●山田孝之・六番目の小夜子 最終話
最後の扉が開いたっ!

最初は山田君が出るからと 気楽に見始めたロクサヨ・・・
ココ最近はマジで見てましたw
今日の秋くん^^

ここで山田孝之に関する考察を・・・
魔女さんの年表を見てください (魔女さん ゴメン^^; 無断で借りました)
ロクサヨは山田君の2つ目のお仕事です
確かにロクサヨ初期はセリフ回しもイマイチだった山田君・・・
でも! 中盤以降は 目を見張るほど演技に磨きがかかってます
このblogでも、いくつか最近のドラマとの比較画像をお見せしましたが
その成長ぶりには 驚くものがあったはずです
男として・・・そして役者として・・・
LLLの高松、ちゅらさんの恵達、ランチのミノル、WBの勘九郎
FBの大吾、ドラゴンヘッドのノブオ
そしてもちろんセカチューの朔とH2の比呂・・・
どれひとつとして 同じ顔はありません
一つ一つの仕事を演じきって ステップアップしてきた山田君・・・
今 あちこちで電車男に関する事が言われてますが・・・(^▽^;)
そんなプレッシャーを跳ね除けて 電車男を演じてくれると思ってます^^
最後に 電車つながりで 銀河鉄道999のエンディングナレーションを借りて・・・w
今 万感の思いを込めて 汽笛が鳴る
今 万感の思いを込めて 汽車が行く
ひとつの旅は終わり また新しい旅立ちがはじまる
さらば小夜子
さらば秋
さらば少年の日よ・・・

ロクサヨ最後のおまけw
この前のH2にも書きましたが、山田君が病室にいると・・・思い出しちゃいます( p_q)エ-ン

ましてや こんな駅見たら このシーンが・・・_| ̄|○・・・

振り向いた視線の先には・・・

車窓のシーンなんて・・・ 。・゚・(ノД`)・゚・。




































































