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2006年09月17日

●タイヨウのうた 最終話



暑かったけど・・・短かったよね・・・夏・・・


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発作を起こしてしまった薫・・・

呼吸困難に陥り 気道確保の挿管をされる

呼吸器系に麻痺が出始めた事を告げられる両親・・・

「風邪・・・だよね・・・?」

だけど・・・


「声は・・・手術しても歌えるんだよね?! 先生?」

「手術しないで・・・今度また大きな発作が起きたら・・・

その時は・・・命の保障は無い・・・」

自分の生きがいを・・・夢を・・・取り上げられる・・・愕然とする薫

そんな頃・・・

ムーンチャイルドのデビューが決まろうとしていた・・・

薫を見つめる孝治に

「失くしたくない物・・・数えてた」


「孝治・・・どうしたらいいと思う? 1人じゃ決められない・・・」

生か・・・夢か・・・残酷な二者択一・・・(´・ω・`)

お見舞いに来た バカ3人組

今日のツボ・カットw


「デビューが決まったって事だよ!」

歌えなくなるかもしれないこの時に 皮肉にも叶ってしまった夢・・・

言葉をなくす2人・・・

「ねぇ・・・孝治・・・

夢を叶えて死ぬのと・・・夢を持たないで・・・生き続ける事・・・

どっちが正しいと思う?」

「どっちが正しいとかじゃなくて・・・

どっちが・・・後悔しないんじゃないかな?」

「あたしは・・・歌いたい・・・わがままかな?」

ゆっくりと頭を振る孝治・・・

夢をあきらめて 余命をいくらか伸ばすよりも・・・

夢を追いかけていこうと決めた2人・・・

「あたし歌いたい! だから手術は出来ない・・・ 」

両親の必死の説得も・・・薫の夢を追いかけたい気持ちには かなわなかった・・・

「ごめん・・・でも後悔したくない!

お父さんとお母さんにもらった人生だから・・・

絶対に後悔して生きたくないの!」


誰も・・・薫を止める言葉は 持っていなかった・・・

「これからは・・・お前の思うように・・・生きなさい・・・ 」

娘の最後の願いを・・・断腸の思いで 許した父・・・。・゚・(ノд`)・゚・。

その思いは メンバーたちにも・・・


「連れてってやりたいんだ・・・

薫を・・・スポットライトっていうタイヨウの下に・・・ 」


ムーンチャイルドが・・・改めてひとつになった夜・・・

デビューに向けての準備が始まった!ヽ(´ー`)ノ


必死に練習するムーンチャイルド

必要性を感じないまま クランクアップした 原史奈さん お疲れ様でした ぺこ <(_ _)>

あれだけ悲壮な覚悟で決めたのに ケロッと喜ぶ両親・・・(;´Д`)ナンダカナ・・・

でも・・・

このシーンは可愛かった (ノ´∀`*)

薫の初スカート姿を見た孝治^^

「やっぱ着替えてくる!」

「似合うよ・・・可愛い・・・ 」

こういうセリフを ( ̄。 ̄ )ボソ...っと言わせたら 山田君の右に出るものはいないw

(H2の春華への告白とか^^)

「だ~から あたしは何だって似合うのぉ!」

この薫も らしくてホント可愛かった♪  薫LOVE(笑)



ようやく 念願の場所で 月を見る事が出来た2人・・・

「あたし・・・自分の病気を恨んだ事もあった・・・泣いた事もたくさんあった・・・

生まれてこなきゃ・・・って そう思った事もあった・・・

でも今は 心から思う・・・

生まれてきて良かったって・・・」

やっぱり ちゅーは 薫から(笑)


コンサート当日・・・


麻痺は 右手にまで・・・

「美咲・・・今まで・・・ありがとう

子供の時から・・・ずっとありがとう・・・

あたしの知ってる世界は・・・ほとんど美咲が教えてくれたんだよね・・・

もしもね・・・あたしになんかあったら・・・

それでも 今までどおりに勝手に上がりこんで

この部屋 勝手に使っていいから・・・

そのほうが・・・お父さんもお母さんも寂しくないと思う・・・」

              .。::+。゚:゜゚。・::。.        .。::・。゚:゜゚。*::。.
           .。:*:゚:。:+゚*:゚。:+。・::。゚+:。   。:*゚。::・。*:。゚:+゚*:。:゚:+:。.
     ウワ━.:・゚:。:*゚:+゚・。*:゚━━━━゚(ノД`)゚━━━━゚:*。・゚+:゚*:。:゚・:.━ン!!
       。+゜:*゜:・゜。:+゜                   ゜+:。゜・:゜+:゜*。
     .:*::+。゜・:+::*                        *::+:・゜。+::*:.

このシーン 涙のダム決壊・・・

「じゃあ 行ってくるね♪」

2人が出て行った後の扉は・・・不吉な音をたてた・・・


2ケツで走る134号線・・・1話とカブらす演出が いい(≧∇≦)b


練習の時は大丈夫だったのに・・・(´・ω・`)

雨音薫姐と4人の子分たちw

_・)チラ見する薫が 薫らしさを表していた^^


「ありがとう・・・」     「頑張って・・・」

腕組んじゃうのが おっとこまえ(笑)

薫の背中には INVITATIONAL の文字が・・・( ̄ー ̄)ニヤリッ

このエキに行かれた方・・・山田君来なかったそうで・・・(´・ω・`)ザンネンス・・・

「みんな・・・ありがとね・・・すごいいい夏だったよ・・・」

この時の台詞回しにもなんか泣きました・・・。・゚・(ノд`)・゚・。

「薫・・・来年はもっといい夏にしような・・・」

来年なんて・・・あるはずがない・・・

だけど・・・孝治の祈りとも聞こえたこの言葉・・・

どうせならもっとデカい夢追いかけような・・・にも通じる孝治の願いと優しさ・・・


今・・・夢に向かって歩き出そうとしたのに・・・

発作を起こしてしまう・・・

「大丈夫だから・・・行かないで・・・お願い・・・」


必死の思いで舞台に上がろうとする薫・・・



夢の扉は・・・

開いたと思ったのに・・・

あと少し!


スポットライトという名のタイヨウまで あと少し!

届かなかった願い・・・


「もう少しだったのに・・・あたし・・・やっぱり・・・タイヨウに嫌われてるのかな?」

「そんな事ない! もしそうだとしても・・・嫉妬してんだよ・・・

いろんな才能を持って生まれてきた薫に・・・

沢山のヤツに愛されてる薫に・・・」

「そっか・・・孝治・・・ありがとう・・・」

お父さんはいいとしても 榎戸先生なら 挿管器具持って 楽屋にスタンバるんじゃないかな^^;


夢のない人生に・・・いったい・・・何の意味があるんだろう・・・

愛する人のいない人生に・・・いったい・・・何の幸せがあるんだろう・・・

たとえ叶わなくても・・・たとえ一瞬でも・・・

あたしは精一杯夢を見て・・・精一杯・・・人を愛した・・・

だから あたしは不幸なんかじゃない・・・可哀想なんかじゃない・・・

誰よりも・・・幸せだったんだよ・・・

              .。::+。゚:゜゚。・::。.        .。::・。゚:゜゚。*::。.
           .。:*:゚:。:+゚*:゚。:+。・::。゚+:。   。:*゚。::・。*:。゚:+゚*:。:゚:+:。.
     ウワ━.:・゚:。:*゚:+゚・。*:゚━━━━゚(ノД`)゚━━━━゚:*。・゚+:゚*:。:゚・:.━ン!!
       。+゜:*゜:・゜。:+゜                   ゜+:。゜・:゜+:゜*。
     .:*::+。゜・:+::*                        *::+:・゜。+::*:.

この薫のモノローグで・・・

本日2回目の 涙のダム決壊・・・


工藤がCDを作ってくれていた・・・

「発売しようと思う・・・君の了解が欲しい」   「薫も喜ぶと思います・・・」

孝治を ギタリストとして誘う工藤・・・



ラジオからも流れてきて欲しかったな・・・^^;



それぞれの新しい道を歩き始めた4人・・・



薫の思い出が眠る湘南を離れる前に・・・

海岸で 薫を思い出す孝治・・・



ありがとうを伝えたい・・・今なら言えるよ・・・

過ごした季節も 忘れはしないよ・・・

ひまわり揺れる タイヨウのように

私のうた・・・君を・・・照らすよ・・・

果たせなかった白日夢・・・

振り返っても そこに薫はいない・・・

でも・・・薫のうたは ずっと自分の事を照らしている・・・

薫と出会えた夏・・・薫の事は忘れない・・・

ギターを通して 薫と歩いていく・・・

その為に 孝治は新しい一歩を踏み出した・・・

---fin---

とうとう終わってしまいました・・・

確定ソースが来た5月13日から楽しみにしていたタイヨウのうた・・・

何度も書きましたが 大筋では良かったです^^

何より 孝治と薫のキャラがヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・

気が強くて 姉御肌で 毅然と運命に立ち向かっていた薫・・・

無気力だった孝治も そんな薫に出会えて変わっていった・・・

薫を守る為・・・薫の夢を叶える為に・・・

いらなかったのは 「ほら!感動しろ!」みたいな押し付けがましい脚本と

それに繋げる為の 余計なエピソード・・・

プロットは良い・・・役者も良い・・・

もう少し 丁寧に そしてシンプルに描いて欲しかった・・・

でも・・・これで 2006年夏も終わりましたね・・・

読んでくださった皆さんと ストーリーの事やなんかを

あれこれ話せたのは ホント楽しかったです^^

ありがとうございました ぺこ <(_ _)>






























以上 白taku(笑)
以下 黒taku(爆)






























渡邊さんは・・・最終回でセカチューをやりたかったんだろうか?

これから書くのは 今までtakuがよくやっていた 脳内妄想やフラッシュバックではなく

透けて見えた気がした 渡邊睦月の下敷き・・・

「死ぬって事が・・・否定できなくなった時・・・

死に方に・・・夢を持つ事は・・・諦める事なの?

最後まで・・・生きようと思う事なの?」

「白血病で死ぬ事が・・・私の運命だったとしても・・・

そんなものに・・・私の17年を・・・潰されたくない・・・

きっと・・・生きたいように生きる為に・・・

生まれてきたから・・・

最後まで・・・そうしたい・・・」


「戻ろう!」   「行く・・・行きたいの!」




「歩く!  ・・・自分で歩くの!」


「やっぱり・・・あの世なんて・・・ない・・・  天国なんて・・・ない・・・」

「好きよ・・・朔ちゃん・・・」

「助けて・・・ください・・・」

「助けてください!」

ウルルに行けなかった亜紀・・・

舞台に立てなかった薫・・・

「持っていこうかとも思ったんだが 顔ひとつ見せない人間に

わざわざ お受け取りいただく義理もないかなと思ってね」

「ソラノウタ」

「惚れた女と 夢島だけには行くなよ お前さん」

「たこはち」

「びっくりした? 」     「したよぉ♪」

これらは シーンが似てるという意味ではなく

脚本を書いた時の 下敷きなのかな?・・・と・・・

“難病もの”っていうジャンル分けをするなら 似ちゃうのかもしれないけど・・・ね^^;


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コメント

takuさんレビューお疲れ様でした。そしてありがとうございました。
最後まで夢を追いかけて、その夢は途中で終わってしまったけど・・・精一杯生きて、最後は大好きな人の腕の中で旅立てた薫の人生は最後は幸せだったと信じたいです。泣き所はボクもtakuさんと一緒に泣いてました。
セカチューとかぶったことも同じでした・・・。
亜紀から薫にちょっと傾きかけたのも同じかな?

takuさんのプレビュ-を見させてもらって
本当におっしゃる通りだと思いました。
薫と孝治、すばらしかったです。
他のキャストのみなんさもステキだった。

最終回では薫に歌わせてあげたかったです。
命を捨てて夢を選んだのですから。
せめて歌ってからにしてほしかった。
薫の死とナレ-ションは泣けました。
こんな女性に憧れます。

最近関西で、実際XPになっている子供3人を持つ
ご家族の話が特集されていました。
同じように防護服を着て、夜遊んでいました。
このような病気について少しでも知ることが出来ただけでも
良かったと思います。

takuさんやみなさんの意見や感想などを聞けて
私も楽しい夏を過ごせました。
有難うございました。

余談ですが昨日「電車男」が放送されて
またまた山田さんにうるうるしたんです。

>必要性を感じないまま クランクアップした 原史奈さん お疲れ様でした

笑っちゃいました^^;

黒takuさん、私もそう思いましたw
私だけかと思ってたけど・・・
難病だと仕方ないのかもしれないけど・・・
3部作に難病は1つでいいかなぁ。私は。

でも薫のちょっと気の強いところが好きでした♪

takuさん、レビューお疲れ様でした☆

takuさんのキャプチャを見ながら、「あーコレってセカチューのあのシーンに似てるなぁ。セリフ入れたらピッタリくるんじゃない?」と思っていた矢先の、黒takuの出現(笑)

「たすけてください」にはセカチューの感動はどこへってくらい吹いてしまいました。すいません・・・。

神様、taku様、1話も泣けなかった私は冷たい人間でしょうか。

ただこの作品に全力を尽くしたキャストのみなさんに拍手です。

白takuさんのレビューを読んで、
確かにそうも思ったんだけど、なんか腑に落ちない部分も多くて、
自分は嫌な人間なのかも…とか思っていたところに黒takuさんのレビュー!

そう!まさにそんな感じでした!
takuさんのはめ込みセリフがあまりにもピッタリでビックリしましたよ(^_^;)
入水シーンではかぶらなかったのに、なんでなんでしょうか?なんだか残念でなりません。

しかしながら、孝治と薫は良かった!
3ヶ月間、楽しめました。
次ははるかちゃんですね!そちらも楽しみ♪

takuさん3ヶ月間レビューお疲れ様でした。
ひと恋も楽しみにしていま~す(*^▽^*)

お疲れ様でした!!
ちょっとセカチュー風味な感じだったのは
私も思いました。ちょっとどころか
takuさんのレビュー見ると
かなり似すぎですね・・・
台詞ばっちり合いすぎでしょ(・ω・;)

でも感動したあ・・・
美咲とのやりとりが一番涙きた!!
お父さん&お母さんとのやりとりも
自然すぎてやばかった・・・
孝治も最後まで孝治らしくて
薫も薫らしくて良かったなって思いますね。

次はtakuさんの得意分野のはるか姫ですね☆
頑張って下さい!!欠かさず拝見させてもらいます。

私も、思いました。セカチューに似てるって。
孝治が薫を支えながら歩いてる所なんて、
まんま、空港のシーンじゃん!って思ったし。
孝治が奈落から上を見上げる所も、思わず
「助けてください!」っていいそうって。
どうしたものか・・・。
ちなみに、私が一番泣けたのは、
美咲が薫のギターにみんなが聞いてくれてるよって言う所でした。
話的には泣ける内容だったんだけど、やっぱり消化不良ですね・・・。なんでだろう。

裏takuさんのシナリオが…まさにその通り~~~鳥肌モノでした(笑)
まぁ、いろいろあちらこちらで言われましたが、基本的には思いっきり前に出る役より、支え励まし続ける、そんな役が山田くん、上手いなぁ~なんて…(〃 ̄ー ̄〃)

裏takuじゃなく黒takuでした(^▽^;)
どっかで…逢いましたぁ???(笑)

taku様、いつもレビューを有り難うございます。終わりましたね・・・終わっちゃいましたね・・・タイヨウのうた。素敵なところもあったけれど、やはり傑作出演の多い山田さんのファンとしてはツッコミどころが気になる珍作でありました。ある意味貴重な作品になるのかな(笑)?taku様と同じで私も薫と孝治の描き方には大拍手だったんですよ(設定はともかくキャラとして)。taku様と同じでもっとシンプルに描いてくれれば傑作になったのかもしれないと思うと惜しいです本当に。でも、ま、山田さんの、良いところもあったけれどツッコミどころも満載だった珍作としてこれはこれで楽しんだことにして、次回作を待ちます(笑)!次クールははるか姫のドラマ、来ますね!!

初めてのお便りです。
たまたま見つけたtakuさんのサイトで
タイヨウのうた最終回まで楽しませていただきました。アリガトウです~

最終回では薫といつもいっしょだった月が
薫と孝治が見上げるたびに欠けて行く様が
僕には薫の終わりを告げているみたいで・・・
「あぁ~考えすぎかぁ」 なんて思いましたョ

COOLな薫にやられた。ポテトヘッドでした

黒taku乙!!

ジャンル的に被るとかの問題じゃなく、一連のシーンが台詞を入れ替えても問題無く成立してしまうのはねぇぇ・・・・・・・

どうなってんだ、この野郎!! アグネスッ!!

黒takuレビューは思っていた気持ちをtakuさんの言葉で確信しました。もやもやが整理つきました。
もっと?・・・と思うストーリーでした。
それに比べ、反比例するかの様に山田君ファンとしてはおいしいツボ満載に感じてしまって・・・(なんだろ?)
DVD特典もいまいちそうだし・・・考えています。
 山田くんエリカちゃんお疲れ様でした。

はじめまして山田ファンでずっとロムってました。
初コメントです。
どうしても言いたいことがあって・・・
実は・・・・・

「暑かったけど・・・短かったよね・・・夏・・・」

というセリフに感動しました!
稲村ジェーンですよね?
何を隠そう山田ファン以前に桑田ファンなのです。
夏が終わるたびいつもこのセリフが頭の中によぎります。
だからこれを読んだとき同じこと言う人がいるんだと感動しました!!
ただそれだけなんです。
失礼しました!!!

takuさん タイヨウのうた 全10話のレビューお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
オンタイムで見て、takuさんところで、また楽しませてもらって、すごく楽しかった3ヶ月間でした。(*^_^*)

最終話まで、つっこみどころ満載のお話でしたが、美しい山田さんが堪能できたのでヨシとしましょう。

10月からは、はるかちゃんのドラマ。
そして、11月には「手紙」。
この二つを楽しみにして、頑張ってお仕事しまーす。目の前にニンジンが、ぶら下がっていないと頑張れないタイプなので。。。

takuさんレビューありがとうございます!
もやもやしてたのは、そうそう!!
薫が倒れたときの準備っていうか、命の保障はないっていってんのに・・・
なんだかなーーー
っていうところから来てたみたいです。
いくら、夢を選んだ設定でも、まわりの人たちは、絶対つねに薫を心配して想っているはずだから・・・
それをあからさまにドラマで表現してほしかったんじゃなくて、takuさんもおっしゃっていたように、せめて、榎戸先生(名前あってますか?)だけでも、Drセットみたいなものを(専門的なことはわかんないけど・それがあったから助かるのかどうかはわかんないけど)ちらっとでも持っていてくれるとか・・・細かいことなので、自分でもなんかもやもやするんだよなーー??って思ったくらいですけど・・・
孝治が、砂浜で、瞳を閉じて薫を想ってる場面が良かった(ToT)タイヨウの下でしたよねっ
泣けました。
黒takuさん、( ̄□ ̄);ほっほんとだ
せかちゅーだ_| ̄|○
それと、おしいんですよね・・・なにかが足りない??
一番想った素直な感情は『もったいない』、薫も孝治もすんごくよかったのに・・・
ムーンチャイルドの面々ももっと出てほしかったし・・脚本なんでしょうかねやっぱ・・
それと、旅に出たあの海の家の主人はたしか、最後まで出てなかったですよね・・・なんか意味あったりするんでしょうか??

とうとう終わってしまった。このドラマが始まって・・・というよりかは、このドラマが始まると知ってから私の日常はドラマと一緒に進んでました。毎週金曜日が待ち遠しくて、毎日ドラマの内容を思い出したり、タイヨウのうたが聞こえてきたり、本当にドラマと過ごしてました。楽しかったぁ!最終回は、しっかり見ようと心に決めて、涙で見えなくならないように、見てました。内容に関しては賛否両論あると思いますが、ただひとつ!ラストシーンの孝治には笑って欲しかった・・・ただそれだけです。このドラマが大好きなので、こんなにも夢中になれたし、心から感謝したいと思います。このドラマに出演された皆さん、スタッフ・関係者の皆さん、そしてtakuさん。ありがとうございました。すごく楽しい夏でした。

黒takuさんの出現で「あ~やっぱりそうだ・・」と思ってしまった・・私は山田くんが大好きなんだけど今回の「タイヨウ」では一度も泣けなかった・・山田くんの演技には見入ってもストーリーには全然入りきれなかった・・やっぱり脚本の力って偉大だと痛感しましたね・・
特に山田くんのような俳優には・・(やっぱ森下さんは凄かった・・)孝治のキャラクターは山田くんにしか出せない素晴らしいものだったけど、やっぱ何かが足りない・・やっぱそれぞれの部署の力の結集が「いい作品」に繋がるんだと・・
やっぱり脚本は原点かな?

takuさん、ありがとうございました。
タイヨウのうたの批判ブログも見つけたりしてしまって、タイヨウのうたを見る楽しさ,良さが半分になっちゃってたけど、takuさんのブログを見て10倍感動できました。
最終回、ブログみただけでも泣けてきちゃいました・・・。どっぷりハマってDVDまで買ったセカチューも思い出せましたし(ワラ
本当にありがとうございました☆☆!!

黒taku様に一票!!

同じこと考えてました。
私も一度も泣けなかった・・・。
薫が息をひきとった時、気を失ってると
思っちゃったし。
まさかあのまま逝ってしまうとは・・・。

次は、はるかちゃんの番だ~♪

taku様
ずいぶん優等生な最終話レビューだなぁ、と思いながら読んでたら、何この余白??
黒taku様の出現に、「やっぱね~ 」って、私も同じような事思いました。
キャストも、主演二人の演技も、2曲の歌もイイのに脚本が… 
「ホントもったいない」が正直な感想です。
「純愛3部作」なんて言って難病物から脱却できないT○Sにも一因があるのかも。。。
でも、ストーリーは深く考えずに見れば、映像的にはよかったです、楽しめました。
夏ドラって、終わる頃にすっかり秋めいてきて、特に終わるのがさみしいです。
今は、(映像に山田クンも入っているのかと)騙されて買ってしまったケド、気に入っている雨音 薫の「タイヨウのうた」のCD聞きまくってます。
大人の事情もあるでしょうが「wish」もメロディだけでなく歌詞入れてほしかった… 
だって、よさそうな曲なのにほとんど放送されなかったし、ピアノの楽曲なのに、ギターの楽曲になってCDに入ってるし…
さてさて、はるかちゃんのドラマは見ますよー。
「手紙」まで砂漠です。また何かひとしずく期待しちゃいます。
毎回のレビューお疲れ様でした!

◆桃kazuさん
 >takuさんレビューお疲れ様でした。そしてありがとうございました

ドモドモ\( ̄▽ ̄*)(* ̄▽ ̄)/ドモドモ

>精一杯生きて、最後は大好きな人の腕の中で旅立てた薫の人生は最後は幸せだったと信じたいです

そうですね・・・薫もモノローグで語っていましたもんね^^

>亜紀から薫にちょっと傾きかけたのも同じかな?

亜紀は別格w でも薫もかな~り好きでした^^

◆さぶにさん
 >薫と孝治、すばらしかったです。他のキャストのみなんさもステキだった。

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

>最終回では薫に歌わせてあげたかったです

(´・ω・`)ザンネンス・・・

>私も楽しい夏を過ごせました。有難うございました

こちらこそ楽しかったです~♪

◆らいちさん
 >黒takuさん、私もそう思いましたw 私だけかと思ってたけど・・・

☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

>でも薫のちょっと気の強いところが好きでした♪

そそw あの薫にはヤラれましたw

◆ひとたんさん
 >思っていた矢先の、黒takuの出現(笑)

なんか怪獣みたいw

>神様、taku様、1話も泣けなかった私は冷たい人間でしょうか

そんな事はないですよ^^ ひとそれぞれですから^^

◆opeさん
 >入水シーンではかぶらなかったのに、なんでなんでしょうか?

そこんとこ takuも不思議です
シーン的 絵的には そっちのほうがカブるはずなのに・・・
あれは Dの演出(*^ー゚)b グッジョブ!! でしょうw

◆さとさん
 >美咲とのやりとりが一番涙きた!!

あそこは号泣もんでした^^;

>孝治も最後まで孝治らしくて
薫も薫らしくて良かったなって思いますね

うんうん!(^-^) そこが崩れなかったから
ドラマとして成立したんだと思います^^

◆はぴさん
 >美咲が薫のギターにみんなが聞いてくれてるよって言う所でした

そこもヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・
薫の言葉どおり あいかわらず店から入って
ノックもせずに部屋に入ってるんでしょうね^^

◆chieさん
 >基本的には思いっきり前に出る役より、支え励まし続ける、そんな役が山田くん、上手いなぁ~なんて…(〃 ̄ー ̄〃)

うんうん!(^-^) 最初の言葉どおりの演技でしたね^^

>どっかで…逢いましたぁ???(笑)

)))))))))))( ̄ー ̄;)/ギク! あ、あれ?^^;;

◆WATARUさん
 >taku様と同じで私も薫と孝治の描き方には大拍手だったんですよ

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!  
もったいないおばけ満載のドラマでした^^;

◆ポテトヘッドさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>最終回では薫といつもいっしょだった月が
薫と孝治が見上げるたびに欠けて行く様が
僕には薫の終わりを告げているみたいで・・・
「あぁ~考えすぎかぁ」 なんて思いましたョ

オオーw(*゜o゜*)w 深い!そこまでは気づきませんでした!

>COOLな薫にやられた。ポテトヘッドでした

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!  これからも(=´ー`)ノ ヨロシクです

◆龍之介さん
 
   ヽ(`Д´)ノ < アグネス!
    (へ )   
       >

◆リトルさん
 >それに比べ、反比例するかの様に山田君ファンとしてはおいしいツボ満載に感じてしまって・・・(なんだろ?)

今回 見上げる角度の表情が満載でツボですたw

◆みなさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>稲村ジェーンですよね?

あったり~ヽ(´ー`)ノ 
takuも 毎年 夏の終わりにこのフレーズが浮かんできます^^
映画はちょっとアレでしたが・・・☆\(-.-メ)バキッ
これからも(=´ー`)ノ ヨロシクです

◆理瀬さん
 >すごく楽しかった3ヶ月間でした。(*^_^*)

こちらこそ楽しかったです^^

>目の前にニンジンが、ぶら下がっていないと頑張れないタイプなので。。。

(ノ∇≦*)キャハッッッ♪ 一緒ですw

◆きゃろさん
 >薫が倒れたときの準備っていうか、命の保障はないっていってんのに・・・
なんだかなーーー

そそ^^; あの場合 榎戸先生は客席にいちゃイカン!
呼吸器障害が出てるなら 少なくとも挿管と酸素吸入器くらいは持って
楽屋でスタンバって欲しかった^^;

>一番想った素直な感情は『もったいない』、薫も孝治もすんごくよかったのに・・・

おんなじです^^; ホントもったいない・・・_| ̄|○・・・

>旅に出たあの海の家の主人はたしか、最後まで出てなかったですよね・・・なんか意味あったりするんでしょうか??

よくわからないんですよ^^; スケジュールの都合かも?

◆masamiさん
 >このドラマが始まると知ってから私の日常はドラマと一緒に進んでました

うんうん!(^-^) 楽しい3ヶ月でした^^

>このドラマに出演された皆さん、スタッフ・関係者の皆さん、そしてtakuさん。ありがとうございました。すごく楽しい夏でした。

こちらこそ 読んでいただきありがとうございました ぺこ <(_ _)>

◆yayoiさん
 >やっぱり脚本の力って偉大だと痛感しましたね・・

そこが大きかったですね・・・(´・ω・`)

◆ゅみこさん
 >takuさんのブログを見て10倍感動できました

ドモドモ\( ̄▽ ̄*)(* ̄▽ ̄)/ドモドモ

◆Y&Sさん
 >まさかあのまま逝ってしまうとは・・

まぁ脳内補完するなら  あの後色々あったのかも・・・ということでw

◆極太眉毛さん
 >ずいぶん優等生な最終話レビューだなぁ、と思いながら読んでたら、何この余白??

プププッ (*^m^)o==3 白夜行の最終回でも使ったでしょw

>今は、(映像に山田クンも入っているのかと)騙されて買ってしまったケド、気に入っている雨音 薫の「タイヨウのうた」のCD聞きまくってます

takuも 交差点daysと交互に聞きまくってます^^

>大人の事情もあるでしょうが「wish」もメロディだけでなく歌詞入れてほしかった… 

そう!それは声を大にして言いたい!
声も歌詞もすんごく良かったし・・・
ちっくしょーーー!(小梅風)

takuさん、レビューお疲れさまでしたm(_ _)m
残念ながら、私にとって「タイヨウのうた」は山田クンを鑑賞するだけのドラマになってしまったので、今までコメントもせず、レビューを見させてもらってました。心が狭いのかな、私って・・・。
セカチューとは、あまりに違い過ぎて、似てるな~、とは感じたけど、ここまで台詞を重ねられるとは思いませんでした!!黒takuさんGJ☆最近またセカチューをリピートしてます。
はるかちゃんのドラマ、レビューと共に楽しみにしてますよ(^-^)

takuさん。3ヶ月間、本当にありがとうございました。今までお礼も言わず、ロムばかりで失礼しました。

いろいろ突っ込みどころはあったにしても、私は結構楽しんでこのドラマを観ましたよー。
余分なエピに目をつぶれば、薫と孝治と仲間たち、やっぱりキラキラしていて若いっていいなーって。
最終回にして、takuさんと同じ場面でやはり涙のダム決壊。
あと、孝治が「でも、絶対泣かないからな。……楽しかったことだけ思ってやる」のとこ。そういいながら、孝治の目からこらえきれない涙が一粒落ちる……。ここの山田君の演技にもやられました。数少ない涙の場面のすべてが印象的だった!

デートの場面の三日月。あれは、満月の夜に二人で見たら恋が叶うっていう場所だったのに……(ですよね?)。「ごめんな」っていう孝治。死に向かってゆく予感がして、悲しかったです。

一言のつもりが長くなっちゃって。
本当にお疲れさま、そしてありがとうございました。m(_ _)m

すみません。hiro★でした^^;
またハンドルネーム間違えた……。

こんにちはtakuさん。
レビューおつかれさまでした。
薫にはせめて最後に歌わせてあげてほしかったです(T-T)
黒takuさんへ
最高ですー(=^▽^=)
「助けてください」だけしかおもいつきませんでした!
何だか少女漫画みたいな話だなと思っていたのが黒takuさんを見て何故かスッキリしました(^-^;)

こんにちは~。
アズベスト改めアズです♪

レビュー、お疲れ様でしたぁ。
さすが黒takuさん。いい仕事してますね~。
アズも皆さまの「もったいない」発言に一票組です。

「wish」発売しませんかね?
「タイヨウのうた」もいい歌だけど、「wish」大好きなんだけどなぁ・・・・

あ、それと アグネス!
うま~い。爆笑しちゃったよ!

こんにちはtakuさん。全10話お疲れ様でした。
なんだかなあと思ってしまう内容もありましたが孝治と薫のらしさだけは納得できて良かったかなと私の感想です。が・・黒takuさん同様最終回の展開がこれって??見終わったと同時に家族全員がセカチュウじゃん!と発言(>_<)どうしてくれるの渡邊さん!!折角のキャストの頑張りを・・ほんともったいない(-_-メ)

レビューありがとうございました。
黒takuさん、さすが~
あそこで薫を死なせたのは、空港まで行って飛び立つことのできなかった「セカチュー」へのオマージュだったのか~。
でも、全然意味が違うと思うけどね~
セカチューでは、それが感動だったけど、タイヨウでは、無念さ、むなしさしか残らなかったもの。

娘は、最終回のビデオを見て、泣きまくってました。薫の最後では「なに~?!って言ってましたけど、感動したそうです。
「山田君の演技に泣かされた」って言ってました。(うれしい!)
まあ、普通にドラマとして見れば、楽しめた3ヶ月でした。(楽しみにしてたし)
ただ、山田くんファンとしては、作品に求めるクオリティのレベルがどんどん上がりすぎていて、普通じゃあ満足できなくなっているのかも。
takuさんは、歌う前に死なせた意味は、どうとらえていらしゃいますか?

訂正

セカチューでは、それが感動だったけど、タイヨウでは、無念さ、むなしさしか残らなかったもの。
→セカチューでは、それが必然だったけど
に訂正します。
タイヨウでは、展開のいろんなとこで、必然性が感じられなかったのが、一番納得できなかったので。

たまってた分、いま全て見ました!!!
いやぁ、最終回でも涙が出なかったなぁ。
それより、原史奈さんは、薫がタイヨウの下に飛び出させるためだけの出演ですかね?
あれって必要だったのかな?
最終回、ホントにセカチューみたいで・・僕はもう・・・ダメだったww
「たすけてください」なんて、まんまでびっくり!!
森下さぁーーーんッ!!!助けてくださーいw

>黒taku様

お疲れ様です。
前回の登場時は(私自身を含め)賛否両論という感じでしたが、今回はもう一字一句に賛同致します。
…つぅか、そうとしか言えないですよね>この最終回はw
罪作りなドラマを創ってしまったもんですね>石丸さんと森下さんはw

でも妄想ですが、例えば私が脚本なりプロデュースなりを担当した場合でも、200%真似してしまうでしょうね、あのドラマを。
本当に、本当に、洒落にならない怪物作品だったのだなぁ…と今更ながら痛感致しました。

山田君と沢尻さん、テンポも感性も似ていて若いけど安心して見られるコンビでした。
その分、山田君と誰かさんの様に『大化け』しないところが不満ちゃぁ不満ですがw

とうとう本番が始まりますね>10月から。
黒takuさんの出番が少ない事を心からお祈り申し上げておりますw

takuさんお疲れさまでした。
ドラマとレビューどちらも楽しかったです。
確かに脚本が台詞の選択がとてもいいのに
エピソードの組み立て方が残念に感じました。

山田君の演技にはとても満足でした。
はるかちゃんも楽しみです。

takuさん初めてお邪魔します。
レビューいつも楽しみにしてました。
タイヨウのうたが終わって、何を励みにしていこうかと思っていましたが、はるかちゃんのドラマがあるではありませんか!北川悦吏子さんの脚本ということなので、期待してます!
wish、私も良い曲だな~と思っていましたが、
6日のエキのときにADの方が、歌付きで発売するような事を言ってたと思います。もし間違っていたらスミマセン。

雨音薫のCD買っちゃいました(;^_^)(DVD付きのやつ)
DVDの映像がよかった!!特にラストシ-ンは印象的で、ドラマを見ていた者にとっては余韻の残るものでした。
このDVDからイメ-ジされる、可愛くて、かっこよくて、短い時間を懸命に走り抜けていった薫像を丁寧に描いていけば、ドラマもまた違ったものになったかな、と思いました・・・

ご同輩諸兄のお嘆きのとおりです。
だからこの場をお借りして、少数意見を。
なんか孝治は いっつも棒立ちで喋っていた気がする。 職人技の台詞回ししてるのに。 演出のモンダイってか?
もう ウチのTVが悪いのか・・・そうか、だから顔が見えないのネ。
イヤフォンを耳にする田中くん(役名が出てこない)の表情が良かった、もっと深く見たかった。
口直しに「セカ」ると 生活に支障をきたします。 ここは「特別編」くらいで抑えましょう。
黒taku様、粋な表現 大人でした。 敬服。

takuさん、おはようございます。
今回もまた、レビューのお世話になりました。
いつも、私の思った事を代弁して頂きました。それに、私の考えも及ばなかったことに気づかせてくれたりもしました。
黒takuさんのおっしゃる通りだと、私も見ていて思っていました。薫の後に亜紀が見えました。夢か生かの選択肢は、ドラマならば当然の展開ということなのかもしれないけれども、どうしてもダブってしまいます。

雄太と隆介はジャケット写真でのイメチェンは、最後に普通の生活に戻って予備校に通っても周りの人に気づかれないためで、こういう結果になることを踏まえての演出だったんでしょうかね。

最後に山田君の見せ場があって嬉しかったです。今までは、エリカちゃんと二人だったけど、やっと最後に主演らしいシーンがいくつかあったので、山田君の腕の見せ所だったと思います。

◆ゆとともさん
 >心が狭いのかな、私って・・・

いえ・・・人それぞれなんですよ^^
takuは 孝治と薫が 好きでした・・・
そこに尽きるんですよねw

◆hiro★さん
 >余分なエピに目をつぶれば、薫と孝治と仲間たち、やっぱりキラキラしていて若いっていいなーって

うん!(^^) 孝治と薫 それを取り巻く仲間たち!
その辺は (*^ー゚)b グッジョブ!!  でした^^

>最終回にして、takuさんと同じ場面でやはり涙のダム決壊

。゚・(ノД`)人(´Д`)人(Д` )・゚。

◆syanponさん
 >薫にはせめて最後に歌わせてあげてほしかったです(T-T)

明るくハジけて 歌って欲しかった・・・_| ̄|○・・・

>黒takuさんへ 最高ですー(=^▽^=)

ドモドモ\( ̄▽ ̄*)(* ̄▽ ̄)/ドモドモ

◆アズさん
 2回目のHN変更乙!w

>アズも皆さまの「もったいない」発言に一票組です

主演の2人が良かっただけにね^^;

>あ、それと アグネス! うま~い。爆笑しちゃったよ!

ドモドモ\( ̄▽ ̄*)(* ̄▽ ̄)/ドモドモ

◆chiisukeさん
 >孝治と薫のらしさだけは納得できて良かったかなと私の感想です

そこだけが救いでした^^

◆peroさん
 >あそこで薫を死なせたのは、空港まで行って飛び立つことのできなかった「セカチュー」へのオマージュだったのか~

オマージュという言葉は・・・もったいないかもwヾ(--;)ぉぃぉぃ

>takuさんは、歌う前に死なせた意味は、どうとらえていらしゃいますか?

渡邊さんが 単に盛り上げたかったから・・・
と言いたいトコなんですが・・・
ある程度 原案本に沿った流れなのかも?
という気もしています^^;

◆ほしがきさん
 >前回の登場時は(私自身を含め)賛否両論という感じでしたが

白夜の時は お騒がせしました ぺこ <(_ _)>

>罪作りなドラマを創ってしまったもんですね>石丸さんと森下さんはw

ハードルが上がり過ぎましたよね^^;

◆えうさん
 >ドラマとレビューどちらも楽しかったです

そう言っていただけると とっても嬉しいです (o゜▽゜)oニパッ♪

◆AKIKOさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>6日のエキのときにADの方が、歌付きで発売するような事を言ってたと思います

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ それがホントなら楽しみですね^^v

◆まささん
 >雨音薫のCD買っちゃいました(;^_^)(DVD付きのやつ)

takuも買いましたよ~ヽ(´ー`)ノ

>このDVDからイメ-ジされる、可愛くて、かっこよくて、短い時間を懸命に走り抜けていった薫像を丁寧に描いていけば、ドラマもまた違ったものになったかな、と思いました・・・

(´・ω・`)モッタイナス・・・

◆西の彼方さん
 >口直しに「セカ」ると 生活に支障をきたします

それやって 壊れた北の友がいますw

>黒taku様、粋な表現 大人でした。 敬服

<(_ _)> ご推察いたみいりますです

◆ももたんさん
 >雄太と隆介はジャケット写真でのイメチェンは、最後に普通の生活に戻って予備校に通っても周りの人に気づかれないためで、こういう結果になることを踏まえての演出だったんでしょうかね

オオーw(*゜o゜*)w そこまでは思いつかなかったです!

終わっちゃいました(>Д<.)
よかったです(^∀^*)ノ
「タイヨウのうた」すごく人気ですよね!
ドラマでも現実でも第1位です!(多分

私も薫が死んじゃって、
孝治がスポットライトを見て悲しげな表情をするところを

「セカチュウ?Σ(・ω・;)」

と思いました;
これからも更新頑張ってください!

◆りんごさん
 >終わっちゃいました(>Д<.) よかったです(^∀^*)ノ

孝治と薫は ホント ヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・

takuさんこんにちは。再び参上しました。
わたし個人的にはあんまりセカチューとかぶらなかったんですけど、
一番気になったのは工藤洋平の中途半端さです。
もちろん要潤が中途半端というわけではありません。
ムーンチャイルドとデビューを結ぶ重要人物なのに
常に受動的で、問題解決の能力が無くて、麻美を愛してるようにも見えなくて。
最後に孝治に「CDを発売したい」って言ったとき"金の亡者"に見えてしまった...
薫がもうすぐステージってとこで倒れてしまってそのまま逝ってしまうけど、
あそこで「やっぱり生きたい。生きて生きて生きまくるんだ。」って言って、
榎戸先生が走ってきて応急処置をして、歌えなくなったとしても
仲間たちに囲まれながら生きていくって感じで終わってくれたら、
孝治がギタリストとして出発するのを笑顔で見守ってくれたりしたら、
もう少し温かい、見てよかったなっていう余韻に浸れたかもしれないな~。

また山田くんがドラマに出たときには
楽しいレビューよろしくお願いします。

◆flowersさん
 >一番気になったのは工藤洋平の中途半端さです

激しく同意です^^
何より 8話で薫がXPである事を知った時のクドヘイは・・・^^;

>孝治がギタリストとして出発するのを笑顔で見守ってくれたりしたら

それが一番欲しかったかも^^

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