●白夜行・第11話
笹垣と鉢合わせしてしまった亮司・・・



致命傷を負わせられなかった一撃目・・・


トドメを刺そうとするが・・・


微量に吸い込んでしまった青酸ガスの影響で あえなく撤退・・・って・・・
ありえません!^^;
青酸ガスは 猛毒です
わずかでも吸ったら死ぬし 死ななかったのなら 吸ってませんから!(´ロ`;)
ありえるそうです^^;スマソ・・・ たくさんのメールありがとうございました^^;

後ろの人 ピエロさんかと 思ったよwヾ(--;)ぉぃぉぃ


秋吉雄一の線から 典子に行き着いた笹垣・・・


『便所に・・・入んなよ!』 亮司の言葉の意味を理解した・・・


R&Y2号店の物件を紹介する篠塚・・・心理面で揺さぶる気ですね・・・

『次のR&Yは・・・礼子のRなんです・・・』
いつか田舎に帰りたいと言っていた亮司の為 布施に店を出す事を決めた雪穂・・・
それが・・・亮司のくれた未来だったから・・・



そんな本見なくても takuが作るよ!(;´Д`)
フラッシュもバンバンで JavaScriptもバキバキのやつ 作るよ!ヾ(--;)バカ?


R&Y2号店OPENを知る亮司・・・後遺症に悩まされながら・・・って
ありえません!^^;
砒素や水銀使ったんならともかく・・・
┐(´∀`)┌ヤレヤレ 森下ミスったな・・・(笑)

ねぇ・・・亮・・・


私・・・返したかったの・・・


陽の当たる場所に・・・あの日の花を 浮かべてあげたかった・・・
あの日・・・あなたのくれた夢を 諦めたくなかった・・・


夢の中でも 亮司と手を繋ぐ為 手を伸ばす雪穂・・・


私を太陽だと言ってくれた・・・


あの日の言葉に答えたかった・・・
雪穂は亮司の為に 生きようとし・・・
亮司は雪穂の為に 死のうとしていた・・・
。・゚・(ノд`)・゚・。



亮司がくれた太陽の切り絵をモチーフに オリジナルのリングを作った雪穂・・・


裏事情をペラペラしゃべるリョウコさん・・・篠塚狙ってんのか?^^;

『第2ボタンまで開けてんのよ! コッチ見なさいよ!』

『唐沢より 小さいくせに・・・』
(^▽^;)☆\(-.-メ)バキッ


良心の呵責に耐えかねて 自首してきた園田くん・・・


亮司は 指名手配の身へ・・・

・・・って コイツ誰?^^;
明らかに不法入国不法就労で
上野の京成ライナーの駅前で偽のテレカ売ってる人?^^;
職質かけられると
『ワタシ ニポンゴ ヨクワカリマセンーン・・・パスポト・・・イエニアリマース』
って答える人?ヾ(--;)ぉぃぉぃ


『こーゆーの 他人の空似って言うんだよ』
そんな難しいニポンゴ ワカリマセーン ┐(´∀`)┌

って思ってる笑顔だなw
そして・・・


赤ちゃん キタ・・・・・・・(´・ω・`)・・・・・・・↓↓

眉毛が足りません 描き足してください!(キッパリ)ヾ(--;)ぉぃぉぃ


『私・・・青酸カ・・・』 『いや!青酸カリは 使われませんでした・・・』
笹垣は 典子を庇ったのでしょう・・・
この赤ちゃんに・・・亮司と同じ道を歩かせたくなかったから・・・
この子の “母親” を庇ったのでしょう・・・


亮司を守って自ら死を選んだ女性の前で・・・
その女性の孫の母親の罪を問えなかった・・・


とうとうサンタ服が出ちゃったよ・・・(ToT)

ってゆーか なんでそんなモン持ってるのか謎だけどw

『イブにさ・・・プレゼントくれるって言うんだよ・・・姉ちゃんが・・・』

『ネエチャンカ?』
ロクな日本語覚えてね~な!コイツ・・・^^;

『陽の当たる道・・・』
雪穂にあげたい物・・・雪穂にあげようとした物・・・
違うよ・・・亮司・・・
雪穂の望みは “太陽の下” じゃないよ・・・
“太陽の下で 2人で手を繋いで歩く事” なんだよ・・・(ToT)


コレ見た後 家中の写真立て 開けてみた方 いらっしゃいますか?( ̄ー ̄)ニヤリッ

このシーン ビート君の中から見てましたw


見つかってしまった “最後の引き金”・・・


松浦の “居場所” に気づいた笹垣・・・


開店の前祝いに とやってきた篠塚は・・・


隠された太陽の存在に気づいていた・・・


『なぁ・・・唐沢・・・もう・・・自首しないか?』
なぁ・・・を使うな! なぁ・・・を!^^;

家屋不法侵入 器物損壊で逮捕だよ^^;; 笹垣・・・


17年間 雨ざらしだったカセットテープが聞けたんだから
5年間 土に埋まってたパスポートがそのままだって いいんだよね?^^;


雪穂を追い詰める篠塚・・・

『何を証拠に・・・』



『お前はその全てを・・・認めてやるべきじゃないのか?』
『わかりません! 何の事だか・・・』
わかるもんか! あなたに・・・他人のあなたに!
私たちの14年が どんなものだったのか!

絶対に認めようとしない雪穂に 遺言を置いていく篠塚・・・



不当な方法で入手した証拠は 裁判で認められませんよ~^^;


笹垣を殺る場所を下調べする亮司・・・
その場所は・・・雪穂が亮司を 太陽の下に戻すと誓った場所・・・
雪穂の想いを感じた場所だった・・・




お互いの書き込みに・・・思いを馳せる2人・・・


本当は知っていた・・・ずっと昔から・・・
あなたが裁かれたがってた事・・・
勝手な夢を押し付けて・・・
あなたをダクトの中に 閉じ込めたのは私だ・・・
明日・・・あなたが来たら言おう・・・
太陽の下・・・手を繋いで歩こう・・・
死刑台まで 歩いていこう・・・
亮司と2人で 最後まで歩く事を決意した雪穂・・・


このエキストラ 行きたかったなぁ~ジタバタ (((o(><;)(;><)o))) ジタバタ

このはるかちゃん 見放題だもんなぁ~(´・ω・`)ショボーン


雪穂の想い・・・R&Yを見つめる亮司・・・


雪穂の元に 谷口が訪れていた・・・

『失うものなんて・・・無かったから・・・
私の上には・・・太陽なんて無かったんです・・・

いつも・・・夜だったから・・・
暗くも無かったけど・・・
太陽に変わるものがあったから・・・
明るくは無いけど・・・歩いていくには十分でした・・・』


私だけの太陽・・・


『あなたも・・・? 彼だけの太陽だった?』
『もう・・・終わりにしたいと思ってます・・・』
谷口の思いに気づき・・・全てを終わらせる事を告げた雪穂・・・


一方 亮司を発見した笹垣は・・・



亮司の罠にはまり・・・



=(´□`)⇒グサッ!!


不死身の男 笹垣・・・^^;


笹垣を殺ったと思い込み 再び雪穂を見つめる亮司・・・

視線の先には・・・

雪穂の谷間が!(;´Д`)☆\(-.-メ)バキッ☆\(-.-メ)バキッ
お! 余さんの前には・・・( ̄ー ̄)ニヤリヾ(--;)ぉぃぉぃ


でも・・・


笹垣が 追ってきていた・・・


1991年・・・11月11日・・・桐原洋介殺害 2002年・・・偽造公文書行使罪
営業秘密不正取得罪
1998年・・・藤村都子 婦女暴行 2004年・・・ストーカー規制法違反
花岡裕子 死体損壊 毒物 及び劇物取締法違反
唐沢礼子 殺害
1999年・・・死亡届提出・・・私文書偽造 笹垣順三 殺人未遂
キャッシュカード偽造 及び・・・救助
西口奈美江 殺人幇助
ゲームソフト偽造
川島江利子 婦女暴行
松浦勇 殺害
婦女暴行は 親告罪だから いまさら無理だろうし
他も 証拠不十分なのばっか・・・^^;
私文書偽造(死体届)とキャッシュカード偽造
ゲームソフト偽造は松浦に押し付けられるし
偽造公文書行使罪と営業秘密不正取得罪と
劇物取締法違反と笹垣順三 殺人未遂くらいじゃね?


『2005年・・・栗原典子に 一子誕生・・・
お前には・・・子供がおる・・・
その子供に・・・ちゃんと13階段 登る姿見せい!』
13階段は 登らせられないと思う^^;


『スマンかった・・・あの日・・・お前を捕まえてやれんで・・・』


亮司も判っていた・・・
笹垣が・・・父のような目で 自分を見ていた事を・・・
誰にも気づいてもらえない幽霊だと思っていたのに
ただ1人 気づいてくれた人がいた事を・・・



だからこそ 笹垣の手で 刺されたかったのかもしれません・・・


『あいつは・・・俺の太陽だから・・・
俺は・・・あいつの太陽だから・・・』
最後まで 雪穂を照らしたかった亮司・・・
今は 自分が雪穂に影を落とす存在だから・・・
だから 消えていく・・・



笹垣を振りほどき・・・


浮かべた微笑は 満足感なのか・・・?


死へと 翔び出していく・・・


1話と手すりが違います^^;;


そして 物語の冒頭部分へ・・・


『行っ・・・て・・・』
これが・・・俺に出来る最後の事なんだ・・・
雪穂の幸せが 俺の幸せなんだ・・・
雪穂に 光の道を指し示す亮司・・・


永遠の別れ・・・


雪穂が光に向かって歩いていくのを 最後まで見守る亮司・・・


安心したように目を閉じる亮司・・・


でも・・・亮司はわかっていなかった・・・
亮司という 偽の太陽がいなければ・・・
雪穂という ドブに咲いた花もまた・・・枯れてしまうという事を・・・


14年前の証拠を突きつけられる雪穂・・・


嘘に嘘を重ね・・・亮司の想いを守った雪穂・・・


こうして・・・私はひとかけらの真実も失った・・・


『これで良かったんだよね・・・?
私は・・・亮の太陽だから・・・
亮は・・・私の太陽だから・・・

ここでやめたら・・・何の為に・・・何の為によ・・・』



亮司が今でも 暗いダクトの中で 這い回っていたように・・・




雪穂もまた 暗い部屋に閉じ込められたままだった・・・
2人の願いは・・・
ただ そこから抜け出して・・・
太陽の下で 手を繋いで歩く事だけだったのに・・・
。・゚・(ノд`)・゚・。

そして・・・1年後・・・

『生きる・・・屍でした・・・』

へんじがない しかばねのようだ (^▽^;)☆\(-.-メ)バキッ


亮司がいた場所を見つめ・・・全てを失った雪穂・・・


『警察行って話そか・・・楽になるで・・・』 『悪いから・・・』
もはや 楽になる事さえ許されない・・・
takuが想像したのとは違ったけど
雪穂が最後に見せた笑み・・・嘲笑・・・
自らを許せない雪穂・・・


『生きる事自体 罰みたいなもんじゃないかって・・・』
雪穂に科せられた・・・永遠なる罰・・・

『本当は・・・これだけだったのかもしれませんねぇ・・・』
2人が望んだもの・・・
ただ・・・2人で・・・太陽の下 手を繋いで歩きたい・・・
それだけだった・・・
時は過ぎ・・・


明るい太陽の下 ひとりきりの雪穂・・・


目の前には 亮司が遺伝子を残した子・・・


ちっちゃくても男だな^^; 綺麗なお姉さんは好きですか?w


知らない人に ついていってはいけません^^;
そして・・・




繋がれた手・・・
2人があれほど望んだ・・・太陽の下で・・・
---------Fin-------
↑ 以上 白takuの感想です^^;
そして・・・
↓ 以下 黒takuの感想です^^;
もしかしたら・・・読まない方がいいかも・・・
読む方は自己責任で ぺこ <(_ _)>

なぁ・・・佳子・・・
あなたの白夜行・・・面白かったよ・・・
毎週心待ちにしてたよ・・・
だけど・・・
なぁ・・・佳子・・・
最後の最後でやってくれたよな・・・
子供のエピソードは 必要だったのか・・・?
俺たち・・・たいした望みなんて無かったよな・・・
ただ・・・もう一度・・・
はるかちゃんと山田くんの共演が見たかっただけなんだよな・・・
なぁ・・・佳子・・・
1話の頃の俺は 何一つわかっちゃいなかったよな・・・
これからのドラマに どんなエンディングが待っているかなんて・・・
これっぽっちもわかっちゃいなかった・・・
なぁ・・・佳子・・・
笑われるかもしれないけど
俺 信じてたんだよ・・・
あなたのシナリオは完全なんだって・・・


たとえ 貼った伏線の回収を一個くらい忘れたところで・・・
だけど・・・ある日突然・・・
そのシナリオは 脆さと醜さをさらけ出し始めたんだ・・・
ひとつの騒動の下で・・・
俺は・・・知ろうとしなかっただけなのかもしれないな・・・
ドラマの裏側・・・隠されていた大人の事情を・・・
なぁ・・・石丸・・・
TBSは醜かったな・・・
誰もが目をそむけるほど 醜かったな・・・
皆様から続編制作希望の声が寄せられる中、6月23日発売のDVD-BOXには
それにつながるようなオリジナル・エンディングが含まれることになりました。
それって 放送の尺上のカットじゃなくって
DVD-BOX販促の為だよな?
白夜行写真集のあらすじには ちゃんとその部分が書いてあるんだから・・・
オリジナルエンディングを決めたのは ごく最近だよな・・・?
セカチューの時のノーカット版は嬉しかったよ・・・
確かに 演出上 どうしても必要なシーンじゃなかったから・・・
それを見ることが出来たのは嬉しかったよ・・・
だけど・・・
なぁ・・・石丸・・・
俺を傷つけて去る事が・・・あなたのやり方だって事・・・
いつの日も変わらない あなたの算盤だって事・・・
このムチャクチャなDVD-BOX完全版だって・・・
何度でもいいから
セカチューDVD-BOXの時に 驚異的な売り上げを上げた
幸せなプロデューサーのように甘やかされたかっただけなんだって・・・
今なら・・・ちゃんとわかるんだけどな・・・
なぁ・・・石丸・・・
タイムマシンの話だけど 俺やっぱり過去に行くよ
それでセカチュークランクアップの日のあなたに
今の気持ちを忘れるなって言うよ・・・
そうすればきっと・・・
あなたの道はもう少し明るかったはずだから・・・
子供のエピと DVDの件が無ければ ネ申..._〆(゚▽゚*)ドラマ認定だったのに!
o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!
コメント
トップ?
・・・・・・・やるな、takuさん。
Posted by: れーめん | 2006年03月26日 16:44
ねぇtuku?
子供エピは山田君の事があったから入れたのかなぁ?
違うような気がするんだけどな・・・
Posted by: 亜紀改めアキ | 2006年03月26日 17:06
takuさんこんにちは
そろそろ模様替えしたら?って言おうと思ったらやっちゃうんだもんナぁ~~
菜の花色でいいですよ。心浮き立つような朝が毎日迎えれそう♪
なあ・・・佳子から始まるなんて、takuさんすごいわ!
takuさんの見解みると、私の思っていたことなんて、吹けば飛ぶよな爪の垢ww
遠回りしたけれど、私は、ただただ二人が見たかった・・これだけなのかもしれませんねぇ~
石丸さまのドラマ白夜行、毎週毎週ハラハラドキドキ楽しみの木曜日でした。寂しいなぁ~
はるかさん、終わったばかりでも、歌手として忙しい日々・・ゆっくりできないのかな?
雑誌も、BLTや、月間テレビジョンなど春らしい装いで歌手として出ておりましたね。
八千草さんが、以前いのちの響きで、おっしゃってましたが、ゆっくり立ち止まることも必要だって、立ち止まってる時ではないのかな・・・
いずれにせよ、健康第一!身体に気をつけて欲しいですね。
takuさんも、忙しい中私達の為にお疲れ様です。
くれぐれも、ご自愛くださいませ。
Posted by: エメラルド | 2006年03月26日 17:23
ほいです
お疲れ様です
いつも、素晴らしいレビュー、ありがとうございます。
以下は、その感想です。
というか、裏takuさんのコメントに関する自分なりの捕らえ方ですが..
>子供のエピソードについて
あれは、最後の手をつなぐラストシーンへ持っていくための、
言ってみれば救いを設けるための演出だと思いますよ。
しかも、最初の基本構成を作る段階で決まっていたと思います。いや、そう信じたいですね
>DVDの件..
写真集まだ届いていないのですが、
オリジナルエンディングのシナリオ、書いてあるんだ...
なーんだ、期待してたのに!!
でも、映像としての楽しみとして期待しよーーっと
>白takuさんのレビューについて
今回のtakuさんのレビュー、
やはり突っ込みどころが、いつもより多い印象を受けましたが、
納得いかないということでしょうか?
今回の白夜行は、全編を通して、突っ込みを入れれば、
きりがないほどたくさんありましたが、
この作品は、そんなものよりメッセージ性を重視した作品だ、
と言うことで気にしないようにしてました。
というか、はるかちゃんをはじめ、役者さんの迫真の演技が、
私をそのように作品を捕らえるようにさせてしまった!
と言うのが正解でしょうか...
その意味で、私は、この作品を迫真の素晴らしい演技を見せてくれた
役者さんのためにも
takuさんの言われる神ドラマの評価をしたいと考えています。
実際、素晴らしい感動をいただきましたし...
以上が、私なりの感想です。
見苦しい文章を書き込み、失礼しました。
Posted by: ほい | 2006年03月26日 17:24
あ~ 言っちゃったよ^^;
それだけは言わないのかと 思ってたのに…^^
Posted by: ブタネコ | 2006年03月26日 17:27
takuさん、こんにちは!
黒takuさんの感想での子供のエピに関しては、元からのシナリオだったのか途中で変わってしまったのかわかりませんが、もしtakuサンのおっしゃるように大人の事情で変わってしまったのなら、山田君ファンとしてはとても残念です。山田君の歩道橋での演技はとてもよかったし、騒動を気にせずドラマの話の流れとして見ていたのですが・・・。
Posted by: 朔&亜紀大好き | 2006年03月26日 17:45
takuさん、乙です!
とうとうレビューも最後ですネェ。
このドラマ本当に色々と楽しませていただきました。takuさんには、山田君のプライベート騒動の時に
随分助けていただきましたよね。本当にありがとうございました。
私は子供ネタを含めて、森下さんに男気を感じましたぜぃ。
まぁ、あれは元々前から決まってた起承転結のプロットのオチだと思いましたけど、それをどう受け止めるかはひとそれぞれでOK。
これからまた見直してもっともっと白夜行の世界を堪能したいと思います。
はるかちゃん、素晴らしい蝶々へ見事に脱皮しましたね♪ますます女優として輝いていって欲しいです。
またの共演を楽しみに・・。
山田君のこともこれからもよろしくお願いします。
Posted by: 抹茶 | 2006年03月26日 17:48
こんばんわ。ZEMAITISです。
たぶんtakuさん同様、私も似たような印象だと思います。
1回目見たときは、財布ばっかり気になって集中できなかったし・・・。
プラス、最終話に関してはちょっと詰め込みすぎかな?という感じですね。
素人が言うのもなんですが、もうちょっとシーンごとの「間(ま)の美学」というかなんというか、その辺りを練り上げて欲しかったです。
細かいことをいうともっとあるけど・・・。
所詮こんなもんなのかな、なんて半分あきらめの心境ですね。
Posted by: ZEMAITIS | 2006年03月26日 17:50
言っちゃったね~
魔女でさえ我慢してたのに…
Posted by: 魔女 | 2006年03月26日 17:52
takuサン、うpお疲れさまです。
予告通り(笑)リハビリしに来ましたポリポリ (・・*)ゞ
白takuサンいつもだけど今回もgood job!!
でも、今回は黒takuサンの文章にやられた?(=´Д`=)ゞ
だって子供のエピと DVDの件が無ければ!!!って
本当にそう思うんだもん。
Posted by: India | 2006年03月26日 18:09
レビューお疲れ様でした。
そんでもってありがとうございました。
takuさんの突っ込みと黒takuの感想が、モヤモヤした気持ちをうまく整理してくれた~~。青酸カリの件、やっぱりありえないんですね。どうなのっっ??と思いつつ「ありなのか・・・」と思い込もうとした私がいて。子供のことも、黒takuと同じ感想を持ってしまった私なんですが、「最初からこの構成だったかもしれないし・・・」と思い込もうとして、しっくりこなかったんですよね。そして骨壷の財布(?)の件・・・あれは本当になんだったんでしょう。
前にも書いたように、毎週楽しみに見ていたし、2人の演技に心動かされていたし、記憶に残るドラマだったのは事実なんですが、やっぱりなんか惜しかった気がします・・・。終わってしまったのは寂しい。2人を見たかっただけ・・おっしゃるとおり!です。そしてやっぱりまた見たいです。
実は、最初は私を鼻で笑っていたうちのダンナが、今ではドラマよりtakuさんのレビューを楽しみにするようなりまして・・。今回のはとくにうけてましたよ。「へんじがない しかばねのようだ」もダンナに教えてもらいました(^。^)
これからもおじゃましますのでよろしくお願いします。
Posted by: パンダうさぎ | 2006年03月26日 18:39
takuさん・・おつかれさまですm(_ _)m
最終回・・やはり申し訳ないが『不完全』なものになってしまっていたように感じました。takuさん同様に第1話、2時間もかけて雪穂&亮司の始まりをやったのに結局は7割くらいしか関係していないし・・。だったら、最終回に30分でも長くして原作通り2回目の結婚があったほうが自然な流れで篠塚と雪穂の関係が出来たと思うし・・。
原作がアレだけ完成されているものだと、ドラマ化したときに白けてしまうのが多いのも事実・・。しかし、山田くん・はるかさん・武田さんそしてドラマを作った製作者さん・・あつかれさまでした。。
そして、takuさん3ヶ月間毎週楽しませてもらいましたm(_ _)mこれからもよろしく願います・・
Posted by: panda | 2006年03月26日 19:12
upお疲れ様です
京成沿線なもので上野っぽさは私も感じており、ひとしきり笑かせて貰いましたw
財布は私も忘れられたんか・・と残念でした
Posted by: 薫 | 2006年03月26日 19:33
レビューお疲れっす
終わっちゃいましたねぇ・・・
僕自身は、物語にハマッてしまうと、多少のご都合主義や、不具合は見てみないフリが出来るので最後まで楽しめましたw
シンプルな話のセカチューに比べると、白夜行はどうしても見る人によって受け止め方が代わってきますね。
亮司の子供云々~ってのは、最初のプロット通りでは?
そこを変えるとラストシーンも変わるし、ラストシーンが有る以上笹垣に喋らせる以外無いと思います。
・・・山田君にはツライでしょうけどね、よく事務所がおkしたよね(-_-;)
犯罪物としての楽しみ方は、まぁ・・・不可能だった訳で、「超能力探偵笹垣」って感じの推理力だったしw
んな訳で、楽しみはどうしても雪穂と亮司の関係になるわけだけど、「愛することが罪だった 会えないことが罰だった」
って、後半は律儀に会わないし(´;ω;`)
絶賛したいのか、ケチつけたいのかイマイチ整理出来てませんが、何にせよコノ3ヶ月木曜日を中心に回ってたのは事実です。
スタッフのみなさん、そしてtakuさんお疲れっした~
Posted by: デン | 2006年03月26日 20:36
うーん。。。
篠塚と結婚って落ちかと思ってたのに。。。子供出来たあたりでかなり怪しくなってたよね。。。
やっちゃったよねーP
Posted by: ピエロ | 2006年03月26日 20:55
先ずはこの3ヶ月間に渡る完璧なレビュー作成、本当にお疲れ様でした。
心より御礼と労いの気持ちを贈呈させて頂きます(いらない?)
まずは黒takuさんへの感想を。
子供の件云々については、正直想定の範疇でしたので、寂しさはあれど驚きと悲嘆はありませんでした。
人間関係を親子の繋がりに集約させたがる森下プロットの典型かな、とも思いますし。
ただ必要か不要か?と問われれば「不要」と言い切る自信だけはありますがw
DVDの件は100%賛同申し上げます。
タイムマシンで過去に行くだけ時間の無駄ですよ、人間は忘れていくものですから…w
本編について。
ここまで改編した以上、ドラマ版のオリジナルがあっても良かったのかな、とは思います。
瀕死の山田亮司から一旦は立ち去った様に見せて、彼の元に戻ってくる綾瀬雪穂。
「…一緒に、地獄へ堕ちよう…」くらい言わせた方が余程すっきりしたラストでしょうね。
原作ファンからの誹謗中傷は凄いでしょうが、「雪穂の○と○でしかいけない亮司」という、ある意味最大のプロットというか縛りを無くした時点で、もはや何でもありだろう、とw
少なくともドラマ版雪穂の言動や生い立ちを考えれば、あのラストでなくとも辻褄は合う。そう考えています。
何はともあれ、最大の楽しみが終わりました。
3部作…あるとしたら他局で見たいかな、というのが偽りざる本音です。
はるかちゃん、山田君、本当にお疲れ様でした。素晴しい演技と成長をありがとう。
そしてtakuさんも…本当にお疲れ様でした。
Posted by: ほしがき | 2006年03月26日 21:00
はじめて書き込みします。正直期待はずれだった。でも、歩道橋のシーンでは私生活(?)でも多少関係がある武田さんから子供のことを知らされた山田くんが泣くシーンで、実際の立場と重ねてしまいこっちが(T T)号泣してしまった。あらためて山田孝之がんばれ!!
Posted by: 比呂 | 2006年03月26日 21:03
takuさん こんばんは
白taku(許可ナンバー取りましょう^^;)さんと
黒takuさん・・・・・
やはり 神と悪魔は ふたごなんでしょうか?
>亮司は雪穂のために死のうと思い
雪穂は亮司のために生きようとした
>ドブに咲く花は 偽の太陽が
照らさなければ 枯れてしまう・・・
これは 紛れもなく 神のお言葉です・・・。
成績で こずかいが決められたボンボンと
極貧の中 母親に売られた少女Aが
「似たもの同士」なわけないでしょう
この篠塚も 笹垣の歩道橋の<説教>も
めちゃくちゃウザかった私は 相当の悪です^^
子えびの件・・・できるなら 雪穂に宿って欲しかった
生まれてきた分身の手を握り
「おかえり・・・亮・・・」
なんて ストーリー無視だけど^^;
続編のうわさで盛り上がってますよね
実は 亮一ってふたごがいて また山田くん登場・・・これも無理かな
しかも こいつも罪を重ねいくなんて話なら
「裏タッチ」ってことで^^
takuさん なんか まだ落ち着きませんけど
三ヶ月間 渾身のレビューありがとう&お疲れ様^^;
Posted by: 虎馬 | 2006年03月26日 21:22
takuさんレビューお疲れ様です(・∀・*)
私も最後はうーん・・・と言った感じです。やっぱりセカチューと比べてしまう自分がいて、
エンディングのあと、何かあるのでは・・・!って期待してたのに、何もなく。。
せめてラストは生きてる亮司と、雪穂が太陽の下で手を繋いでる姿だけでも見たかった。
しかもあの歩道橋のシーン。私は思わず、「ハァ(゜д゜?)」って言っちゃいました。
あの台詞、亮司ではなく、山田くん本人に言ってるみたい。
もう、金八先生の山田くんのプライベートについてのリアルな説教にしか聞こえなくて。
ちょっとイラッとしてしましました。そしてがっかり・・・(´・ω・`)
それを聞いていた山田くんはどう思ったのかを考えると、かわいそうで泣けました。
はるかちゃんの演技、とってもよかったです(^∀^*)はるかちゃんの泣くシーンで
結構もらい泣きしました。とにかくみなさんお疲れ様でしたーです(*・ω・)
Posted by: みゆ | 2006年03月26日 21:24
はじめまして。326といいます。
私はこのHPができて以来毎日のように足を運び、熱のこもったレビューを拝見させて頂いていました。
私にとってtakuさんのレビューは、本放送を見て感動したり、いろんなことを考えさせられたり、悲しんだりして、
その後takuさんのレビューを見て、改めて白夜行の世界に入っていくような。そんな素敵な物でした。
でも、この今回の白夜行・最終回のレビューは、正直がっかりしました・・・。いつものtakuさんらしくない!!
確かに突っ込み所はたくさんあった最終回だったけど、それでもはるかちゃんや山田君が、
森下さんや石丸Pが一生懸命取り組んで出来上がったものだから、認めてあげるべきだったと私は思います。
少なくとも、子供のエピと山田君のプライベートは関係ないと思います。
私の勝手な意見を長々と書いてしまい失礼しました。でもこれだけは伝えたかったので・・・
これからもがんばってください。
Posted by: 326 | 2006年03月26日 21:37
とうとう最終話。takuさん、レビューお疲れ様でした!
まずは白takuさんレビュー。
いつものように、「ほぉ~、そっかぁ~。。。」などとじっくりと読ませていただきました。
「コイツ、誰?」 最高に笑いました。私も見た瞬間同じことをつぶやきましたので。
そして黒takuさん。
またしても私の心の曇りを一掃してくださった気がします。
原作との違いを楽しんで見てきたのだけれど。。。
うまくいえませんがいい意味で「ラストはそう来たか~」と、満足する事ができなかったのが正直な感想です。
なんだか亮司と同居していた外人のインパクトが一番強かったような気がしてきました(^^;
とはいえ、昨年11月、白夜行が決まってから本当に素晴らしい時間を過ごすことができました。
こうしてtakuさんのレビューに助けられ、皆様の書き込みに助けられ、
こんなドラマの楽しみ方があるんだなぁ。。。と感激しっぱなしでした。
これからもおじゃまさせてください。
本当にお疲れさまでした!!
Posted by: HRC | 2006年03月26日 21:40
長期レビュー、乙でした。
個人的に世界の中心~と比較するなら、圧倒的に高揚感の欠如です。
世界~では、つくった人たちにも高揚感に溢れました。石丸プロデューサー日誌も然り、本放送後のはるか嬢の雑誌インタビューも然り。
そして見ていた僕たちにも高揚感の他に心が洗い流された感覚に包まれました。
対して、白夜行は、つくった人たち、見ていた人たち、全てが迷いながら進んでいった感を持ちます。
それは、ドラマの船長であったプロデューサーの日誌にも表れています。「いつか、白夜行について話したい」と。皆、迷っていたのでした。
だから、近年では異例のエンディングなしや、DVDボックスでストーリー延長でしょう。
白夜行でのふたりは、本来なら分かりえなかったふたりが特殊な要因で共生を歩んでしまった関係と思いますので、ふたりの間に「愛情」なるものは存在しなかった、と解釈します。
特殊な要因で共感してしまった感覚は、「愛している」感覚と似ているものですが。
Posted by: ふた | 2006年03月26日 21:48
今から思えば7話の屋上のシーン
「おかえり」「ただいま」
主役の2人に山田孝之のために用意したようなセリフを言わせた時点で
森下脚本、というよりは石丸プロデューサーのエンディングは決まっていたんだろうな。
そうでもなければ性的不能者の亮司に子供を作らせる必然性が全く見つからない。
オイラも今回のエンディングには白い気持ちと黒い気持ちが交差しています。
でもtakuさん、それを抜きにすれば3ヶ月間楽しかったじゃないか。
ストーリーの先行きをみんなで「ああでもない、こうでもない」って予想して。
作品の評価を下すのはもう少し時間が経ってからにしませんか?
とりあえずは役者さんとスタッフに「ご苦労さん」と言ってあげようよ。
そんなふうに考えるのは、俺やっぱりお人よしで甘いのかな・・
そしてtakuさんも全11回のレビューお疲れ様でした、本当にありがとうです。
Posted by: 松本ガム太郎 | 2006年03月26日 21:55
takuさん。レビューお疲れさまでした。
とうとう「白夜行」終わりましたね。
終わってみれば、あっという間に最終回がきてしまったような気がします。
今回のドラマはなんだか、いろいろ考えることが多く、見るのがすごい疲れました。
山田君も「すげー疲れた」と言っていましたが、そりゃそうだろうなとしみじみ思いました。よく頑張りましたよね。
はるかちゃんも頑張りましたね。最初雪穂はないだろうと思っていましたが、見事に演じてました。これからも女優として楽しみです。
今は本当に2人には拍手をおくってあげたい気持ちでいっぱいです。すごかったよって。
もちろんtakuさんにもです。お疲れ様でした。
これからも山田君はるかちゃん応援していきましょうね。よろしくです。
Posted by: ブリキ2号 | 2006年03月26日 22:14
こんばんは。
最後のレビューお疲れさまでした。
まさか黒takuさんが登場するとは思わなかった。
それだけこの作品に対してtakuさんの思い入れが強かったということでしょうか?
雪穂が亮司の子供と手を繋ぎながらうなだれるラストシーンは最初から考えていたような気がするので、山田君の一件とは関係ないように思います。
DVDのオリジナルエンディングの件もあまり考え過ぎない方が良いのでは・・・
とにかくこれだけの力作を作り上げた石丸さんと森下さん、今は全く批判する気になれません。
もちろん他の全てのスタッフ、キャストについても同じです。
彼らの熱意に報いるために僕ができるのは、DVDを予約することだけです。
Posted by: 雨鱒 | 2006年03月26日 22:15
◆れーめんさん
>・・・・・・・やるな、takuさん
ドモドモ\(^_^ ) ( ^_^)/ドモドモ
◆亜紀改めアキさん
えっと・・・^^; URL入れてないって事は
もう一人の亜紀さんですよね?
>子供エピは山田君の事があったから入れたのかなぁ?
takuはそう思ってます
◆エメラルドさん
>そろそろ模様替えしたら?って言おうと思ったらやっちゃうんだもんナぁ~~
白夜行が終わるまでは 季節感違っても
あのままいこうと決めてたんで^^;
>ただただ二人が見たかった・・これだけなのかもしれませんねぇ~
そこに尽きるのかもしれませんね^^;
◆ほいさん
>あれは、最後の手をつなぐラストシーンへ持っていくための、言ってみれば救いを設けるための演出だと思いますよ
白夜行という原作を考えた時 雪穂に救いを与えちゃダメでしょ^^;
>最初の基本構成を作る段階で決まっていたと思います
無かったと思ってます
>やはり突っ込みどころが、いつもより多い印象を受けましたが、納得いかないということでしょうか?
(´ヘ`;) う~ん・・・ ちゃんと読んでいただけましたか?
気になったのは 子供エピと DVDの件だけです
>役者さんのためにもtakuさんの言われる神ドラマの評価をしたいと考えています
役者さんの演技と ドラマの評価は別物と認識してます
あいくるしいがそうであったように・・・
◆ブタネコさん
ほっとけ!(;´Д`)
ってゆーか あんたがそそのかしたんやろが!
◆朔&亜紀大好きさん
>山田君の歩道橋での演技はとてもよかったし、騒動を気にせずドラマの話の流れとして見ていたのですが・・・
山田くんの演技は素晴らしかったです・・・
でも・・気になりませんでしたか?
笹垣のセリフが・・・
歩道橋のシーン あれはあって良かったんです・・・
『2005年・・・栗原典子に 一子誕生・・・ 』
からのセリフをカットしても 話は繋がるんですよ・・・^^;
◆抹茶さん & 魔女さん
>森下さんに男気を感じましたぜぃ
>魔女でさえ我慢してたのに…
御二人から聞きたくなかったお言葉です・・・
抹茶さん・・・100歩譲って 元々前から決まってた起承転結のプロットのオチだったとしても
今の山田くんに 言っていいセリフでしょうか?
あのセリフをまんま削っても ラストには違和感なく繋がるんです・・・
歩道橋の上 笹垣が現れて 罪状を読み上げ
でも そうせざるを得なかった亮司に理解を示し
亮司!と抱きしめようとする・・・
それでOKでしょ?
魔女さん・・・9話の魔女のイライラは、
ストーリーの中に散りばめられた、
≪妊娠≫≪子ども≫≪中絶≫・・・の言葉
なんて書くくらいなら ここに噛み付いて欲しかった・・・
典子の登場のあり方として ≪妊娠≫≪子ども≫≪中絶≫はアリなんです・・・
ただ・・・典子の出産だけは全く必要ないんです・・・
山田孝之が! 個人としてではなく!役者として!
ドラマ中に起こした不祥事の落とし前として
TBSに 笹垣のセリフとして聞かされたんですよ?
ドラマの中で!!
他の人が 『歩道橋のシーン 感動しました』とか言っても
あなた達2人には・・・かばって欲しかったよ・・・
山田くんを・・・
◆ZEMAITIS さん
>もうちょっとシーンごとの「間(ま)の美学」というかなんというか、その辺りを練り上げて欲しかったです
セリフだけで語らせ過ぎちゃったのかも・・・
◆パンダうさぎさん
>最初は私を鼻で笑っていたうちのダンナが、今ではドラマよりtakuさんのレビューを楽しみにするようなりまして・・。今回のはとくにうけてましたよ
旦那様 カキコしてくださーい!(;´Д`)
◆pandaさん
>第1話、2時間もかけて雪穂&亮司の始まりをやったのに結局は7割くらいしか関係していないし・・
takuが気に入らないのは 子供エピとDVDのことだけです
◆薫さん
>京成沿線なもので上野っぽさは私も感じており、ひとしきり笑かせて貰いましたw
( ̄m ̄〃)ぷぷっ! いるよね~あーゆー人(笑)
◆デンさん
>そこを変えるとラストシーンも変わるし、ラストシーンが有る以上笹垣に喋らせる以外無いと思います
ラストは ぶっちゃけ雪穂が 亮司をなくして
一人になった事を描けば 全て繋がるんですよ・・・
◆ピエロさん
>子供出来たあたりでかなり怪しくなってたよね。。。
そこだけだよ^^;
◆ほしがきさん
>少なくともドラマ版雪穂の言動や生い立ちを考えれば、あのラストでなくとも辻褄は合う。そう考えています。
そうなんです・・・
◆比呂さん
>武田さんから子供のことを知らされた山田くんが泣くシーンで
笹垣が亮司に知らされた・・・ですよ^^;
似てるけど違う意味ですから・・・
◆虎馬さん
>子えびの件・・・できるなら 雪穂に宿って欲しかった
生まれてきた分身の手を握り
「おかえり・・・亮・・・」
なんて ストーリー無視だけど^^;
それアリ! それなら DVDの件もスルーできたんです^^;
◆みゆさん
>せめてラストは生きてる亮司と、雪穂が太陽の下で手を繋いでる姿だけでも見たかった
いや・・・^^;それは 影のタイトルバックの映像で
表現してますから^^;
>それを聞いていた山田くんはどう思ったのかを考えると、かわいそうで泣けました
それが聞きたかったんです・・・(ToT)
◆326さん
>確かに突っ込み所はたくさんあった最終回だったけど、それでもはるかちゃんや山田君が、森下さんや石丸Pが一生懸命取り組んで出来上がったものだから、認めてあげるべきだったと私は思います
役者さんが一生懸命取り組んだ事と
ドラマそのものの評価は 別物と考えてます
>少なくとも、子供のエピと山田君のプライベートは関係ないと思います
無かったのであれば 削れるシーンでした・・・
◆HRCさん
>うまくいえませんがいい意味で「ラストはそう来たか~」と、満足する事ができなかったのが正直な感想です
最後の最後でやっちゃってくれました・・・(´・ω・`)ショボーン
◆ふたさん
>ふたりの間に「愛情」なるものは存在しなかった、と解釈します
いや・・・愛情でいいんです・・・
純愛でもいいんです・・・
子供エピと DVDの件が余計だったんです・・・
Posted by: taku@管理人 | 2006年03月26日 22:39
takuさん、こんにちは。
骨壷の財布の件、私も同様の意見です。
松浦の死体を唐沢家に隠したことも原作通りとはいえ、雪穂を犯人に結びつけやすいことですし、、亮司を全て松浦に置き換えたウソで「やったのはわたしだよ。」・・・で最後をまとめるのではないかと思っていましたけど!?・・・
ただ、1話の福田雪穂を中心に、親子そして貧困が主題(なにを純愛だ、アホかという私なりの主観)としてきたので、ラストのもっていきかたはそりゃそうだろうよTBS、と言いたいで~す。
また、DVDのラストシ-ン追加分の件、写真集に記載されているのですか、
早速本屋に見に行きます。(たぶん買いません。)
公園のイスにすわっている雪穂の横にスカ-レットの本が置かれてあったでしょう?
あれは、その後の雪穂を描くというメッセ-ジとも受け取れるんですけど・・・
続編製作の声が多い、というあのTBSの判断もどうかなあ・・・
Posted by: どんとこい | 2006年03月26日 23:05
あの~~。
今ふと思ったんですけどひょっとして、風とともに去りぬも、レッドバトラーは、スカーレッドを残して死んでいくんですか?
そしてそして、いや~takuさんはすごいですね。私もtakuさんの意見に賛成です。というより、ああ~いいこと言うな~と思います。
写真集を買おうかどうか今迷ってます。DVDはすでに予約したんですけどね~
どうですか?゛買い"ですか?
Posted by: Miki | 2006年03月26日 23:32
ご苦労さまです。
takuさんは隠せない人なんですねぇ~。
でもファンだからこそ本音を語ってらっしゃるんでしょうね。
私は原作を知らないので、そうですか…エンディングは原作とはそんなに違うのですか?
私の身近な女性でやむなく子供をおろした人がいます。
今や元気にしてるのですが、会話の中に「子供」とか「おろす」とか「避妊」とかの言葉が出てこないように私だけでなく周囲が気を配っているのがよくわかります。
それはいわばひとつの礼儀やいたわりなのだと思います。
それを思ったときあのドラマの台詞(歩道橋の笹垣が亮司に)が原作にないものだとするなら山田君に対して大変失礼なのではないでしょうか?
それとも森下さんの山田君に対しての戒めなのでしょうか?
子供にとって必要なのは認知ではなく、父と母に両手を繋いでもらって太陽の下を歩くことだという…。
Posted by: ルーエンハイム | 2006年03月26日 23:50
青酸カリなんですけど、経口摂取じゃなくてガスで微量ですから、死なないことも十分あり得るのでは?
それより、トイレのフタを開けて流したのはなぜなんでしょう。ガスだから?
ドラマ上都合よく症状が出てるのはしょうがないとして、後遺症の表現として合ってるのかはわかりませんけど・・・。
脚本は意図したのか結果的になのか、山田くんへの皮肉(制裁?)になってしまいましたね。
次回は雑念なく楽しめるドラマ(映画)希望です!
Posted by: エーム | 2006年03月26日 23:55
こんばんは!最終話のスーツ姿のはるかちゃんの胸元に目が釘付けだったさちでーす。
キ…キツそうっすね、はるかちゃん(*゚д゚*)うらやましいぞーぃ!
まぁ、それは置いておいて…問題の歩道橋シーン、ズバッと言ってくれましたねぇ。
きっと、山田ファンのみんなも引っかかったと思います。私も正直引っかかりましたよ。でも…
あのセカチューを作ってくれたチームだから…色んな感動をくれたチームだから…
私の考え過ぎだと思いたかったんです。こうなることは最初の段階から決まってたと思いたかったんです。
でも、石○日記で「皆で放送を見ました」っていうのを読んで、山田君…大丈夫?と思った。
きっと歩道橋の撮影の時は亮司になっていただろうから…でも放送を見ているときは
完全に山田孝之に戻ってる。しかもみんな揃って例のシーンを見ている…あぁ胃がキリキリしてきた…orz
Posted by: さち | 2006年03月27日 00:01
お久しぶりです、takuさん。
子供のエピについては、僕はよく分かりませんが、DVD-BOXについてのTBSの商法丸出しのやりかたは、僕もなんか胸くそ悪いです。
本放送のラストが本当に作りたかったのじゃないんですか??
DVDでしか見れない続編に繋がるシーン?
それで続編作るって…視聴者ナメるのもいい加減にして欲しいって感じです!!
でも、やっぱ森下さん脚本で、山田さんはるかちゃんコンビって最高だと思いました。
森下さんは、登場人物に骨格を与えるのが、すっっっごいうまいと思うんです。
さりげない言葉や比喩描写で、登場人物を作り上げていく感じが。
登場人物の表情や行動、小道具とかは当然なんですけど、さりげなく写される風景とか花、服や天気にまで何かメタファーが潜んでる感じがするんですよね。
それをtakuさんのレビュー見たりして、「そう考えたか~うまいな~」みたいなのが凄く楽しくて。
僕は、1話の冒頭でクライマックスのシーンをやったのは、話の筋よりも登場人物の心情を感じて欲しいって意味だったんじゃないかなって感じてました。
だから、僕は話の筋は、正直どうでもいいっていうか、それよりも登場人物の心情を想像したりするのを楽しんでました。
なので、最終話も、あえて最後まで含みをもたせた描写で徹底していて、凄く難しかった(5話ですら混乱してた僕ですから)んですけど、いろんなシーンにいろんなものがある気がして、僕は好きでした。
(でも、子供のエピいらなくても繋がるとか、それがあると今までの亮司の描き方に辻褄が合わなくなるっていうのは、そう言われればそんな気もしますね…ラストシーンもそんな裏があったなんて(ToT)
それで、その森下さんが作った骨格に、あの二人が血と肉を与えると、本当にその人物がいるんじゃないか?って感じるんですよね。
笹垣鉄矢を絶賛してる人がいっぱいいるみたいなんですけど、僕は笹垣は結局最後は武田さんになっちゃったな~って10話11話では感じちゃいました。
あ~またも長々とスレ汚しすみませんm(_ _)mなんだかんだ言っても、やっぱりまた森下さん脚本の、山田さん、はるかちゃんコンビのドラマを熱望します!
できれば、原作とかに縛られないで、森下節全開の森下さんオリジナルのドラマが見てみたいです!!
takuさんプロデューサーやってくれませんか~
Posted by: Parker | 2006年03月27日 00:14
takuさん、本当にお疲れ様でした。
最終回のストーリーについては、ノーコメントとします。
昨日見た時もそうだったけど、何だかどうもすっきりしなくて…。
確かに子供エピは必要なかったなーって思ったし、
笹垣が歩道橋で子供の存在を話したシーンは、山田君にとって
すごく辛いシーンだったんじゃないかなって思います。
プライベートを利用されたかのような、そんな風に思いました。
だからそのシーンを見ながら、山田君が台本を受け取ったときを想像してしまい、
何とも複雑な心境です。
そういう点では、脚本家の森下さんやプロデューサーさんに対して、抗議したくなりました。
でも山田君とはるかちゃんには、「本当にお疲れ様でした」って言いたい。
重いストーリーでかなり精神的にもダメージが大きい仕事だったと思います。
見逃した1話分以外はビデオに録画してありますが、セカチューとは違って
写真集もDVD-BOXも買いたいとは思わなくなりました。
おそらくビデオももう見ないで消すと思います。
原作を読んでなかったので、どういう展開になるのか期待してました。
でも正直期待はずれでがっかりです。
やっぱりこの作品は2人じゃなかった方がよかったのかもしれません。
山田君とはるかちゃん同様、takuさんも3ヶ月間お疲れ様でした。m(_ _)m
私はこれからも山田君を応援していきたいと思います。
Posted by: Mint | 2006年03月27日 00:19
雪穂は「ニヤリ」すら させてもらえなかった。
ただ一人 想いを遂げられた亮司の、『自分だけ都合よく一抜け』。
山田くんへの「子どもの事を片時も忘れるな」と言う、周りの大人からの厳しいメッセージ。
と、解釈。
きれいにピースが収まる 美しいジクソーパズルではなく、
やりきれない物語の やりきれない結末、と言う事で、完成度は高いと思いました。
カタルシスなんて無い! それでいい。
「山田くんがかわいそう」よりも、
Jrをしっかり成長させる為と わたしらを満足させる為に、どうかしっかり仕事をして欲しい、
それこそ『自分だけ都合よく一抜け』なんて「許さねぇからな!!」。
ここ2,3話のうっぷんが、ちょっと晴れました。
他にいろいろ考察まとめなど試みましたが、そんな雰囲気じゃないようで。
誤解のなきよう、自分は職人・山田を心から愛しています。
Posted by: 西の彼方 | 2006年03月27日 00:19
レビューありがとうございます。
最終回の疑問・しっくりこない点などがおかげさまで分かるきっかけになりました・・・
①何で亮司は具合悪いのか?
②歩道橋での子供がいるのを伝えたシーン
です。
①はホントに何の病気なのかな?なんて考えちゃってました。。
そうゆうことだったんですね・・・
②はわたしはあんまり好きじゃないシーンです。それがなんでなのか?
自分でも分からないでいたのですが、takuさんやブタネコさんのとこで勉強させてもらって、
あーそっか、これだったのかも原因は。。。ともやもやが晴れました。
セリフのない亮司の表情はすごかったし、実は、1回目にこのシーンを見たときは
違和感はあったもののそこそこ感動したし、食い入るように画面を見つめてました。
それだけ、山田孝之を亮司として見られていたからなんだ、と自分では勝手に思っているのですが、
2回目に同じシーンを見て、あーーーこれは。。。いかんぞ(やっと気がついた・・・)と
無言の亮司が、無言で複雑な心境に耐えている山田孝之に見えてきた・・・
白夜行のすばらしい演技に魅せられていた私はもうほとんどあの話題から解放しかかっていたのですが、
ふたたび同じシーンを2回見たことで、ふさがりかかっていた傷がひらいちゃったみたいに思い出しました。
(まあ思い出すぐらいで、お二人ほど深い考察は到底できませでしたが・・・かなしー)
私が思い出すのはたいした問題ではないけれど、本人はどうなんだろー、たぶん忘れるわけはないけれど、
あのシーンでは、役にちゃんと入るのは相当大変だったんじゃないかなーと、まったくの素人ながら
勝手に想像してしまいました・・・
とにかく山田孝之が単純に好きで私は応援しています。こんな単純なわたしに
takuさんのところにお邪魔することで、いろんなことが見えてくるし、考えるきっかけになっています。
違う楽しみ方をおしえていただき本当に感謝しています!!
綾瀬はるかちゃんも山田孝之の次ですけど大好きになりました。今後もお世話になります。(^^)/
長文・駄文失礼しました。。。
Posted by: きゃろ | 2006年03月27日 00:39
はじめまして、『世界の中心で愛をさけぶ』で山田君のファンになったkotoと申します。
『白夜行』突っ込みどころは沢山ありましたが、結構楽しんでみていました。
10話の「やればできるじゃん」あたりからイヤーな予感がしていたんです。
そして最終回、予感的中!もうね、涙も何もでやしない残ったのは嫌悪感のみ!
本当に山田君どんな気持ちで笹垣の言葉を聞いていたんでしょう。
私はこのドラマに凄く期待していたんです。
役者さん、スタッフの方達はよく頑張りましたよね。
だから本当に悔しくて残念でなりません。
それでも懲りもせずに二人の共演をまた見たいと思っています。
これはもう病気ですね。
Posted by: koto | 2006年03月27日 00:55
takuさん…
魔女も、これでも噛み付いてたつもりだったけど、迫力不足だったね…
9話あたりから、ず~っとお腹にためこんで、苦しかった。。
takuさんみたくストレートに言う自信がなかったです。。反省
Posted by: 魔女 | 2006年03月27日 01:34
takuさん。お疲れさまでした。
厳しいご意見多いですね。でも、原作者の東野圭吾さんが一番納得してないのでは??
T?Sさんに一言。「DVDにそんな中途半端なもの入れるならリアルに14年間ドラマ放送しろ?(渡鬼みたいにw)」お馬鹿ですね、でも買います・・・orz
ついでにお馬鹿な妄想一つ。
あの財布ですが、実は、例の200万円をねこばばして財布にしまって骨壺に入れておいたんですね?。だから実はハサーンしてないんですね?w 雪穂が( ̄ー ̄)ニヤリッとするのは、骨壺の中の財布を見た時なんですね?。これ以上書くと皆さんにあぽーんされそうなので、これくらいで・・・・。
takuさんがo(`ω´*)oプンスカプンスカ!!なので、お笑いを一席入れればなごむかなぁ思いまして・・・・・
orz
Posted by: こあら | 2006年03月27日 01:48
こんばんは☆
私もやって良い事と悪い事が・・個人的な事だし、とか大袈裟に思ってしまいました。
でもtakuさん含め他にもちょっと思ってらっしゃる方がいて少し吐き出しちゃいますw
笹垣の台詞をじーっと目を反らさずに聞く山田亮司には胸中どんな想いだったのだろうと考えると、
私なら身をえぐられる想いだと思います。
他人の傷口をつつくような事をTVでたくさんの人の前に晒してしているようなものです。
何にしても山田君の人生を亮司の人生と重ねてしまうような事はそんな事はしてほしくなかった。ひどいよ、森下石丸両氏・・
そうそう青酸カリってちょっと吸っただけでも駄目なんですねぇ。何の疑問もなく観ていました。
たぶん森下さんも知らなかったんだよ(泣)
Posted by: ちかこ | 2006年03月27日 02:34
レビュー、楽しく見させていただきました!
どなたかへの返事として、
山田孝之が!個人としてではなく!役者として!ドラマの中に起こした不祥事の落とし前として
TBSに、笹垣のセリフとして聞かされたんですよ、ドラマの中で、、!!
と、書かれていて、私も、あの歩道橋のシーンを見ながら涙を流していたのですが、何とも複雑でした。
お前には、子供がおる!って言われた所から、桐原亮司ではなく、山田孝之に見えてしまって、亮司の流してる涙が、
果たして本当に亮司としての涙なのか、わからなくなっていました。
それでも、あのセリフを言われている山田クンが亮司としての涙をながしていたのだったら、
やっぱり山田クンはホントにす・ご・い!!
そして、この妊娠だの、中絶だの、遺伝子だの言葉が飛び交う中で、精神的に、かなりきつかったであろう山田クンは、
本当によく、がんばったなぁと改めて思いました。
白夜行は、終わってしまいましたが、又takuさんの所に遊びにきます。全11話のレビュー、お疲れ様でした。ヾ(*'-'*)
Posted by: pinkrose | 2006年03月27日 02:36
レビューお疲れさまでした。
亮司の子供や笹垣のセリフについていろいろな意見が飛び交ってますね。
takuさんはあれを“落とし前”って言うけど、最終回の次の日の石丸日記。あれを見るとわたしにはとてもそんなふうには思えないのです。わたしが信じすぎちゃってるだけでしょうか。
でもね、あのエキストラの日、山田くん石丸Pとずっと戯れていたんです。本当に楽しそうに。2人の関係は以前と全く変わっていないと思います。
もしあのセリフをあの時の山田くんに敢えて聞かせたのであれば、それは絶対的な信頼関係の元に成り立っているのだとわたしは思います。そして、それを山田くんも役者として腹を据えて受けたのだと。
これからドラマの製作者側が山田くんを起用する上でタブーにするであろう子供ネタをここまで直球でぶつけたことで、子供のことは山田が役者をやっていく上で関係ないのだと伝えたかったのかな?
なんていうのはわたしの本当に勝手な推測ですが。。。逆にこのチームでなければできなかったことだったと思うから。
本当のところはわたしたちには分かりませんね。でも、これだけ魂込めて皆で創ってきた作品を、山田くんへの戒めのためにストーリまで代えるとはわたしはやっぱり思えないのです。
Posted by: ヒトミ | 2006年03月27日 04:04
劇物取締法って・・・・・・・・・
管理者側の法律だよね(゚Д゚)ゴルァ!!
子供エピどうかなぁ?大人の事情で挿入なら、石○&山田の信頼関係が揺らがないかなぁ?
それと、笹垣@歩道橋の一連のクライマックスシーンも後付けって事にならない?
Posted by: 龍之介 | 2006年03月27日 07:28
お邪魔します。
長い間レビューお疲れ様でした。
毎回takuさんの書く「神レビュー」を楽しみにしていました。
私も子供エピに関してはかなり納得がいかない派です。
あのシーンであの台詞は不要!!!
私はなんだか山田くんの言い訳を笹垣から聞かされているような気になりました。
「こんな結果になったけど、自分は自分なりに頑張ったんだよ」と。
笹垣の必死の追跡に心打たれた時だったので余計に気分悪くなりました。
大人の事情はよく分かりませんが、子供エピは「ドラマと原作は別物」と改めて思い知らされました。
もちろん「オリジナルエンディング」にも納得していません。
万年金欠の私は買えないので。
それだけの理由ですが(^_^;)
Posted by: cyoina | 2006年03月27日 09:52
takuさん はじめまして。いつも楽しくおじゃまさせてもらってます。最終回ですが、なんだか役者さんの演技を純粋に楽しめなくて。あの歩道橋のシーンは何でって、そう感じてしまって。だから亮司が飛び降りようとしたとき、「もう終わるからね、山田君。亮司として雪ちゃんのために立派に死んでね。」とこんなことを思ってしまいました。それとDVDの件もあららって、、、
けれども「白夜行」ドラマとして三ヶ月間、十分楽しめました。何よりもはるかちゃんと、山田君の役者としての新しい一面を見ることが出来たから。さて頑張った大好きな二人にお返ししなくちゃね。ドラマアカデミーのハガキ書きますね。
Posted by: なお | 2006年03月27日 10:19
takuさん、11回ものレビュー有難うございました。ドラマの終わりを一緒に迎えられたという気がしています。というか私にとっては白夜行の終わりはドラマの終わりでなく、takuさんの最後のレビューを見たときが本当の終わりでした。
黒takuさんの仰るとおり、あの骨壷の事は第1回目以降からずっと頭にありましたが、いつあの伏線が出てくるのだろうと思っていたらドラマが終わってしまいました。
笹垣の「お前には子供がおる」の台詞はとてもいやな台詞でした。どうしてもあの事に繋がってしまうと思います。ファンでもファンでなくても!「一子出産」の台詞だけで十分だったと思います。ここまで頑張ってきた主演俳優にもう少し配慮があっても良かったのでは?ととても後味が悪い思いがしています。
でも、それと同時に山田君の役に入り込んでいる姿勢も強く感じられて流石だなと改めて思いました。
とにかく今回でセカチューの数倍良い共演者となったお二人の第3弾が見たいです。
Posted by: ももたん | 2006年03月27日 11:54
taku様、11話レビューお疲れ様でした!
私の中にも、白マユ&黒マユ が居ます。
11話、始まる前から山田ラバーズのお友達と「もうすぐ始まるね」「見ちゃうと終わっちゃうけど、結末が気になる~」なんてメールし合い、妙なハイテンションで見てました。
終わってすぐまたメールし合い、お友達から『「お前には子供がおる… 」以降の笹垣のセリフから、あんな事がなければドラマの一部と思うのだろうけど、どうしてもあの事を思い出してしまった』ってメールもらいました。そうだよねぇ~
私自身はあの事以来、中盤はストーリーを追うのが難しくなっていて、やっと最後の2話くらいでストーリーを追いながら亮司目線で見る事ができるようになってきていたのに、このセリフで一気に引き戻されたような気がしました。
亮司のキモチを想えば、子供の誕生を知ってから死ねて良かった(亮司は雪穂の未来のため何があっても死ぬつもりだったと思います)気もしましたが(ウ~ン、亮司は知らなくても良かったのかなぁ?=典子の妊娠・出産は不要って事かなぁ??)、あの笹垣のセリフから嫌でも考えてしまう山田クンのキモチを考えたら、見ていて心が痛くてたまりませんでした。
あのセリフは最初から企画にあったかどうかまでは、思いつきませんでしたが…
オールアップ映像の「しんどかった… 疲れ果てました… 」にはそんな山田クンの心の内が少しだけ吐露されたように思えました。
今、この時期に亮司の役をやり遂げた事は、山田クンにとって自分のツラさを乗り越えて役のツラさに注ぎ込むっていう今までにない心の成長はあったかもしれないですね。(でも、見ている方がお話とは別の部分でツラかったけど…)
子供との手繋ぎ、私も不要な気がしました。
園村(小出クン)の再登場、「全国指名手配」のためだけに必要だったようで、これも工夫が欲しかったです。
毎回楽しくtaku様のレビュー読ませていただいてました。これがなくなるのもまた、ツライ…
Posted by: 極太眉毛 | 2006年03月27日 13:42
はじめまして。
非常に冷めた性格の私は、takuさんレビューとそれに対してカキコされるあらゆる思考ジャンル(?)層の方々のお考えを「な~る・・・」とか「ちょっとちがうくね?」(すみません^^;;)とか「おお~~っ!!」とか思って傍観者決め込んで今日まで来ておりました。
が。あくまで、あ・く・ま・で・私・的・にはひどい白夜行の終盤に「いままで白夜行に浸ったあの生活はなんなんだべ?」といまだ気持ち冷めやらず、言いたいことは山ほどありますが、2点ほど私的希望おりじなるシナリオを頭を冷やすために書きます。読み流してください。
白夜行である以上私的には、
「やればでき・・」てはいけません。
子供は生まれてはいけません。
妊娠もダメだし、中絶なんてもってのほか。
描かれている亮司の強さと純粋さを大切にするなら不能のままでいなくては・・・。
これは山田くんの私的事情云々関係なく、純粋に゙お話白夜行゙の私的解釈による感想。
それと血だらけ亮司サンタが倒れているシーンに不満(`ω´*)。
死にそうなヒトいるのに誰も駆けつけないってどういうこと?刑事は?エキ・・じゃなかった、通行人は?だいたいがそもそも不自然でしょっ!!ここばっかりは感動が台無し。
原作支持するわけじゃあないけど・・・
雪穂は立ち去るとき泣いてはいけません。
手配写真だって当然持ってるだろう駆け寄った刑事たちに「知ってる人ですか」と聞かれて「知らない人です」って答えて踵を返さなければいけません。
それを見上げ、聞いた亮司が微笑んで息を引き取るのです。(うわぁ~ん(ToT))
そして、嘘の供述も終えてたった一人になってから「心から泣き喚く」のです。失うものなんてなかった彼女の人生の中ではじめての「失う哀しさ」なのですから。
以上、な~んちって、です。
白夜行には多論あるようですが、森下さんには森下産の白夜行あり。みんなでオリジナルストーリー出し合うなんていうのも楽しいかな、なんて思ったりしています。
お邪魔しました~☆
Posted by: ゆうゆう | 2006年03月27日 13:45
taku 様
初めて書き込みします。いつも楽しく観ています。
私の感想は気弱なパソコさんやヒトミさんと似ていて、逆に捉えていました。
元々決まっていて(どうしても子供と雪穂の手をつながせたかった)本当ならストーリーを変える所を、山田くんという素晴らしい役者だから、役者魂に賭けてあのままにしたのかなと。
それは、森下さんや石丸さんや周りのスタッフが役者として山田くんをリスペクトしていて信頼しているからなのかなと思いました。
私は亮司としてドラマに入り込んで観ていたので、子供の事を言われるシーンも全く気になりませんでした。
そして、それを受けてしっかりやりきった山田くんを改めて尊敬しました。役者として生きて行くんだという決意や根性を感じました。
私はあれを観て「騒動で山田くんの印象を悪く感じている人が、こんなに厳しい役(台詞含め)をしっかり受けて逃げないでやっているのだから、やっぱり素晴らしい役者魂を持っているんだな」と好感度が上がっているといいなと思いました。
DVDの件も、購買側から見ると確かにう?んと思うけど、製作に掛かったお金をペイしなきゃいけないし(視聴率が低かったから延長出来なかったのかな)書き切れない部分を入れたいし...みたいに私は捉えました。
甘いのかな..。
お財布の件はずっと気になっていて、亮司のお母さんが死んだ時に「納骨でばれちゃうのかな」と思っていたのですが...。
など、細かいつっこみは結構あるのですが、楽しめました。
次回はほのぼのラブストーリーが観たいです☆
Posted by: うさぎ | 2006年03月27日 18:20
takuさん・・・・・・ついにこの日がきちゃいましたね・・・長かったようでなんか短い気がします!終わっちゃって寂しいなぁ↓↓
最終回、予想通りボロ泣きでした(;-;)その子供のエピ、自分もドキッとしました((汗
だけど・・・・私の願いは山田君と綾瀬さんが幸せでありますように・・・これからこれから・・・☆ミ
Posted by: mari | 2006年03月27日 18:38
◆松本ガム太郎さん
>オイラも今回のエンディングには白い気持ちと黒い気持ちが交差しています
みなさん 若干は両方感じてらっしゃるんですね^^
>でもtakuさん、それを抜きにすれば3ヶ月間楽しかったじゃないか。
ストーリーの先行きをみんなで「ああでもない、こうでもない」って予想して
そうですね・・・それはホントに楽しかったです^^
>作品の評価を下すのはもう少し時間が経ってからにしませんか?
とりあえずは役者さんとスタッフに「ご苦労さん」と言ってあげようよ
はい・・・そのスタンスを忘れておりました・・・_| ̄|○・・・
>そしてtakuさんも全11回のレビューお疲れ様でした、本当にありがとうです
こちらこそ ステキなご意見ありがとうございました^^
◆ブリキ2号さん
>今は本当に2人には拍手をおくってあげたい気持ちでいっぱいです。すごかったよって
ごめんなさい^^; まず その気持ちが大事でした ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
◆雨鱒さん
>まさか黒takuさんが登場するとは思わなかった
ちょっとアクが強かったですね^^;
>彼らの熱意に報いるために僕ができるのは、DVDを予約することだけです
すでにアマゾンにて発注しました^^v
◆どんとこいさん
>亮司を全て松浦に置き換えたウソで「やったのはわたしだよ。」・・・で最後をまとめるのではないかと思っていましたけど!?
みなさん 色々考えていたんですね~(・∀・;)
>早速本屋に見に行きます。(たぶん買いません。)
いや! これは買いですよ♪( ̄ー ̄)ニヤリッ
>あれは、その後の雪穂を描くというメッセ-ジとも受け取れるんですけど・・・
それもありますし 実は既にラストのほうで
幻夜の方に踏み込んでる部分もあるんですよ^^
◆Mikiさん
>風とともに去りぬも、レッドバトラーは、スカーレッドを残して死んでいくんですか?
(^▽^* Ξ *^▽^) イエイエ♪ それはありません
>どうですか?゛買い"ですか?
ハッキリと 買い!ですよ( ̄ー ̄)ニヤリッ
◆ルーエンハイムさん
>でもファンだからこそ本音を語ってらっしゃるんでしょうね
ちょっと熱くなりすぎたかも^^;
>それとも森下さんの山田君に対しての戒めなのでしょうか?
森下さん・・・ではないですね
TBSの・・・だと思います
◆エームさん
>青酸カリなんですけど、経口摂取じゃなくてガスで微量ですから、死なないことも十分あり得るのでは?
はい・・・この件でお詫び申し上げます ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
そのような内容のメールも複数いただきました^^;
あとで訂正いたします^^;;
◆さちさん
>最終話のスーツ姿のはるかちゃんの胸元に目が釘付けだったさちでーす
( ̄m ̄〃)ぷぷっ! takuもですw
>あのセカチューを作ってくれたチームだから…色んな感動をくれたチームだから…
だからこそ・・・最初からなら削って欲しかったし
そうじゃないなら・・・って考えちゃったんですよ^^;
◆Parkerさん
>本放送のラストが本当に作りたかったのじゃないんですか??
DVDでしか見れない続編に繋がるシーン?
それで続編作るって…視聴者ナメるのもいい加減にして欲しいって感じです!!
放送の尺上 演出的にあまり重要でない部分をカットして
それをDVDに・・・というのはわかるんですが
ラストシーンを・・・というのは納得いかないですね
>森下さんは、登場人物に骨格を与えるのが、すっっっごいうまいと思うんです。
さりげない言葉や比喩描写で、登場人物を作り上げていく感じが
それは激しく同意いたします^^
>森下節全開の森下さんオリジナルのドラマが見てみたいです!!
今 ふと思ったんですが・・・
森下さんオリジナルの脚本ってあったのかな?
(平成夫婦茶碗がそうでしたっけ?)
◆Mintさん
>でも山田君とはるかちゃんには、「本当にお疲れ様でした」って言いたい。
重いストーリーでかなり精神的にもダメージが大きい仕事だったと思います
はい^^; takuも まずはそうあるべきでした・・・スマソ
>写真集もDVD-BOXも買いたいとは思わなくなりました
いや・・・ファンなら 少なくとも写真集のほうは買いですよ^^
◆西の彼方さん
>きれいにピースが収まる 美しいジクソーパズルではなく、
やりきれない物語の やりきれない結末、と言う事で、完成度は高いと思いました
実にうまくまとめられてますね♪ ( ̄ー ̄)ニヤリッ
>他にいろいろ考察まとめなど試みましたが、そんな雰囲気じゃないようで
ごめんね^^; 雰囲気壊しちゃった?スマソ
◆きゃろさん
>ふさがりかかっていた傷がひらいちゃったみたいに思い出しました
ごめんなさい・・・takuのせいですね^^;
◆kotoさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
>10話の「やればできるじゃん」あたりからイヤーな予感がしていたんです
ズバリ同じですね^^;
>それでも懲りもせずに二人の共演をまた見たいと思っています
うん!(^^) そう思います♪
◆魔女さん
>takuさんみたくストレートに言う自信がなかったです。。反省
ちょっとストレートに言い過ぎました・・・反省
◆こあらさん
>だから実はハサーンしてないんですね?w
>これ以上書くと皆さんにあぽーんされそうなので、これくらいで・・・
ナチュラルに2ちゃん用語を駆使されてますね(・∀・;)
>お笑いを一席入れればなごむかなぁ思いまして・・・・・
お気を使わせてしまって 申し訳ありません ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
◆ちかこさん
>そうそう青酸カリってちょっと吸っただけでも駄目なんですねぇ
スマン!その件は takuのミスリードでした!ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
◆pinkroseさん
>精神的に、かなりきつかったであろう山田クンは、本当によく、がんばったなぁと改めて思いました
まず そこを称えるべきでしたね^^;スマソ
>又takuさんの所に遊びにきます
是非 お待ちしております^^
◆気弱なパソコさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
引用しちゃうと残っちゃうのでしませんね^^;
パソコさんの考えもアリだと思います
今回の件 強すぎる表現の書き方でしたが
それは takuの考えであって 正解ではないのですから
それをご了承ください^^
◆ヒトミさん
>これからドラマの製作者側が山田くんを起用する上でタブーにするであろう子供ネタをここまで直球でぶつけたことで、子供のことは山田が役者をやっていく上で関係ないのだと伝えたかったのかな?
それもひとつの考え方だと思います
そうだとしても 他の方法があったのかも・・・
とか思っちゃうんですよね^^;
>山田くんへの戒めのためにストーリまで代えるとはわたしはやっぱり思えないのです
ストーリーは変わってないですよね?
いらないシーンが付け加わった・・・と解釈してます^^
◆龍之介さん
>管理者側の法律だよね(゚Д゚)ゴルァ!!
( ̄ー ̄?).....??アレ?? そうなの?
じゃあ 使用した方は 何が適用されるの?(・ω・ )モニュ?
>それと、笹垣@歩道橋の一連のクライマックスシーンも後付けって事にならない?
あのシーンそのものは アリでしょ?
歩道橋じゃないけど 原作にもあるし^^
◆cyoinaさん
>私も子供エピに関してはかなり納得がいかない派です
( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!
>万年金欠の私は買えないので。それだけの理由ですが(^_^;)
バイトして買おうよw
◆なおさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
>けれども「白夜行」ドラマとして三ヶ月間、十分楽しめました
それは確かにそうです^^
まずその事を書くべきでした^^;
◆ももたんさん
>いつあの伏線が出てくるのだろうと思っていたらドラマが終わってしまいました
あれは ( ̄ー ̄?).....??アレ??って感じでした^^;
>ここまで頑張ってきた主演俳優にもう少し配慮があっても良かったのでは?
だよね~(´・ω・`)
>とにかく今回でセカチューの数倍良い共演者となったお二人の第3弾が見たいです。
激しく希望します^^
◆極太眉毛さん
>私の中にも、白マユ&黒マユ が居ます
( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー! でも・・・
白眉毛&黒眉毛・・・漢字で書くとヘンかも^^;☆\(-.-メ)バキッ☆\(-.-メ)バキッ
>今、この時期に亮司の役をやり遂げた事は、山田クンにとって自分のツラさを乗り越えて役のツラさに注ぎ込むっていう今までにない心の成長はあったかもしれないですね
確かにそうですね^^ まず最初にそこに触れるべきでした
>園村(小出クン)の再登場、「全国指名手配」のためだけに必要だったようで、これも工夫が欲しかったです。
確かに!^^; ちょっと強引だったかもw
◆ゆうゆうさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
>描かれている亮司の強さと純粋さを大切にするなら不能のままでいなくては・・・
>雪穂は立ち去るとき泣いてはいけません。
手配写真だって当然持ってるだろう駆け寄った刑事たちに「知ってる人ですか」と聞かれて「知らない人です」って答えて踵を返さなければいけません
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ 相当原作を読み込んでいらっしゃいますね?( ̄ー ̄)ニヤリッ
>嘘の供述も終えてたった一人になってから「心から泣き喚く」のです。失うものなんてなかった彼女の人生の中ではじめての「失う哀しさ」なのですから
これもアリ! ってゆーか これだとTV版雪穂の設定にもあうし!
(*^ー゚)b グッジョブ!! ゆうゆうさん♪
冒頭シーンで雪穂を泣かせたのは
1話に持ってきたからですね^^;
時間軸の通りの流れであれば ゆうゆうさんの演出が映えたと思います^^
>みんなでオリジナルストーリー出し合うなんていうのも楽しいかな、なんて思ったりしています
楽しそうだけど・・・収集もつかなくなりそう^^;
皆さん 一家言もってらっしゃるからw
◆うさぎさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
>私の感想は気弱なパソコさんやヒトミさんと似ていて、逆に捉えていました
確かにうさぎさんのお考えもアリだと思います^^
あくまでも takuの中で納得できなかった・・・
ということですから^^
>製作に掛かったお金をペイしなきゃいけないし(視聴率が低かったから延長出来なかったのかな)書き切れない部分を入れたいし
これは・・・ね^^;
確かに 放送の尺上 演出的にあまり重要でないシーンを
完全版として DVDに入れる・・・のならわかるんです^^;
ただ・・・ドラマの根幹であるラストシーンを
DVDで・・・というのは TVの視聴者に対して
失礼だと思うんです
>亮司のお母さんが死んだ時に「納骨でばれちゃうのかな」と思っていたのですが
w(゜o゜)w オオー! それは気づかなかった!
ただ・・・亮司のお母さんは 親族に納骨拒否されましたからね^^;
(笹垣のノートに書いてありますよ)
◆mariさん
>ついにこの日がきちゃいましたね・・・長かったようでなんか短い気がします!終わっちゃって寂しいなぁ↓↓
3ヶ月間 ハラハラドキドキの日々でしたw
Posted by: taku@管理人 | 2006年03月27日 19:45
私的総括。
元来、細かい事を気にしない質なので十分に楽しめました…裏事情もDVDの件も含めて、一切気にならずです……が、『世界の中心で、愛をさけぶ』の時に寸暇を惜しんで某巨大掲示板に常駐していた程の熱意は湧きませんでした。
そこで、思いました。
TAKUさんブタネコさんを始め皆さん、やはり『世界の中心で、愛をさけぶ』に浸った人達は『ハードル』が高いなぁぁ…と。
普通の基準なら十分に高評価ドラマじゃないかな?『白夜行』。
自分も『世界の中心で、愛をさけぶ』には浸り切りましたが、それ以降に様々なドラマも見続けてるので、評価基準はリセットされてるのかなと思います。
補足、僕も子供エピに関しては予定どおりだったのを初志貫徹したと捉えています、是非は別にして。
Posted by: 龍之介 | 2006年03月27日 19:56
takuさん、山田君を「かばって欲しかった・・」かぁ~。
あのシーンのセリフはもちろん、はじめは耳をふさぎたいくらいでした。橋のシーンで感動した、と言ってる人はノー天気だと
ブタネコさんもおっしゃってましたが、その言葉の奥にはブタネコさんのおっしゃってる意味も含めて、
みんなそれ以上にもっともっと複雑な思いが渦巻いてるはずです。
そんな単純じゃないと思うんだけど・・・。
(私の所にも橋のシーン良かったという書き込みが多かったので、皆の者の板主代表として一言、参上仕りました!うりゃ~~)
う~ん、でも私が「私生活をドラマの中でさらし者にされて、山田君かわいそう!」と言った所で、「事実」は変わりようもないわけで・・。
私は「山田君」というよりも、「亮司」として演じてる山田君としてあの涙を見たとき、何か潔いものを感じたんですよ。悲しむでもない、
辛いでもない、何かもう乗り越えているような無色透明な感じがしたんです。
だから、同情はしません。
辛いだろうとは思う。けど、自分の人生だろ、しっかりと乗り越えろよ!と・・私の見込んだ山田孝之だろ、頼むよ!という応援は
ずっとずっと続けていきたい。
奥深い所では、takuさんや魔女さんと気持は同じだと思うんですが・・・ちょっとニュアンスが違ったかな?ごめんなさい。
Posted by: 抹茶 | 2006年03月27日 20:38
taku 様
お返事ありがとうございました☆
たびたび失礼します。
とんでもない勘違いに気がつきました!
お財布は雪穂の父親のお墓の骨壺の中にあったのですよね。
私はどこかで記憶を勘違いして亮司の父親のお墓の中にあると思い込んでいました(苦笑)
だから、亮司の母が死ぬらしいと知った時には「じゃあ笹垣がなぜか納骨に来てあの財布を見つけるのかも」と想像していたのですが、雪穂の父親のお墓ならそんなの無理ですね。大変失礼致しました。
本当はあのお財布はどうなる筈だったのでしょうね。元々あのままの設定だったのかな...。
追伸 最近takuさんのセカチュ?のレビューを繰り返し観ています。
セカチュ?は何度でも観てその都度泣いてしまいます。
私もセカチューの方が好きかなぁ...。
Posted by: うさぎ | 2006年03月27日 21:06
takuさん白夜行レビューお疲れ様でした。
毎回楽しみに拝見させていただきました。
最終回、歩道橋での子供のくだり本当に残念でなりません。もし、はじめから子供の話が予定されていたのなら、排除する配慮があっても良かったように思えました。山田君、武田さんとても素晴らしかったのですが(特に山田君良く頑張りました)、その思いとは裏腹に、ドラマ製作者側はとてもイヤラシなぁと感じれてしまい、とてもがっかりしました。
最終回では、はるかちゃんの「悪いから・・・」がとても印象に残り、雪穂の切なさむなしさが伝わりました。
本当に子供のくだりが残念でなりません。
裏takuさんのお陰でスッキリしました。
どうもありがとうございました。
Posted by: ayusan | 2006年03月27日 21:43
雪穂には強い女であってほしかったです。亮司の死後生ける屍になってしまうのでは、亮司の死が無駄になり、あまりにもむなしい結末です。
亮司を喪った悲しみにも耐え、歯を喰いしばって事業を拡大する。しかし心は満たされない。そういう文脈での亮司の落としだねとの遭遇ならば救いもあり、それこそ続編にもつながったんじゃないかと思います。
何はともあれ、はるかちゃん、山田君そしてtakuさん、3ヶ月間お疲れ様でした。
Posted by: Wolfy | 2006年03月27日 22:37
キャーtakuさん、すごい反響ですね(^-^;)それだけこのドラマの結末は賛否両論だったのね~。
takuさん、お返事するのも大変でしょう…と言いつつ何度もコメ残してごめんね(´・ω・`)
でも、これだけは言いたかったんです。「そこまで山田君のこと考えてくれてありがとう!」
すっごくすっごく、本当に、嬉しかったです。みんな、それぞれ思うことが違っても、
はるかちゃんや山田君が好きなんだな~と思えたよ。
Posted by: さち | 2006年03月27日 22:41
今晩は、takuさん。今回は少し変・・何となく残念です。でも人それぞれですから・・色々気持ちに触れたんですね。怒られるかな・・私は驚いたけど、あの小さい手に助けられたような気がしたものですから・・・歩道橋のシーンも亮司でしたし、武田さんの言葉をうまく生きさせていたと思いましたし、二人だから!のドラマの気持ちもアリマスシw 確かに???が無いとは思いませんがw 纏まりませんね、本まだ見てないですし・・・ア~駄目ですね、お休みなさい。忘れるとこでした、レビューお疲れ様、有難う^^
Posted by: おがっち | 2006年03月27日 22:58
takuさん、こんばんは♪
ラストのレビュー、待ってました!
さすがtakuさん、賛否両論凄い反響!
私の立場的に言わせてもらうと・・・
歩道橋から~エンディングへの流れは当初から決まってたと思います。
いや、決まってるハズなんです。
たまたま今回、色んなことが重なってしまっただけで。
その過程に於いて山田くんへの配慮として、『今後の展開』の話し合いはあったのかもしれません。
その様子を伺えるのがP日記、2月11日分の中で。
『最後まで「白夜行」をやりとおすことをその後山田くんと僕は約束。』
・・・このくだりを読んで敢えて差し替えなかったのかなぁと私は思ったのですが・・・
ま、それも私のとり方なんで♪
人それぞれの解釈があっていいわけですからね。
毎話、毎話・・・takuさんのレビュー楽しみにしてて『こういう解釈もあるんだ~』とホント、勉強になりました♪
(キャプありがとうございました・・・よく見つけましたねぇ・・・CMあけの一瞬★^^;)
Posted by: るか | 2006年03月28日 00:29
takuさんゲキブツのゲキって言う字合ってますか?(笑)
Posted by: hassh | 2006年03月28日 11:17
takuさん こんにちわ。
2,3日忙しくて来ていなかったら、すごい反響になっていますね。
今更ながらなのですが、私も一言。
「白夜行」は、原作の辻褄合わせに終始したのと、伏線の張りすぎで脚本家が溺れてしまったなぁという印象を受けました。
それと、ラストの展開ですが、皆さん、現実とドラマをあまりにシンクロさせ過ぎていませんか。
公共の電波を使う放送局のドラマ制作で一個人の背後にある事情をどうのこうのと配慮したり盛り込んだりするものでしょうか。
それよりむしろ注目したいのは、最後に「スカーレット」の文庫本が置かれていたことです。
この本は「風と共に去りぬ」の続編と言われていて(作者は違いますが)スカーレットが、強くたくましく生き抜いていく姿を描いています。
石○Pは、続編として雪穂の再生の物語を創る意欲満々と見受けられるので、そのために、亮司の忘れ形見がいる設定にしたかったのではないかと私は考えます。
これもまた、一つの考えに過ぎませんが。。。
Posted by: 理瀬 | 2006年03月28日 11:57
takuさん。すごい反響ですね。
びっくり…
いやぁ…今回の最終回は、やっぱりどこか、しこりが残ってしまいました。
山田君のこととは関係なく、
原作を読んだものとしては、
典子に子供ができるっていう結末を受け入れるのは難しい…です。
「やってもできない」からこそ、亮司だと思うし、
わざわざ、その設定を変えてまで、
子供を登場させるって何でだろう…っていうのは疑問です。
だけど、「白夜行」が私の心に残る作品になったことは確かです。
この作品を生み出してくれたこと、本当に心から感謝します。
山田君とはるかちゃんには、ぜひもう一度共演して欲しいです。
今度は必ずハッピーエンドで!!
Posted by: さくら | 2006年03月28日 12:27
こんにちは
お久しぶりです^^
最終話レビューご苦労様です!とうとう終わっちゃいましたねーー:
なんか、せつない気分です・・・脱力中
最終話は賛否両論な意見が飛び交っていただけに凄いですね。さすがです^-^
それよりも凄いのは姫の「ピリオド」でオリコンで既に8位!やっぱり姫、さすがです。これからTV出演等が増えそうですね!!今日はライブトークがあるし早く帰ろーっと^-^
又再々共演があればいいですね!!
Posted by: まな | 2006年03月28日 12:37
とうとう終わってしまいましたね。
楽しみがなくなり、寂しいです。しかも三月の頭に予約しておいたドラマ本が届かず確認したら4月1日発送予定とのこと・・・(TT)何故・・。
最終話の笹垣とのシーン。笹垣の言葉をジーっと聞き涙してる亮司をみて、病院で礼子の言葉をやっぱりジーっと聞いて涙してた雪穂がダブりなんて切ないのかと、胸が苦しくなりました。
亮司が笹垣に雪穂のことを「あいつ」って言ったのが、妙に嬉しかったな~。
やっぱ、典子じゃなくて雪穂!だよね~って^^;
3度目の共演があることを信じて、これからの山田君とはるかちゃんの活躍を応援していこう!!と思ってまーす。
Posted by: パオ | 2006年03月28日 14:22
takuさんお久しぶりです。
白夜行・・・最終回が始まる前はドキドキわくわくしてたのに、終わった後はすーっとテンションが下がってしまいました・・・
笹垣の歩道橋での台詞がなんとも・・・
あのシーンは亮司の気持ちではなく山田さんの気持ちを考えて泣いてしまいました・・・
台本を読んだとき山田さんはどんなことを思ったのか・・・orz
ってこんなことをを考えるのも余計なお世話なのかなぁ~とか思ったり・・・(汗)
典子の子供のことも、別に無くてもいいじゃんと思いますね。ってか雪穂以外の人と・・・その・・・できていいのか・・・?(汗)自分としては亮司が典子にそこまでの安らぎみたいなものを感じていたように思えなかったんですよね・・・亮司の雪穂への愛情も見えなくなっちゃう気がするし。
DVD-BOXはどう足掻いても買えません・・・親が許してくれません(笑)でも買えないからこそ「本放送のラストシーンは本当のラストじゃありませんよ」的な話に、なんじゃそりゃぁ!!って思います。(#´Д`)=3
でもまぁ・・・・不満はありましたけど、なんだかんだ言って楽しかったし、ドラマを作ることは凄く大変なんだろうし・・・とりあえず、お疲れ様でした、有り難うございましたって言いたいです。
なんかまとまらなかったです・・・(汗)語彙の少ないガキですので・・・スミマセンorz
Posted by: こまち | 2006年03月28日 14:42
最終話レビューありがとうございます。
三ヶ月間お疲れ様でした。
反響凄いですね。
私はTV雑誌の予告と10話で、子どもが生まれることを知ってから、演じる山田さんの気持ちを思い、複雑でした。
ならばせめて、雪穂との子どもで、母子二人逞しく生きていく・・・であったらよかったのにと思ってました。
takuさんのおっしゃるとおり、あのセリフなくてもつながりますね。
毎日、とったビデオをみています。サントラ盤と影を聞いてます。写真集もみています。
いろんな想いが駆け巡ります、熱く心に刻まれたドラマです。
森下脚本を自分の中に落としこみ、共演者とがっぷり四つに組み合い、演じきってくれた山田さんとはるかちゃん。一回りも二回りも大きくなった二人の次の作品を楽しみにしています。
Posted by: さちこ | 2006年03月28日 15:37
◆龍之介さん
>『世界の中心で、愛をさけぶ』の時に寸暇を惜しんで某巨大掲示板に常駐していた程の熱意は湧きませんでした
確かに・・・あの時の熱病のようなものは無かったですね^^
>普通の基準なら十分に高評価ドラマじゃないかな?『白夜行』
高評価ですよ!^^; 100点満点から 2点引いただけですから^^;
◆抹茶さん
>山田君を「かばって欲しかった・・」かぁ~
ゴメンね^^; takuの大きなお世話でした ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
◆うさぎさん
>本当はあのお財布はどうなる筈だったのでしょうね。元々あのままの設定だったのかな...
(´ヘ`;) う~ん・・・どうだろ?
DVDで補完されるかもしれないし・・・
>セカチュ?は何度でも観てその都度泣いてしまいます
takuもですよ^^;;
◆ayusanさん
>裏takuさんのお陰でスッキリしました
黒takuですがw 失敗しちゃいました^^;;
◆Wolfyさん
>そういう文脈での亮司の落としだねとの遭遇ならば救いもあり、それこそ続編にもつながったんじゃないかと思います
( ̄ヘ ̄;)ウーン・・・もし 続編があって
それが幻夜だとすると・・・
あの雪穂が正解なんですが・・・^^;
◆さちさん
>と言いつつ何度もコメ残してごめんね(´・ω・`)
(^▽^* Ξ *^▽^) イエイエ♪ 何度でもおkですから♪
>みんな、それぞれ思うことが違っても、
はるかちゃんや山田君が好きなんだな~と思えた
根っこは そこなんですよね^^v
◆おがっちさん
>今回は少し変・・何となく残念です
ごめんね^^; でも これもtakuなんです・・・
◆るかさん
>ラストのレビュー、待ってました!
こちらこそ いらっしゃるのをお待ちしておりました( ̄w ̄)プッ
>・・・このくだりを読んで敢えて差し替えなかったのかなぁと私は思ったのですが・・・
そうですね^^ その可能性もあると思います^^
>よく見つけましたねぇ・・・CMあけの一瞬★^^;)
ふっふっふ!( ̄ー ̄)ニヤリッ
ってゆーか いいよなぁ~(´・ω・`)ショボーン
◆hasshさん
>takuさんゲキブツのゲキって言う字合ってますか?(笑)
Σ(゚Д゚;≡;゚д℃(゚д゚)エ?
劇物・・・違ってます? 試しにググっても
この字でしたが・・・(・∀・;)
◆理瀬さん
>それよりむしろ注目したいのは、最後に「スカーレット」の文庫本が置かれていたことです
確かに あれは意味深でしたね^^
ただ・・・続編が幻夜であれば・・・
亮司の忘れ形見なんて 必要ないんです^^;
◆さくらさん
>山田君とはるかちゃんには、ぜひもう一度共演して欲しいです。
今度は必ずハッピーエンドで!!
そこなんですよね^^ 見たいなぁ~( ´ー`)フゥー
◆まなさん
>それよりも凄いのは姫の「ピリオド」でオリコンで既に8位!やっぱり姫、さすがです
ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
あんまり忙しすぎちゃうのも 可哀想だけど^^;
>今日はライブトークがあるし早く帰ろーっと^-^
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ 今日は草枕ではないんですね^^
気をつけてお帰りください♪
◆パオさん
>3度目の共演があることを信じて、これからの山田君とはるかちゃんの活躍を応援していこう!!と思ってまーす。
あるよね!ある!きっとある!(o゜▽゜)oニパッ♪
◆こまちさん
>なんだかんだ言って楽しかったし、ドラマを作ることは凄く大変なんだろうし・・・とりあえず、お疲れ様でした、有り難うございましたって言いたいです
うん!(^^) 楽しい3ヶ月間でした^^
>語彙の少ないガキですので・・・スミマセンorz
(^▽^* Ξ *^▽^) イエイエ♪
語彙っていう言葉を知ってるだけで さすがです^^
◆さちこさん
>森下脚本を自分の中に落としこみ、共演者とがっぷり四つに組み合い、演じきってくれた山田さんとはるかちゃん。一回りも二回りも大きくなった二人の次の作品を楽しみにしています
いつでしょうね~次回作♪
楽しみですね!(o゜▽゜)oニパッ♪
Posted by: taku@管理人 | 2006年03月28日 20:08
takuさん はじめまして。
いつもtakuさんのブログを拝見させてもらってます。 ”黒takuの感想”と”もうひとつの「なぁ・・・佳子・・・」”を読んで私の考えも聞いてもらいたくてコメントさせてもらいます。
歩道橋のシーン、笹垣が言った「2005年 栗原典子に一子誕生 お前には子供がおる・・」
という台詞に私は「エェ!いいの?この台詞!いいの?」って思ったけど・・・
1/26の石○Pの日記のに
昨日の夜のロケ
僕と山田君は久し振りにちょっと真面目な話をしました。
・・・というのがありましたけど
これを読んだ時に"隠し子報道”の事とそれにまつわるであろう これからの白夜行のシーンについて話をしたのかな?っと私はかってに思ったんです。
脚本は最初からできあがっていたと思います。このシーンを 無し にすることだってできたハズ。 もし、人気アイドルがこの亮司役をやっていたら 事務所サイドから このシーンは 無しにしてくれ!なんてこともあるでしょう。でも、このシーンを アリ にして見事に演じきった山田君に私は拍手を送りたいです。
もしも、あの報道の後に 「ちゅらさん3」 の出演依頼がきたとしても 奥さんをおいて逃げちゃった恵達の役を山田君は演じきったと思いますよ。
Posted by: 真理亜 | 2006年03月29日 01:30
先ほどコメントした真理亜です。
間違いがあったので訂正します。
1/26の日記と書きましたが、たぶん2/26
が正しいと思います。 日記自体の日付けが間違っていると思いますので・・・
Posted by: 真理亜 | 2006年03月29日 01:45
はじめまして。
いつも楽しく拝見させております。
『ネエチャンカ?』の外国人の方、
今日昼に再放送されていた
「ショムニファイナル」第1話で
坪井千夏が塚原佐和子に
紹介する「ブラッド・ピット」似の
男の役の人かもしれませんね?
テレビ見ていてピンと来てカキコさせていただきました
既出あるいは間違っていたらごめんなさい
Posted by: ポンセ | 2006年04月04日 15:18
◆真理亜さん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
レスを見落とし 返レス遅くなってごめんなさい^^
>これを読んだ時に"隠し子報道”の事とそれにまつわるであろう これからの白夜行のシーンについて話をしたのかな?っと私はかってに思ったんです
上に書いてくださった るかさんと同じご意見ですね^^
確かに それもアリだと思いますよ^^
◆ポンセさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
>「ショムニファイナル」第1話で坪井千夏が塚原佐和子に紹介する「ブラッド・ピット」似の男の役の人かもしれませんね?
ず、ずいぶんマニアックな・・・^^;
ってゆーか よくお気づきになりましたねw
ショムニかぁ~懐かしいなぁ~( ´ー`)フゥー
Posted by: taku@管理人 | 2006年04月04日 18:37
「白夜行」DVD-BOXが昨日届きました。正直、本編ははじめから見直す気があまりなく、特典映像を楽しみにしていたのですが… オリジナルエンディングもどうということもなく、対談もいまいち期待はずれでした。(まだ見てない人、ごめんなさい(>_<)) というか、本編放送中から正直このドラマの良さがわからず、わたしにとっては感動とはほど遠いものでした。唯一良かったのはラストもラスト、二人が手を繋いで歩き、そして繋がれた手が離れてしまうエンドロールでした。 本編終了後、ほとんど話題にもならないし、このドラマでみんな本当に感動したのかな?!と思っています。
Posted by: まさ | 2006年06月23日 22:40
◆まささん
>このドラマでみんな本当に感動したのかな?!と思っています
このレビューで 辛口の事を書きましたが
少なくともtakuは感動しましたよ~ヽ(´ー`)ノ
Posted by: taku@管理人 | 2006年06月26日 06:19
はじめまして。
地元のレンタルビデオ店に「百夜行」がなかったので、こちらにて全てのドラマの内容を見させていただきました。
原作は読んでいましたので、大体話はわかっておりましたが、改めてドラマのシーンを見るといろいろと心に迫るものがありました。
毎週のドラマの要約をなさったりと本当に大変だったと思いますが、おかげで私は楽しむ事が出来ました。
本当にありがとうございました♪
Posted by: YUKIHO | 2007年01月12日 15:56
◆YUKIHOさん
ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪
>地元のレンタルビデオ店に「百夜行」がなかったので、こちらにて全てのドラマの内容を見させていただきました
あらら・・・^^; それは残念です
もし 他のレンタルショップにあれば
ぜひ見ていただきたいのですが・・・
>毎週のドラマの要約をなさったりと本当に大変だったと思いますが、おかげで私は楽しむ事が出来ました
こちらこそご覧いただきありがとうございました!(o゜▽゜)oニパッ♪
Posted by: taku@管理人 | 2007年01月12日 21:53