))) ジタバタ
いつ行くんですか? おみやげ話待ってまーす♪

◆抹茶さん
 >takuさんにとっては、実際に松崎を見てきてのレビューだから、ますます思い入れも深くなったのでは?

うん!(^^) モチロンです♪
今は松崎に移住したくてたまりませんからw

>今後とも、山田君、はるかちゃんの活躍をお祈りしましょう

( ̄0 ̄)/ エイエイオォー!!

◆パオさん
 >亜紀の亡くなった瞬間直後の音のない朝方の朔と亜紀のいた場所・・・・・

あの演出も素晴らしいものでしたね (o゜▽゜)oニパッ♪

>次の共演のニュースが早く聞きたいですね(^^)

噂は聞こえてくるんですけどね~^^;

◆西の彼方さん
 >山田くんガン見が動機だったのに 

( ̄m ̄〃)ぷぷっ! ガン見って・・・(笑)

>差し替え前のBGMは「穏やかに流れる日常」なカンジが 好きでした

そうなんです! あの曲もサントラに入れて欲しかったぞよ・・・(´・ω・`)

>今日からの生きがい、早く見つけてね

takuの生きがいは 常にはるかちゃんでつw

◆惣さん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>もうこのドラマは私の体の一部なんです

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!

>朔と亜紀のように、その日まで、あの堤防まで、自分の足で走りつづけます

そうですね^^ そんな風に生きていきたいです♪

◆京子さん
 >あれからかなりの時間が流れているのに・・

いつまで経っても 色褪せないドラマですよね^^
>takuさんの類まれな感性と洞察力が新たな風を吹き込み

褒めすぎですから (;^_^A アセアセ・・・

◆nontaさん
 >僕も、このラストカット、前々から大好きでした(何で公式VBに載せてないのか不思議なくらいです)

そう! メモリーズに載せて欲しかった・・・(´・ω・`)ショボーン

◆ドリブル~さん
 >最終話は言葉の全てが完璧で、胸の奥底に波の様に押し寄せて来ました

森下さんの脚本の素晴らしさですよね♪

>どこまで走ることが出来るかわからないし、笑って会うどころか再会した時には洪水になりそうだけど(T〇T)

でも! 頑張る事が大事なんです^^

◆ひこうきぐもさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
初カキコありがとうございます (o゜▽゜)oニパッ♪

>私も松崎、takuさんと一緒にいきたかったなぁ・・・なーんてオバサンなんだけど・・・

ダイジョブw takuもオサーンだから(笑)

>ちなみに今日TVを見ていたらはるかちゃんのコナカのCMを初めて見ました

エェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜ マジ?!
。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ウワーン!!
まだ見てない・・・_| ̄|○・・・

こんばんは
お久しぶりです!
最終話UPご苦労様です^^;
何時観ても泣けますね・・・
最後のシーンは特に良かったと思います。走り終えたであろう朔と亜紀が笑って出会えたのですからね!!
話は変わりますが命日まで少しですね!これも供養になるといいですね^-^

PS 命日に何かイベントとか無いのですか?

takuさん、初めまして。
レビュー、お疲れ様でした。毎回takuさんの深い洞察力と愛に溢れたレビューを見させて頂く事が大変楽しみでした。時には笑い、そして何度涙を流した事でしょうか。最終回は特に感慨深いものがあり、もう駄目です‥(涙っ)
セカチューは私にとりまして(多くの皆様も同様であると思いますが)、ただのドラマではありませんでした。一言で申しますと、魂に響いてしまった作品です。今だに最終回のラストシーン、堤防で朔と亜紀が再会する姿を見ますと身体が震えてしまいます。
takuさんの言われます様に、この先、これ以上のドラマに出会えるのか‥
それは天のみぞ知る事ですね(苦笑)
でも、出会える事を信じてゆっくりマターリして待っております。
takuさん、素晴らしいレビュー有難うございました。

こんばんは^^
最終話は、伏線が多くてとても切なくなってきます。(>_<)ゞ
素晴らしいドラマでしたよね
お互い最後まで、お疲れ様でした。σ(^^)

takuさん、奇跡の名作ドラマの超感動レビューをありがとうございました。まさに生き字引のように、このドラマの隅々まで知り尽くしておられるのがよく分かりました。

長い間お疲れ様でした。

takuさん、こんばんは。
とうとう11話、レビューも完結を迎えられたんですね。お疲れ様でした! takuさんの深い考察のおかげでますますこのドラマが好きになりました。最終話のレビューは特にお辛かったことと思います。 takuさんのハートが読んでる人皆さんに伝わってますよ。涙止まりませんでした。ホントにありがとうございます。 takuさんの言われるとおり、これと同等、またはこれを超える作品にいつか出会えるのか不安ですが、いつか出会えると信じて待つことにします。

はじめまして、こんばんわっ(^ー^)
初カキコですっっ。
毎回takuさんのレビュー楽しみにしてました。
ほんとこのドラマは深くて、
takuさんのレビューっぷりには感動しました。
半年間もお疲れ様でした!
これからも頑張ってくださいね(´▽`)

こんばんは。
takuさんのレビューを拝見しながら、最終話 明希の言葉による骨の意味の逆転~ソラノウタにおされての散骨~ガンバレ朔ちゃんからエンディング へと一気にカタストロフィにもっていかれて呆然と画面を見ていたことを思い出しました。
このドラマがどんなに素晴らしいものかは、ここの皆のメッセージが他の何よりも物語っていると思います。
お疲れさまでした。

PS.10月23日が近づいてきましたね

takuさん、こんばんび~です!
まず初めに、おつかれさまでした。
終わってしまったのがなんだか寂しいです・・・
takuさんは大変でしたよね!
感謝します・・・。

10話は、本当にいろんな人達の悲しい、切ない、悔しい、心配・・・。色々な気持ちがいっぱいで、頭の中の整理がしばらくつきませんでした。
そして何よりアキの気持ちが痛くて痛くて、これ以上知りたくないと思いました。
いつか、自分より愛される人が朔ちゃんに・・・・。実際朔チャンはおじいちゃんと同じような道を歩んでしまったのかな?なんて・・・

それと、最後のお手てつないで!とってもステキでした!!私も大好きで~す!!

◆まなさん
 >最後のシーンは特に良かったと思います。走り終えたであろう朔と亜紀が笑って出会えたのですからね!!

あのシーンが入ってこそ ドラマが良くなったんだと思います^^

>PS 命日に何かイベントとか無いのですか?

いいネタが 思いつかないんですよ^^;

だれか ねた たのむ・・・_| ̄|○・・・

◆kaorinnさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>一言で申しますと、魂に響いてしまった作品です

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!

>今だに最終回のラストシーン、堤防で朔と亜紀が再会する姿を見ますと身体が震えてしまいます

うんうん!(^-^) 何回見ても 感動は変わりません!

◆zekuwさん
 >お互い最後まで、お疲れ様でした。σ(^^)

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
また・・・松崎行こうね! (o゜▽゜)oニパッ♪

◆Wolfyさん
 >まさに生き字引のように、このドラマの隅々まで知り尽くしておられるのがよく分かりました

(^▽^* Ξ *^▽^) イエイエ♪
公式BBSや Snowさん kumaさんのブログの
影響大ですから^^;

◆ゆーさん
 >takuさんのハートが読んでる人皆さんに伝わってますよ

嬉しいお言葉ありがとうございます (o゜▽゜)oニパッ♪

>いつか出会えると信じて待つことにします

そうですね^^

◆ひかるさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>毎回takuさんのレビュー楽しみにしてました

ドモドモ\( ̄▽ ̄*)(* ̄▽ ̄)/ドモドモ

>これからも頑張ってくださいね(´▽`)

こちらこそ これからも よろしくぅ(^o^)/ です♪

◆alchemistさん
 >このドラマがどんなに素晴らしいものかは、ここの皆のメッセージが他の何よりも物語っていると思います

うんうん!(^-^) 皆様の熱い思いが 伝わってきますね^^

>PS.10月23日が近づいてきましたね

・・・_| ̄|○・・・ハウウ・・・

◆mayuさん
 >まず初めに、おつかれさまでした

ドモドモ\( ̄▽ ̄*)(* ̄▽ ̄)/ドモドモ

>それと、最後のお手てつないで!とってもステキでした!!私も大好きで~す!!

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

taku様、お疲れ様&ありがとうございました。
本放送時に見ていた時は夢中で、山田クンはるかちゃんすばらしい!としか考えられなかったんですが、こうして改めて見てみると、回りの俳優・女優陣も秀逸ですね。だからこそ二人の演技が際立って見えるんですかね。特に最終回はパパ二人組の言葉が・・・胸に刺さります。
takuさんの愛が満ち満ちていて、とても素敵。本当にありがとう。ボケちゃわないように、早く次の生きがいを見っけてください???!

takuさん!お疲れ~☆ヽ(^O^)ノ
完璧デス!
やっぱりtakuさんのコメントで泣けましたヨ~
でも終わっちゃったらチト寂しいカモ~
(((p(≧□≦)q)))

takuさん、レビューお疲れ様でした!
毎回、takuさんの作品に対する愛情がとても伝わってきて、
普通にドラマを見る以上に感動しました。
ありがとうございました☆
終わってしまって残念ですが、また次回作を期待しています。
そして時々、山田砂漠にもひとしずくを☆
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m

takuさま
くぁwせdrftgyふじこlp;@・・・です。
丁寧にお返事下さって、ありがとうございました。
ここはtakuさんのお人柄が溢れていますね。とても、優しい空間だなといつも思っていました。そんな場所に惹かれるように、皆さん集まって来られるのでしょう。
「がんばれ」
とは亜紀の最期の言葉ですが、決して他の言葉には変えられないこの言葉の持つ意味を、私はこの作品でもう一度考えました。「がんばれ」。・・・やっぱり、素敵な言葉です。
グッと朝晩が冷え込んできましたので、どうぞお身体大切に、これからもブログの運営頑張って下さいね♪

今頃、半ば抜け殻になりつつ、仕事してるtakuさんが目に浮かびます。。

人生正に、螺旋の邂逅、ですね。

乗り遅れた・・・_| ̄|○・・・
日曜から旅行に出ていて、今日帰ってきました(T^T)
帰ってきて、ここをみてショッキングでしたよ~(´ヘ`;)
ということで、遅ればせながら、takuさん、お疲れ様でしたm(._.)m
そして、ありがとうございましたm(__)m
あらためて、この作品のすばらしさを味わうことができました(T.T)
やりたい放題やって・・・自分が一番可哀想か?

>悲劇のヒーローは・・・大威張りだな!
どうして送ってやることひとつできねぇ!?
どうして死んだ人間の頼みひとつ 聞いてやれないんだ!
最終回で私的には一番ここが切なかったというか、泣けました。・゚゚・(>_<)・゚゚・。
子供ができてから、ドラマなどでの親の心情が
描かれているところを見ると、
すぐに切なくなったり、泣いたりしちゃうんですよね~(;>_<;)
>いつか これ以上のドラマに出会えるのか? 
それだけが 不安ですがw

その気持ち、よくわかります。
基本的に、一度見たドラマや映画はまた見たいと思ったりはしないのですが、
このドラマはまたはじめから見たいって何度も思えちゃうんですよね~(゚~゚)
こんな風に思える作品にまた出会いたい(T^T)

ほんとに、takuさん、楽しませてくれてありがとうございました。

takuさん、おひさです★ 
やっぱりtakuさん、貴方はスゴイです・・・ 
毎回毎回takuさんのレビューにやられてきましたが、特に最終話は最強だったカモ☆  
このドラマが、いかに素晴らしかったか・・・ 
takuさんの綴る「あったかい言葉」の数々。 
ホントに大好きで、毎回楽しみにしてました。 
takuさんのレビューだけで十分すぎるアルバムができますね。 
実際、あったら私欲しいですもん。 
セカチューが今だもって「色あせないでいる」のはtakuさんのお陰です。 
ありがとうございました! 
また、違う切り口で何かやって欲しいなぁ♪

◆アズベストさん
 >回りの俳優・女優陣も秀逸ですね。だからこそ二人の演技が際立って見えるんですかね

おっしゃる通りです^^  唯一ヘボいのは・・・
1話に出てきた緒形朔の後輩だけw☆\(-.-メ)バキッ

>ボケちゃわないように

いやぁ~もう始まってますからw

◆pipeさん
 >takuさん!お疲れ~☆ヽ(^O^)ノ

ドモドモ\( ̄▽ ̄*)(* ̄▽ ̄)/ドモドモ

◆スミレさん
 >普通にドラマを見る以上に感動しました

ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

>そして時々、山田砂漠にもひとしずくを☆

ラジャ!( ̄- ̄)ゞ そろそろ・・・とは思ってるんですが・・・(緒形朔風)

◆不二子さん
 >くぁwせdrftgyふじこlp;@・・・です

( ̄m ̄〃)ぷぷっ! やりますね♪

>「がんばれ」
とは亜紀の最期の言葉ですが、決して他の言葉には変えられないこの言葉の持つ意味を、私はこの作品でもう一度考えました

そうですね^^ 森下脚本の中でも 重要な
キーワードだったと思います^^

>グッと朝晩が冷え込んできましたので、どうぞお身体大切に

(>Д<)ゝ”了解! ありがとうございます (o゜▽゜)oニパッ♪

◆novさん
 >今頃、半ば抜け殻になりつつ、仕事してるtakuさんが目に浮かびます。。

あまいっす・・・“半ば” じゃなくて全て抜け殻ですw

◆まーたんさん
 >日曜から旅行に出ていて、今日帰ってきました(T^T)

いいないいな♪ ドコ行ってきたんですか?^^

>子供ができてから、ドラマなどでの親の心情が描かれているところを見ると、
すぐに切なくなったり、泣いたりしちゃうんですよね~(;>_<;)

“お母さんはいてね”もそうでしたけど
親と子供を 丹念に描いたのも ドラマ版の
いい所でしたね^^

◆るかさん
 ヽ(^Д^*)/おひさ~♪

>やっぱりtakuさん、貴方はスゴイです・・・ 

(^▽^* Ξ *^▽^) イエイエ♪ やっぱりセカチューという
ドラマが凄いんですよ^^

>また、違う切り口で何かやって欲しいなぁ♪

ラジャ!( ̄- ̄)ゞ がんばります♪

いつか、出来れば年内にでもオフ会をやりまっしょい♪

山田君が22歳になる1時間前、takuさんところに来たくなりました。
20歳の山田君が演じている朔ちゃん、本当に泣かせてくれました。
そしてtakuさんはどうして画像と文字だけなのに私たちをこんなにも泣かせてしまうの?
・・・それはtakuさんは心の底から「世界の…」を愛しているから・・・すごいです。
ありがとう。

では心を鎮めて10月20日を待ちたいと思います。

◆ふたさん
 オフ会 いいですねぇ~(o゜▽゜)oニパッ♪
ただ・・・takuは年内キビしいかも^^;;スマソ

◆チサさん
 >山田君が22歳になる1時間前、takuさんところに来たくなりました。

山田君 ハッピーバースデー♪ ヽ(´ー`)ノ
昨夜は各所で お祭り騒ぎだったのかな?w
チサさんトコも すごい盛り上がってるしw

うわ~ん、乗り遅れました。
takuさん、お疲れさまでした!!
最終話は、最後の最後にものすごいサプライズがあったおかげで、何とか正気を保てました。
今でも、このシーンだけ見直したりしちゃうくらいです(なかなかまとめて見る時間と気力がないから・・・)。
いいドラマに出会えて、シアワセでした。
タイトルと世間のブームで食わず嫌いしなくてよかったと、心から思ったものでした。
これからも、はるかちゃんと山田くんの記事、楽しみにしていま~す。

ああ、私も乗り遅れた…。(泣)
takuさん、本当に本当にお疲れ様でした。
やっと最終回!でもやっぱり淋しいです。
もっと長ければ浸れたのになぁ…。

私が一番好きなのとすごいと感じたのは、クランクインだった山田君の
オーストラリアでの演技と、クランクアップだった堤防でのシーンですね。
あの堤防のシーンは爽やかに2人が笑っていて、微笑ましかったです。

ところで1つ疑問なんですが、あのクランクアップの堤防の映像、
はるかちゃんはかつらですか?
確か剃ったんですよね?って事はあの堤防で一緒に歩く映像でのはるかちゃんは
かつらを被っていたのかな?
だとしたら今のかつらの世界(?)も進歩したなーって感じました。

って変なところで感心しててすみません。
セカチューのキャプ、毎回楽しみにしてました。
takuさん、素敵なキャプとコメントをありがとうございました。

映画の電車男と同じ髪型のMintより。(笑)

◆かきごおりさん
 >うわ~ん、乗り遅れました

い、いや 大丈夫ですから (;^_^A アセアセ・・・

>最後の最後にものすごいサプライズがあったおかげで、何とか正気を保てました

( ̄ー ̄?).....??アレ?? 入れないほうがよかったかなぁ?(´ロ`;)

>これからも、はるかちゃんと山田くんの記事、楽しみにしていま~す

ラジャ!( ̄- ̄)ゞ がんばります♪

◆Mintさん
 >ああ、私も乗り遅れた…。(泣)

遅れるとかいう事は無いと思いますが・・・(・∀・;)

>あのクランクアップの堤防の映像、はるかちゃんはかつらですか?

そうですよ (o゜▽゜)oニパッ♪

>takuさん、素敵なキャプとコメントをありがとうございました

ドモドモ\( ̄▽ ̄*)(* ̄▽ ̄)/ドモドモ

>映画の電車男と同じ髪型のMintより。(笑)

変身前? 後? ( ̄ー ̄)ニヤリ☆\(-.-メ)バキッ

 すぎこうです。宜しくお願いします。
 かなり出遅れてしまいましたが。管理人さん、まずはレビューご苦労様です。
 セカチューだけはいまだに何度も観てしまいます。最終話も色々いいシーンは多いのですが、やっぱりかたちあるものをバックに最後の堤防のシーンがいいですね、あれって脚本になくて堤演出で作られたんですかね?
 綾瀬さんには次回の連ドラは恵まれることを願っています!1月連ドラカモン!

◆すぎこうさん
 >まずはレビューご苦労様です

ドモドモ\( ̄▽ ̄*)(* ̄▽ ̄)/ドモドモ

>やっぱりかたちあるものをバックに最後の堤防のシーンがいいですね

ホント あのシーンは最強ですね^^
脚本には・・・あったと思ってます

>1月連ドラカモン!

・・・_| ̄|○・・・ぜんぜんソースが無いんです・・・

takuさん、初めまして。
H2放送当時からROMさせていただいてます。

実はセカチュー見てなかったんですが、こちらで全話読ませていただいただけで
涙が止まらなくなってしまいました…。
こりゃ実物見たらとんでもないことになりそうです。

初めての書き込みでこんな質問をしていいものかわかりませんが
私もtakuさんのように気に入っているドラマのレビューを
書きたいのですが、キャプ画像って使用していいものか迷ってしまって…。

やっぱり肖像権などの問題が絡んでくるのでは…
と思ってしまいますが、takuさんはいままでそういった
忠告などを受けたことはないですか?

一番いいのは画像なしで文字のみなんでしょうけど
キャプしたものを載せたほうが伝わりやすいですし…。
ご助言いただければ幸いです。

もし不適切でしたら削除してください。

◆hanaさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>やっぱり肖像権などの問題が絡んでくるのでは…と思ってしまいますが

もちろん その通りです

>ご助言いただければ幸いです

( ̄ヘ ̄;)ウーン hanaさん次第ですね としかお答えできませんね^^;
人それぞれですから・・・

答えになってなくてごめんなさい ぺこ

「世界の中心で、愛をさけぶ」の本放送の時も(・・?)再放送の時も(?_?)“不純愛”?まっしぐらで遊び狂ってました(@_@;)「セカチューってなんだぁ?」くらいの奴でした。 そんなわたしが皆さんの話題にもあまりのぼらなくなった今、「世界の中心で、愛をさけぶ」にはまりまくってます(;^_^A 称賛の言葉はもう言い尽くされていますので“一番遅れてきたAH病患者”のわたしが改めて言うこともありませんが、一言だけ「ほんとうに人生変わるかもしれないくらいの影響を受けました。今、変わりつつあります。」

◆まささん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当Blog管理人のtakuです♪

>「世界の中心で、愛をさけぶ」にはまりまくってます(;^_^A

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ ハマりましたか!

>一番遅れてきたAH病患者

これからしばらく ツラいですよ~症状がw
本放送終了後は しばらくはるかちゃんが見れなかったのですが
まささんには 7月のHEROがありますから
大丈夫でしょう♪ヽ(´ー`)ノ
これからも(=´ー`)ノ ヨロシクです

takuさん・・・。
昨日さ、「世界の中心で、愛をさけぶ」をふと観たくなって観ました。
実は今まで泣きそうになったことはあったけど、涙を流しはしなかった。
でも、昨日は違ったんです。
もう本当に、涙涙。(言わなくてもわかるでしょ^ ^?)
実は見方が変わってた。
医学部を目指す人間として、本当に辛いものだと思った。
未だにこの病気の治療薬が無い。骨髄移植を受けるには、ドラマではるかちゃんが演じた亜紀よりも過酷な副作用に苦しむと聞く。見たことはないけれど。
そんなとんでもない病気を少しでも治したい。
そう、思った。
だってさ、本当に涙が出るんだ。
朔が海辺で亜紀を助けたのは本当によかったのか。
そして、亜紀を連れ出すべきだったのか?
その先は、可能性を論じる事になる。それは俺には耐えきれない。
治る病気なら、連れ出したりしない。

俺の新たな夢。
白血病を治す。
今も全員が完治するわけで無い。
その夢を誰が達成するにしろ、早く治してやりたい。
その時、俺はこのドラマに純愛の感動で涙を流せるだろうか。
このドラマを一生、肝に銘じておきます。

◆れーめんさん
 >俺の新たな夢。白血病を治す

あなたの決意は 素晴しいものだと思います^^

セカチューの放送によって 骨髄バンクの登録が増えたように・・・
サポートに回ろうとする方々・・・
直そうと 正面から向き合っていく方々・・・
その情熱があれば いつか完全に治せる日が来ると
信じます^^

実はこの話には続きがあってさ、俺、親が医者なんだよ。
医者の子供って、普通に生きてくだけで、いろんな病気を知ることになるんだ。教えてもらったりしてさ。
で、個人的に一番怖いのが白血病。
セカチュー見てれば分かると思うけど、
誰がいつかかるか分からない。
治療法が未だに発展途上。
そしてなによりも、俺が一番怖いと思ったのは、
電子機器からの電磁波による白血病の発病の可能性。

現代の社会は、電子機器で溢れてる。
だからこそ。
ってね。
俺は志望校を私立大に変えた。松崎は、俺の暮らす場所ではなく、訪れ、そこで作られたドラマを想い、涙する、そんな場所にしたい。

明日はるかちゃんにも言ってみよ( ̄ー ̄) 惚れ直すかなo(゜▽゜o)ニパッ

やっぱりセカチューは凄いね。大学行ったらDVDBOXを買います。
不覚にも、takuさんのコメントにも涙が込み上げた俺。

なかなか珍しい高校生だと思わない。

あ、最初と最後が亮司っぽくなってる。
無意識ですよ。

◆れーめんさん
 >俺は志望校を私立大に変えた。松崎は、俺の暮らす場所ではなく、訪れ、そこで作られたドラマを想い、涙する、そんな場所にしたい

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ いい事言ってるぞ!

と思ったのに・・・

>明日はるかちゃんにも言ってみよ( ̄ー ̄) 惚れ直すかなo(゜▽゜o)ニパッ

やっぱりおバカなれーめんくんだ・・・(;´Д`)

最近韓国で開催された、第1回ソウルドラマアワードにて、
TVドラマ「世界の中心で愛をさけぶ」がミニシリーズの優秀賞を受賞。そして石丸Pが最優秀プロデューサー賞を受賞したんですね!
石丸Pおめでとうございます!!
TV版セカチューはやはり凄いよ~。

◆tetsuさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>TVドラマ「世界の中心で愛をさけぶ」がミニシリーズの優秀賞を受賞。そして石丸Pが最優秀プロデューサー賞を受賞したんですね!

やっぱり いいドラマは 国境を越えても認められるんですね^^

すみません、あちこちに書き込んでしまいまして・・・。

白夜行のDVDがずいぶん前に見終わったのでこちらも何日間かかけて見ました。

10話、最終話は不思議と涙が出てきました。ドラマで涙が出ることなど今までなかったのですが、今回はそれを堪えられなかったのです。それだけでなくドラマが終わった後も涙がまた出てきました。

印象に残ったのは3シーンです。
①朔太郎が目覚め、亜紀の病室に走るが、既に亜紀の姿はなく、やりきれない気持ちを朔太郎がぶつけるシーン
②葬式で皆が亜紀の棺に語りかけているシーン
③電車の中で亜紀が朔太郎に「朔のいない世界で朔が生まれるのを私はずっと待っていたのよ」というシーン

この3つのシーンでは不思議と涙がこぼれてきました。
もう、このときは「綾瀬はるか」ではなく「廣瀬亜紀」という全く別の人物を見ているような気持ちだったと思います。

それからちょっといいなあ、と思ったシーンは・・・。
①亜紀が両手を広げて朔太郎を受け入れるシーン
②亜紀が朔太郎に向かって「大好きだよ!」と言うシーン(実は私のあだ名はタグで、「タグちゃん、大好きだよ!」と言われているように思い込んでしまった)←ちょっと頭変?
③無菌室越しのキス。

実はこのドラマを見るにあたり、このフォトブックをネットオークションで入手したのですが、これが手に入ったのは間違いでした。もう見ているだけでドラマを思い出してしまい、また涙が出てくるからです。
今は柴咲コウの「かたち あるもの」が流れてくるだけでも涙が出そうです。

でも、本当に素晴らしいドラマだと思いました。こんな人を心から感動させるドラマ、もっと日本のテレビ局には作って欲しいですね。

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